30年前に廃止してなければ現在のなり手不足はなかったかの検証が必要。"教員の給与水準が向上し、公平性の観点からも教員だけを優遇する根拠が乏しくなり、返還免除制度は98年度の大学入学者から廃止"
https://x.gd/fxVj3 この記事コメント欄が興味深いがともかくこういう医師がおられる以上、公教育貢献の履行は不確実では。/Fluss_kawa氏コメ 成程。/米国以外でも給付型そんなに多いですか?韓国は保護者所得制限あるやに
奨学金免除で釣る前に部活顧問の強制とかサービス残業の労働環境を直すのが先だろ常考
マイナスを少なくするのもいいけど、減ってないし。プラスを増やすのはどう?
やることが場当たり的ですね…
奨学金に返還制度が付いてるのは先進国では日本だけと聞いた事があるけどアジアで日本がどんどん大学力で追い抜かれてるのはこれが原因かもね。
ブコメ、在職中に免除なので医者のケースとは違うんじゃないかな。/公平性を欠くと言って廃止したのに、公平性はどこにいくのか。
実施されたら薄給激務の中がんばって返済していた若い教員層のやる気は激減しそうだな
90年代後半の公務員叩きは猛烈なもので、国や教育の基盤を支えるなり手がいなくなるのは当然だった気はする。あの時叩いていた大人はすでに定年すぎも多いが。
そこじゃない感があるが
"導入前から勤務している教員も対象に含めるかどうか" 遡る必要はない(生活設計に加味していないので)と思うが、導入以後の返済は対象としないと中堅の士気低下が著しいだろう。制度自体は必要。国公立に限定すべき。
普通に給料上げれば良いのに。外資コンサルくらいの給料出せば沢山来ると思うよ/外資コンサルみたいな人たちに子供教えてほしくないけど
あれは世紀の大失策だと思うがね。求人が壮絶に悪化してそうしなくても教師になりたい人間が捨てるほどいたという判断だろうが
よいと思う!あとは授業のオンデマンド化(優秀層は勝手にやらせて)と、チューター的な役割を教員にやらせればよいと思うが。
放って置いても教員採用試験が倍率100倍とかだった時期の政策。そうでなくなった後も続けたのが最悪/そもそも「不景気なのに公務員を削減」という狂った政策の一環でもあった。氷河期が人災であることをよく示す
ネオコン小泉内閣が日本育英会法を廃止したことで教員の奨学金が無くなったように見えるが、実は要件が厳しくなっただけで完全に無くなった訳ではなかったりする。イメージの払拭は必要。
やらんよりマシだけど給料も上げた方がいいかと・・
また氷河期だけ冷飯食わされたのか
人間がやりたくない仕事はAIに任せるしかない🤖ロボ先生万歳🙌
文科省が強気。財務省に通る話だろうか? ある種の貧困対策の政策とも言える。
30年前に決定した責任者が死に絶えたタイミングでないと失敗策を改めることはできない。官僚主義というより儒教的な日本の仕組み「98年度大学入学者から廃止された奨学金返還免除制度を約30年ぶりに復活させるもので」
学費高騰のいま復活する意味があると思う。30年前は採用倍率が10~80倍だったから意味がなくなっていた。氷河期も公務員への志向が高った。今は教員の採用倍率が1を切ることもある。過去とは状況が変わり過ぎている。
『教職の魅力向上策に本格的に取り組む方針で』;ところで、非正規雇用てきな人のカウントはどうなるのかしらね? これから考えるのか、考えないことにするのか——。
教員って中高の事だよね?
あの返済、数年上の先輩は大学教員でも常勤になれたら免除で羨ましかったなぁ…。とりあえず、旧育英会は奨学金ではなく教育ローンってしてほしい。
人手不足が質の低下につながるとは聞くが、最近は犯罪者予備軍まで教師になってしまっている現状を見ると、本気で待遇改善した方がいいし、職場環境の安全配慮の状況や組織体制にも気を配った方がいいだろうね
教員の在学中の奨学金、返還免除を検討…30年ぶりの制度復活で「なり手不足」解消狙う
30年前に廃止してなければ現在のなり手不足はなかったかの検証が必要。"教員の給与水準が向上し、公平性の観点からも教員だけを優遇する根拠が乏しくなり、返還免除制度は98年度の大学入学者から廃止"
https://x.gd/fxVj3 この記事コメント欄が興味深いがともかくこういう医師がおられる以上、公教育貢献の履行は不確実では。/Fluss_kawa氏コメ 成程。/米国以外でも給付型そんなに多いですか?韓国は保護者所得制限あるやに
奨学金免除で釣る前に部活顧問の強制とかサービス残業の労働環境を直すのが先だろ常考
マイナスを少なくするのもいいけど、減ってないし。プラスを増やすのはどう?
やることが場当たり的ですね…
奨学金に返還制度が付いてるのは先進国では日本だけと聞いた事があるけどアジアで日本がどんどん大学力で追い抜かれてるのはこれが原因かもね。
ブコメ、在職中に免除なので医者のケースとは違うんじゃないかな。/公平性を欠くと言って廃止したのに、公平性はどこにいくのか。
実施されたら薄給激務の中がんばって返済していた若い教員層のやる気は激減しそうだな
90年代後半の公務員叩きは猛烈なもので、国や教育の基盤を支えるなり手がいなくなるのは当然だった気はする。あの時叩いていた大人はすでに定年すぎも多いが。
そこじゃない感があるが
"導入前から勤務している教員も対象に含めるかどうか" 遡る必要はない(生活設計に加味していないので)と思うが、導入以後の返済は対象としないと中堅の士気低下が著しいだろう。制度自体は必要。国公立に限定すべき。
普通に給料上げれば良いのに。外資コンサルくらいの給料出せば沢山来ると思うよ/外資コンサルみたいな人たちに子供教えてほしくないけど
あれは世紀の大失策だと思うがね。求人が壮絶に悪化してそうしなくても教師になりたい人間が捨てるほどいたという判断だろうが
よいと思う!あとは授業のオンデマンド化(優秀層は勝手にやらせて)と、チューター的な役割を教員にやらせればよいと思うが。
放って置いても教員採用試験が倍率100倍とかだった時期の政策。そうでなくなった後も続けたのが最悪/そもそも「不景気なのに公務員を削減」という狂った政策の一環でもあった。氷河期が人災であることをよく示す
ネオコン小泉内閣が日本育英会法を廃止したことで教員の奨学金が無くなったように見えるが、実は要件が厳しくなっただけで完全に無くなった訳ではなかったりする。イメージの払拭は必要。
やらんよりマシだけど給料も上げた方がいいかと・・
また氷河期だけ冷飯食わされたのか
人間がやりたくない仕事はAIに任せるしかない🤖ロボ先生万歳🙌
文科省が強気。財務省に通る話だろうか? ある種の貧困対策の政策とも言える。
30年前に決定した責任者が死に絶えたタイミングでないと失敗策を改めることはできない。官僚主義というより儒教的な日本の仕組み「98年度大学入学者から廃止された奨学金返還免除制度を約30年ぶりに復活させるもので」
学費高騰のいま復活する意味があると思う。30年前は採用倍率が10~80倍だったから意味がなくなっていた。氷河期も公務員への志向が高った。今は教員の採用倍率が1を切ることもある。過去とは状況が変わり過ぎている。
『教職の魅力向上策に本格的に取り組む方針で』;ところで、非正規雇用てきな人のカウントはどうなるのかしらね? これから考えるのか、考えないことにするのか——。
教員って中高の事だよね?
あの返済、数年上の先輩は大学教員でも常勤になれたら免除で羨ましかったなぁ…。とりあえず、旧育英会は奨学金ではなく教育ローンってしてほしい。
人手不足が質の低下につながるとは聞くが、最近は犯罪者予備軍まで教師になってしまっている現状を見ると、本気で待遇改善した方がいいし、職場環境の安全配慮の状況や組織体制にも気を配った方がいいだろうね