最後に急に東京男を煽り始めて草 地元の集まりに嫁連れて行きたくないのはリアルだな
“専業主婦になりたいと言われれば「いいよ」と言ってあげられるくらい稼がんとダサいという価値観”言われないと言わないダサい価値観なんだ
「「女は守られるべき」みたいな価値観が根底に」「専業主婦になりたいと言われれば「いいよ」と言ってあげられるくらい稼がんとダサいという価値観。逆に奢り奢られ論争とかはないね。男が奢るのが当然」 さす九
想像上のいきもの
守られるべきというか、ジェンダーロールがきっちり分かれてる感じ。家父長制(1トップ)というより、収入(男)と生活(女)の2領域というか。女性が領域を侵されると感じる家庭だと男性は家事に入らない
良くも悪くも古いスタイルな印象はある
男尊女卑は、東北や北陸でも感じられるよね。女性が文句言わない(言えない)から目立たないだけかも。
さすが増田。さす増と呼ばせてもらおう
いわゆる亭主関白、増田が団塊の世代なら確かに九州に限らない気もするが、今時は還暦の集まりですらこんな事は見たことない
『R7.男女共同参画白書 概要版 P.9』を見면,性別役割意識は1都3県も九州の2/3有. 9州は1.5倍多に過ぎず,東京(本物)でも2/3有/▼婚後(産後)生活水準が大幅低下す(※)東京(本物)への移住は안良(※:内閣府 満足度調査の活用可能性)
“女殴るのは東京のクネクネしたしょぼい男だけやろうもん。”ここ九州男児
ちょっと前にアメリカでは「豆腐食うやつはゲイ」みたいな変な決めつけがある話が流れてきたけど、このダサいについても似た感性だろうね
この増田を読んだ人が、はてブでさす九についてって記事読んだんだけどさあ、と広めてしまうんだろうな
静岡の田舎出身だけどまぁ女がおさんどんって雰囲気は正直あるよ わたしも小さい頃の正月は台所で皿洗いながら間に小皿でお寿司食べてみじめすぎて泣いたことある あんな文化滅びたらいいよ
福岡のどこだよ。。。よっぽどの田舎では?
時代制なんだけど、それが九州にはまだ多く残っているのではと言う指摘がさす九だと思っていたので、行為の中身は時代だし、それが残存している地域と言う両方の話という理解。
男尊女卑というか、昔からそうだったし、それで都合がいいから、そうなってるだけだよね。そして、高学歴の東京に来た人間が、子供の知恵で意味もなく社会や伝統を破壊していくことがよく理解できる。
日本人男性&アジア人男性で好みの顔は一切いないし、顔が好みじゃないと交際&結婚できないので、男同士勝手に闘っててください
昭和中期の時代性を残してるからさす九呼ばわりされてるんだと思ってる
さす九は、福岡選出の麻生陰謀論と根っこが同じという指摘に目から鱗が落ちたね。
2026年にこの文章で何かの誤解を解けると思って書いたのだろうか。
東北の田舎だが、法事で台所に女が詰めてることは確かにあった、けどわざわざ食卓分けるとかはないな。男尊女卑ってなくはないんだけど、九州の話を聞いてると少し質感の違いがある気がしてる。農家が多いからか?
増田の体験は、筑っ後の商家だった母の実家に近いな「そういう集まりで奥さん大事にしてる奴はうっすらダサい風潮」「もしそうなったら地元の集まりに奥さん連れて行きたくねーなという感情がある」
実際にはオカンが教育虐待するのを殴れる父はもういない。なので運が悪いと慣習だけ父をたてるのに暴走した母を殴らないため二重苦がガキを襲う。
“女性と子供たちは大抵台所付近の別のテーブルとかで別” 親が宮城の農家だけど、成人女性は料理してるけど、子供は男性陣と一緒に食べてたよ。昭和後期。シベリア帰りの祖父は料理できたらしい。死んだから知らん
田舎の家はでかいから本家みたいな家に集まるときはでかい座敷に男が集まりでかい台所に女が集まるみたいな感じよ。そんで時々若いもんが台所に呼ばれて遠い親戚とのお見合いみたいのがぬるっと始まったりするんだわ
九州でも地域差も各家庭の差もある話です。
これ九州固有というより、儒教圏の家父長制が地方に濃く残っただけじゃないのか。中国は共産化でかなり壊したけど、日本やその他のアジアでは地域によってそのまま保存された。
酒飲みの女には地獄。いつ飲めばいいんだよっ! (そもそも酒飲みの女は生意気という価値観だろ?何もかも気に食わんのだわ
まあ田舎の方が家庭内で女子の地位が高いのは本当だろう。キッチンに男が入ったら邪魔だから出ていけといった感じだよ。家事分担や生活費折半なんて東京にしかない風潮。
それより九州の男は酒宴で肝練りはしないの?やるなら女性を同席させないのはさすがに正しい。さす九
「本当に偉いのは母」までは全国共通でその後の話の接続様式が土地によってあるいは時代によって違うんだと思う。たとえば、その分保護は受けて当然だろう、になるか、だからもっと表に出させろ、になるかとか。
風呂の話も聞きたい。女の後の風呂に男は入らないってまじ?/北陸の田舎&古い家だけど、80年代の冠婚葬祭でも、女はおさんどん・男は飲みはあっても、男女別の食卓の風習はなかったよ。九州は儒学の影響が強いとか?
さす九について-九州男児の見解
最後に急に東京男を煽り始めて草 地元の集まりに嫁連れて行きたくないのはリアルだな
“専業主婦になりたいと言われれば「いいよ」と言ってあげられるくらい稼がんとダサいという価値観”言われないと言わないダサい価値観なんだ
「「女は守られるべき」みたいな価値観が根底に」「専業主婦になりたいと言われれば「いいよ」と言ってあげられるくらい稼がんとダサいという価値観。逆に奢り奢られ論争とかはないね。男が奢るのが当然」 さす九
想像上のいきもの
守られるべきというか、ジェンダーロールがきっちり分かれてる感じ。家父長制(1トップ)というより、収入(男)と生活(女)の2領域というか。女性が領域を侵されると感じる家庭だと男性は家事に入らない
良くも悪くも古いスタイルな印象はある
男尊女卑は、東北や北陸でも感じられるよね。女性が文句言わない(言えない)から目立たないだけかも。
さすが増田。さす増と呼ばせてもらおう
いわゆる亭主関白、増田が団塊の世代なら確かに九州に限らない気もするが、今時は還暦の集まりですらこんな事は見たことない
『R7.男女共同参画白書 概要版 P.9』を見면,性別役割意識は1都3県も九州の2/3有. 9州は1.5倍多に過ぎず,東京(本物)でも2/3有/▼婚後(産後)生活水準が大幅低下す(※)東京(本物)への移住は안良(※:内閣府 満足度調査の活用可能性)
“女殴るのは東京のクネクネしたしょぼい男だけやろうもん。”ここ九州男児
ちょっと前にアメリカでは「豆腐食うやつはゲイ」みたいな変な決めつけがある話が流れてきたけど、このダサいについても似た感性だろうね
この増田を読んだ人が、はてブでさす九についてって記事読んだんだけどさあ、と広めてしまうんだろうな
静岡の田舎出身だけどまぁ女がおさんどんって雰囲気は正直あるよ わたしも小さい頃の正月は台所で皿洗いながら間に小皿でお寿司食べてみじめすぎて泣いたことある あんな文化滅びたらいいよ
福岡のどこだよ。。。よっぽどの田舎では?
時代制なんだけど、それが九州にはまだ多く残っているのではと言う指摘がさす九だと思っていたので、行為の中身は時代だし、それが残存している地域と言う両方の話という理解。
男尊女卑というか、昔からそうだったし、それで都合がいいから、そうなってるだけだよね。そして、高学歴の東京に来た人間が、子供の知恵で意味もなく社会や伝統を破壊していくことがよく理解できる。
日本人男性&アジア人男性で好みの顔は一切いないし、顔が好みじゃないと交際&結婚できないので、男同士勝手に闘っててください
昭和中期の時代性を残してるからさす九呼ばわりされてるんだと思ってる
さす九は、福岡選出の麻生陰謀論と根っこが同じという指摘に目から鱗が落ちたね。
2026年にこの文章で何かの誤解を解けると思って書いたのだろうか。
東北の田舎だが、法事で台所に女が詰めてることは確かにあった、けどわざわざ食卓分けるとかはないな。男尊女卑ってなくはないんだけど、九州の話を聞いてると少し質感の違いがある気がしてる。農家が多いからか?
増田の体験は、筑っ後の商家だった母の実家に近いな「そういう集まりで奥さん大事にしてる奴はうっすらダサい風潮」「もしそうなったら地元の集まりに奥さん連れて行きたくねーなという感情がある」
実際にはオカンが教育虐待するのを殴れる父はもういない。なので運が悪いと慣習だけ父をたてるのに暴走した母を殴らないため二重苦がガキを襲う。
“女性と子供たちは大抵台所付近の別のテーブルとかで別” 親が宮城の農家だけど、成人女性は料理してるけど、子供は男性陣と一緒に食べてたよ。昭和後期。シベリア帰りの祖父は料理できたらしい。死んだから知らん
田舎の家はでかいから本家みたいな家に集まるときはでかい座敷に男が集まりでかい台所に女が集まるみたいな感じよ。そんで時々若いもんが台所に呼ばれて遠い親戚とのお見合いみたいのがぬるっと始まったりするんだわ
九州でも地域差も各家庭の差もある話です。
これ九州固有というより、儒教圏の家父長制が地方に濃く残っただけじゃないのか。中国は共産化でかなり壊したけど、日本やその他のアジアでは地域によってそのまま保存された。
酒飲みの女には地獄。いつ飲めばいいんだよっ! (そもそも酒飲みの女は生意気という価値観だろ?何もかも気に食わんのだわ
まあ田舎の方が家庭内で女子の地位が高いのは本当だろう。キッチンに男が入ったら邪魔だから出ていけといった感じだよ。家事分担や生活費折半なんて東京にしかない風潮。
それより九州の男は酒宴で肝練りはしないの?やるなら女性を同席させないのはさすがに正しい。さす九
「本当に偉いのは母」までは全国共通でその後の話の接続様式が土地によってあるいは時代によって違うんだと思う。たとえば、その分保護は受けて当然だろう、になるか、だからもっと表に出させろ、になるかとか。
風呂の話も聞きたい。女の後の風呂に男は入らないってまじ?/北陸の田舎&古い家だけど、80年代の冠婚葬祭でも、女はおさんどん・男は飲みはあっても、男女別の食卓の風習はなかったよ。九州は儒学の影響が強いとか?