気候正義。補償は難しいだろうが意見は至極真っ当。一方昨日安住アナは温暖化が遠因だとしたら人ごとでないと。メディアの中の人であり普段温暖化をほとんど伝えない。視聴者と同じ位置からだけでは足りないのでは
当然だろう。NHKニュース7はこのことに触れなかった。
正論だな
画期的な主張ではある。
そういや日本のCO2削減ってどうなってんのかと思ったら他国より割とちゃんと進んでた。https://ondankataisaku.env.go.jp/carbon_neutral/topics/img/feature-06/pic-feature-06-each-country-g7@4x.png
そこは一人当たりの二酸化炭素排出量ベースで考えるべきかな
中国は人口が多いので排出量が多いけど、人口一人当たりで言えば日本とほぼ同じなんだよな。中国に補償義務があるなら日本も逃れられない。なお、ネパールの一人当たりCO2排出量は日中の15分の1程度。
正論だろう。
世界第3位のドイツが中国とインドにアウトソーシングしまくって誤魔化してるんだよな
2000年以降の振舞いは、未必の故意みたいなもんとも言えなくはない程度の酷さであった
「ネパールは温室効果ガスをほとんど排出していないにもかかわらず、『地球規模の危機に対して極めて大きな代償』を払っている。氷河の急速な融解や壊滅的な『山岳津波』は、地球規模の気候変動の直接的な結果だ」
マジで超大国が地球環境をブッ壊して、その被害に遭ってる形だからなぁ。20世紀にはオゾン層の問題がさかんに言われたが、その頃より危機を感じるし、目の当たりにしてる。
温暖化の影響は島国だけでなく山岳国家もか。
絶対補償しない三国だ!
https://x.com/SeanKy_/status/2071409695433392216意外かもしれないが米国のCO2排出量は2000年以降減少傾向にある。他方中国は排出量もだが、一人当たりの排出量ですでに欧州を抜きこのままいけば米国を抜く可能性が高い。
中国はCO2排出量だけでなくレアアースの採掘・精製や海洋汚染やダム建設etcで周辺国に留まらず世界中の環境破壊し続けてることも一緒に叩かれろ
『援助ではなく、正義と補償の問題だ』は両者が排他条件ではなく論点についてだけど、タイトルは排他的なものにも読めますね。
人口一人当たりを言い始めたらロシアやイランもだけど、日本モーという人達からはそういう話は出てこないだろうな
温暖化の主原因が人為的CO2排出かは確定されてないと思う。地球温暖化は統計学の範疇で、原因となる理論は追いついていないという理解かな。/ V字峡谷の底に平面があれば、過去に土石流が流れて埋めた歴史がある訳で。
その通りだ。しかし絶対に動かない国々、変わらなさそうな現状。虚しい気持ちが募る。
日本モーとか新語を作ったところで日本の排出量が国別でも一人当たりでも上位なのは事実は変わらないので
ロシアには言及しないのか。まあ、今年の急激な温暖化はイランで戦争始まったのがトドメだったのかなという気はするけど
正論だけど、どうにもならん。
歴史的経緯を問い始めたら欧州もなんじゃないっすか?
比較的クリーンエネルギー扱いだったロシアの天然ガスが使えなくなっているところにイラン攻撃があったせいでアジア各国はやはり石炭しか勝たん状態になっているので逆に動いているんだよね。トランプも興味ないし
“氷河の急速な融解や壊滅的な『山岳津波』は、地球規模の気候変動の直接的な結果だ”ネパールの土石流や日本の線状降水帯や欧州の熱波などの災害は予測できたのか、今後は何が起きるのか。専門家に聞いてみたい。
CO2削減のグラフ、日本だけ9年間しか比較してないのさすがにズルくて草
国別ランキングは置いておいて日本政府も支援してくれると嬉しいな(保守派の感想)
凄く正論だけど、これを堂々と主張できるネパールの強さが眩しい。
少なくとも日本は16年連続で排出量減らしてるんで文句を言われる筋合いはない。ここ10年で排出量を急増させてる中国、インド、インドネシア、イラン、トルコを非難すべき。https://www.globalnote.jp/post-3235.html
日本の一人当たりのCO2排出量って、32位で国の規模で考えれば非難されるいわれはないほど低いと思うんだけどなー
これはその通りだ。ただトランプは「温暖化自体が存在してない」としてるから、世界環境的には暗い未来しか見えない。
そう言われても仕方ないな。
排出量の高い産業を他国に依存してる部分もあるわけで、このケースは国別で高い低いとか言うても仕方ないのでは…
だよなぁ。自分ごととして俺も何かやらねば。→ "ネパールは温室効果ガスをほとんど排出していないにもかかわらず、「地球規模の危機に対して極めて大きな代償を払っている。中略 気候変動の直接的な結果だ」と主張"
ネパール土石流「援助でなく正義と補償を」 外相、米中印に責任問う:朝日新聞
気候正義。補償は難しいだろうが意見は至極真っ当。一方昨日安住アナは温暖化が遠因だとしたら人ごとでないと。メディアの中の人であり普段温暖化をほとんど伝えない。視聴者と同じ位置からだけでは足りないのでは
当然だろう。NHKニュース7はこのことに触れなかった。
正論だな
画期的な主張ではある。
そういや日本のCO2削減ってどうなってんのかと思ったら他国より割とちゃんと進んでた。https://ondankataisaku.env.go.jp/carbon_neutral/topics/img/feature-06/pic-feature-06-each-country-g7@4x.png
そこは一人当たりの二酸化炭素排出量ベースで考えるべきかな
中国は人口が多いので排出量が多いけど、人口一人当たりで言えば日本とほぼ同じなんだよな。中国に補償義務があるなら日本も逃れられない。なお、ネパールの一人当たりCO2排出量は日中の15分の1程度。
正論だろう。
世界第3位のドイツが中国とインドにアウトソーシングしまくって誤魔化してるんだよな
2000年以降の振舞いは、未必の故意みたいなもんとも言えなくはない程度の酷さであった
「ネパールは温室効果ガスをほとんど排出していないにもかかわらず、『地球規模の危機に対して極めて大きな代償』を払っている。氷河の急速な融解や壊滅的な『山岳津波』は、地球規模の気候変動の直接的な結果だ」
マジで超大国が地球環境をブッ壊して、その被害に遭ってる形だからなぁ。20世紀にはオゾン層の問題がさかんに言われたが、その頃より危機を感じるし、目の当たりにしてる。
温暖化の影響は島国だけでなく山岳国家もか。
絶対補償しない三国だ!
https://x.com/SeanKy_/status/2071409695433392216意外かもしれないが米国のCO2排出量は2000年以降減少傾向にある。他方中国は排出量もだが、一人当たりの排出量ですでに欧州を抜きこのままいけば米国を抜く可能性が高い。
中国はCO2排出量だけでなくレアアースの採掘・精製や海洋汚染やダム建設etcで周辺国に留まらず世界中の環境破壊し続けてることも一緒に叩かれろ
『援助ではなく、正義と補償の問題だ』は両者が排他条件ではなく論点についてだけど、タイトルは排他的なものにも読めますね。
人口一人当たりを言い始めたらロシアやイランもだけど、日本モーという人達からはそういう話は出てこないだろうな
温暖化の主原因が人為的CO2排出かは確定されてないと思う。地球温暖化は統計学の範疇で、原因となる理論は追いついていないという理解かな。/ V字峡谷の底に平面があれば、過去に土石流が流れて埋めた歴史がある訳で。
その通りだ。しかし絶対に動かない国々、変わらなさそうな現状。虚しい気持ちが募る。
日本モーとか新語を作ったところで日本の排出量が国別でも一人当たりでも上位なのは事実は変わらないので
ロシアには言及しないのか。まあ、今年の急激な温暖化はイランで戦争始まったのがトドメだったのかなという気はするけど
正論だけど、どうにもならん。
歴史的経緯を問い始めたら欧州もなんじゃないっすか?
比較的クリーンエネルギー扱いだったロシアの天然ガスが使えなくなっているところにイラン攻撃があったせいでアジア各国はやはり石炭しか勝たん状態になっているので逆に動いているんだよね。トランプも興味ないし
“氷河の急速な融解や壊滅的な『山岳津波』は、地球規模の気候変動の直接的な結果だ”ネパールの土石流や日本の線状降水帯や欧州の熱波などの災害は予測できたのか、今後は何が起きるのか。専門家に聞いてみたい。
CO2削減のグラフ、日本だけ9年間しか比較してないのさすがにズルくて草
国別ランキングは置いておいて日本政府も支援してくれると嬉しいな(保守派の感想)
凄く正論だけど、これを堂々と主張できるネパールの強さが眩しい。
少なくとも日本は16年連続で排出量減らしてるんで文句を言われる筋合いはない。ここ10年で排出量を急増させてる中国、インド、インドネシア、イラン、トルコを非難すべき。https://www.globalnote.jp/post-3235.html
日本の一人当たりのCO2排出量って、32位で国の規模で考えれば非難されるいわれはないほど低いと思うんだけどなー
これはその通りだ。ただトランプは「温暖化自体が存在してない」としてるから、世界環境的には暗い未来しか見えない。
そう言われても仕方ないな。
排出量の高い産業を他国に依存してる部分もあるわけで、このケースは国別で高い低いとか言うても仕方ないのでは…
だよなぁ。自分ごととして俺も何かやらねば。→ "ネパールは温室効果ガスをほとんど排出していないにもかかわらず、「地球規模の危機に対して極めて大きな代償を払っている。中略 気候変動の直接的な結果だ」と主張"