差別大好きはてサネトウヨさんwww口をひらけば差別差別
“リベラルと称するメディアが、自分たちと違う意見を平気で排除する傾向は彼らの特徴” “「ヘイトかどうかを決めるのは自分たちだ」という思い込みがいかに恐ろしいか”
「差別のない本屋に通いたい」という当然の話すら受け入れられない皆川豪志と愉快なネトウヨたち。差別主義者の顔をしろ。
cha16のような馬鹿はこの記事を読んでも自分たちが本を差別して人を差別していることに気づかない。この本屋に通うのを誰も否定していないだろうに。本を差別する輩を正義の人のように記述するなという話だろ。
https://www.sankei.com/author/sm0069/ 皆川豪志の執筆記事一覧。ちゃんと署名してくれて偉いね。
「蒙くて世相が分からないわ」「どうだ明くなったろう 」→ 焚書活動
表現規制を望むのも「リベラル」だもんな、不思議な世界観だ。
ヘイト本の排除を叫ぶ人間の著書がまた違う方向からのヘイト本だったり、疑似科学本や反ワクチン、陰謀論だったりする事例をそこそこ以上に見てきた。あの手の主張の危うさは、価値判断基準が恣意的であることだね。
産経記事に乗って嫌味を言いたくはないが、自由を制限したがるのは大抵リベラル側なので、毎回辞書を確認して首を捻ってしまうのである。
署名活動をするのはいいんじゃない?強制力がある禁書とはちがうでしょ。自分たちの売っている本がうれなくなると危機感をいだいて書いた記事って感じ
中韓の書店に日本に批判的な本が平積みされてたらいかんやろ。
産経新聞もお前がいうなよっていう立場側だけど、朝日や毎日は「リベラル」的立場をとっているはずなのにそれ以上の弾圧側になっているからどうしようもないんだよな。
”「差別のない本屋に通いたい」という当然の話” 今まで一回も聞いたこともない話を合意なく「当然」にするところにこの記事の主題に対しての自覚のなさやリベラルを標榜する側との圧倒的断絶を確認できた
リベラルは多様性を認めたくない人が多いのだよね…2010年頃に中国の軍備拡張を問題視するとネトウヨ扱いだったと思う。で、今、中国の軍拡を疑う人間がどれだけ居るんだ?というね/中国を批判しちゃいかんのかね?
国旗損壊罪に賛成のみんさんが産経にのっかてリベラルがーってるよ 国旗損壊罪が表現規制でなければなんな
ヘイト本云々ではなく、デマ部分を分かる形にはして欲しいかな。どんな思想だろうが、全て事実に基づいて構築されている本なら一定の価値がある。逆に、デマを「嘘も方便」と言い、いつまでも残すのは有害でしかない
それも含めて「いろんな考え方があらあね」ってのが現代じゃないのか。「ヘイト」「ヘイトをヘイトする」「ヘイトかあ?」「オールドメディアが焚書」色々在るので、個々で抗いたいものに抗えばいい
犯罪者ほど名誉毀損・侮辱・業務妨害を正当化したがる
全部見てないが言う程焚書か?という感想。あと左右自分らの都合の悪い思想表現を規制したいかというと何とも。ヘイトガー界隈はそもそも言論にすらなっておらず…山から降りてきた猿の群れみたいな…
ハテサ見ててもそうなんだけど、マジでこいつら自分たちが何をやってるかも、そもそもリベラルって何なのかも理解してないんだなって思うわ。ついでに言えば何を指摘されてるかもわかってないからいつもトンチンカン
辺野古の件でも遺族の口を塞ごうとしたり他誌がやってないことを産経が取り上げてるだけで文句言いまくってるからな。みい山アニメ化も中止させようとしてる。パヨクは言論・表現弾圧がだーい好き
この産経記事はともかくここのブコメは、いつまでいつもの面子で「はい。論破」的な中学生の学級会みたいなことやってるのかね?
左翼がリベラルを名乗ってるだけで今の中国、かつてのソ連を見ればわかる話。設計主義的思考は自由を制限したがる。
戦前戦中から同じだろ
「差別をするやつはオレが差別する!」なんだこれ
100年前に、三井財閥と結託して鈴木商店を焼き討ちさせた朝日新聞。 会社の本質、そんな簡単に変わる訳ないじゃん。
「焚書活動」勧める朝日新聞と毎日新聞 リベラル名乗るメディアほど言論の自由を認めない メディアウオッチ 皆川豪志
差別大好きはてサネトウヨさんwww口をひらけば差別差別
“リベラルと称するメディアが、自分たちと違う意見を平気で排除する傾向は彼らの特徴” “「ヘイトかどうかを決めるのは自分たちだ」という思い込みがいかに恐ろしいか”
「差別のない本屋に通いたい」という当然の話すら受け入れられない皆川豪志と愉快なネトウヨたち。差別主義者の顔をしろ。
cha16のような馬鹿はこの記事を読んでも自分たちが本を差別して人を差別していることに気づかない。この本屋に通うのを誰も否定していないだろうに。本を差別する輩を正義の人のように記述するなという話だろ。
https://www.sankei.com/author/sm0069/ 皆川豪志の執筆記事一覧。ちゃんと署名してくれて偉いね。
「蒙くて世相が分からないわ」「どうだ明くなったろう 」→ 焚書活動
表現規制を望むのも「リベラル」だもんな、不思議な世界観だ。
ヘイト本の排除を叫ぶ人間の著書がまた違う方向からのヘイト本だったり、疑似科学本や反ワクチン、陰謀論だったりする事例をそこそこ以上に見てきた。あの手の主張の危うさは、価値判断基準が恣意的であることだね。
産経記事に乗って嫌味を言いたくはないが、自由を制限したがるのは大抵リベラル側なので、毎回辞書を確認して首を捻ってしまうのである。
署名活動をするのはいいんじゃない?強制力がある禁書とはちがうでしょ。自分たちの売っている本がうれなくなると危機感をいだいて書いた記事って感じ
中韓の書店に日本に批判的な本が平積みされてたらいかんやろ。
産経新聞もお前がいうなよっていう立場側だけど、朝日や毎日は「リベラル」的立場をとっているはずなのにそれ以上の弾圧側になっているからどうしようもないんだよな。
”「差別のない本屋に通いたい」という当然の話” 今まで一回も聞いたこともない話を合意なく「当然」にするところにこの記事の主題に対しての自覚のなさやリベラルを標榜する側との圧倒的断絶を確認できた
リベラルは多様性を認めたくない人が多いのだよね…2010年頃に中国の軍備拡張を問題視するとネトウヨ扱いだったと思う。で、今、中国の軍拡を疑う人間がどれだけ居るんだ?というね/中国を批判しちゃいかんのかね?
国旗損壊罪に賛成のみんさんが産経にのっかてリベラルがーってるよ 国旗損壊罪が表現規制でなければなんな
ヘイト本云々ではなく、デマ部分を分かる形にはして欲しいかな。どんな思想だろうが、全て事実に基づいて構築されている本なら一定の価値がある。逆に、デマを「嘘も方便」と言い、いつまでも残すのは有害でしかない
それも含めて「いろんな考え方があらあね」ってのが現代じゃないのか。「ヘイト」「ヘイトをヘイトする」「ヘイトかあ?」「オールドメディアが焚書」色々在るので、個々で抗いたいものに抗えばいい
犯罪者ほど名誉毀損・侮辱・業務妨害を正当化したがる
全部見てないが言う程焚書か?という感想。あと左右自分らの都合の悪い思想表現を規制したいかというと何とも。ヘイトガー界隈はそもそも言論にすらなっておらず…山から降りてきた猿の群れみたいな…
ハテサ見ててもそうなんだけど、マジでこいつら自分たちが何をやってるかも、そもそもリベラルって何なのかも理解してないんだなって思うわ。ついでに言えば何を指摘されてるかもわかってないからいつもトンチンカン
辺野古の件でも遺族の口を塞ごうとしたり他誌がやってないことを産経が取り上げてるだけで文句言いまくってるからな。みい山アニメ化も中止させようとしてる。パヨクは言論・表現弾圧がだーい好き
この産経記事はともかくここのブコメは、いつまでいつもの面子で「はい。論破」的な中学生の学級会みたいなことやってるのかね?
左翼がリベラルを名乗ってるだけで今の中国、かつてのソ連を見ればわかる話。設計主義的思考は自由を制限したがる。
戦前戦中から同じだろ
「差別をするやつはオレが差別する!」なんだこれ
100年前に、三井財閥と結託して鈴木商店を焼き討ちさせた朝日新聞。 会社の本質、そんな簡単に変わる訳ないじゃん。