“外回りの営業マンらが使う12型ノートパソコンの国内販売ではトップシェア” すげえと思ったけど12型限定のシェアか、、
タフブックはアメリカのパトカーに採用されてたりする。
世界中で愛されているノートパソコンブランド。トラックボール機種が好きだったが、現行の機種も軽くて使いやすくタフである。
ThinkPadと並んでポインティングデバイスが独特な二大巨頭。
持ってるだけでメチャJTCぽく見えるアイテム
JTC(ジャパン・トラディショナル・カンパニー)。JTBと似てるから旅行会社だと思ってた。
VGA端子も最後の最後まで残してたし、法人需要を徹底的に取ってた印象
軽いのはいいけど画面が小さくて暗いのよ。今は改善されたのだろうか
DVDプレーヤーが開くのがかっこよかった。今はもうないんですよね
長らく使ってないのけど、相変わらず、画面は暗くてサウンドは糞なんだろうか。
トラックボール付きのレッツノート(ミニ)を使わない今でもなんとなく取っておいてしまっている
国内でPC事業やってるのはパナだけなのか。「NECは11年 ... 富士通は18年にレノボとの合弁体制」「ソニーは14年に事業から撤退し、東芝は18年、台湾・ 鴻海ホンハイ 精密工業傘下のシャープに事業売却」
とにかく丈夫だし海外メーカーは耐久性に興味ない(買い替え需要がなくなるから)からそれだけで差別化できていると思う。トヨタの車(は性能もすごいけど)と同じ。
外回りの会社員御用達、2万円程度の中古がありがたい。
相対的にメモリやストレージの原価率が増えてくるとレッツノートみたいな筐体の構造差別化には追い風のように思う
ノートPCのバッテリーが2時間3時間程度の時代に8時間くらい稼働して感動した思い出。
ラップトップではキーボードの打鍵感が一番良い。ただし、割高で企業以外には売れていない印象。
頑丈一筋30年
ブランド力がないのが辛いよな。
むかし第7世代corei5HDDモデルを買って、遅いしWindows11アップグレード推奨のCPUじゃないしで失敗した
Let's noteはとにかく頑丈で、あらゆるインターフェースがある(電話のモジュラージャックも以前はあった)、ブルーレイとかディスクもある、ということで、出張のとき重宝してた。なんだかんだで今でも使ってる
買収した会社の技術を使ってここ数年で品番数を8割削ったり等サプライチェーンをかなり弄ってる話があったなと https://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/2126375.html
ビジネスで使ってたことあるけど片手で持ち運びやすいし椅子だけでも膝の上で使えて便利やったなあ
FとNはレノボとの合同だけど、工場自体は日本国内。NとFで別々にあるよ。レノボの資材調達力で事業を維持してる面はあるけどね
指でいじるとこが丸くなってからは候補から外れましたが。
でもコストパフォーマンスがね。。。
大学出入り業者が科研費年度内使い切りお勧めチラシに載せてるやつ
ひどい名前だと思うんだけど海外でもこの名前で売ってるの?
レッツノート、匂い立つダサさがどうしても個人ユースには向かないよね。ビジネス用途にしても、あの外観は何とかならんのとは思うが。
わいの上司はレッツノート、一択。出先でのプレゼンで失敗しないから、と言う。商談の取引に比べれば価格なんて小さいもん。他社品は設定がごちゃつく。ニッポンの会社員事情への研究が甘い。
やっぱ全部入りよ
社給が以前これだったたけど、頑丈で軽い。持ち運ぶ機会の多い人が主に使ってた。
海外ではtoughbookのブランドで統一されてます
ホクホク
もう結構周りはMacに乗り換えてる印象・・・
レッツノートの歩みに、トラックボール機種が載ってないだと!?
軽くて「分厚くて」丈夫、という印象。あのスカスカ感は正解かもしれないけど、個人的には苦手。
レッツノートって名前で売り出したときはそこまでビジネス特化した製品じゃなかった気が…
dynabookって今はシャープ(ホンハイ)傘下なのかー。
カバンに雑に放り込んでも大丈夫という安心感があるのは他にないなぁ。野外使用用に中古で買ってバッテリーだけ新品調達して使ってる。
13.3型のLet's note使ってたなぁ……Win98の頃だったっけ、懐かしい。名機でした。
未だ人気が継続するのはすごい
手触りがなんというか、合わない 手のサイズに合わない
個人用のPCはずっとこれ。かれこれもう20年近くなるか
レツノはいいぞ
6年落ちくらいのCF-SV7とかをヤフオクで買いまくってるよ。たった数千円で液晶とThunderbolt、正規のWin11までついてくる。HPやDELLと比べて耐久性があるから古くてもヤレてない。ラズパイ代わりにも旅行用にもマルチに活躍。
軽くて頑丈、そんでコネクタインターフェースが豊富なのよね。あの接続口の種類の多さは今となってはかなり売りになるよなー。
好きに選べるなら仕事用はLet's Note1択、価格的に固定資産化されない他社PCが採用されてきたけど皆高くなってきたからパナでもいいよとなって欲しい…
国内で昔から頑張ってるノートPCメーカーはVAIO(元ソニー)がまだあるよ! ほぼ法人メインだから一般シェアは低いけど、昨年からは家電量販店のノジマ傘下になってる
デザインをもう少し真面目にやって欲しいです。もうバブル時代ではないですし同僚とゲラゲラ笑いながらフザケてやって良い部分ではないです
金持ちの内資系企業で支給されているイメージ。
薄型軽量ウルトラブックどうしても欲しくなりLaVieZ買って最近見たら本体デロデロになっててバッテリー発熱!?と驚いたがマグネシウムリチウム合金が劣化しただけらしくもう使えないけどレッツノートのが良かった。
弊社の古いレッツノートは8割方スライド電源スイッチが壊れてます。社員の間では「スライドする時に下に押し込むようにするといい」とか口伝されてます
レッツノート、2機種使ってた。トラックボールの時代。HITOという機種は当時としては大画面で使いやすかった。俺にとっては頑丈さよりもキータッチの良さとかビルド品質の良さに惹かれてた。懐かしいなあ。
日本ではだいたい国内のPCを作ってないのでスパイウェアを入れられても気づかなそう。 https://news.yahoo.co.jp/articles/2fd1a4105e24e78126c515c1246b7f30cfa7ab5b
丈夫なイメージあるけど社用で乱暴に扱われてるからか、どこかしら壊れてるイメージもある。どこか壊れても動いてるということで生存バイアスというやつ?
仕事だと頻繁に持ち運びするから強度あるの需要あるよな。
CF-AX2はLinux Mint入れてまだ現役です。供給がしっかりしてるから修理がやりやすいんだよねー。頑張ってほしい。
鳥の雛が初めて見たものを親と刷り込まれるように、ビジネス用端末として触れた人は生涯レッツノートから離れられないと思うの。流行りの薄型は鞄に放り込むには心もとなくて、この無骨なぶ厚さがいい
ずっと使ってきたが、丈夫さやバッテリの持ちなどで以前の安心感はなく、単純に商品としての魅力が薄れていると思う・・・。応援したいが、お値段の問題もあるし、そろそろ他も考えたほうがよいのかと思いつつある
TOUGHBOOKは仕事で使ってますが、Let's noteは使わなくなっちゃいました。
VAIOっていまノジマじゃなかったっけ?国内メーカーと言えば国内メーカー。レッツノートは仕事に全振りしたのがいい意味で生き残れたよね。プライベートでは使いたくないくらい仕事向け
ブコメには、讃えるユーザーの声が多いな。そういう意見は認めつつも、でも、ごめんちゃい。あたしは見るからに苦手なのよね。
レツノは丈夫なのも良いけど、新品電池がいつでも買い増せるのがやはり強みよ。
レッツノートは昔使っていて、丈夫ではあるんだけど、いざノートパソコンを買い替えるぞとなったときに、「楽しくない...」と思ってしまう。仕事に使うのに楽しさもへったくれもあるか、という話ではあるけれども。
富士通もNECも自前の開発拠点を持っていて独立に製品開発をしているのだけれどネットだと「中国製にバッジだけ付けている」と言われがちだよな なんならかつての日本IBMですらThinkPadの開発拠点として生きてるのにね
軽さで富士通選んだけどれっつもきになるあ
Panasonicがんばれ。と思うが、ボリューム出ないと辛いわよね。ほぼLenovo、HP、DELL、MacBookで寡占状態にあるように見えるし。企業契約大量調達でPanasonicやDynabookがあるからか
頑丈なのは確かだが、軽いとは思わん
少額減価償却資産特例300万円までとかバカなこと言ってないで40万円まで全部消耗品費にしたらいいのに。事業年度末にPC買替、接待交際費よりよほど健全。リースやってる金融機関からの反対でもあるんだろうか。
レッツノート一度買ったけど点の圧力に弱くて。凹んだ穴はモニタまで到達した。ホイールは使いやすかった。重いけどMacBookの方が頑丈なんだよね。
まさかパナソニックPCが生き残るとは思わなかったな。キングコング→アシュギーネ→WOODY→トラックボールノートを最後に買ってないけど
一昔前だとThinkPadと人気を二分してたイメージだけど、今だとどうなんだろ?
もうちっとデザインがわし好みじゃったらの
以前はVAIOユーザーでしたが、個人事業主になる時に落として壊したのをきっかけにLet's noteに鞍替えしました。減価償却の4年周期で新品に買い替えています(現在4台目)。
日本人は12-13inとかの小型ノート好きだけど、海外では17inとかを普通に持ち歩いちゃうんだよね。車移動が多いのもあるだろうけど、体格差が大きいのでしょうかね。
他社のモバイルは軽量のまま画面が大きくなってる。14-16インチで0.8-1.2kgが主力。12インチで首位なのは単にPanasonicは画面大型化の流れに遅れた結果に見える。
core ultraて2in1出してくれないかな…
デザインが苦手で避けてるけどたしかに軽くて丈夫なのよね。
THE日本、という感じのパソコン。
うーむ
凶悪な落下試験をパスする剛性設計は伊達じゃない。レッツノートの頑丈さには何度も救われた。
“レッツノートに画面が大きい13・3型の新製品を投入。レッツノートとは別ブランドで、より耐久性が高いノートパソコン「タフブック」を欧米の工場や建設現場向けなどに売り込み、海外展開も強化する。 ”
法人向けを主として販売し続けてきた。
軽くて丈夫「レッツノート」30年…パナソニック、米中が存在感示すPC市場で秋にも新製品・海外展開も
“外回りの営業マンらが使う12型ノートパソコンの国内販売ではトップシェア” すげえと思ったけど12型限定のシェアか、、
タフブックはアメリカのパトカーに採用されてたりする。
世界中で愛されているノートパソコンブランド。トラックボール機種が好きだったが、現行の機種も軽くて使いやすくタフである。
ThinkPadと並んでポインティングデバイスが独特な二大巨頭。
持ってるだけでメチャJTCぽく見えるアイテム
JTC(ジャパン・トラディショナル・カンパニー)。JTBと似てるから旅行会社だと思ってた。
VGA端子も最後の最後まで残してたし、法人需要を徹底的に取ってた印象
軽いのはいいけど画面が小さくて暗いのよ。今は改善されたのだろうか
DVDプレーヤーが開くのがかっこよかった。今はもうないんですよね
長らく使ってないのけど、相変わらず、画面は暗くてサウンドは糞なんだろうか。
トラックボール付きのレッツノート(ミニ)を使わない今でもなんとなく取っておいてしまっている
国内でPC事業やってるのはパナだけなのか。「NECは11年 ... 富士通は18年にレノボとの合弁体制」「ソニーは14年に事業から撤退し、東芝は18年、台湾・ 鴻海ホンハイ 精密工業傘下のシャープに事業売却」
とにかく丈夫だし海外メーカーは耐久性に興味ない(買い替え需要がなくなるから)からそれだけで差別化できていると思う。トヨタの車(は性能もすごいけど)と同じ。
外回りの会社員御用達、2万円程度の中古がありがたい。
相対的にメモリやストレージの原価率が増えてくるとレッツノートみたいな筐体の構造差別化には追い風のように思う
ノートPCのバッテリーが2時間3時間程度の時代に8時間くらい稼働して感動した思い出。
ラップトップではキーボードの打鍵感が一番良い。ただし、割高で企業以外には売れていない印象。
頑丈一筋30年
ブランド力がないのが辛いよな。
むかし第7世代corei5HDDモデルを買って、遅いしWindows11アップグレード推奨のCPUじゃないしで失敗した
Let's noteはとにかく頑丈で、あらゆるインターフェースがある(電話のモジュラージャックも以前はあった)、ブルーレイとかディスクもある、ということで、出張のとき重宝してた。なんだかんだで今でも使ってる
買収した会社の技術を使ってここ数年で品番数を8割削ったり等サプライチェーンをかなり弄ってる話があったなと https://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/2126375.html
ビジネスで使ってたことあるけど片手で持ち運びやすいし椅子だけでも膝の上で使えて便利やったなあ
FとNはレノボとの合同だけど、工場自体は日本国内。NとFで別々にあるよ。レノボの資材調達力で事業を維持してる面はあるけどね
指でいじるとこが丸くなってからは候補から外れましたが。
でもコストパフォーマンスがね。。。
大学出入り業者が科研費年度内使い切りお勧めチラシに載せてるやつ
ひどい名前だと思うんだけど海外でもこの名前で売ってるの?
レッツノート、匂い立つダサさがどうしても個人ユースには向かないよね。ビジネス用途にしても、あの外観は何とかならんのとは思うが。
わいの上司はレッツノート、一択。出先でのプレゼンで失敗しないから、と言う。商談の取引に比べれば価格なんて小さいもん。他社品は設定がごちゃつく。ニッポンの会社員事情への研究が甘い。
やっぱ全部入りよ
社給が以前これだったたけど、頑丈で軽い。持ち運ぶ機会の多い人が主に使ってた。
海外ではtoughbookのブランドで統一されてます
ホクホク
もう結構周りはMacに乗り換えてる印象・・・
レッツノートの歩みに、トラックボール機種が載ってないだと!?
軽くて「分厚くて」丈夫、という印象。あのスカスカ感は正解かもしれないけど、個人的には苦手。
レッツノートって名前で売り出したときはそこまでビジネス特化した製品じゃなかった気が…
dynabookって今はシャープ(ホンハイ)傘下なのかー。
カバンに雑に放り込んでも大丈夫という安心感があるのは他にないなぁ。野外使用用に中古で買ってバッテリーだけ新品調達して使ってる。
13.3型のLet's note使ってたなぁ……Win98の頃だったっけ、懐かしい。名機でした。
未だ人気が継続するのはすごい
手触りがなんというか、合わない 手のサイズに合わない
個人用のPCはずっとこれ。かれこれもう20年近くなるか
レツノはいいぞ
6年落ちくらいのCF-SV7とかをヤフオクで買いまくってるよ。たった数千円で液晶とThunderbolt、正規のWin11までついてくる。HPやDELLと比べて耐久性があるから古くてもヤレてない。ラズパイ代わりにも旅行用にもマルチに活躍。
軽くて頑丈、そんでコネクタインターフェースが豊富なのよね。あの接続口の種類の多さは今となってはかなり売りになるよなー。
好きに選べるなら仕事用はLet's Note1択、価格的に固定資産化されない他社PCが採用されてきたけど皆高くなってきたからパナでもいいよとなって欲しい…
国内で昔から頑張ってるノートPCメーカーはVAIO(元ソニー)がまだあるよ! ほぼ法人メインだから一般シェアは低いけど、昨年からは家電量販店のノジマ傘下になってる
デザインをもう少し真面目にやって欲しいです。もうバブル時代ではないですし同僚とゲラゲラ笑いながらフザケてやって良い部分ではないです
金持ちの内資系企業で支給されているイメージ。
薄型軽量ウルトラブックどうしても欲しくなりLaVieZ買って最近見たら本体デロデロになっててバッテリー発熱!?と驚いたがマグネシウムリチウム合金が劣化しただけらしくもう使えないけどレッツノートのが良かった。
弊社の古いレッツノートは8割方スライド電源スイッチが壊れてます。社員の間では「スライドする時に下に押し込むようにするといい」とか口伝されてます
レッツノート、2機種使ってた。トラックボールの時代。HITOという機種は当時としては大画面で使いやすかった。俺にとっては頑丈さよりもキータッチの良さとかビルド品質の良さに惹かれてた。懐かしいなあ。
日本ではだいたい国内のPCを作ってないのでスパイウェアを入れられても気づかなそう。 https://news.yahoo.co.jp/articles/2fd1a4105e24e78126c515c1246b7f30cfa7ab5b
丈夫なイメージあるけど社用で乱暴に扱われてるからか、どこかしら壊れてるイメージもある。どこか壊れても動いてるということで生存バイアスというやつ?
仕事だと頻繁に持ち運びするから強度あるの需要あるよな。
CF-AX2はLinux Mint入れてまだ現役です。供給がしっかりしてるから修理がやりやすいんだよねー。頑張ってほしい。
鳥の雛が初めて見たものを親と刷り込まれるように、ビジネス用端末として触れた人は生涯レッツノートから離れられないと思うの。流行りの薄型は鞄に放り込むには心もとなくて、この無骨なぶ厚さがいい
ずっと使ってきたが、丈夫さやバッテリの持ちなどで以前の安心感はなく、単純に商品としての魅力が薄れていると思う・・・。応援したいが、お値段の問題もあるし、そろそろ他も考えたほうがよいのかと思いつつある
TOUGHBOOKは仕事で使ってますが、Let's noteは使わなくなっちゃいました。
VAIOっていまノジマじゃなかったっけ?国内メーカーと言えば国内メーカー。レッツノートは仕事に全振りしたのがいい意味で生き残れたよね。プライベートでは使いたくないくらい仕事向け
ブコメには、讃えるユーザーの声が多いな。そういう意見は認めつつも、でも、ごめんちゃい。あたしは見るからに苦手なのよね。
レツノは丈夫なのも良いけど、新品電池がいつでも買い増せるのがやはり強みよ。
レッツノートは昔使っていて、丈夫ではあるんだけど、いざノートパソコンを買い替えるぞとなったときに、「楽しくない...」と思ってしまう。仕事に使うのに楽しさもへったくれもあるか、という話ではあるけれども。
富士通もNECも自前の開発拠点を持っていて独立に製品開発をしているのだけれどネットだと「中国製にバッジだけ付けている」と言われがちだよな なんならかつての日本IBMですらThinkPadの開発拠点として生きてるのにね
軽さで富士通選んだけどれっつもきになるあ
Panasonicがんばれ。と思うが、ボリューム出ないと辛いわよね。ほぼLenovo、HP、DELL、MacBookで寡占状態にあるように見えるし。企業契約大量調達でPanasonicやDynabookがあるからか
頑丈なのは確かだが、軽いとは思わん
少額減価償却資産特例300万円までとかバカなこと言ってないで40万円まで全部消耗品費にしたらいいのに。事業年度末にPC買替、接待交際費よりよほど健全。リースやってる金融機関からの反対でもあるんだろうか。
レッツノート一度買ったけど点の圧力に弱くて。凹んだ穴はモニタまで到達した。ホイールは使いやすかった。重いけどMacBookの方が頑丈なんだよね。
まさかパナソニックPCが生き残るとは思わなかったな。キングコング→アシュギーネ→WOODY→トラックボールノートを最後に買ってないけど
一昔前だとThinkPadと人気を二分してたイメージだけど、今だとどうなんだろ?
もうちっとデザインがわし好みじゃったらの
以前はVAIOユーザーでしたが、個人事業主になる時に落として壊したのをきっかけにLet's noteに鞍替えしました。減価償却の4年周期で新品に買い替えています(現在4台目)。
日本人は12-13inとかの小型ノート好きだけど、海外では17inとかを普通に持ち歩いちゃうんだよね。車移動が多いのもあるだろうけど、体格差が大きいのでしょうかね。
他社のモバイルは軽量のまま画面が大きくなってる。14-16インチで0.8-1.2kgが主力。12インチで首位なのは単にPanasonicは画面大型化の流れに遅れた結果に見える。
core ultraて2in1出してくれないかな…
デザインが苦手で避けてるけどたしかに軽くて丈夫なのよね。
THE日本、という感じのパソコン。
うーむ
凶悪な落下試験をパスする剛性設計は伊達じゃない。レッツノートの頑丈さには何度も救われた。
“レッツノートに画面が大きい13・3型の新製品を投入。レッツノートとは別ブランドで、より耐久性が高いノートパソコン「タフブック」を欧米の工場や建設現場向けなどに売り込み、海外展開も強化する。 ”
法人向けを主として販売し続けてきた。