“「ツモ」「テンホー」” 笑ってしまった
初手天和はないよな
同じようなことが実際にあったんだろうとしても、初手天和はさすがにないんじゃないかな。脱衣麻雀はコンテニューさせるためにそういう理不尽があるんだけど、初手ではやらんと思うが…
ハイスコアガールかな。
いいところまで進んでも天和で終わったりするのでやめちゃったな。
貧乏少年にゲーセンは金がかかりすぎるので専らギャラリーだったなぁ。セガサターン版は家庭用なのでもう少し手心を加えてくれていた気がする
初手天和、IIでは割とあったらしいけどIVでは見たことないかな。
そんな増田には青山広美『バード 砂漠の勝負師』がお勧め。簡単にまとめれば「イカサマを極めて天和を連発させる話」です // 裸体が目当てなら山根和俊作画のリメイク版もありますよ!
一回だけ100円をじゃぶじゃぶ入れて遊んだことがある。俺の世代的には絵柄が古かったのでエロというよりあり得ないアガり方を連発する様子を仲間と面白がっていた。でも初手天和はなかったな。
開始直後の初手天和がありえるのはリアル麻雀シリーズではニ作目のP2だけなんだけど、スト2が稼働し始めた1991年にはp3が稼働して数年経ってるのでp2稼働してる店はかなりレアだと思う。
初手天和は店舗によるゲームの難易度調整がベリーハードなのでは
いい増田文学だ。沁みる。あの頃の100円は本当に貴重だった。そして僕らは理不尽さを噛み締めた。
よい増田文学。実際の経験がどれほど含まれているかは増田自身しか知らない/b:id:entry:4792123683084344258 にも経験者いたけど初手天和は自分もくらったことあるよ/P3かP4だった気がするけどなあ
P5、サターン版の発売に狂喜乱舞したなあ
ダウト。当時の中学生は全員、脱衣麻雀で麻雀を覚えたんや。順序が逆や。
関係ないけど、ちょうどちょっと前に「どっとはらい」ってなんだろうと調べたばかりのところだった。「めでたしめでたし」に相当する東北地方の方言だとか。
最後の一言のせいで少年が和嶋慎治で再生されるようになってしまった/ストII全盛期にP2が新台?ファイティングストリートではなくて?という時代考証は任せました。
私はゲーセン版でやる技術と勇気は無く、後のサターン版でやっとクリアできました
「どっとはらい」はセミコロン「;」のことだと思っていた(ドットと、"はらい”のついたドットがあるし、おまけに締めくくりだし)。民話の締めくくりとは知らんかった。一つ勉強になった。
天和負けは、第2作で稼働時間が長くなるほどCPUが強くなる仕組みがあるため起きる現象。https://michsuzuki.hatenablog.com/entry/2016/10/02/202338 調べたところ続編ではそこまで凶悪ではなさそう。
P3で開幕天和は喰らったことないけど、負けそうになると突然役満上がるアルゴリズムは凶悪だったね。/P2の開幕天和は本当なのか都市伝説なのか、実基板持っている人は試して欲しいな。
少年はスーパーリアル麻雀の天和の洗礼を受けて大人になっていく。
ゲーセンのP2で天和くらったことは無いけど勝てなかったね。
いい話だけど自転車で20分かけて出向いたゲーセンで100円だけ溶かして帰るのはショックを受けすぎw
某ゲーム雑誌についてきた麻雀ゲームも初手天和かましてくる凶悪仕様だった
天鳳上がるのもレアだが上がられるのもレアなので、そんなレアな体験がゲームとはいえ100円でできたことに感謝すべき。麻雀主体で言えば
初手天和の検証動画をようつべで見たような…
良い
スタンド・バイ・ミーを彷彿させるジュブナイル増田
1991年にはP2, P3同時稼働している店なんて、いくらでもあっただろ。当時のゲーセンは5年前のゲームだって人気なら稼働してるのは普通。
理不尽なアガリの批判が強かったのか、P4はむしろCPUが弱すぎるぐらいまでに弱体化された(経験談)
イイハナシダナー…ナー?w
令和にスーパーリアル麻雀復活の報を受けて
“「ツモ」「テンホー」” 笑ってしまった
初手天和はないよな
同じようなことが実際にあったんだろうとしても、初手天和はさすがにないんじゃないかな。脱衣麻雀はコンテニューさせるためにそういう理不尽があるんだけど、初手ではやらんと思うが…
ハイスコアガールかな。
いいところまで進んでも天和で終わったりするのでやめちゃったな。
貧乏少年にゲーセンは金がかかりすぎるので専らギャラリーだったなぁ。セガサターン版は家庭用なのでもう少し手心を加えてくれていた気がする
初手天和、IIでは割とあったらしいけどIVでは見たことないかな。
そんな増田には青山広美『バード 砂漠の勝負師』がお勧め。簡単にまとめれば「イカサマを極めて天和を連発させる話」です // 裸体が目当てなら山根和俊作画のリメイク版もありますよ!
一回だけ100円をじゃぶじゃぶ入れて遊んだことがある。俺の世代的には絵柄が古かったのでエロというよりあり得ないアガり方を連発する様子を仲間と面白がっていた。でも初手天和はなかったな。
開始直後の初手天和がありえるのはリアル麻雀シリーズではニ作目のP2だけなんだけど、スト2が稼働し始めた1991年にはp3が稼働して数年経ってるのでp2稼働してる店はかなりレアだと思う。
初手天和は店舗によるゲームの難易度調整がベリーハードなのでは
いい増田文学だ。沁みる。あの頃の100円は本当に貴重だった。そして僕らは理不尽さを噛み締めた。
よい増田文学。実際の経験がどれほど含まれているかは増田自身しか知らない/b:id:entry:4792123683084344258 にも経験者いたけど初手天和は自分もくらったことあるよ/P3かP4だった気がするけどなあ
P5、サターン版の発売に狂喜乱舞したなあ
ダウト。当時の中学生は全員、脱衣麻雀で麻雀を覚えたんや。順序が逆や。
関係ないけど、ちょうどちょっと前に「どっとはらい」ってなんだろうと調べたばかりのところだった。「めでたしめでたし」に相当する東北地方の方言だとか。
最後の一言のせいで少年が和嶋慎治で再生されるようになってしまった/ストII全盛期にP2が新台?ファイティングストリートではなくて?という時代考証は任せました。
私はゲーセン版でやる技術と勇気は無く、後のサターン版でやっとクリアできました
「どっとはらい」はセミコロン「;」のことだと思っていた(ドットと、"はらい”のついたドットがあるし、おまけに締めくくりだし)。民話の締めくくりとは知らんかった。一つ勉強になった。
天和負けは、第2作で稼働時間が長くなるほどCPUが強くなる仕組みがあるため起きる現象。https://michsuzuki.hatenablog.com/entry/2016/10/02/202338 調べたところ続編ではそこまで凶悪ではなさそう。
P3で開幕天和は喰らったことないけど、負けそうになると突然役満上がるアルゴリズムは凶悪だったね。/P2の開幕天和は本当なのか都市伝説なのか、実基板持っている人は試して欲しいな。
少年はスーパーリアル麻雀の天和の洗礼を受けて大人になっていく。
ゲーセンのP2で天和くらったことは無いけど勝てなかったね。
いい話だけど自転車で20分かけて出向いたゲーセンで100円だけ溶かして帰るのはショックを受けすぎw
某ゲーム雑誌についてきた麻雀ゲームも初手天和かましてくる凶悪仕様だった
天鳳上がるのもレアだが上がられるのもレアなので、そんなレアな体験がゲームとはいえ100円でできたことに感謝すべき。麻雀主体で言えば
初手天和の検証動画をようつべで見たような…
良い
スタンド・バイ・ミーを彷彿させるジュブナイル増田
1991年にはP2, P3同時稼働している店なんて、いくらでもあっただろ。当時のゲーセンは5年前のゲームだって人気なら稼働してるのは普通。
理不尽なアガリの批判が強かったのか、P4はむしろCPUが弱すぎるぐらいまでに弱体化された(経験談)
イイハナシダナー…ナー?w