世の中

2026年、山了吉の居ない時代を生きる全ての表現者と読者へ:書評『[デジタル主権]戦争』(昼間たかし著/扶桑社新書/2026年9月1日発売)後編|荻野幸太郎

1: cinefuk 2026/08/25 08:53

「本書で昼間さんは告解のように述べている。ただ理論的にこの問題を解説することに意味はなく、自分は、ある日突然、理由もわからずに自分の作品を消され、生活の糧も奪われた者たちのために戦うのだ、と。」

2: daaaaaai 2026/08/25 09:11

気になってきた