論文読んだけど弱い。管楽器は人が吹けば、内部が暖まり、相対湿度がほぼ飽和まで、CO₂濃度も上がり、管壁に水滴が付くことで、音響インピーダンス・共鳴周波数が時間変化することは既知。だが技量の影響は???
解明が気になる・・・
「鳴りの良さ」から定義しないといけないのではと思ったけど、今ならいろんなデータから教師付き学習で官能評価もできそう。
ギターも上手な人に自分の楽器を使ってもらうと、その後数分は自分が弾いてもいい音が出る気がする (完全に気分の問題です
音波の媒体の質の変化だろうな
「指導者の演奏時に学生がいないようにしてみた。それでも学生の音は変わった」…そうなのか、それは面白いかも。
もしかすると(適切な)音や周波数によって共鳴体の構造が整う的な説に裏付けができるんかな。
不思議
「指導者の吹いた後は「楽器の鳴りが良くなる」といい、その効果は「5分ぐらいで元に戻る」らしい」←そんなにすぐに戻るのか。
妖精さんがいるに違いない!
下手な人が吹いた後はどうなる、みたいな対照実験はしてるんだろうか(有料部分は読めてない)
師匠の吹いた後、楽器自体の音が変わる? 謎の現象を検証実験 国音:朝日新聞
論文読んだけど弱い。管楽器は人が吹けば、内部が暖まり、相対湿度がほぼ飽和まで、CO₂濃度も上がり、管壁に水滴が付くことで、音響インピーダンス・共鳴周波数が時間変化することは既知。だが技量の影響は???
解明が気になる・・・
「鳴りの良さ」から定義しないといけないのではと思ったけど、今ならいろんなデータから教師付き学習で官能評価もできそう。
ギターも上手な人に自分の楽器を使ってもらうと、その後数分は自分が弾いてもいい音が出る気がする (完全に気分の問題です
音波の媒体の質の変化だろうな
「指導者の演奏時に学生がいないようにしてみた。それでも学生の音は変わった」…そうなのか、それは面白いかも。
もしかすると(適切な)音や周波数によって共鳴体の構造が整う的な説に裏付けができるんかな。
不思議
「指導者の吹いた後は「楽器の鳴りが良くなる」といい、その効果は「5分ぐらいで元に戻る」らしい」←そんなにすぐに戻るのか。
妖精さんがいるに違いない!
下手な人が吹いた後はどうなる、みたいな対照実験はしてるんだろうか(有料部分は読めてない)