世の中

星新一の初期未発表作か、電力で神作ったことに端を発する作品…エッセー集に収録へ

1: hozho 2026/08/22 05:24

“ショートショートで知られるSF作家の星新一(1926~97年)の、未発表とみられる作品が見つかった。28日に刊行されるエッセー集「きまぐれカプセル」(新潮文庫)に収録される。”

2: ROYGB 2026/08/22 06:01

会社が自社の為に神様を作る話はあった。

3: cardmics 2026/08/22 06:34

本人が「この作品はダメだ」と思って表に出さなかったものを、死後、勝手に発表されるのってなんか恥ずかしそう。まぁファンとしては読みたいんだろうけどね。

4: nessko 2026/08/22 06:50

『声の網』は、今読むとリアルにこわい

5: bbrinri 2026/08/22 06:55

星氏のエッセイで未収録だと触れられてた「狐のためいき」かと思ったら既に収録されてるのか知らなかった

6: gui1 2026/08/22 07:04

また増えた。TOC解体工事でさらに未発表原稿がでてくる予感(´・ω・`)

7: n_pikarin7 2026/08/22 07:04

SF作家が没にした作品が100年後の未来を予言していたっていうSFみたいな話

8: nguyen-oi 2026/08/22 07:14

生誕100年に未発表作発掘は熱い、電力で神を作る発想がすでに星新一節全開で最高

9: kenzy_n 2026/08/22 07:24

これはAIの事を示唆しているのではないかと妄想してしまう。