世の中

闇にまぎれロシア領空に侵入する無人機、操縦士は標的に狙い定め「バイバイ」…任務支えるのは女性や若い世代

1: hozho 2026/08/20 05:37

”前線で使用される無人機は進化が激しく、「2か月ごとに技術が更新され、開発は追いつけ追い越せのスピード勝負」。「前線には必ず生身の兵士が必要で、無人機が完全に置き換わることはできない」という。”

2: straychef 2026/08/20 07:07

AIじゃだめなんですか

3: gimonfu_usr 2026/08/20 07:17

( AI、イランで女児を大量誤爆殺したじゃないですか。 )

4: l1o0 2026/08/20 07:29

「アルミや発泡スチロール、粘着テープなど最も安価な材料」量は質に勝る、か

5: WildWideWeb 2026/08/20 07:32

この先は女性も戦闘に参加してますよ、ただし現地には行きませんけど、までも可能。「銃後の守り」が第一次世界大戦後の各国の女性の政治参加につながった歴史を考えると、これは歴史的転換点ではとも思える。

6: nanashinodoe 2026/08/20 07:34

防衛省は今のうちからドローンオペレーションのエミュレータになるゲームを作らせて配布しよう。多くのオペレータを育成するための安い投資だと思う。ドローンによる専守防衛を確立してレガシーな兵器を無効化しよう

7: Usus_magister_est_optimus_t 2026/08/20 07:36

国内は特需なんだろな