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「次々殺された。私たちの目の前で」大好きだった英語の先生も…激戦地フィリピンでジャングルに5か月 92歳男性が今また感じる“戦争の臭い”【戦後81年】 | TBS NEWS DIG

1: Gka 2026/08/18 06:43

反戦教育はなぜ被害者目線なのだろう。お前はフィリピンを侵略した加害者としてそこにいたのだろ。

2: technocutzero 2026/08/18 07:29

当事者性を使って自前で軍靴の音を鳴らす このレトリックをいつまで続けるのかな

3: bbrinri 2026/08/18 07:40

「敗戦反対」を続けるうちは「負けないように軍備しよう」になるのは当然だと思うのだけど。それよか「中国を侵略してたがろくなことなかった」とかの話をすべきでは。

4: anonymighty 2026/08/18 08:09

戦争の悲しい話が全部太平洋戦争のもので、結局「日清日露でやめておいて、アメリカ様に喧嘩売らなきゃよかったね。勝ってるうちにやめようね」という教訓しか得られない。戦争自体の否定につながらない。

5: hdampty7 2026/08/18 10:30

じゃあ、戦争以外に国民を飢えさせない選択肢があったのかというと。ちゃんと検証すればいろいろあると思うんだけど、当時の日本は超格差社会でメディアもアカデミズムも機能しなかったという点は今も共通の課題。

6: oktnzm 2026/08/18 10:53

災害の教訓と同じで知らなかったらリスク軽視につながるというのは共通するだろう。でも攻め込ませないための備えも必要なわけで、両方必要だろうと思う。