まあ投資したからには回収したいだろうからね・・・/これまた都合の良いことに、自国と自分の生産拠点は被害を受けずに、適度に遠い場所に戦場が出来て欲しいと願ってしまっている職業人、生まれ始めているのでは?
「戦争があったから再軍備したわけではなく、再軍備をしたから戦争が起こったということだ。」軍備が弱ければ「慎重になろうやめておこう」となるが軍備が充実すれば「弱きになるな強気で行け」になる道理。
有料部分について「このあと読める記事のAI要約」を置くの面白いな。昨今の感じだと本文読まずに読んだ風に論評する人が多そうな予感もするけど…
周辺国の軍拡は全く眼中に入れずに喚くいつものナチスだ!ですけど、もう少しお気持ち以上の情勢分析出来ないんですかね?ま、善人でいたいだけの考えないお客様主権者向けにはこれでいいのかな?
日本製品がスパイに密輸されて、ロシア兵器に組み込まれ、ウクライナ人を虐殺してる。なのに、スパイ防止法に大反対。それで「武器輸出は反対」と言う奴輩は「平和主義者」ではなく、中ロに尻尾を振りたいサヨク。
つまりこの人と東京新聞は高市が現在日本の完全失業者180万人を軍事産業につけるという法律を制定済みで動員していると主張しているのか
気付くのが遅すぎたんだ。
donovantreeや星つけたerr931は日本ではなく世界のどこかにあると主張する無抵抗主義の国に帰化してください。あなた方の主張に私は巻き込まれたくないし、あなた方も今の日本の主張に巻き込まれたくないでしょ。頼むから
はいはいナチナチ
プーチン「私はウクライナがナチスだと思うんですよ!」
領土拡大を目論む軍事大国が確固たる信念で実力行使してきたら諦めろ、って話? 今侵略に遭ってる防衛側への協力を非難するなら、他の手段で侵略止めてくれ
こういう視点も必要 そしてこれをちゃんとねじ伏せるだけのロジックとか堂々と発信する勇気とか、何よりそれをささえる信頼感とかを醸成しなければいけない。ちなみに現状ぜんっっぜんできてるとは思っていない
言葉の信頼(ブダペスト覚書、ミンスク合意)だけに頼ったウクライナがあれだからなぁ……
ユーゴ戦争関連で、セルビアのプロパガンダを垂れ流していた藤原辰史さんじゃないですか。セルビアのプロパガンダは露と一体化してる。要するにそういうバイアスの人。/何を言ってるか判らないレベルだなこの記事…
本文「兵器に頼り始めると、言葉の信頼は失われる」←なぜこの方々は現実を見ないんでしょうね。言葉の信頼で戦争を防げたのでしょうか?ウクライナやイランはなぜ戦争に巻き込まれたのか。昔と今は全く違うのです
戦争の引き金引いたのはどの国か?って後から確定するからその意味では…。WW2欧州戦線もフランスの激しいドイツいじめが原因とはならず、貢献度ないまま米英に助けてもらっても戦勝国だぞ、みたいなパターンもある。
無自覚ではなく最近の特に若い世代は自覚的に防衛力強化や武器輸出解禁を支持していると思うね、特にロシアのウクライナ侵攻の衝撃が大きくて防衛力や武器がないと自分自身の生命や安全も危うくなると感じたんだろう
WWIIを振り返るのであれば、英国が軍事力を備えてなければ欧州がナチス・ドイツ一色になっていたかもね
トップコメの「軍拡すれば「弱きになるな強気で行け」になる道理」って、どことの戦争を想定してる?(日本攻める側として)日本が軍拡しても単体では追いつけない差がついてる国しか周り無い気がするけど。
戦争が始まったのは武器輸出解禁よりもずっと前でしょうに。それとも、武器輸出解禁してなければ無関係でいられたと思ったか
明治維新(1868)、日清戦争(1895)、日露戦争(1904)、第一次大戦(1914)、第二次大戦(1939)、その裏の列強による植民地主義。この手の人は当時戦争が普通に外交手段だったのだとは言わずにグンクツノオトだけを聞く
無自覚じゃないぞ。相当数の人が、あの女が首相に生った時点で危機感感じてるぞ。
「軍需産業が育った結果で戦争になった」では因果が逆。ナチスは侵略戦争を目指したから、再軍備と軍需産業の拡大を進めた。転換点として議論するのは間違っていないが、この書きようでは誤解とノイズしか生まない
日本が主体的に関与しているとは全く思わないが、「戦後」の時代はもうすでに終わっていて、今は「戦前」の時代だなというのはヒシヒシと感じる。可能な限り平和が広く長く保たれますように...
産経の対極、東京新聞の平常運転。赤旗とベクトル違うけど純度はピカイチだね。人間、中庸が大切よね。
そうだよ!(大便乗)
「再軍備=ナチス」という専門家らしい名推理のおかげで、ヴェルサイユ体制もナチの政治思想も全部消えました ありがとう専門家 たたかえ専門家
中露というわかりやすく野心旺盛な大国が近くにいるのに、半世紀も前でしかも遠くのナチス大好きなのはなんでなん
武装に無縁でも口先三寸で相手を丸め込めると思ってるなら随分と相手を舐めていないか。ウクライナは言葉の力とやらを失ったから攻められたように見えるのか。
この人の論だと日本の周りナチスしかないんですけど
俺たちの嫌いなやつら、皆ナチス 令和最新版
国力の差を無視してアメリカに気合いで勝てると思って無茶な戦争仕掛けて、核攻撃されて無条件降伏した国があるよね
何を言ってるのかよく分からない記事。ナチスドイツの再軍備が第二次世界大戦に繋がったことは日本ではなく、中国の大軍拡やロシアのウクライナ侵略・軍事国家化に結びつけるべきでしょうに。
ウクライナ以後はこういう言説は一部の人にしか通用しないのでは
ナチスの農業史でデビューした人間らしい物言い。そこに東京新聞が加わると、こうなる。中露北や米にまずは言ってください以外の感想が無い。
武器輸出解禁が転換点…歴史学者・藤原辰史さんは「戦争はもう始まっている」と日本の無自覚を問う:東京新聞デジタル
まあ投資したからには回収したいだろうからね・・・/これまた都合の良いことに、自国と自分の生産拠点は被害を受けずに、適度に遠い場所に戦場が出来て欲しいと願ってしまっている職業人、生まれ始めているのでは?
「戦争があったから再軍備したわけではなく、再軍備をしたから戦争が起こったということだ。」軍備が弱ければ「慎重になろうやめておこう」となるが軍備が充実すれば「弱きになるな強気で行け」になる道理。
有料部分について「このあと読める記事のAI要約」を置くの面白いな。昨今の感じだと本文読まずに読んだ風に論評する人が多そうな予感もするけど…
周辺国の軍拡は全く眼中に入れずに喚くいつものナチスだ!ですけど、もう少しお気持ち以上の情勢分析出来ないんですかね?ま、善人でいたいだけの考えないお客様主権者向けにはこれでいいのかな?
日本製品がスパイに密輸されて、ロシア兵器に組み込まれ、ウクライナ人を虐殺してる。なのに、スパイ防止法に大反対。それで「武器輸出は反対」と言う奴輩は「平和主義者」ではなく、中ロに尻尾を振りたいサヨク。
つまりこの人と東京新聞は高市が現在日本の完全失業者180万人を軍事産業につけるという法律を制定済みで動員していると主張しているのか
気付くのが遅すぎたんだ。
donovantreeや星つけたerr931は日本ではなく世界のどこかにあると主張する無抵抗主義の国に帰化してください。あなた方の主張に私は巻き込まれたくないし、あなた方も今の日本の主張に巻き込まれたくないでしょ。頼むから
はいはいナチナチ
プーチン「私はウクライナがナチスだと思うんですよ!」
領土拡大を目論む軍事大国が確固たる信念で実力行使してきたら諦めろ、って話? 今侵略に遭ってる防衛側への協力を非難するなら、他の手段で侵略止めてくれ
こういう視点も必要 そしてこれをちゃんとねじ伏せるだけのロジックとか堂々と発信する勇気とか、何よりそれをささえる信頼感とかを醸成しなければいけない。ちなみに現状ぜんっっぜんできてるとは思っていない
言葉の信頼(ブダペスト覚書、ミンスク合意)だけに頼ったウクライナがあれだからなぁ……
ユーゴ戦争関連で、セルビアのプロパガンダを垂れ流していた藤原辰史さんじゃないですか。セルビアのプロパガンダは露と一体化してる。要するにそういうバイアスの人。/何を言ってるか判らないレベルだなこの記事…
本文「兵器に頼り始めると、言葉の信頼は失われる」←なぜこの方々は現実を見ないんでしょうね。言葉の信頼で戦争を防げたのでしょうか?ウクライナやイランはなぜ戦争に巻き込まれたのか。昔と今は全く違うのです
戦争の引き金引いたのはどの国か?って後から確定するからその意味では…。WW2欧州戦線もフランスの激しいドイツいじめが原因とはならず、貢献度ないまま米英に助けてもらっても戦勝国だぞ、みたいなパターンもある。
無自覚ではなく最近の特に若い世代は自覚的に防衛力強化や武器輸出解禁を支持していると思うね、特にロシアのウクライナ侵攻の衝撃が大きくて防衛力や武器がないと自分自身の生命や安全も危うくなると感じたんだろう
WWIIを振り返るのであれば、英国が軍事力を備えてなければ欧州がナチス・ドイツ一色になっていたかもね
トップコメの「軍拡すれば「弱きになるな強気で行け」になる道理」って、どことの戦争を想定してる?(日本攻める側として)日本が軍拡しても単体では追いつけない差がついてる国しか周り無い気がするけど。
戦争が始まったのは武器輸出解禁よりもずっと前でしょうに。それとも、武器輸出解禁してなければ無関係でいられたと思ったか
明治維新(1868)、日清戦争(1895)、日露戦争(1904)、第一次大戦(1914)、第二次大戦(1939)、その裏の列強による植民地主義。この手の人は当時戦争が普通に外交手段だったのだとは言わずにグンクツノオトだけを聞く
無自覚じゃないぞ。相当数の人が、あの女が首相に生った時点で危機感感じてるぞ。
「軍需産業が育った結果で戦争になった」では因果が逆。ナチスは侵略戦争を目指したから、再軍備と軍需産業の拡大を進めた。転換点として議論するのは間違っていないが、この書きようでは誤解とノイズしか生まない
日本が主体的に関与しているとは全く思わないが、「戦後」の時代はもうすでに終わっていて、今は「戦前」の時代だなというのはヒシヒシと感じる。可能な限り平和が広く長く保たれますように...
産経の対極、東京新聞の平常運転。赤旗とベクトル違うけど純度はピカイチだね。人間、中庸が大切よね。
そうだよ!(大便乗)
「再軍備=ナチス」という専門家らしい名推理のおかげで、ヴェルサイユ体制もナチの政治思想も全部消えました ありがとう専門家 たたかえ専門家
中露というわかりやすく野心旺盛な大国が近くにいるのに、半世紀も前でしかも遠くのナチス大好きなのはなんでなん
武装に無縁でも口先三寸で相手を丸め込めると思ってるなら随分と相手を舐めていないか。ウクライナは言葉の力とやらを失ったから攻められたように見えるのか。
この人の論だと日本の周りナチスしかないんですけど
俺たちの嫌いなやつら、皆ナチス 令和最新版
国力の差を無視してアメリカに気合いで勝てると思って無茶な戦争仕掛けて、核攻撃されて無条件降伏した国があるよね
何を言ってるのかよく分からない記事。ナチスドイツの再軍備が第二次世界大戦に繋がったことは日本ではなく、中国の大軍拡やロシアのウクライナ侵略・軍事国家化に結びつけるべきでしょうに。
ウクライナ以後はこういう言説は一部の人にしか通用しないのでは
ナチスの農業史でデビューした人間らしい物言い。そこに東京新聞が加わると、こうなる。中露北や米にまずは言ってください以外の感想が無い。