想定外に,過密の話だった(主さんが国立大卒相当で無い可能性があるが,非過密地では国立大卒相当1馬力で地価最高点徒歩4分内新築70㎡買える) / 実際, 過密でないと hazard mapにかかる場所にまで住まぬのやもしれぬ
“ただねぇ、今回の千葉県豪雨、ハザードマップ上では安全なはずの場所でも冠水して車が沈没してんのよ 近代観測史上初どころか、明治以前の文献を捜しても例が無い歴史的災害ではハザードマップも完璧じゃない と”
そもそも関東平野の低地なんて歴史的には全部沼で場合によっては海なんだから、東京に住んでた時も中央線あたりに住んで海側には絶対家を借りなかった
内水氾濫は時台によって危険度が変わる(例えば人口が増えると危険度が増す(要求される排水能力が増えるし、浸透しない舗装も増える))ので、ハザードマップにも漏れが多々生じるだろう。
ハザードマップにかかってなかったら OK なんてことはないんだから、かかってるところなんかなおさらだめよ。でも、関東でいいところ&自分が買える範囲では残ってないのよな ( ˘ω˘ )
退職金で建てたような貧弱な集合住宅混じりの住宅地に、石垣積んで助けを求める声を無視するのを希望するご内儀でなくて良かった。
家は10年単位の買物。そしてハザードマップの注意箇所は10年単位ならそれなりの確率で災害被害が出るんだよね
何でそんな偉そうなの?へりくだりな?
江東五区にお住まいのみなさん、聞いてる? 僕の知り合いの該当者には「引っ越せ」と口が酸っぱくなるほど言ってるのに誰も引っ越さねえ。僕は東京の究極安全地(武蔵野台地)に引っ越し済み。
何か起こらないと理解できないのね。可哀想な人。ここ最近は毎年毎年どこかしらで水害起きてるのにそれでもわからないとは。
大事なことだけど、とはいえハザードマップに一切かからない土地がどれほどあるかというと…やっぱ皇居に住むしかない
それはそう、でハザードマップ出してほしくない既存の土地持ちさんの気持ちもよくわかる
今後こういう災害増えそうだしね 俺ら貧乏人はどうしたらいいかしらんけど
ハザードマップ気にしたら住むとこ無いってコメントあるけど、西武新宿線沿線、武蔵野台地で盤石地盤と言われるのに、家賃水準も所得水準も周辺より安いんですよ。ハザードマップよりブランド重視してる人は多い。
まあ買うなら必須だな。借りるなら高層階を借りればまあ大丈夫。何かあったら引越し
かかる場所は安いんじゃないの
ハザードマップは河川の氾濫や土砂崩れがメイン。豪雨被害を考えたら国土地理院の治水地形分類図やそもそもの海抜、周辺との高低差もチェック必須。低地の氾濫平野・後背湿地・旧河道は避けたほうが良い。
土地取得が運ゲーと言われる所以よね。たまたま再開発した土地にタイミングよく出会うみたいなことがないと、条件の良い土地を手に入れるのは難しい
「心砕けた俺はそれ以来妻とすれ違うようになり心の安らぎを求めて別の女性と逢瀬を重ね続けて遂に妻にバレて離婚し多額の慰謝料を支払う羽目になった。そして今回の豪雨…妻が正しかったということか…」とかかな?
今回の千葉の豪雨は気象庁や国交省にも想定外のヤバい雨だったらしいね。/ハザードマップで真っ赤なとこに住むの、避けられるなら避けたい。地方ならまだまだ土地はあるけど、首都圏や近畿の都市部はどうなんだろ?
私の家のあるところはハザードマップで色がついてゐないが、周囲から妙に浮いてゐるので安全が確認されたのではなく単にこのエリアを確認してゐないだけではと疑つてゐる。答へ合はせをする機会がないことを祈る。
色んな要素あるから全てを満たすのは金持ち以外無理じゃないの。正解は戸建てを買わないことかな。
まぁ、ハザードマップで無印の土地は無条件に高いんだけどね!
購入予定の土地は実際どうなったの?
ハザードマップ超大事。海も山も近い関西の山側に住んでる。谷は床上浸水するし、山は土砂崩れ危険地域もあるが、役所で貰ったハザードマップでどちらも該当しないコト確認し、地震も大丈夫だった場所を購入したぞい
武蔵野市や小平市はほとんど全域がハザードマップで安全地帯である
別に車でアンダーパスで水没とかでない限り死ぬわけじゃねぇからなぁ
ハザードマップ外してれば安全なんてことはなく、あくまで最低条件よね
ハザードマップなんて、ここ10年くらいの話だと思うけど、豪雨は排水の良し悪しもあるみたいで難しいんだろうな。幸い、うちは何にも該当していないが、まあまあ水は流れていた。
身も蓋もない事を言うとハザードマップも予算も人生を根本から壊す可能性があるので両方大事/どうしても無理なら耐水害住宅という手もある。一条工務店に続いてヤマト住建も売り出したからトレンドになるかもね。
成程。完璧な作戦っすね、不可能という点に目を瞑ればよ/ NHK調べ( https://x.gd/AnG9s )だと人口の4割は洪水リスク地域に住んでる。それ以外(津波土砂)も考えれば、38歳婚活女並の無理ゲーだということがよく分かるだろう
ハザードマップは重要。昔はなかったよね。高層階なら大丈夫というブコメあるけど、大丈夫じゃない。停電になれば、給水のポンプが止まり水がとまる、EVも止まる。
盛土して高基礎でいいような
マンションやRC造戸建てなら床上浸水してもまだリノベでいけるが木造戸建てだと川沿いとか窪地は建て直しの覚悟が必要
名古屋は江戸時代以前は半分海だし、きんさんぎんさんの家みたいに1m嵩上げするのが正解だろ
悲しいことに現実はハザードマップ無視派が結構いるんですよね…(江戸川見ながら)
川崎駅近くに女躰大神という神社があって多摩川が度々氾濫して大変だからその身を捧げたみたいな謂われで、ここおっかないな、、と思いました。治水工事でよっぽどじゃないと氾濫しないだろうけどもし氾濫したら、、
気象庁すら予測出来なかった局地的豪雨がたまたま自分ち以外で発生したことをもって鬼の首とったようなコメントはどうかとは思う。寒冷渦という稀な気象条件が発生原因とのことなので関東ならどこでも起こりうる。
不動産にお買い得と言う概念はない。
ハザードマップにかかる→災害でやられるリスク。予算オーバーする→債務でやられるリスク。賃貸で貫く→インフレ家賃値上げでやられるリスク。どれもリスクがあるので何かは賭けに出ないといけないのが人生。
東京東側に一度は住んでみたいと思うけど定期的に思い直す天候イベントが発生する
自分も引っ越しの際はハザードマップ確認を必須にしてる。古くから残る神社(別に神社でなくとも何百年と残ってる建築物ならなんでも良い)の周辺は比較的安全よね
だから東京住むのやめとけって話
そもそもそんなところに家建ててはダメなのにね。
今回の浸水箇所がどのくらいハザードマップで予見されていたかにもよると思う。
名古屋でハザードマップ上安全な場所は値段が高いんだよ
『私たちはいつまで危険な場所に住み続けるのか 自然災害が突き付けるニッポンの超難問』て本があります。みんなで よみましょう。 https://bookplus.nikkei.com/atcl/catalog/21/284500/
気休め程度と思いつつ、ハザードマップで色塗られていない平坦地はやはり貴重だよなという感慨も土地情報見るたびに持ってる。
一条工務店で耐水害住宅を建てよう。
ここ10年で明らかに気候が変わっているので、昔よりも水害リスクが上がっている。
オイカワ丸先生ならハザードマップにかかるようなところは湿地帯にしろと言いそう。
安全面でこだわるなら一戸建てよりもマンションの方がいいとなりそう。火災にも強いし。
今回の千葉県は駅前商業エリアみたいな浸水を想定してない一帯も水浸しになってるみたいなんだが
貧乏人は危険地帯に住めってのが現実よ
ハザードマップにかかってなくても、一階を掘り下げて半地下の車庫とかにしてはいけませんよ。必ず道路の高さより上がってから家にして下さい。周りより低かったらダメなんよ。
1950年代の伊勢湾台風で当時親の住んでたところ一帯が浸水したと聞かされたのだけど、今その辺りには大きな老人ホームが3件建ってる。なんだかな~って思う。パンフレットには、川沿いでいい眺め、だって。
ハザードマップは価格に織り込まれているので、マーケットよりもハザードに重きを置いて価格を見るかだけの話
将来はみんなアマゾンで売ってるような家に住むだろう
ハザードマップは大事か
戸建て購入時に妻が「予算オーバーしようがハザードマップにかかる場所は絶対に嫌だ」と主張していたが、その意見が正しかったという訳か
想定外に,過密の話だった(主さんが国立大卒相当で無い可能性があるが,非過密地では国立大卒相当1馬力で地価最高点徒歩4分内新築70㎡買える) / 実際, 過密でないと hazard mapにかかる場所にまで住まぬのやもしれぬ
“ただねぇ、今回の千葉県豪雨、ハザードマップ上では安全なはずの場所でも冠水して車が沈没してんのよ 近代観測史上初どころか、明治以前の文献を捜しても例が無い歴史的災害ではハザードマップも完璧じゃない と”
そもそも関東平野の低地なんて歴史的には全部沼で場合によっては海なんだから、東京に住んでた時も中央線あたりに住んで海側には絶対家を借りなかった
内水氾濫は時台によって危険度が変わる(例えば人口が増えると危険度が増す(要求される排水能力が増えるし、浸透しない舗装も増える))ので、ハザードマップにも漏れが多々生じるだろう。
ハザードマップにかかってなかったら OK なんてことはないんだから、かかってるところなんかなおさらだめよ。でも、関東でいいところ&自分が買える範囲では残ってないのよな ( ˘ω˘ )
退職金で建てたような貧弱な集合住宅混じりの住宅地に、石垣積んで助けを求める声を無視するのを希望するご内儀でなくて良かった。
家は10年単位の買物。そしてハザードマップの注意箇所は10年単位ならそれなりの確率で災害被害が出るんだよね
何でそんな偉そうなの?へりくだりな?
江東五区にお住まいのみなさん、聞いてる? 僕の知り合いの該当者には「引っ越せ」と口が酸っぱくなるほど言ってるのに誰も引っ越さねえ。僕は東京の究極安全地(武蔵野台地)に引っ越し済み。
何か起こらないと理解できないのね。可哀想な人。ここ最近は毎年毎年どこかしらで水害起きてるのにそれでもわからないとは。
大事なことだけど、とはいえハザードマップに一切かからない土地がどれほどあるかというと…やっぱ皇居に住むしかない
それはそう、でハザードマップ出してほしくない既存の土地持ちさんの気持ちもよくわかる
今後こういう災害増えそうだしね 俺ら貧乏人はどうしたらいいかしらんけど
ハザードマップ気にしたら住むとこ無いってコメントあるけど、西武新宿線沿線、武蔵野台地で盤石地盤と言われるのに、家賃水準も所得水準も周辺より安いんですよ。ハザードマップよりブランド重視してる人は多い。
まあ買うなら必須だな。借りるなら高層階を借りればまあ大丈夫。何かあったら引越し
かかる場所は安いんじゃないの
ハザードマップは河川の氾濫や土砂崩れがメイン。豪雨被害を考えたら国土地理院の治水地形分類図やそもそもの海抜、周辺との高低差もチェック必須。低地の氾濫平野・後背湿地・旧河道は避けたほうが良い。
土地取得が運ゲーと言われる所以よね。たまたま再開発した土地にタイミングよく出会うみたいなことがないと、条件の良い土地を手に入れるのは難しい
「心砕けた俺はそれ以来妻とすれ違うようになり心の安らぎを求めて別の女性と逢瀬を重ね続けて遂に妻にバレて離婚し多額の慰謝料を支払う羽目になった。そして今回の豪雨…妻が正しかったということか…」とかかな?
今回の千葉の豪雨は気象庁や国交省にも想定外のヤバい雨だったらしいね。/ハザードマップで真っ赤なとこに住むの、避けられるなら避けたい。地方ならまだまだ土地はあるけど、首都圏や近畿の都市部はどうなんだろ?
私の家のあるところはハザードマップで色がついてゐないが、周囲から妙に浮いてゐるので安全が確認されたのではなく単にこのエリアを確認してゐないだけではと疑つてゐる。答へ合はせをする機会がないことを祈る。
色んな要素あるから全てを満たすのは金持ち以外無理じゃないの。正解は戸建てを買わないことかな。
まぁ、ハザードマップで無印の土地は無条件に高いんだけどね!
購入予定の土地は実際どうなったの?
ハザードマップ超大事。海も山も近い関西の山側に住んでる。谷は床上浸水するし、山は土砂崩れ危険地域もあるが、役所で貰ったハザードマップでどちらも該当しないコト確認し、地震も大丈夫だった場所を購入したぞい
武蔵野市や小平市はほとんど全域がハザードマップで安全地帯である
別に車でアンダーパスで水没とかでない限り死ぬわけじゃねぇからなぁ
ハザードマップ外してれば安全なんてことはなく、あくまで最低条件よね
ハザードマップなんて、ここ10年くらいの話だと思うけど、豪雨は排水の良し悪しもあるみたいで難しいんだろうな。幸い、うちは何にも該当していないが、まあまあ水は流れていた。
身も蓋もない事を言うとハザードマップも予算も人生を根本から壊す可能性があるので両方大事/どうしても無理なら耐水害住宅という手もある。一条工務店に続いてヤマト住建も売り出したからトレンドになるかもね。
成程。完璧な作戦っすね、不可能という点に目を瞑ればよ/ NHK調べ( https://x.gd/AnG9s )だと人口の4割は洪水リスク地域に住んでる。それ以外(津波土砂)も考えれば、38歳婚活女並の無理ゲーだということがよく分かるだろう
ハザードマップは重要。昔はなかったよね。高層階なら大丈夫というブコメあるけど、大丈夫じゃない。停電になれば、給水のポンプが止まり水がとまる、EVも止まる。
盛土して高基礎でいいような
マンションやRC造戸建てなら床上浸水してもまだリノベでいけるが木造戸建てだと川沿いとか窪地は建て直しの覚悟が必要
名古屋は江戸時代以前は半分海だし、きんさんぎんさんの家みたいに1m嵩上げするのが正解だろ
悲しいことに現実はハザードマップ無視派が結構いるんですよね…(江戸川見ながら)
川崎駅近くに女躰大神という神社があって多摩川が度々氾濫して大変だからその身を捧げたみたいな謂われで、ここおっかないな、、と思いました。治水工事でよっぽどじゃないと氾濫しないだろうけどもし氾濫したら、、
気象庁すら予測出来なかった局地的豪雨がたまたま自分ち以外で発生したことをもって鬼の首とったようなコメントはどうかとは思う。寒冷渦という稀な気象条件が発生原因とのことなので関東ならどこでも起こりうる。
不動産にお買い得と言う概念はない。
ハザードマップにかかる→災害でやられるリスク。予算オーバーする→債務でやられるリスク。賃貸で貫く→インフレ家賃値上げでやられるリスク。どれもリスクがあるので何かは賭けに出ないといけないのが人生。
東京東側に一度は住んでみたいと思うけど定期的に思い直す天候イベントが発生する
自分も引っ越しの際はハザードマップ確認を必須にしてる。古くから残る神社(別に神社でなくとも何百年と残ってる建築物ならなんでも良い)の周辺は比較的安全よね
だから東京住むのやめとけって話
そもそもそんなところに家建ててはダメなのにね。
今回の浸水箇所がどのくらいハザードマップで予見されていたかにもよると思う。
名古屋でハザードマップ上安全な場所は値段が高いんだよ
『私たちはいつまで危険な場所に住み続けるのか 自然災害が突き付けるニッポンの超難問』て本があります。みんなで よみましょう。 https://bookplus.nikkei.com/atcl/catalog/21/284500/
気休め程度と思いつつ、ハザードマップで色塗られていない平坦地はやはり貴重だよなという感慨も土地情報見るたびに持ってる。
一条工務店で耐水害住宅を建てよう。
ここ10年で明らかに気候が変わっているので、昔よりも水害リスクが上がっている。
オイカワ丸先生ならハザードマップにかかるようなところは湿地帯にしろと言いそう。
安全面でこだわるなら一戸建てよりもマンションの方がいいとなりそう。火災にも強いし。
今回の千葉県は駅前商業エリアみたいな浸水を想定してない一帯も水浸しになってるみたいなんだが
貧乏人は危険地帯に住めってのが現実よ
ハザードマップにかかってなくても、一階を掘り下げて半地下の車庫とかにしてはいけませんよ。必ず道路の高さより上がってから家にして下さい。周りより低かったらダメなんよ。
1950年代の伊勢湾台風で当時親の住んでたところ一帯が浸水したと聞かされたのだけど、今その辺りには大きな老人ホームが3件建ってる。なんだかな~って思う。パンフレットには、川沿いでいい眺め、だって。
ハザードマップは価格に織り込まれているので、マーケットよりもハザードに重きを置いて価格を見るかだけの話
将来はみんなアマゾンで売ってるような家に住むだろう
ハザードマップは大事か