「2000年には全作品の34.8%を占めていたロマンス映画は、現在では8.6%まで激減」まじか
"ところが、イベントを終えた記者の胸に残ったのは恋愛への高揚感ではなく、「独りでもいいのではないか」という諦めにも似た感情だった。いまアメリカ社会で静かに進む異変「The Great Romance Slump(ロマンス大不況)」"
左派が拓いた可能性を人生の選択肢にギリギリまで持っていたいが、決意をもって独身を貫く人を気持ち悪がる既得権守旧派と価値観を共にしていたい身勝手さを、無理やり擁護する論理を発明したら日米で政権を獲れる。
最終的にはそういう社会が消えるのだろうが
前世紀はハリウッドのデカい映画で恋愛がないやつなんてなかったよね
うーむ
“アメリカで始まった「ロマンス大不況」は、日本でも静かに進みつつある。” いや、日本のほうが先でしょ。そしてそれをアメリカメディアがよく冷笑的に記事にしてたよね。
被害者フェミニズムとキャンセル・カルチャーの影響が書かれていないのは何故でしょうね。/あの時はYesと言ったが実は嫌だったと言えてしまう社会で、アプローチが減るのは当たり前。
この記事を木村太郎が書いているという驚き。
まあ、フェミニズムの浸透によるだろう。フェミニズムが従来の恋愛・ロマンスを破壊したが、フェミニズムは実のところミサンドリーなので、フェミニズム時代のロマンスを提示できない。みんなロマンスに冷めるよ。
単純に考えなきゃいけないことが多すぎてロマンスに振ってる時間がない、貧乏暇なしかつ子だくさんするほど資産と仕事がない(貧乏子沢山は農家などの資産と仕事がある層)なんだよ。
コスト面で言えば単身よりも2人で共同生活する方が本来効率はいいのでコスパが悪くて結婚をしないかのような指摘は実は妥当ではない。結婚後の生活レベルの理想が高くなってるなどの合併要因も挙げる必要がある。
これは典型的な見出しに騙されてる人が多い記事だね 独身ではなく"特定のパートナーがいない人"のうち7割がデートしてないという記事だし、"そういう相手がいない人"自体が全体の3割という前提の米国社会の話
先進国は若者が経済的な問題で結婚という形を取らなくなって、それ以外の国は逆に若年での結婚出産を強制されるという対象的な事象
途中「3つの要因」分析が始まって、これは誰による分析なんだよ?と思ってたところ、文末の筆者を見てほげーっとなった。そりゃピンとこないはずだわ
ロマンスだけでは結婚できなくなってるときに、フェミがロマンスを殺したことを殊更に問題視してもな。。。
日本の方が先進国じゃん
すべての論拠が雑。調査の数字を恣意的に使ってる。結婚観と恋愛観をごちゃまぜにしてる。恋愛映画が減ったと言ってもドラマは減ってない。日本の恋愛不況の方が深刻なのは調査データもある。結論ありきの駄文。
これな: ハリウッドは9.11同時多発テロを境に変節したと思っている https://anond.hatelabo.jp/20250113003251
散々女叩きしてきたミソジニーの巣窟のはてな民がフェミという新たな棍棒を手に入れてイキイキとしている。女嫌いの女体好きはもう結婚できない時代なんだよ。あんなに叩かれたら男と付き合わなくなるのは当然
むしろ日本の方が先行してたんじゃないのか。
元々アメリカ社会のがそういうの積極的だったから、驚きが大きいのだろう。日本では以前から『ハリウッド映画あるある』なロマンス部分を皮肉られてたりしてた。日本で静かなのは特にこの現象に驚きがないからよ
こんなことを言うと怒られるだろうけど、性差がロマンスを生んできたから当然では?男みたいな女、女みたいな男、同性など性差が薄まればロマンスは減る。それを良しとして進むなら、こんな記事は禁止にすべきだな。
フェミニズムとキャンセルカルチャーによる人為的な不況だろ。まあ行くとこまで行くしかない。
(ローマーンースー!)ロ〜マンティックこーいーの花咲く うか〜れもおどー♫
他のコメントと同じく“第四、被害者フェミニズムとキャンセル・カルチャーの影響”も加えるべき。恋愛が刑事罰相当のリスクになったら距離を取る層が出てくるのも当然。
出会いが変わり、恋愛のコストが上がり、恋愛の条件が厳しくなった。その結果、恋愛そのものが成立しにくい社会になった > セクハラやパワハラのリスクもあり職場恋愛が消えたせいも。
人生に絶対的な目的が存在しない以上、人間の存在は虚無。全ての下らない感情や渇望は虚無感を一時的に晴らし、仮初の精神的高揚を得る味つけになるが、それすらないのはもうね。積極的に生きる意味も見出せない社会
無神論者が多くなったのと無関係じゃないだろ。今や宗教活動も恋愛も他者とリアルで関わる全てがハイコストの贅沢品だ。10年後の食い扶持の保証もない自由な()世界で子供や神なんて役立たずに投資できないんだよ
フェミニズムが浸透した結果女と関わるのはリスクと言うのが社会の共通認識になったんだから当然の結果だろう
愛に気づいてください 僕が抱きしめてあげる(セクシーコマンドー)
倫理的に良い。高校生の「プロム」から大統領の「ファーストレディ」まで、アメリカは驚くほど「カップル社会」。ゆえに反動で「インセル」も生まれる。社会の「カップル形成圧力」が減るに越したことはない。
恋愛のコストや条件がはね上がったと。まぁそうだろうけれど / 入り口がボトルネックになれば以降の流量が減るのは道理だし、コストを下げる優先順位は恋愛→結婚→子育ての順にはなるか
ワロタ。書いたの88歳のおじいちゃんじゃねぇかw 「ロマンス大不況」とか、どんな表情で執筆したんだ…>(執筆:ジャーナリスト 木村太郎)
根拠のないフェミニズム批判とそれに同調する人たち大丈夫か?
ロマンスのデメリット①お金がかかる②医学的に不衛生③精神的疲弊を招く④法的社会的リスクが高い、など。それに比べるとメリットはあまりに不安定だ。賢くなれば算盤勘定ができるようになるのは当り前
なんだこのイベント。ハグした上に異性のペア作って胸揉みあうイベントのように思うんだけど…実際そう書いてあるし。存在そのものがセクハラっすよ。なーにが木村太郎だ。アメリカ社会の話は当事者に語らせろよ
×アメリカ社会 〇人類社会 ◎俺の社会
木村太郎ってだけで読む価値がないのが分かる
“映画研究家スティーブン・フォローズが1万7000本を超える映画を分析したところ、2000年には全作品の34.8%を占めていたロマンス映画は、現在では8.6%まで激減していた。”
まあ、そんなもんじゃねと思いつつ最後まで読んだら署名で驚いた。木村太郎はまだ生きていたんだ!
恋愛の話をしたいのか結婚の話をしたいのかごちゃ混ぜになってる感が強い。それとも無条件で「恋愛=結婚」だから別に関係ないということなのか
これでフェミがーと言ってる奴らほんとバカだろw
yujimi-daifuku-2222とかsonhakuhu23のようなデータも論拠もなしにお気持ちでフェミガーするのがアンフェ。異常者リスト https://b.hatena.ne.jp/entry/4791400628672116834/comment/yujimi-daifuku-2222 https://b.hatena.ne.jp/entry/4791400628672116834/comment/sonhakuhu23
胸合わせて真正面からぶつかるのはええこっちゃ。相手の実力も測れるしな。ごっつぁんです。
不況ということは、相対的に「ロマンス」の価値は上がってるということですかね? ここはアベノミクスに習って市場にロマンスをジャブジャブ供給することで、、、
愛に気づいてください 僕が抱きしめてあげる/木村太郎の記事というのが味わい深い
へえ。トランプのアメリカをもってしても脱恋愛は止められないのか。まあ脂ぎった性豪に介入できるような話題でもないか。
木村太郎が憂う話でもなかろうに……
少子化の原因よな。
うーん/木村太郎さんもう88歳なの
世の中は豊かに便利になり 少子化は防げません 結婚しない人が増えてきて 異性との密接な関係を持つことがありません 不特定の男女間で 出鱈目に 問題を解決しようとすると 恋愛詐欺・病気感染のリスクが高まります
アメリカ社会からロマンスが消えた 独身の7割が「ほとんどデートしない」 日本でも静かに進みつつある“恋愛不況”|FNNプライムオンライン
「2000年には全作品の34.8%を占めていたロマンス映画は、現在では8.6%まで激減」まじか
"ところが、イベントを終えた記者の胸に残ったのは恋愛への高揚感ではなく、「独りでもいいのではないか」という諦めにも似た感情だった。いまアメリカ社会で静かに進む異変「The Great Romance Slump(ロマンス大不況)」"
左派が拓いた可能性を人生の選択肢にギリギリまで持っていたいが、決意をもって独身を貫く人を気持ち悪がる既得権守旧派と価値観を共にしていたい身勝手さを、無理やり擁護する論理を発明したら日米で政権を獲れる。
最終的にはそういう社会が消えるのだろうが
前世紀はハリウッドのデカい映画で恋愛がないやつなんてなかったよね
うーむ
“アメリカで始まった「ロマンス大不況」は、日本でも静かに進みつつある。” いや、日本のほうが先でしょ。そしてそれをアメリカメディアがよく冷笑的に記事にしてたよね。
被害者フェミニズムとキャンセル・カルチャーの影響が書かれていないのは何故でしょうね。/あの時はYesと言ったが実は嫌だったと言えてしまう社会で、アプローチが減るのは当たり前。
この記事を木村太郎が書いているという驚き。
まあ、フェミニズムの浸透によるだろう。フェミニズムが従来の恋愛・ロマンスを破壊したが、フェミニズムは実のところミサンドリーなので、フェミニズム時代のロマンスを提示できない。みんなロマンスに冷めるよ。
単純に考えなきゃいけないことが多すぎてロマンスに振ってる時間がない、貧乏暇なしかつ子だくさんするほど資産と仕事がない(貧乏子沢山は農家などの資産と仕事がある層)なんだよ。
コスト面で言えば単身よりも2人で共同生活する方が本来効率はいいのでコスパが悪くて結婚をしないかのような指摘は実は妥当ではない。結婚後の生活レベルの理想が高くなってるなどの合併要因も挙げる必要がある。
これは典型的な見出しに騙されてる人が多い記事だね 独身ではなく"特定のパートナーがいない人"のうち7割がデートしてないという記事だし、"そういう相手がいない人"自体が全体の3割という前提の米国社会の話
先進国は若者が経済的な問題で結婚という形を取らなくなって、それ以外の国は逆に若年での結婚出産を強制されるという対象的な事象
途中「3つの要因」分析が始まって、これは誰による分析なんだよ?と思ってたところ、文末の筆者を見てほげーっとなった。そりゃピンとこないはずだわ
ロマンスだけでは結婚できなくなってるときに、フェミがロマンスを殺したことを殊更に問題視してもな。。。
日本の方が先進国じゃん
すべての論拠が雑。調査の数字を恣意的に使ってる。結婚観と恋愛観をごちゃまぜにしてる。恋愛映画が減ったと言ってもドラマは減ってない。日本の恋愛不況の方が深刻なのは調査データもある。結論ありきの駄文。
これな: ハリウッドは9.11同時多発テロを境に変節したと思っている https://anond.hatelabo.jp/20250113003251
散々女叩きしてきたミソジニーの巣窟のはてな民がフェミという新たな棍棒を手に入れてイキイキとしている。女嫌いの女体好きはもう結婚できない時代なんだよ。あんなに叩かれたら男と付き合わなくなるのは当然
むしろ日本の方が先行してたんじゃないのか。
元々アメリカ社会のがそういうの積極的だったから、驚きが大きいのだろう。日本では以前から『ハリウッド映画あるある』なロマンス部分を皮肉られてたりしてた。日本で静かなのは特にこの現象に驚きがないからよ
こんなことを言うと怒られるだろうけど、性差がロマンスを生んできたから当然では?男みたいな女、女みたいな男、同性など性差が薄まればロマンスは減る。それを良しとして進むなら、こんな記事は禁止にすべきだな。
フェミニズムとキャンセルカルチャーによる人為的な不況だろ。まあ行くとこまで行くしかない。
(ローマーンースー!)ロ〜マンティックこーいーの花咲く うか〜れもおどー♫
他のコメントと同じく“第四、被害者フェミニズムとキャンセル・カルチャーの影響”も加えるべき。恋愛が刑事罰相当のリスクになったら距離を取る層が出てくるのも当然。
出会いが変わり、恋愛のコストが上がり、恋愛の条件が厳しくなった。その結果、恋愛そのものが成立しにくい社会になった > セクハラやパワハラのリスクもあり職場恋愛が消えたせいも。
人生に絶対的な目的が存在しない以上、人間の存在は虚無。全ての下らない感情や渇望は虚無感を一時的に晴らし、仮初の精神的高揚を得る味つけになるが、それすらないのはもうね。積極的に生きる意味も見出せない社会
無神論者が多くなったのと無関係じゃないだろ。今や宗教活動も恋愛も他者とリアルで関わる全てがハイコストの贅沢品だ。10年後の食い扶持の保証もない自由な()世界で子供や神なんて役立たずに投資できないんだよ
フェミニズムが浸透した結果女と関わるのはリスクと言うのが社会の共通認識になったんだから当然の結果だろう
愛に気づいてください 僕が抱きしめてあげる(セクシーコマンドー)
倫理的に良い。高校生の「プロム」から大統領の「ファーストレディ」まで、アメリカは驚くほど「カップル社会」。ゆえに反動で「インセル」も生まれる。社会の「カップル形成圧力」が減るに越したことはない。
恋愛のコストや条件がはね上がったと。まぁそうだろうけれど / 入り口がボトルネックになれば以降の流量が減るのは道理だし、コストを下げる優先順位は恋愛→結婚→子育ての順にはなるか
ワロタ。書いたの88歳のおじいちゃんじゃねぇかw 「ロマンス大不況」とか、どんな表情で執筆したんだ…>(執筆:ジャーナリスト 木村太郎)
根拠のないフェミニズム批判とそれに同調する人たち大丈夫か?
ロマンスのデメリット①お金がかかる②医学的に不衛生③精神的疲弊を招く④法的社会的リスクが高い、など。それに比べるとメリットはあまりに不安定だ。賢くなれば算盤勘定ができるようになるのは当り前
なんだこのイベント。ハグした上に異性のペア作って胸揉みあうイベントのように思うんだけど…実際そう書いてあるし。存在そのものがセクハラっすよ。なーにが木村太郎だ。アメリカ社会の話は当事者に語らせろよ
×アメリカ社会 〇人類社会 ◎俺の社会
木村太郎ってだけで読む価値がないのが分かる
“映画研究家スティーブン・フォローズが1万7000本を超える映画を分析したところ、2000年には全作品の34.8%を占めていたロマンス映画は、現在では8.6%まで激減していた。”
まあ、そんなもんじゃねと思いつつ最後まで読んだら署名で驚いた。木村太郎はまだ生きていたんだ!
恋愛の話をしたいのか結婚の話をしたいのかごちゃ混ぜになってる感が強い。それとも無条件で「恋愛=結婚」だから別に関係ないということなのか
これでフェミがーと言ってる奴らほんとバカだろw
yujimi-daifuku-2222とかsonhakuhu23のようなデータも論拠もなしにお気持ちでフェミガーするのがアンフェ。異常者リスト https://b.hatena.ne.jp/entry/4791400628672116834/comment/yujimi-daifuku-2222 https://b.hatena.ne.jp/entry/4791400628672116834/comment/sonhakuhu23
胸合わせて真正面からぶつかるのはええこっちゃ。相手の実力も測れるしな。ごっつぁんです。
不況ということは、相対的に「ロマンス」の価値は上がってるということですかね? ここはアベノミクスに習って市場にロマンスをジャブジャブ供給することで、、、
愛に気づいてください 僕が抱きしめてあげる/木村太郎の記事というのが味わい深い
へえ。トランプのアメリカをもってしても脱恋愛は止められないのか。まあ脂ぎった性豪に介入できるような話題でもないか。
木村太郎が憂う話でもなかろうに……
少子化の原因よな。
うーん/木村太郎さんもう88歳なの
世の中は豊かに便利になり 少子化は防げません 結婚しない人が増えてきて 異性との密接な関係を持つことがありません 不特定の男女間で 出鱈目に 問題を解決しようとすると 恋愛詐欺・病気感染のリスクが高まります