世の中

上野千鶴子/鈴木涼美両先生の対談はおそろしい (その4)

1: rag_en 2026/08/10 20:22

そもそも「フェミニストが後悔している」として、何の問題が?と。「性産業の規模が拡大」は別に悪い事ではないし、当然「縮小」も良い事ではない。むしろ逆でしょうに。

2: frothmouth 2026/08/11 10:26

“そもそも前提の「女性だけが性売買で処罰される」が 事実としてまちがっていて 、さらにその上でリスクや被害よりも男女間の「非対称性」の解消を優先しているように見えるので驚きました。いやほんとみんな驚くべ

3: yujimi-daifuku-2222 2026/08/11 10:30

廃娼運動の系譜を引く人達の弱点がキレイに抉られてますね。/そうした主張を掲げるのは良いのですが、安全性などの、異なる意見の持ち主を説得する為の視点が抜け落ちている。

4: nguyen-oi 2026/08/11 10:32

論理の飛躍や矛盾をつきつけてて読み応えあるブログ評だな

5: hesopenn 2026/08/11 11:50

「女性だけが性売買で処罰される非対称性を放置する理由にはならない」というのは義務論では。筆者も(僕も)功利主義的に考えるから変だと思うんだろうけど。フェミニズムは果たしてどちらなのかわからんが…。

6: toria_ezu1 2026/08/11 11:58

豆知識:上野千鶴子の言うフェミニズムは欧米のフェミニズムではない→ "『家父長制と資本制―マルクス主義フェミニズムの地平』(岩波書店) - 著者:上野 千鶴子 - 橋爪 大三郎による書評 https://allreviews.jp/review/958"

7: dalmacija 2026/08/11 12:01

「統計に出にくくなっているだけな気がするわけですが」 気がしてるだけでよくこんな記事かけるな。ゾンビの気持ちは預かり知れんわ

8: toro-chan 2026/08/11 13:28

何が恐ろしいって、上野なんて、意味不明の根拠でも、言い出せばそのなんとなく頭良さそうな言い草を誰かが支持すること。もう老害として消えればいいのに。買春男性と呼んでるその存在自体、誤ってる