こちらもプレ記事 https://x.com/Suzumixxx/status/2085636041474805860 。結局、根本にミサンドリーがある。「ミソジニー」の様なまともな定義もないワードとは違い、明確に「男女二項対立構造脳的敵愾」がある。思考の残念さ全開。
「でも昨今SNSなどで水商売やポルノ業界の女性へのヘイト発言などを見ると、結局そういう言葉を向けられているのが買った男でもなく、双方でもなく女の子だけだという現実があり」https://b.hatena.ne.jp/entry/4791248537345329794/
セックスワークに否定的ではないフェミニストもいるので・・・
上野は相変わらず自分のフレームワークから一歩も外に出ないな 思考の引きこもりだ 閉じたドアの向こうから同じ内容の言葉が繰り返し聞こえるだけ やっぱ身体性のなさがそうさせるんだろうな
何ら得るもののない記事。否、得たものは憎悪で失ったものは時間か。朝日はどうしてこの侮蔑と憎悪を拡散しようと思ったのだろうか。
これ、性売春を「しない男性」が集合の中に含まれないリスクが大きいと思う…/ただ朝日新聞が憎しみを増やしたいというのであれば合理的だが母集団が見えてるのかな、という不安もある
上野千鶴子は常に「すべての男性に加害性がある」っていう前提で話をしてるんだけど、この人を持ち上げるメディアはこの人自身の加害性には全く向き合わない。
性風俗を通して異性を語ると言うのはかなり取り扱いに注意が必要だと思うのだが
ミソジニストは上野千鶴子を見誤っているのだ。”上野さんはどんなに男性を厳しく批判しても男性に対するリスペクトを失っていないように、私には見えます。私は男に過度な期待をせず、小さな絶望から出発している”
どちらも個人の経験と狭い交友関係だけで得た思い込みだけですべて分かったつもりで語っていて取材もフィールドワークも何もしておらず、浅すぎてお話にならない
上野千鶴子らのフェミニズムは男女平等とか言ってたジェンダーの話ではなく.生身のありのままの人間を否定しある合理的な考えで作り直して完璧なピラミッドの階級社会を理想とする思想と思う.メディアには出やすい
タワマンに住んで「得たもの、失ったもの」もやって欲しいね
相変わらず無敵すぎる
自分は風俗行ったことないし、夫婦別姓にしてるが、上野氏に言わせると「そういう男は男性として魅力に欠ける」そうだ。さすがニューライト。
物心つく前に子宮を男性に移植しましょう
身体の構造的(力が弱い、意思がなくても受け入れさせられる)に女が得する商売になり得ないんだよね。密室でやる以上性病妊娠暴力のリスクに晒される。男に食い物にされるいう構造は昔から変わらないわけで。
有料部分見れてない
女性の自己決定を「構造」で無効化し、性差による市場の非対称を搾取と決めつける。構造論者もまた構造の中にいる。構造論で人を扇動して自らが儲ける構造を作ってるのに自己批判はしない。
成人女性の自己決定の自由を否定するなら、誰が彼女の行動を決定するのだろう?親が決めるなら家父長制、国だと管理国家、女性団体が決めるならプロレタリア独裁風に。自己決定能力が無いなら選挙権も不要にならん?
有料記事がプレゼントされました 経由⇒ https://x.com/Suzumixxx/status/2085636041474805860
セックスワークの「合法化」と「非犯罪化」の区別すら相変わらずついていない上野千鶴子。https://x.com/azumikawahara2/status/2085570420598837594
浅いから読みやすい
「みんなが気軽にマンコとチンポを互いに(もちろん無料で)融通しあえばレイプや管理売春で苦しむ女性は消滅し理想の民主主義社会が実現する」と指摘したとおり。上野千鶴子先生が圧倒的に正しい(先生をDisる者はマヌケ
朝日に課金してないので無料部分しか読んでないが、鈴木涼美のAV女優時代(源氏名を使っているので名前は別)の昨品の一つはお気に入りである(笑)。今もたまに使う。
問題はこんな2人の存在ではなく、これを積極的に取り上げる左派メディアの存在だろう。
性風俗産業に対する危機感は理解できるが、結局は感情論を理論に見せるために無理やりな理屈のハリボテになってるのが上野千鶴子が支持されない理由。
上野さんは援助交際という言葉がポピュラーになった頃に「あれは自傷行為の一種」って言ってたけど、いまでもそう考えているんやろか。
人間は下劣さと高潔さを併せ持ち、普段は優しい男も性売買の場では妻に見せられない暴力的で情けない姿を現す。そのような負の側面を引き出す経験なら、人生においてせずに済むならしない方が賢明
上野千鶴子が鈴木涼美に問う 性風俗経験で「得たもの、失ったもの」:朝日新聞
こちらもプレ記事 https://x.com/Suzumixxx/status/2085636041474805860 。結局、根本にミサンドリーがある。「ミソジニー」の様なまともな定義もないワードとは違い、明確に「男女二項対立構造脳的敵愾」がある。思考の残念さ全開。
「でも昨今SNSなどで水商売やポルノ業界の女性へのヘイト発言などを見ると、結局そういう言葉を向けられているのが買った男でもなく、双方でもなく女の子だけだという現実があり」https://b.hatena.ne.jp/entry/4791248537345329794/
セックスワークに否定的ではないフェミニストもいるので・・・
上野は相変わらず自分のフレームワークから一歩も外に出ないな 思考の引きこもりだ 閉じたドアの向こうから同じ内容の言葉が繰り返し聞こえるだけ やっぱ身体性のなさがそうさせるんだろうな
何ら得るもののない記事。否、得たものは憎悪で失ったものは時間か。朝日はどうしてこの侮蔑と憎悪を拡散しようと思ったのだろうか。
これ、性売春を「しない男性」が集合の中に含まれないリスクが大きいと思う…/ただ朝日新聞が憎しみを増やしたいというのであれば合理的だが母集団が見えてるのかな、という不安もある
上野千鶴子は常に「すべての男性に加害性がある」っていう前提で話をしてるんだけど、この人を持ち上げるメディアはこの人自身の加害性には全く向き合わない。
性風俗を通して異性を語ると言うのはかなり取り扱いに注意が必要だと思うのだが
ミソジニストは上野千鶴子を見誤っているのだ。”上野さんはどんなに男性を厳しく批判しても男性に対するリスペクトを失っていないように、私には見えます。私は男に過度な期待をせず、小さな絶望から出発している”
どちらも個人の経験と狭い交友関係だけで得た思い込みだけですべて分かったつもりで語っていて取材もフィールドワークも何もしておらず、浅すぎてお話にならない
上野千鶴子らのフェミニズムは男女平等とか言ってたジェンダーの話ではなく.生身のありのままの人間を否定しある合理的な考えで作り直して完璧なピラミッドの階級社会を理想とする思想と思う.メディアには出やすい
タワマンに住んで「得たもの、失ったもの」もやって欲しいね
相変わらず無敵すぎる
自分は風俗行ったことないし、夫婦別姓にしてるが、上野氏に言わせると「そういう男は男性として魅力に欠ける」そうだ。さすがニューライト。
物心つく前に子宮を男性に移植しましょう
身体の構造的(力が弱い、意思がなくても受け入れさせられる)に女が得する商売になり得ないんだよね。密室でやる以上性病妊娠暴力のリスクに晒される。男に食い物にされるいう構造は昔から変わらないわけで。
有料部分見れてない
女性の自己決定を「構造」で無効化し、性差による市場の非対称を搾取と決めつける。構造論者もまた構造の中にいる。構造論で人を扇動して自らが儲ける構造を作ってるのに自己批判はしない。
成人女性の自己決定の自由を否定するなら、誰が彼女の行動を決定するのだろう?親が決めるなら家父長制、国だと管理国家、女性団体が決めるならプロレタリア独裁風に。自己決定能力が無いなら選挙権も不要にならん?
有料記事がプレゼントされました 経由⇒ https://x.com/Suzumixxx/status/2085636041474805860
セックスワークの「合法化」と「非犯罪化」の区別すら相変わらずついていない上野千鶴子。https://x.com/azumikawahara2/status/2085570420598837594
浅いから読みやすい
「みんなが気軽にマンコとチンポを互いに(もちろん無料で)融通しあえばレイプや管理売春で苦しむ女性は消滅し理想の民主主義社会が実現する」と指摘したとおり。上野千鶴子先生が圧倒的に正しい(先生をDisる者はマヌケ
朝日に課金してないので無料部分しか読んでないが、鈴木涼美のAV女優時代(源氏名を使っているので名前は別)の昨品の一つはお気に入りである(笑)。今もたまに使う。
問題はこんな2人の存在ではなく、これを積極的に取り上げる左派メディアの存在だろう。
性風俗産業に対する危機感は理解できるが、結局は感情論を理論に見せるために無理やりな理屈のハリボテになってるのが上野千鶴子が支持されない理由。
上野さんは援助交際という言葉がポピュラーになった頃に「あれは自傷行為の一種」って言ってたけど、いまでもそう考えているんやろか。
人間は下劣さと高潔さを併せ持ち、普段は優しい男も性売買の場では妻に見せられない暴力的で情けない姿を現す。そのような負の側面を引き出す経験なら、人生においてせずに済むならしない方が賢明