反知性をバカの意味で使う量産型の賢者気取りの愚者は何度も出てくるのな。特にストーリーを構成する力もなく自分は現実知ってると暴露悪だけやって全く話展開できず終わる漫画は割とある。ましまし倶楽部とか。
本作は、内容も事実性も技術もその程度であって、知的障害者差別の発露のカジュアル化という甚大な社会的不利益を齎す割に無価値な作品なので、アニメ化には百害あって一利なし、という結論で良いのではないか。
1話にあとから追いついたとき辻褄あわせるのはベテランでも難しいのよ。新九郎奔る!も1話に追いついたばかりだけど、1話のときにはわりと嫌々伊豆討ち入りをした設定だったのに結局すごく自主的に攻め込んでた
縦2m×横1m×深1mの穴を掘るのは本当に大変でちゃんとした道具があってもアホほど時間がかかる(経験者談)。ましてや木の根が蔓延る山林とくれば中年女性単独ではもう不可能と断言して差し支えない。
双子に転生してアイドルを目指す
みい山の話は別として、このまとめ人スキル低いな
目一杯矛盾してますね。 それ以上に不可解なのは、作者がこの程度の伏線の回収すらしなかったこと。 母親だけでなく、覚醒剤を使った不良達も逮捕されたと、一言ナレーションすれば良かっただけなのに。
くだらない毒物ならば、なおさら雑にキャンセルされてはならない。高尚で潔癖で聖人しか関わっていない作品しか存在しない世界こそが地獄。臭いものに蓋をするのではなく毒を乗りこなし昇華できる社会であるべき
悪意だの矛盾だのくだらねえ。プロットホールでもねえし。一生「一杯のかけそば」でも読んで作者のお気持ち考えてろよ
言い過ぎ。破綻しているとまでは思わないな。破綻しているから作品全部がダメなんだ!って言いたいわけ? 講談社がミステリー風に紹介していたのはちょっと悪いが。ペンチが最終盤で回収されたのは良いと思った
車田空間やゆで理論が飛び交う。
破綻しているとは思わなかった。MDMAや覚せい剤はみいちゃんが自分で使用したと見なされる可能性があるし、みい母が誤解を招く言動を重ねている描写があったから。そして死体遺棄はたしかにみい母がしたことだし。
作者自身がブレブレなんだから、そりゃ作品もブレるわな。やっぱどんだけ叩かれても作品も世界観もブレなかった種村有菜っちは凄いわ。
時期は? 1月って設定は守られてる??
まだ有料分の内容を思いっきりタイトルでネタバレしていくまとめ。みい山じゃなかったら割とキレてた
タイムトラベル的な介入で歴史が変わったんだよ。山田にそういう能力があるかもってこないだ話題にならんかったか?
最初の回想シーンなら山田さんが見た風景じゃなくて母親が埋める前のシーンに事の顛末を語るモノローグなら整合性は合う。つかミステリーだとよくあるミスリードだと思うが
1話目見た。草むらで死んでいるが、その状態で発見されという描写はない。だからその後に犯人たちが死体を埋めててもおかしくはない。普通の物語なら1話目の描写が発見時の描写になるから違和感はあるのは分かる。
「みぃちゃんと山田さん」序盤の設定では山林に放置されて発見され覚醒剤が検出されて、身元不明&死因不明で報道されていたはずだが最新話では母に埋められて行方不明扱いの後、母が殺人と死体遺棄で逮捕されたことになっているのは話が合わなくなって破綻してないか?
反知性をバカの意味で使う量産型の賢者気取りの愚者は何度も出てくるのな。特にストーリーを構成する力もなく自分は現実知ってると暴露悪だけやって全く話展開できず終わる漫画は割とある。ましまし倶楽部とか。
本作は、内容も事実性も技術もその程度であって、知的障害者差別の発露のカジュアル化という甚大な社会的不利益を齎す割に無価値な作品なので、アニメ化には百害あって一利なし、という結論で良いのではないか。
1話にあとから追いついたとき辻褄あわせるのはベテランでも難しいのよ。新九郎奔る!も1話に追いついたばかりだけど、1話のときにはわりと嫌々伊豆討ち入りをした設定だったのに結局すごく自主的に攻め込んでた
縦2m×横1m×深1mの穴を掘るのは本当に大変でちゃんとした道具があってもアホほど時間がかかる(経験者談)。ましてや木の根が蔓延る山林とくれば中年女性単独ではもう不可能と断言して差し支えない。
双子に転生してアイドルを目指す
みい山の話は別として、このまとめ人スキル低いな
目一杯矛盾してますね。 それ以上に不可解なのは、作者がこの程度の伏線の回収すらしなかったこと。 母親だけでなく、覚醒剤を使った不良達も逮捕されたと、一言ナレーションすれば良かっただけなのに。
くだらない毒物ならば、なおさら雑にキャンセルされてはならない。高尚で潔癖で聖人しか関わっていない作品しか存在しない世界こそが地獄。臭いものに蓋をするのではなく毒を乗りこなし昇華できる社会であるべき
悪意だの矛盾だのくだらねえ。プロットホールでもねえし。一生「一杯のかけそば」でも読んで作者のお気持ち考えてろよ
言い過ぎ。破綻しているとまでは思わないな。破綻しているから作品全部がダメなんだ!って言いたいわけ? 講談社がミステリー風に紹介していたのはちょっと悪いが。ペンチが最終盤で回収されたのは良いと思った
車田空間やゆで理論が飛び交う。
破綻しているとは思わなかった。MDMAや覚せい剤はみいちゃんが自分で使用したと見なされる可能性があるし、みい母が誤解を招く言動を重ねている描写があったから。そして死体遺棄はたしかにみい母がしたことだし。
作者自身がブレブレなんだから、そりゃ作品もブレるわな。やっぱどんだけ叩かれても作品も世界観もブレなかった種村有菜っちは凄いわ。
時期は? 1月って設定は守られてる??
まだ有料分の内容を思いっきりタイトルでネタバレしていくまとめ。みい山じゃなかったら割とキレてた
タイムトラベル的な介入で歴史が変わったんだよ。山田にそういう能力があるかもってこないだ話題にならんかったか?
最初の回想シーンなら山田さんが見た風景じゃなくて母親が埋める前のシーンに事の顛末を語るモノローグなら整合性は合う。つかミステリーだとよくあるミスリードだと思うが
1話目見た。草むらで死んでいるが、その状態で発見されという描写はない。だからその後に犯人たちが死体を埋めててもおかしくはない。普通の物語なら1話目の描写が発見時の描写になるから違和感はあるのは分かる。