日本会議 https://i.imgur.com/2d1UsjD.jpeg https://i.imgur.com/bP6KlXV.jpeg
"「恐ろしいものを見たという思いだけが残り、平和を考える動機付けにならない恐れがある」との意見" 小学校ではだしのゲンを見せられてから15年くらい,とにかく怖くて原爆に関する全情報シャットアウトしてたので賛成
防衛大臣が核保有をほのめかすような国の子供たちは全員見ないとダメだろ。熱いお風呂に入ったときのように、写真を凝視して100数えろ。
は?確定で見せろ小便ちびっても見せろ6日と9日は登校日にしろ何年経っても年に数回は原爆が落ちる夢を見て飛び起きるようなトラウマを植え付けろ。絶対に許さんぞ。
トラウマ配慮と伝承のバランスは難しいが選択肢作るくらいはアリなんじゃないの
教育とは強制であり矯正である。唯一の被爆国の自国民が見ないでどうするの?
小中学生だと単なるトラウマになりかねないから、ある程度、分別のできる高校生くらいからにしてもいいと思う。原爆の恐ろしさを知ってもらうのはその年齢からでも遅くはない
"避難する重傷の被爆者らを描いた絵も「人が人の形じゃないのが怖い」「頭から離れない」。会議では「恐ろしいものを見たという思いだけが残り、平和を考える動機付けにならない恐れがある」との意見も出て"
小学校の図書室に戦争犠牲者の写真集があったけど、あれまあまあトラウマだった。年齢制限いるやろと
私は平和祈念館の展示があまりに被害者意識まみれで、むしろ同情の気持ちが失せてしまった(御託は2000万人殺したことを償ってから言え)ので、戦争加害も合わせて示すべきだと思ったな。そう思うのは少数派だろうが。
グロテスクなものを見せてトラウマを与えるのが目的なら、続ければいい。ただ、人はトラウマになるとその話題から完全に距離を置き、心に蓋をしてしまい、反核とは別の方向へ進んでしまうだけ。
小学生の頃“映画行こう”という母についていったら公共の会館での『はだしのゲン』アニメの上映会だった思い出。トラウマ級に怖かったけど、今は見せてくれてよかったと思ってはいる。あくまで個人の感想ですが。
見せろという人は、ビーガンがグロテスクな屠殺の写真見せてくるのに似ていると思う。過激になるほど、関わりたくなくなる。
中学の時に学校行事で行った際、グロの苦手な同級生が教師にグロ人形の見学を強要され要カウンセリングになって一ヶ月学校休む羽目になった。血まみれの人形や被爆者の写真見るのを強要するのは教育ではないよ
隣国と緊張が高まったとき「隣国との戦争に備えよう」という人より「隣国と話し合おう」という人を増やしたい。「開戦」の意思決定が何を招くのか知っている人を増やしたい。
限度はあると思うけど、リニューアル後いまの展示内容のどこにそこまでの要素があるのかわからないな。
どうにか子供が拒絶反応を示さない方法を考えてほしいが。はだしのゲンの描写でも耐性がないとキツいかもしれんし
トラウマにしかならんような出来事なんだから仕方ないだろ
原爆被害者の画像はたしかにショッキングだけど、むしろそのショックを受けたほうがいいのではないかと思う。そういうことが現実に起こりうるのだと知っておくのは大事。
悲惨さを見たところで、「負けたらこんなふうになるなら絶対勝たないとな」という話もある。難しいね。
強制的にトラウマを押し付けるのは教育の範囲を越えてる。年齢制限などが必要やろな。俺も小学生の頃原爆資料館見たが大分やられたわ。/反核の連中はアカい核は綺麗な核を地でいってるから主張は信用できん。
「恐ろしいものを見たという思いだけが残り、平和を考える動機付けにならない恐れがある」に賛成。強いショックを与えて思考力を落とすのは教育じゃなくて洗脳の手法だろう
id:ackey1973氏、私は連れて行かれたのが実写版の「はだしのゲン」で「ホラー映画か!」というレベルの恐怖映像の連続でしたよ。まあ原作漫画の連載を読んでた世代ですが。原爆資料館は嘔吐する子供もいるそうです。
エロと同じで無理やり見せるものではないと思う。見たいなら止めない。
あの残酷さを見れば問答無用で戦争が悪であることが直感的にわかるだろう。
単に子供の頃だけに有効なトラウマを植え付けるだけで、克服して効果がなくなった時に困るだけでは。平和教育関連、その手の恐怖だ悲惨だ全フリのやり方のツケがわまってるのではと思ったりする
なんかイスラム過激派に首を落とされる日本人の動画のような露悪趣味が流行っていた環境で過ごしていたのでピンと来ないんよな。子供に見せてもエンタメとして消費されるだけでは
小学校の卒業旅行が広島で、原爆資料館に連れて行かれた(1984年)。他コメントにもあるように、グロさオンパレードで。。もうちょっと分別つく年齢になってからでないと、ただ拒否感が育つだけだと思った、大嫌い。
強い恐怖やショックは教育効果を下げるが、展示でPTSDが発生した強いエビデンスはなく、情動刺激との適切なバランスが重要。by AI ってことらしい。
子どもにはキレイなとこだけ見せよう、も言論統制的なのよね。一見配慮した結果に見せかけて、歴史のリアルを隠していきたい?はだしのゲンの本を隠そうとしたように。
ただ「画への恐怖」だけが残ってそれ以降は目を背けてしまい、知ろうとしなくなる人もいるかもしれないね。
現実の戦争の爆弾や弾丸はわざわざ子供を避けてくれないのに、戦争についての教育はゾーニンクしろとw
ブコメにもあるけど、テロリストに捕まった日本人の首切りや、チェチェン(とされる)の車による八つ裂きや斬首とか見まくってた世代としては、厨二真っ盛りの中高生に見せてもエンタメ消費されそうと思う
以前被爆直後の広島の写真を集めた展覧会に行ったけど、あれをすべて子供に見せるべきかというとそれはやりすぎだとは思う、焦げた人間の姿なんて大人でも見るのがつらいしそれ以外で十分に伝わる写真はたくさんある
ポルノを児童に見せることもまた虐待なんだよ。良いか悪いかじゃない「虐待」なの。 虐 待 な の
ゾーニングやね
悲惨さを後世に伝えるのは大事なんだけど、それ以外の思想が混じりすぎてるのがまずは問題。んでグロ見せれば良いってもんじゃ無い。
幼稚園の時に被爆者の祖父に連れていかれたが、特に蝋人形の展示(撤去済)が夢に出るほど怖かったせいでその後10年は行けなかったので配慮はあっていいと思う
私は小2で自宅ではだしのゲンのアニメを見てしまった。衝撃的な映像で頻尿になり、授業に支障をきたし、戦争からは距離を置くようになった。映像や資料は小さい子供には良い影響はなく、その機会も必要ないと私は思
小学生は確かにおすすめしないけど高校以降よりは中学生くらいで学ぶ方がいい気もするんだよな。生々しい写真はそんなに必要ないかもしれないけど、現実に起こったことではあるからな。
大半のアメリカ人みたいに原爆の悲惨さを無視し自己正当化と見てみぬふりばかりするような大人にはなってほしくないとは思う
よく分からんのだけど、左翼についてお花畑とか言ってる人らほど、戦争の真実を見せる方向に動くべきでは?
見たくないものを見ない権利はあるにしても、それは平時なんだろう。戦争は強制参加だから、見たいとか見たくないとかは関係なく体験させられる。兵士だって同僚の手足がちぎれるのを見る訓練をするわけではない。
小学校の時に湾岸戦争とかユーゴ紛争とか勃発してて当時は割と新聞もグロ画像載ってたけど今のメディアだとグロ画像無いよね。同じ水準でいいような気がするわ。
井伏鱒二の「黒い雨」を読んでて過呼吸でぶっ倒れた人を見たことがあるのでね、無理に見せるのは俺はアウトだと思ってる
原爆の悲惨さ、展示法模索 「子どもが見ない選択」導入へ―被爆者ら反発も・広島資料館:時事ドットコム
日本会議 https://i.imgur.com/2d1UsjD.jpeg https://i.imgur.com/bP6KlXV.jpeg
"「恐ろしいものを見たという思いだけが残り、平和を考える動機付けにならない恐れがある」との意見" 小学校ではだしのゲンを見せられてから15年くらい,とにかく怖くて原爆に関する全情報シャットアウトしてたので賛成
防衛大臣が核保有をほのめかすような国の子供たちは全員見ないとダメだろ。熱いお風呂に入ったときのように、写真を凝視して100数えろ。
は?確定で見せろ小便ちびっても見せろ6日と9日は登校日にしろ何年経っても年に数回は原爆が落ちる夢を見て飛び起きるようなトラウマを植え付けろ。絶対に許さんぞ。
トラウマ配慮と伝承のバランスは難しいが選択肢作るくらいはアリなんじゃないの
教育とは強制であり矯正である。唯一の被爆国の自国民が見ないでどうするの?
小中学生だと単なるトラウマになりかねないから、ある程度、分別のできる高校生くらいからにしてもいいと思う。原爆の恐ろしさを知ってもらうのはその年齢からでも遅くはない
"避難する重傷の被爆者らを描いた絵も「人が人の形じゃないのが怖い」「頭から離れない」。会議では「恐ろしいものを見たという思いだけが残り、平和を考える動機付けにならない恐れがある」との意見も出て"
小学校の図書室に戦争犠牲者の写真集があったけど、あれまあまあトラウマだった。年齢制限いるやろと
私は平和祈念館の展示があまりに被害者意識まみれで、むしろ同情の気持ちが失せてしまった(御託は2000万人殺したことを償ってから言え)ので、戦争加害も合わせて示すべきだと思ったな。そう思うのは少数派だろうが。
グロテスクなものを見せてトラウマを与えるのが目的なら、続ければいい。ただ、人はトラウマになるとその話題から完全に距離を置き、心に蓋をしてしまい、反核とは別の方向へ進んでしまうだけ。
小学生の頃“映画行こう”という母についていったら公共の会館での『はだしのゲン』アニメの上映会だった思い出。トラウマ級に怖かったけど、今は見せてくれてよかったと思ってはいる。あくまで個人の感想ですが。
見せろという人は、ビーガンがグロテスクな屠殺の写真見せてくるのに似ていると思う。過激になるほど、関わりたくなくなる。
中学の時に学校行事で行った際、グロの苦手な同級生が教師にグロ人形の見学を強要され要カウンセリングになって一ヶ月学校休む羽目になった。血まみれの人形や被爆者の写真見るのを強要するのは教育ではないよ
隣国と緊張が高まったとき「隣国との戦争に備えよう」という人より「隣国と話し合おう」という人を増やしたい。「開戦」の意思決定が何を招くのか知っている人を増やしたい。
限度はあると思うけど、リニューアル後いまの展示内容のどこにそこまでの要素があるのかわからないな。
どうにか子供が拒絶反応を示さない方法を考えてほしいが。はだしのゲンの描写でも耐性がないとキツいかもしれんし
トラウマにしかならんような出来事なんだから仕方ないだろ
原爆被害者の画像はたしかにショッキングだけど、むしろそのショックを受けたほうがいいのではないかと思う。そういうことが現実に起こりうるのだと知っておくのは大事。
悲惨さを見たところで、「負けたらこんなふうになるなら絶対勝たないとな」という話もある。難しいね。
強制的にトラウマを押し付けるのは教育の範囲を越えてる。年齢制限などが必要やろな。俺も小学生の頃原爆資料館見たが大分やられたわ。/反核の連中はアカい核は綺麗な核を地でいってるから主張は信用できん。
「恐ろしいものを見たという思いだけが残り、平和を考える動機付けにならない恐れがある」に賛成。強いショックを与えて思考力を落とすのは教育じゃなくて洗脳の手法だろう
id:ackey1973氏、私は連れて行かれたのが実写版の「はだしのゲン」で「ホラー映画か!」というレベルの恐怖映像の連続でしたよ。まあ原作漫画の連載を読んでた世代ですが。原爆資料館は嘔吐する子供もいるそうです。
エロと同じで無理やり見せるものではないと思う。見たいなら止めない。
あの残酷さを見れば問答無用で戦争が悪であることが直感的にわかるだろう。
単に子供の頃だけに有効なトラウマを植え付けるだけで、克服して効果がなくなった時に困るだけでは。平和教育関連、その手の恐怖だ悲惨だ全フリのやり方のツケがわまってるのではと思ったりする
なんかイスラム過激派に首を落とされる日本人の動画のような露悪趣味が流行っていた環境で過ごしていたのでピンと来ないんよな。子供に見せてもエンタメとして消費されるだけでは
小学校の卒業旅行が広島で、原爆資料館に連れて行かれた(1984年)。他コメントにもあるように、グロさオンパレードで。。もうちょっと分別つく年齢になってからでないと、ただ拒否感が育つだけだと思った、大嫌い。
強い恐怖やショックは教育効果を下げるが、展示でPTSDが発生した強いエビデンスはなく、情動刺激との適切なバランスが重要。by AI ってことらしい。
子どもにはキレイなとこだけ見せよう、も言論統制的なのよね。一見配慮した結果に見せかけて、歴史のリアルを隠していきたい?はだしのゲンの本を隠そうとしたように。
ただ「画への恐怖」だけが残ってそれ以降は目を背けてしまい、知ろうとしなくなる人もいるかもしれないね。
現実の戦争の爆弾や弾丸はわざわざ子供を避けてくれないのに、戦争についての教育はゾーニンクしろとw
ブコメにもあるけど、テロリストに捕まった日本人の首切りや、チェチェン(とされる)の車による八つ裂きや斬首とか見まくってた世代としては、厨二真っ盛りの中高生に見せてもエンタメ消費されそうと思う
以前被爆直後の広島の写真を集めた展覧会に行ったけど、あれをすべて子供に見せるべきかというとそれはやりすぎだとは思う、焦げた人間の姿なんて大人でも見るのがつらいしそれ以外で十分に伝わる写真はたくさんある
ポルノを児童に見せることもまた虐待なんだよ。良いか悪いかじゃない「虐待」なの。 虐 待 な の
ゾーニングやね
悲惨さを後世に伝えるのは大事なんだけど、それ以外の思想が混じりすぎてるのがまずは問題。んでグロ見せれば良いってもんじゃ無い。
幼稚園の時に被爆者の祖父に連れていかれたが、特に蝋人形の展示(撤去済)が夢に出るほど怖かったせいでその後10年は行けなかったので配慮はあっていいと思う
私は小2で自宅ではだしのゲンのアニメを見てしまった。衝撃的な映像で頻尿になり、授業に支障をきたし、戦争からは距離を置くようになった。映像や資料は小さい子供には良い影響はなく、その機会も必要ないと私は思
小学生は確かにおすすめしないけど高校以降よりは中学生くらいで学ぶ方がいい気もするんだよな。生々しい写真はそんなに必要ないかもしれないけど、現実に起こったことではあるからな。
大半のアメリカ人みたいに原爆の悲惨さを無視し自己正当化と見てみぬふりばかりするような大人にはなってほしくないとは思う
よく分からんのだけど、左翼についてお花畑とか言ってる人らほど、戦争の真実を見せる方向に動くべきでは?
見たくないものを見ない権利はあるにしても、それは平時なんだろう。戦争は強制参加だから、見たいとか見たくないとかは関係なく体験させられる。兵士だって同僚の手足がちぎれるのを見る訓練をするわけではない。
小学校の時に湾岸戦争とかユーゴ紛争とか勃発してて当時は割と新聞もグロ画像載ってたけど今のメディアだとグロ画像無いよね。同じ水準でいいような気がするわ。
井伏鱒二の「黒い雨」を読んでて過呼吸でぶっ倒れた人を見たことがあるのでね、無理に見せるのは俺はアウトだと思ってる