出版社側が炎上商法気味に乗っかったのに後から日和ったのが一番カッコ悪いよな
読者と作者の共犯関係なデジタルいじめって見かけて納得した。現在も物言えずに踏みつけられてる人について誰も興味ない
まあ「そうだね」って感じ。別にのらりくらりごまかすでも良いと思うけどね、作品外の諸々なんて作品を届けるための手段でしかないのだし。
アニメサイドが元々監修をつけることを前提としてる時点で「アニメ化反対論」は議論として無力になっててそこで拳を下げられず関係者への人格攻撃に向かったごくごく少数のノイジ―マイノリティによる快楽消費だから
売上。
「みいちゃんと山田さん」disり、こういうまともに理屈にもなってない事しか言えてないんよな。アクスタの何が問題なん?正当な反対理由になんてなるわけないでしょ。 https://b.hatena.ne.jp/entry/4790852474554736322/comment/rag_en
イチャモンつけている連中は、ものを言えず踏みつけられている現実の人間を救済すべきでは。救済したら本作はファンタジーになる。現実の障がい者を救済もせず正義ごっこにしか映っていない可能性もあるのでは。
ハイコンテクストな作品であることは間違いない。アニメ化によりマス、海外など幅広い受け手にリーチする反面、元々のコンテクストを離れた解釈が発生する可能性があり、それは懸念として正当なものだと思う
この作品に問題があるのは、キャラクタを可愛い萌え絵で描いていることですよ。実写ドラマ・映画化とか良いと思いますね。
“一番デカいのは、制作サイドの態度” これさ、純粋にSNS時代の弊害かもね、発信側と受け手が近くなりすぎた。昔は全然意図は発信されなかったよね、雑誌のインタビューくらい。
推しの子が子どもに全くリーチしてなかったら今回ここまで騒がれなかった気もしなくはない。放送時間帯はゾーニングとして機能してないし、あの絵柄で子どもに届かなかったらウソだと思う
アクスタにドン引きしてしまった… あれはアウトだと思う
ウシジマくんもアクスタ出てるんだ https://oshi-challe.jp/product/ushijimakun
"この作品に問題があるのは、キャラクタを可愛い萌え絵で描いていることですよ"というブコメがあるが劇画タッチだったら問題云々以前にそもそも話題にすらなってないだろ
アクスタの「あたり」が決定的なんだよな…
銃に罪はないが、銃があると撃ってしまう馬鹿がいる。日本は銃刀法が機能しているから治安が保たれている。作品の是非なんてどうでもいいから、アニメ化しないことで銃を馬鹿から遠ざけておいてくれ。
ちょっと違うかもしれんが、百ワニ映画と似たモノを感じる。作品への愛とか矜持とか読者の反響・影響をぶん投げて金に走ってるというか。/追記リアルみいちゃんアクスタ、ググったら正気を疑った。露悪が過ぎる。
問われるべきもの?野間省伸の進退かなぁ。
それほど詳しくない立場の意見ながら、最新話あたりで薬物がでてきたところで障がい者の責任能力という難しい問題をあえて避けようとしているように見えて作り手側の姿勢が集約されているような気がしました。
みい山自体よりも、みんなはこれを見て何を楽しんでいたのかについてをがっつり問われるところまで行く程度に、作者や出版社の公式側は露悪表現として毅然と提示してくるくらいの態度が必要だったよなぁとは思う。
みい山って聲の形やkey作品、今期放送中の「透明な夜に駆ける君と、目に見えない恋をした。」と同じでヒロインが障がい者だけど共通してるのは皆美少女な点。もしデブスなら物語は始まってすら無かったよな。
うん、そやな 俺もそう思う
それはそう。単にSNSでバズったから言われるままに何も考えず商品化で消費しようとしてる以上でも以下でもないと思いました。百ワニと一緒。そこにリアルで市場があるのか、単なる祭りなのか区別できてない
アクスタは原作ベースのグッズなのでアニメ化を擦る根拠としては薄弱に過ぎる/原作や出版社への批判は好きなだけやればよい、アニメ化とは関係無い/アニメはアニメとして放映なり配信を視聴の上適宜批判するとよい
こうしてみるとアクスタといい店長スピンオフといい結構ゲスいな編集部…
みい山読んでないので何ですが、はげっくす氏と似てるのかな?
実際に被害者がいる関東連合や北九州監禁殺人事件を読者に分かる体で漫画にしたウシジマくんのドス黒い露悪は、増田の「みい山カウンター棒」に使えるお手軽なシロモノじゃないと思うのだが
作品の質の話はあまり意味がなく醜悪であろうと残酷であろうと稚拙であろうと表現の自由がある。が、それとゾーニングの話は別でアニメでオンエアするのは深夜であろうと弱いゾーニングなのが問題視されてる気がする
漫画単体は評価してたが、最近のマーケティングには、「作者が 亡くなった友人との思い出を種にやりたかったものはこれ?」「部数と編集者に乗せられて何か見失ってない?」とは思ってる。いつか後悔しそう。
「一番デカいのは、制作サイドの態度、なんだよ」弱いな~。俺には「みい山を叩きたい」「みい山は悪」という前提を崩さず、いかにみい山を叩くかという確証バイアスにしか見えんわ。
アクスタとヤンマガ編集部動画(みい山の編集ではない)は言い訳きかんな。だが、それはみい山が問われるべきものではない。批判派はどこがどう駄目か言わないよね(野崎先生以外)。読んでないからだろ
作品の問題ではなく作者と出版社に覚悟がないことが問題、か。作品にも問題はあると思うが送り出す側に覚悟があればああはならなかったろうとも思いはするな
自分も「制作サイドの態度」問題とは思うけど、でも所詮はそれだけとも思う。エロ小説をこれは純文学小説ですよとアピールせずにエロ小説のままで売ったからみんなにエロけしからんって言われてるみたいな
この漫画は読んでないし正直内容の良し悪しを問題にする気もない。ただ発達障害の特徴を表すスラングが生まれ、それが公共の電波に乗って蔑視を助長することだけを心配している。
誰も読んでない問題
キャラいじめから、キャラより作者や編集者みたいに実在を叩いたほうが気持ちいいと気づいて流行がうつりかわってる。より気持ちよく。
どちらかと言うと、みい山にはレディコミの系譜を感じる。詳しくないので語れないけど。
「被差別者を描くのに、覚悟が足りない 道徳者の顔をするには、隙が多すぎる」やや同意だけど「狂人のふりとて大路を走」るなら最後まで狂人として走り抜けと私は思ふ。故hagex氏が横死したときも同じことを思つた。
『被差別者を描くのに、覚悟が足りない 道徳者の顔をするには、隙が多すぎる』
恐ろしいのは反対している側の大半が心配で止まっていて実生活で知的障害者と関わりがない事だろう 弱者男性を多様性の否定と言うが周りにアジア系と働いてなさそうな感じ
批判されるべきは、何を描いているかより、どのように描いているかだよな/レディコミっぽいというのはよくわかる、よく広告で流れてくるスカッと漫画と基本的な売りは変わらない。特に後半は。
みい山が問われるべきもの
出版社側が炎上商法気味に乗っかったのに後から日和ったのが一番カッコ悪いよな
読者と作者の共犯関係なデジタルいじめって見かけて納得した。現在も物言えずに踏みつけられてる人について誰も興味ない
まあ「そうだね」って感じ。別にのらりくらりごまかすでも良いと思うけどね、作品外の諸々なんて作品を届けるための手段でしかないのだし。
アニメサイドが元々監修をつけることを前提としてる時点で「アニメ化反対論」は議論として無力になっててそこで拳を下げられず関係者への人格攻撃に向かったごくごく少数のノイジ―マイノリティによる快楽消費だから
売上。
「みいちゃんと山田さん」disり、こういうまともに理屈にもなってない事しか言えてないんよな。アクスタの何が問題なん?正当な反対理由になんてなるわけないでしょ。 https://b.hatena.ne.jp/entry/4790852474554736322/comment/rag_en
イチャモンつけている連中は、ものを言えず踏みつけられている現実の人間を救済すべきでは。救済したら本作はファンタジーになる。現実の障がい者を救済もせず正義ごっこにしか映っていない可能性もあるのでは。
ハイコンテクストな作品であることは間違いない。アニメ化によりマス、海外など幅広い受け手にリーチする反面、元々のコンテクストを離れた解釈が発生する可能性があり、それは懸念として正当なものだと思う
この作品に問題があるのは、キャラクタを可愛い萌え絵で描いていることですよ。実写ドラマ・映画化とか良いと思いますね。
“一番デカいのは、制作サイドの態度” これさ、純粋にSNS時代の弊害かもね、発信側と受け手が近くなりすぎた。昔は全然意図は発信されなかったよね、雑誌のインタビューくらい。
推しの子が子どもに全くリーチしてなかったら今回ここまで騒がれなかった気もしなくはない。放送時間帯はゾーニングとして機能してないし、あの絵柄で子どもに届かなかったらウソだと思う
アクスタにドン引きしてしまった… あれはアウトだと思う
ウシジマくんもアクスタ出てるんだ https://oshi-challe.jp/product/ushijimakun
"この作品に問題があるのは、キャラクタを可愛い萌え絵で描いていることですよ"というブコメがあるが劇画タッチだったら問題云々以前にそもそも話題にすらなってないだろ
アクスタの「あたり」が決定的なんだよな…
銃に罪はないが、銃があると撃ってしまう馬鹿がいる。日本は銃刀法が機能しているから治安が保たれている。作品の是非なんてどうでもいいから、アニメ化しないことで銃を馬鹿から遠ざけておいてくれ。
ちょっと違うかもしれんが、百ワニ映画と似たモノを感じる。作品への愛とか矜持とか読者の反響・影響をぶん投げて金に走ってるというか。/追記リアルみいちゃんアクスタ、ググったら正気を疑った。露悪が過ぎる。
問われるべきもの?野間省伸の進退かなぁ。
それほど詳しくない立場の意見ながら、最新話あたりで薬物がでてきたところで障がい者の責任能力という難しい問題をあえて避けようとしているように見えて作り手側の姿勢が集約されているような気がしました。
みい山自体よりも、みんなはこれを見て何を楽しんでいたのかについてをがっつり問われるところまで行く程度に、作者や出版社の公式側は露悪表現として毅然と提示してくるくらいの態度が必要だったよなぁとは思う。
みい山って聲の形やkey作品、今期放送中の「透明な夜に駆ける君と、目に見えない恋をした。」と同じでヒロインが障がい者だけど共通してるのは皆美少女な点。もしデブスなら物語は始まってすら無かったよな。
うん、そやな 俺もそう思う
それはそう。単にSNSでバズったから言われるままに何も考えず商品化で消費しようとしてる以上でも以下でもないと思いました。百ワニと一緒。そこにリアルで市場があるのか、単なる祭りなのか区別できてない
アクスタは原作ベースのグッズなのでアニメ化を擦る根拠としては薄弱に過ぎる/原作や出版社への批判は好きなだけやればよい、アニメ化とは関係無い/アニメはアニメとして放映なり配信を視聴の上適宜批判するとよい
こうしてみるとアクスタといい店長スピンオフといい結構ゲスいな編集部…
みい山読んでないので何ですが、はげっくす氏と似てるのかな?
実際に被害者がいる関東連合や北九州監禁殺人事件を読者に分かる体で漫画にしたウシジマくんのドス黒い露悪は、増田の「みい山カウンター棒」に使えるお手軽なシロモノじゃないと思うのだが
作品の質の話はあまり意味がなく醜悪であろうと残酷であろうと稚拙であろうと表現の自由がある。が、それとゾーニングの話は別でアニメでオンエアするのは深夜であろうと弱いゾーニングなのが問題視されてる気がする
漫画単体は評価してたが、最近のマーケティングには、「作者が 亡くなった友人との思い出を種にやりたかったものはこれ?」「部数と編集者に乗せられて何か見失ってない?」とは思ってる。いつか後悔しそう。
「一番デカいのは、制作サイドの態度、なんだよ」弱いな~。俺には「みい山を叩きたい」「みい山は悪」という前提を崩さず、いかにみい山を叩くかという確証バイアスにしか見えんわ。
アクスタとヤンマガ編集部動画(みい山の編集ではない)は言い訳きかんな。だが、それはみい山が問われるべきものではない。批判派はどこがどう駄目か言わないよね(野崎先生以外)。読んでないからだろ
作品の問題ではなく作者と出版社に覚悟がないことが問題、か。作品にも問題はあると思うが送り出す側に覚悟があればああはならなかったろうとも思いはするな
自分も「制作サイドの態度」問題とは思うけど、でも所詮はそれだけとも思う。エロ小説をこれは純文学小説ですよとアピールせずにエロ小説のままで売ったからみんなにエロけしからんって言われてるみたいな
この漫画は読んでないし正直内容の良し悪しを問題にする気もない。ただ発達障害の特徴を表すスラングが生まれ、それが公共の電波に乗って蔑視を助長することだけを心配している。
誰も読んでない問題
キャラいじめから、キャラより作者や編集者みたいに実在を叩いたほうが気持ちいいと気づいて流行がうつりかわってる。より気持ちよく。
どちらかと言うと、みい山にはレディコミの系譜を感じる。詳しくないので語れないけど。
「被差別者を描くのに、覚悟が足りない 道徳者の顔をするには、隙が多すぎる」やや同意だけど「狂人のふりとて大路を走」るなら最後まで狂人として走り抜けと私は思ふ。故hagex氏が横死したときも同じことを思つた。
『被差別者を描くのに、覚悟が足りない 道徳者の顔をするには、隙が多すぎる』
恐ろしいのは反対している側の大半が心配で止まっていて実生活で知的障害者と関わりがない事だろう 弱者男性を多様性の否定と言うが周りにアジア系と働いてなさそうな感じ
批判されるべきは、何を描いているかより、どのように描いているかだよな/レディコミっぽいというのはよくわかる、よく広告で流れてくるスカッと漫画と基本的な売りは変わらない。特に後半は。