"もうキャベツの芯は避ける必要がなく、捨てるしかない。まあ、すぐ慣れるだろう。"/長生きしたね。お疲れさまでした。
お疲れさまでした。書籍化決定
生ごみは可哀そうだから、川に流すとか、山の方に埋めるとか、ばれなければ公園に埋めてもいいと思います。
サラっと書いてるようですごい葛藤が垣間見える。増田は偉いと思う。2年弱ありがとう。
“少しずつ、他のゴミが被さって見えなくなっていく” / 殺せないから生かしただけの先の、隣人愛のようなものを感じて心が洗われていた。お疲れさまでした
かたつむりサーガ
夏に負けたか・・合掌。暖かい日々を綴ってくれてありがとう
濱マイクで死んだ金魚を埋める場所を探すシーンあったな
さみしい
こう言ってはあれだけど殺伐とした増田の一服の清涼剤的に読ませて頂いていた。ありがとうございます
ああ、ついに…大往生でした。気持ちは一緒にお見送りさせてください。楽しみにしてたしいろいろ勉強にもなったし、ありがとう増田とカタツムリ
私の水中マイマイも皆さんの書き込みを見ていると1年から2年なんだけど、3年目を超えて生きている。でも、とてもゆっくりなので心配。 カタツムリさんは快適な生活で一生だったと思う。ご冥福をお祈りします。
さて今日の晩飯はエスカルゴにするか
うちの子も昨日一匹お亡くなりに 3年くらい生きた子だった 悲しいのう
増田短編。良かった。
ありがとうカタツムリ
"もうキャベツの芯は避ける必要がなく、捨てるしかない。まあ、すぐ慣れるだろう。" / この部分にグッとくる。うちのカブトムシも昨日お亡くなり。ちょっと寂しい。
ジョジョ第6部でも読んで元気を出すんだ。
あばよ!!!に柳沢慎吾味を感じる、いい人そう。
きっとカタツムリは虹の橋のたもとで増田を待っていてくれると思う。いつも面白かったです。増田も旦那さんも暑さに気をつけてお過ごしください。
いつも読んでたよ。かたつむりと増田に感謝。
私もカタツムリ飼ってたことあるからなんとなくわかる。2年半もすごいな。私は1年目の雨の日に大きな葉っぱに返した。私ははニンジン、大根、瓜などをカリカリいわして食べるのを眺めるのが好きだったな。
イノチ、カラツムリ。
とうとう亡くなったか。悲しいね。小松菜と一緒に来たんだね。
お疲れ様でした。小さい生き物との接し方って、個人の生命観が出てて面白いと思って読んでいた(デカくなると、常識とか世間体で姿勢がまとまってくるので)。
大往生だと思うけどいた存在がいなくなることはさみしいだろう でも増田に書いたことでカタツムリの姿はネットにも残った
R.I.Pカタツムリ。そして増田の未来に幸多からんことを
悲しい
俺も去年、森から来て玄関に籠城してたクワガタを飼ってたんだけど、秋に死んで本当に悲しかった。生まれた森に埋葬したよ。
なんかよく分からないけど俺もものすごく悲しい。昼休みに支障がでそうだ。増田のところに来てカタツムリもさぞ幸せだったろうな。
同じく大往生だったと思うし、良い飼い主に迎えられ見送られたと思う。合掌。生命の大事さ、儚さ、諸行無常を思わせてくれてありがとう。どうか気を落とさずに。
死骸の処理がちょっと、どうかと
生き物はやっぱり粗末には扱えないねえ。さまざまな反応に、その種なりの心を感じるから。
カタツムリ増田もこれで終わりか…。2年間ありがとう。2年も飼ってたら多少愛着も湧くのかと思ったら普通にゴミ箱行きなのね。ドライだった(言葉の端々には優しさが窺える)
読むたびにその文体で好きになるカタツムリ増田だった。記録をありがとう。数奇なカタツムリも安らかに。
🙏
カタツムリって2年近くも生きるんだな。死期が近づくと一気に食が細くなるの寂しい。
悲しい😢
よく生きた/BOS袋性能いいよね
あのコンクリの壁にくっついたまま乾いてるカタツムリはどうしてああなるんだろうか。一次避難的に引っ込んでそのまま死んでしまうんかな?
”イノチ、カラツムリ”絶対これ書きたかったやつだ/糞からカタツムリの調子が分かるようになった増田はカタツムリを愛していたしカタツムリ博士だった
別れは突然来るよな
文が心に着いていけていない感じがする。文字と文字の間に、これほど遣る瀬無さが這うとは。
カタツムリが好かれてナメクジが嫌われるのは解せない
ペットロスだなぁ…
タイトルを見た瞬間にひゅっと驚いた。さみしいね。かたつむり増田、楽しかったです。
もう2年経ったんだね。早いね。/飼い主に恵まれたなぁ
カタツムリが亡くなったのも悲しいが、カタツムリ増田が最終回なのがそれ以上に悲しい。最後もあえてドライな書き方なのが寂しさを増幅させる。
“そんなことはないのに「もしまだ生きてたら苦しいかな」と思って空気でパンパンにし、しっかり縛ってゴミ箱に捨てた。”
いつも楽しみに読んでいました。ありがとうございました。
子どもの頃を思い出した。お墓作った
カタツムリは寄生虫の問題あるから家に いれるなんて かんがえもつかない。/解説してる増田あった。 https://anond.hatelabo.jp/20250117001142
悲しいな
合掌
お悔やみ申し上げます。2年も一緒に暮らしてたら、不在に慣れるのには時間かかるよな。
お世話していると情が移るんだよね。当家のカメも30年になる。あまり面白くも可愛くもないけど、毎日世話をし続けて何となく互いに気心が知れてるから、もし死んだらかなり悲しいと思う。。
カタツムリが死んだ。
"もうキャベツの芯は避ける必要がなく、捨てるしかない。まあ、すぐ慣れるだろう。"/長生きしたね。お疲れさまでした。
お疲れさまでした。書籍化決定
生ごみは可哀そうだから、川に流すとか、山の方に埋めるとか、ばれなければ公園に埋めてもいいと思います。
サラっと書いてるようですごい葛藤が垣間見える。増田は偉いと思う。2年弱ありがとう。
“少しずつ、他のゴミが被さって見えなくなっていく” / 殺せないから生かしただけの先の、隣人愛のようなものを感じて心が洗われていた。お疲れさまでした
かたつむりサーガ
夏に負けたか・・合掌。暖かい日々を綴ってくれてありがとう
濱マイクで死んだ金魚を埋める場所を探すシーンあったな
さみしい
こう言ってはあれだけど殺伐とした増田の一服の清涼剤的に読ませて頂いていた。ありがとうございます
ああ、ついに…大往生でした。気持ちは一緒にお見送りさせてください。楽しみにしてたしいろいろ勉強にもなったし、ありがとう増田とカタツムリ
私の水中マイマイも皆さんの書き込みを見ていると1年から2年なんだけど、3年目を超えて生きている。でも、とてもゆっくりなので心配。 カタツムリさんは快適な生活で一生だったと思う。ご冥福をお祈りします。
さて今日の晩飯はエスカルゴにするか
うちの子も昨日一匹お亡くなりに 3年くらい生きた子だった 悲しいのう
増田短編。良かった。
ありがとうカタツムリ
"もうキャベツの芯は避ける必要がなく、捨てるしかない。まあ、すぐ慣れるだろう。" / この部分にグッとくる。うちのカブトムシも昨日お亡くなり。ちょっと寂しい。
ジョジョ第6部でも読んで元気を出すんだ。
あばよ!!!に柳沢慎吾味を感じる、いい人そう。
きっとカタツムリは虹の橋のたもとで増田を待っていてくれると思う。いつも面白かったです。増田も旦那さんも暑さに気をつけてお過ごしください。
いつも読んでたよ。かたつむりと増田に感謝。
私もカタツムリ飼ってたことあるからなんとなくわかる。2年半もすごいな。私は1年目の雨の日に大きな葉っぱに返した。私ははニンジン、大根、瓜などをカリカリいわして食べるのを眺めるのが好きだったな。
イノチ、カラツムリ。
とうとう亡くなったか。悲しいね。小松菜と一緒に来たんだね。
お疲れ様でした。小さい生き物との接し方って、個人の生命観が出てて面白いと思って読んでいた(デカくなると、常識とか世間体で姿勢がまとまってくるので)。
大往生だと思うけどいた存在がいなくなることはさみしいだろう でも増田に書いたことでカタツムリの姿はネットにも残った
R.I.Pカタツムリ。そして増田の未来に幸多からんことを
悲しい
俺も去年、森から来て玄関に籠城してたクワガタを飼ってたんだけど、秋に死んで本当に悲しかった。生まれた森に埋葬したよ。
なんかよく分からないけど俺もものすごく悲しい。昼休みに支障がでそうだ。増田のところに来てカタツムリもさぞ幸せだったろうな。
同じく大往生だったと思うし、良い飼い主に迎えられ見送られたと思う。合掌。生命の大事さ、儚さ、諸行無常を思わせてくれてありがとう。どうか気を落とさずに。
死骸の処理がちょっと、どうかと
生き物はやっぱり粗末には扱えないねえ。さまざまな反応に、その種なりの心を感じるから。
カタツムリ増田もこれで終わりか…。2年間ありがとう。2年も飼ってたら多少愛着も湧くのかと思ったら普通にゴミ箱行きなのね。ドライだった(言葉の端々には優しさが窺える)
読むたびにその文体で好きになるカタツムリ増田だった。記録をありがとう。数奇なカタツムリも安らかに。
🙏
カタツムリって2年近くも生きるんだな。死期が近づくと一気に食が細くなるの寂しい。
悲しい😢
よく生きた/BOS袋性能いいよね
あのコンクリの壁にくっついたまま乾いてるカタツムリはどうしてああなるんだろうか。一次避難的に引っ込んでそのまま死んでしまうんかな?
”イノチ、カラツムリ”絶対これ書きたかったやつだ/糞からカタツムリの調子が分かるようになった増田はカタツムリを愛していたしカタツムリ博士だった
別れは突然来るよな
文が心に着いていけていない感じがする。文字と文字の間に、これほど遣る瀬無さが這うとは。
カタツムリが好かれてナメクジが嫌われるのは解せない
ペットロスだなぁ…
タイトルを見た瞬間にひゅっと驚いた。さみしいね。かたつむり増田、楽しかったです。
もう2年経ったんだね。早いね。/飼い主に恵まれたなぁ
カタツムリが亡くなったのも悲しいが、カタツムリ増田が最終回なのがそれ以上に悲しい。最後もあえてドライな書き方なのが寂しさを増幅させる。
“そんなことはないのに「もしまだ生きてたら苦しいかな」と思って空気でパンパンにし、しっかり縛ってゴミ箱に捨てた。”
いつも楽しみに読んでいました。ありがとうございました。
子どもの頃を思い出した。お墓作った
カタツムリは寄生虫の問題あるから家に いれるなんて かんがえもつかない。/解説してる増田あった。 https://anond.hatelabo.jp/20250117001142
悲しいな
合掌
お悔やみ申し上げます。2年も一緒に暮らしてたら、不在に慣れるのには時間かかるよな。
お世話していると情が移るんだよね。当家のカメも30年になる。あまり面白くも可愛くもないけど、毎日世話をし続けて何となく互いに気心が知れてるから、もし死んだらかなり悲しいと思う。。