無料部分しか読んでないが、“老害とは加齢や性格ではなく、「再び初心者になるコスト」を払うことを拒否した人の別称” というのはおもしろい定義だ。新しいことを始めて初心者に戻るのがメンタルにもいいのかもな
"老害とは加齢や性格ではなく、「再び初心者になるコスト」を払うことを拒否した人の別称だ。過去の栄光にすがるのも、新しいやり方を否定するのも、すべては素人に戻る恐怖からくる防衛本能に過ぎない"
日経の存在自体が老害だから……記者老害しかいないでしょ
世間じゃ否定されがちだけど常に勉強とその目的としての資格は老害化を防ぐのに良いと思う。まぁ経験重視だから国内総老害化待った無しだけど
老害にならないためのムーブがすでに老害であるという矛盾を超えられない。ちゃんと読んでないけど、初心者の老人が爆誕したら周りもめっちゃ困るだろうよ・・・それまさに老害
専門外なので詳しくないのですが・・・。
“老害とは加齢や性格ではなく、「再び初心者になるコスト」を払うことを拒否した人の別称”
同質性接待が無い事をハラスメント扱いするまで、今一歩といった感じだね。
「ちゃんと初心者として正しく行動している老人」がいるとして、それを「老人である」という理由で拒絶する(老人を教える・見守る気になれない)なら、それは拒絶した側がエイジズムなのであって老害ではないですね
初心忘るるべからずとか一番下手くそになろうとかそういうやつ、わりと心がけてはいるよ。
「過去の栄光にすがるのも、新しいやり方を否定するのも、すべては素人に戻る恐怖からくる防衛本能に過ぎない」「老害になるかならないかの分岐点は能力の差ではない。無知な自分をさらけ出す勇気があるかどうかだ」
老害になるかならないかの分岐点は体力の差だと思う。「冷や汗をかく体験」を積み重ねるとか「無知な自分をさらけ出す勇気」には相当な精神力が必要でその精神力を支えるのは体力だから。加齢による衰えは甘くないよ
“老害とは加齢や性格ではなく、「再び初心者になるコスト」を払うことを拒否した人の別称だ。過去の栄光にすがるのも、新しいやり方を否定するのも、すべては素人に戻る恐怖からくる防衛本能に過ぎない”
“「再び初心者になるコスト」を払うことを拒否した人の別称だ”
年々自分のこれまでやってきたこと、考えてきたことを覆すような意見に寄り添ったり修正するのは難しくなっていきますからね
老害防ぐ「初心者」の気構え 川崎裕一氏 - 日本経済新聞
無料部分しか読んでないが、“老害とは加齢や性格ではなく、「再び初心者になるコスト」を払うことを拒否した人の別称” というのはおもしろい定義だ。新しいことを始めて初心者に戻るのがメンタルにもいいのかもな
"老害とは加齢や性格ではなく、「再び初心者になるコスト」を払うことを拒否した人の別称だ。過去の栄光にすがるのも、新しいやり方を否定するのも、すべては素人に戻る恐怖からくる防衛本能に過ぎない"
日経の存在自体が老害だから……記者老害しかいないでしょ
世間じゃ否定されがちだけど常に勉強とその目的としての資格は老害化を防ぐのに良いと思う。まぁ経験重視だから国内総老害化待った無しだけど
老害にならないためのムーブがすでに老害であるという矛盾を超えられない。ちゃんと読んでないけど、初心者の老人が爆誕したら周りもめっちゃ困るだろうよ・・・それまさに老害
専門外なので詳しくないのですが・・・。
“老害とは加齢や性格ではなく、「再び初心者になるコスト」を払うことを拒否した人の別称”
同質性接待が無い事をハラスメント扱いするまで、今一歩といった感じだね。
「ちゃんと初心者として正しく行動している老人」がいるとして、それを「老人である」という理由で拒絶する(老人を教える・見守る気になれない)なら、それは拒絶した側がエイジズムなのであって老害ではないですね
初心忘るるべからずとか一番下手くそになろうとかそういうやつ、わりと心がけてはいるよ。
「過去の栄光にすがるのも、新しいやり方を否定するのも、すべては素人に戻る恐怖からくる防衛本能に過ぎない」「老害になるかならないかの分岐点は能力の差ではない。無知な自分をさらけ出す勇気があるかどうかだ」
老害になるかならないかの分岐点は体力の差だと思う。「冷や汗をかく体験」を積み重ねるとか「無知な自分をさらけ出す勇気」には相当な精神力が必要でその精神力を支えるのは体力だから。加齢による衰えは甘くないよ
“老害とは加齢や性格ではなく、「再び初心者になるコスト」を払うことを拒否した人の別称だ。過去の栄光にすがるのも、新しいやり方を否定するのも、すべては素人に戻る恐怖からくる防衛本能に過ぎない”
“「再び初心者になるコスト」を払うことを拒否した人の別称だ”
年々自分のこれまでやってきたこと、考えてきたことを覆すような意見に寄り添ったり修正するのは難しくなっていきますからね