>私たちは登り方については熱心に学ぶのに、下り方についてはほとんど学ぶ機会がない。昇進についての本はたくさんある。しかし、権限を手放す方法や、肩書を失った自分との付き合い方を教える本は少ない。
刺さりすぎて胸が苦しい
「本当に考えるべきなのは、次の役職ではなく、次にどんな問題へ時間を使いたいか、なのだと思う。人生の残りの時間を使って、何を変えたいのか。何を知りたいのか。誰の役に立ちたいのか」
登り詰めた後の「下山」の難しさは元ヤフー宮坂氏ならではの視点だな。役職じゃなく問題を探すってのは深い
社長じゃないのに刺さった(嘘)
「社長退任直後に来る依頼は、過去の実績へのオファー」「その中で次を探せば、見つかるのは、たいてい同じ山系の隣の峰である。山登りやってる人にしかわからない例えだけど、下山ではなく縦走になってしまう。」
"本当に考えるべきなのは、次の役職ではなく、次にどんな問題へ時間を使いたいか、なのだと思う"
おもしろい。こういうのを読めるのがネットのいいところ。本を書いて出版しようとしたところでターゲット数が少ないから「売れるわけない」と言われるだろうし。
面白いけど、残念ながらこれににた境遇にはなかなかなれなそう笑
42歳で瀕死の会社をなんとか売りたたいて普通にエンジニアに戻ったわ。昔の社員に仕事紹介してもらったw また起業したいけど受託開発はやだなぁ。
課長クラスになってからまたヒラのプレイヤーに戻るとか、もうちょいしょぼい(けど多そうな)話を聞きたい
ザ・魔雲天
テコット会長を退いて、UEMATSU塗装工業社外取締役に就任した島耕作は、世間一般で『キャリアダウン』と呼ばれるのだろうか
”しかし、本当に考えるべきなのは、次の役職ではなく、次にどんな問題へ時間を使いたいか、なのだと思う。人生の残りの時間を使って、何を変えたいのか。何を知りたいのか。誰の役に立ちたいのか。”
自分の意志で降りられるのは幸せだね。
標高の低い別の山に移動することは『下る』なのか『登る』なのか
「人には、履歴書向きのキャリアと、追悼文向けのキャリアがある」
本当に考えるべきなのは、次の役職ではなく、次にどんな問題へ時間を使いたいか、なのだと思う。人生の残りの時間を使って、何を変えたいのか。何を知りたいのか。誰の役に立ちたいのか。
社長のための「キャリアダウン」の話|miyasaka
>私たちは登り方については熱心に学ぶのに、下り方についてはほとんど学ぶ機会がない。昇進についての本はたくさんある。しかし、権限を手放す方法や、肩書を失った自分との付き合い方を教える本は少ない。
刺さりすぎて胸が苦しい
「本当に考えるべきなのは、次の役職ではなく、次にどんな問題へ時間を使いたいか、なのだと思う。人生の残りの時間を使って、何を変えたいのか。何を知りたいのか。誰の役に立ちたいのか」
登り詰めた後の「下山」の難しさは元ヤフー宮坂氏ならではの視点だな。役職じゃなく問題を探すってのは深い
社長じゃないのに刺さった(嘘)
「社長退任直後に来る依頼は、過去の実績へのオファー」「その中で次を探せば、見つかるのは、たいてい同じ山系の隣の峰である。山登りやってる人にしかわからない例えだけど、下山ではなく縦走になってしまう。」
"本当に考えるべきなのは、次の役職ではなく、次にどんな問題へ時間を使いたいか、なのだと思う"
おもしろい。こういうのを読めるのがネットのいいところ。本を書いて出版しようとしたところでターゲット数が少ないから「売れるわけない」と言われるだろうし。
面白いけど、残念ながらこれににた境遇にはなかなかなれなそう笑
42歳で瀕死の会社をなんとか売りたたいて普通にエンジニアに戻ったわ。昔の社員に仕事紹介してもらったw また起業したいけど受託開発はやだなぁ。
課長クラスになってからまたヒラのプレイヤーに戻るとか、もうちょいしょぼい(けど多そうな)話を聞きたい
ザ・魔雲天
テコット会長を退いて、UEMATSU塗装工業社外取締役に就任した島耕作は、世間一般で『キャリアダウン』と呼ばれるのだろうか
”しかし、本当に考えるべきなのは、次の役職ではなく、次にどんな問題へ時間を使いたいか、なのだと思う。人生の残りの時間を使って、何を変えたいのか。何を知りたいのか。誰の役に立ちたいのか。”
自分の意志で降りられるのは幸せだね。
標高の低い別の山に移動することは『下る』なのか『登る』なのか
「人には、履歴書向きのキャリアと、追悼文向けのキャリアがある」
本当に考えるべきなのは、次の役職ではなく、次にどんな問題へ時間を使いたいか、なのだと思う。人生の残りの時間を使って、何を変えたいのか。何を知りたいのか。誰の役に立ちたいのか。