直近にあったNHK出版の記事でいわれてた「残酷さを回避すること」だわな、「希望は戦争、と思わないで済むよう」 / "「強者男性」と「弱者男性」が結託するかたちで、バックラッシュが大きな流れに" /包括主義よな
有料記事がプレゼントされました 経由⇒ https://x.com/ichikazeroka/status/2082443408824848874
伊藤先生が編集の人が赤木智弘氏の担当してた人ということに触れていたのが興味深く
「女性たちの主張を「越権」と受けとめた「強者男性」と、〜女性たちに利益が与えられるのを「特権」と捉えた「弱者男性」〜利害が一致」で弱者男性は救われず強者男性がホクホクである事は変わらないのであった。
セカンドマジョリティーがマジョリティーでもあるのにマイノリティーグループの代表者として立ち現れていること、あるいは別属性では明らかに強者なのにそれを隠し通すあたりまで射程を広げてみてほしいと思った。
女性は女性というだけで明白な弱者、一級弱者として、弱者男性もうるさいから二級弱者として少しおこぼれを恵んでやれって話をされてますか?
伊藤氏はリベラルサイドの人だが最近はリベラル批判をし始めたので割と叩かれてるんよね
生臭い保守が富裕層政治を優先し、正規雇用ジャーナリスト様のキャリア形成にマイノリティが消費され、氷河期世代に便所の落書きに転がされる肉屋を支持する豚共!もっと敬え!を憚らずやっちゃった側。
『社会的な「弱者」というと、貧困層や女性、外国人、LGBTQ、障害者、高齢者などのマイノリティーを思い浮かべる人が多いでしょう』←しれっと女性入れてるけどマイノリティなの?
就職氷河期世代や介護職など一部のブルーカラーへの支援策が不十分で殆ど全く救済されてないのを見ると国や自治体の姿勢は形だけで実績作り欲しさに適当やってるのが目に見えて悲しくなる。誰か山上して来いよ。
お前らカスの社会学者が恣意的な定義で救うべき「弱者」を選別してきたからだろ/人権はあまねく人民に平等なのだから、国は生活保護や健康保険などの最小限以外優遇もケアもすべきではない。何が「合理的配慮」だ
アメリカにおけるラストベルトのブルーカラー問題に似ている。「「大きな政府」的な面も持つ多面的な経済政策であるアベノミクスに、「左」側からどう対抗すればいいかが見通しにくくなりました」
明確な弱者への支援のみ掲げてたら「手取りを増やす」「日本人ファースト」「責任ある積極財政」で票を根こそぎ持って行かれたのはそう。弱者支援と同時にその網にかからない不満も包摂する目線を持った政党は必要。
MAGAと同じだな
曖昧な〜と言ってるだけあって、論証の大半が曖昧な印象論か論理の飛躍しかないのすごい。このレベルで金取ってるのか
リベラルはコレが出来ない人が多い印象 ''マイノリティーを見捨てないためには、マイノリティーがマジョリティーから迫害されるのを防ぐためにも、同時にマジョリティーを見捨てないと訴える二正面作戦が必要です''
これ要は「自分は何の病気でもないので、病人が治療を受けている事に被害者意識がある」だよな。やはりウヨミソ特有の自他反転問題が根幹そう。健常者は偉いので病人を治癒せず俺達が治癒されるべきだと叫ぶ人達。
ネット観察だけで定量データは取ってない、弱者男性は「自分は弱者男性である」と自称はしない、ならどうやってネットの言説を判別し分類したのかを考え始めた時点でこの記事はお尻も拭けないチリ紙化する
より恵まれている(と感じる)弱者への攻撃に誘導されているのは、「自分を弱者と認めたくない」心理があるのでは。マチズモの特徴として弱者への蔑視があり、バッシングに加担している間は貧困=弱さを忘れられる
「損をしてるかもしれない」という不安を煽るビジネスや思想が増えてきて欲の刺激と同じくらい警戒すべき情報になってきているとは思う。経済が相対的なものである以上無視できない不安だけど幸福論とは別でありたい
最初の2問で終わっていた。女性、外国人、LGBTQ、高齢者という属性全体を「弱者」と扱ってきたこと自体が「曖昧」だった故のバックラッシュ。結果として、これらの属性の「中にいる弱者」が一番矢面に立たされている。
社会的な弱者は障がい者ぐらい。その他の女性や外国人が曖昧な弱者を気取るから他の連中からも声があがる。貧困層はサポートが必要だが弱者としてではない。cinefuk、ご自身のことですね笑zyzyの頓珍漢ぶり。
同意 "①反貧困、そして②反差別の発展形です。新しいリベラルは、時代に合わせた①につながる「再分配の政治」と②をめぐる「承認の政治」を徹底的に考え抜いて練り上げてほしい"
フェミニズムを標榜して男性性を降りよと言うような人物がマチズモを振り回して男のくせに弱者と嘲笑する側に回るのは面白い現象だと思う
「しかし自己批判を通じて自省を繰り返すのが「左」の本分でしょう。」その手の「真の社会主義」や「まともなフェミニスト」とかと同類の、「存在できるのは字面上だけで実在しない概念」の話をされても困るんだわ。
id:donovantree この話題で「俺たちが、お前ら弱者男性も救おう!」と言わず「お前ら弱者男性はダセえぜ!」と煽るのが「日本の人権派」なんだよな。「日本の人権派」って、参政党より人を小馬鹿にする連中よ。
法律で定められたセーフティネットでさえ、行政職員が誤魔化して形骸化してるからなあ。
準弱者を弱者を叩く急先鋒にさせることで、強者が胡坐をかける社会が築かれるというのが最近の社会風潮。強者の利用されている準弱者は恥を知れ!
"外国から労働者を受け入れることで経済成長を目指すしかないのに、逆に排外主義に陥り、社会全体が縮小のスパイラルに落ち込んでいく恐れがあります。"
欧米財団資金による社会分断「アイデンテティ政治」を相対化し、エリートvsポピュリズムの枠を解体し、我ら政権交代派は揶揄冷笑を止め開かれた日本共同体成長再配分地方再生リベラル新党で新しい日本を目指そう!
不遇なのに、ケアされてない自分たち 「曖昧な弱者」という問題提起:朝日新聞
直近にあったNHK出版の記事でいわれてた「残酷さを回避すること」だわな、「希望は戦争、と思わないで済むよう」 / "「強者男性」と「弱者男性」が結託するかたちで、バックラッシュが大きな流れに" /包括主義よな
有料記事がプレゼントされました 経由⇒ https://x.com/ichikazeroka/status/2082443408824848874
伊藤先生が編集の人が赤木智弘氏の担当してた人ということに触れていたのが興味深く
「女性たちの主張を「越権」と受けとめた「強者男性」と、〜女性たちに利益が与えられるのを「特権」と捉えた「弱者男性」〜利害が一致」で弱者男性は救われず強者男性がホクホクである事は変わらないのであった。
セカンドマジョリティーがマジョリティーでもあるのにマイノリティーグループの代表者として立ち現れていること、あるいは別属性では明らかに強者なのにそれを隠し通すあたりまで射程を広げてみてほしいと思った。
女性は女性というだけで明白な弱者、一級弱者として、弱者男性もうるさいから二級弱者として少しおこぼれを恵んでやれって話をされてますか?
伊藤氏はリベラルサイドの人だが最近はリベラル批判をし始めたので割と叩かれてるんよね
生臭い保守が富裕層政治を優先し、正規雇用ジャーナリスト様のキャリア形成にマイノリティが消費され、氷河期世代に便所の落書きに転がされる肉屋を支持する豚共!もっと敬え!を憚らずやっちゃった側。
『社会的な「弱者」というと、貧困層や女性、外国人、LGBTQ、障害者、高齢者などのマイノリティーを思い浮かべる人が多いでしょう』←しれっと女性入れてるけどマイノリティなの?
就職氷河期世代や介護職など一部のブルーカラーへの支援策が不十分で殆ど全く救済されてないのを見ると国や自治体の姿勢は形だけで実績作り欲しさに適当やってるのが目に見えて悲しくなる。誰か山上して来いよ。
お前らカスの社会学者が恣意的な定義で救うべき「弱者」を選別してきたからだろ/人権はあまねく人民に平等なのだから、国は生活保護や健康保険などの最小限以外優遇もケアもすべきではない。何が「合理的配慮」だ
アメリカにおけるラストベルトのブルーカラー問題に似ている。「「大きな政府」的な面も持つ多面的な経済政策であるアベノミクスに、「左」側からどう対抗すればいいかが見通しにくくなりました」
明確な弱者への支援のみ掲げてたら「手取りを増やす」「日本人ファースト」「責任ある積極財政」で票を根こそぎ持って行かれたのはそう。弱者支援と同時にその網にかからない不満も包摂する目線を持った政党は必要。
MAGAと同じだな
曖昧な〜と言ってるだけあって、論証の大半が曖昧な印象論か論理の飛躍しかないのすごい。このレベルで金取ってるのか
リベラルはコレが出来ない人が多い印象 ''マイノリティーを見捨てないためには、マイノリティーがマジョリティーから迫害されるのを防ぐためにも、同時にマジョリティーを見捨てないと訴える二正面作戦が必要です''
これ要は「自分は何の病気でもないので、病人が治療を受けている事に被害者意識がある」だよな。やはりウヨミソ特有の自他反転問題が根幹そう。健常者は偉いので病人を治癒せず俺達が治癒されるべきだと叫ぶ人達。
ネット観察だけで定量データは取ってない、弱者男性は「自分は弱者男性である」と自称はしない、ならどうやってネットの言説を判別し分類したのかを考え始めた時点でこの記事はお尻も拭けないチリ紙化する
より恵まれている(と感じる)弱者への攻撃に誘導されているのは、「自分を弱者と認めたくない」心理があるのでは。マチズモの特徴として弱者への蔑視があり、バッシングに加担している間は貧困=弱さを忘れられる
「損をしてるかもしれない」という不安を煽るビジネスや思想が増えてきて欲の刺激と同じくらい警戒すべき情報になってきているとは思う。経済が相対的なものである以上無視できない不安だけど幸福論とは別でありたい
最初の2問で終わっていた。女性、外国人、LGBTQ、高齢者という属性全体を「弱者」と扱ってきたこと自体が「曖昧」だった故のバックラッシュ。結果として、これらの属性の「中にいる弱者」が一番矢面に立たされている。
社会的な弱者は障がい者ぐらい。その他の女性や外国人が曖昧な弱者を気取るから他の連中からも声があがる。貧困層はサポートが必要だが弱者としてではない。cinefuk、ご自身のことですね笑zyzyの頓珍漢ぶり。
同意 "①反貧困、そして②反差別の発展形です。新しいリベラルは、時代に合わせた①につながる「再分配の政治」と②をめぐる「承認の政治」を徹底的に考え抜いて練り上げてほしい"
フェミニズムを標榜して男性性を降りよと言うような人物がマチズモを振り回して男のくせに弱者と嘲笑する側に回るのは面白い現象だと思う
「しかし自己批判を通じて自省を繰り返すのが「左」の本分でしょう。」その手の「真の社会主義」や「まともなフェミニスト」とかと同類の、「存在できるのは字面上だけで実在しない概念」の話をされても困るんだわ。
id:donovantree この話題で「俺たちが、お前ら弱者男性も救おう!」と言わず「お前ら弱者男性はダセえぜ!」と煽るのが「日本の人権派」なんだよな。「日本の人権派」って、参政党より人を小馬鹿にする連中よ。
法律で定められたセーフティネットでさえ、行政職員が誤魔化して形骸化してるからなあ。
準弱者を弱者を叩く急先鋒にさせることで、強者が胡坐をかける社会が築かれるというのが最近の社会風潮。強者の利用されている準弱者は恥を知れ!
"外国から労働者を受け入れることで経済成長を目指すしかないのに、逆に排外主義に陥り、社会全体が縮小のスパイラルに落ち込んでいく恐れがあります。"
欧米財団資金による社会分断「アイデンテティ政治」を相対化し、エリートvsポピュリズムの枠を解体し、我ら政権交代派は揶揄冷笑を止め開かれた日本共同体成長再配分地方再生リベラル新党で新しい日本を目指そう!