あまりにも早すぎる
えうそ!? 大腸がんかあ。残念すぎる。まだ「秘密」で大ブレイクする前に、たまたま「卒業」と「放課後」を読んですごくわかりやすい文章のミステリー作家だなと感心して周りにも勧めた思い出
マジか、一時期ハマってたのもあって思わず声出た。早すぎる。ご冥福お祈りします。/また大腸がんか。。。
衝撃
マジかよ。山田五郎といい、早世だな。2人ともガンかぁ。
大腸がんってまじ死亡リスク高いのか・・私は今年検査したよ。みんな検査行こうね・・
最近よく知ってる人が亡くなっている。歳をとったということなのだろう。
新刊が出るし映画化も相次いでいる中、本当にびっくりした。オリジナリティと大衆性と文学性と生産力を持ち合わせたミステリの巨人で、もうこんな作家は出てこないだろう
え、まじか…ご冥福をお祈りします
68歳は早いなあ。大腸がんは早期発見できれば生存率が高いです。みんな大腸内視鏡検査を受けよう。安らかに
そんな年だっけ?と思ったら癌か。いやでもそんな年だったのか感
直木賞選考委員を早々と辞められたときには仕事も忙しいし合わない委員と一緒にやるのは大変だからと思ってたが、まさか。新本格前のミステリ界のエースが剛腕作家へ変貌する姿を頼もしく思ってたのに。
はじめて読んだのは鳥人計画か秘密だったかかなぁ。ヒット作多数で時代を代表する作家だったと思う
映画は主に東宝つぎに松竹 たまに東映角川◇東宝的にはドル箱?
もっと若いイメージがあった
いつでも本屋に新刊が並んでいて、その水準も高かった。最高速度を維持したまま走り続けたイメージ。すごい作家だ。
最近大腸がんで亡くなる人多いよな。座りっぱなしだとなりやすいというけど東野圭吾といえばトレーニング欠かさずやってはって体幹もずっと維持されてた方だったからガンとは無縁なイメージだったな。
作家や漫画家たちが癌で若くして亡くなるのを聞くと、もっとすごい作品が今後出てきたのではととても残念に思う。最近そういうニュースが多い
最近もたくさん作品を出して、映像化も頻繁に行われていたから若いイメージだったけど、よく考えたら自分が子どもの頃から作品出してたからそんな歳にもなるか。
びっくりして思わず立ち上がっちゃったよ。早すぎる。安定感のあるベテランすぎて、いなくなるなんて考えたことなかった
68歳だったのか.もっと若いと思っていた.ただ,68歳も亡くなるには早い歳.これからもっと作品を出していく人だとばかり思っていたのでショック.R.I.P.
びっくりした
68歳は若くもないけど、東野圭吾と言えばウィンタースポーツで体鍛えて健康イメージ強い作家だったから驚いた。がんは恐ろしいね。
近年は電子書籍で出さないこともありあまり熱心に読んでなかったけど、「秘密」「白夜行」を出したあたりは一番読んでいた作家だった。まだ若いのになぁ。
多作な人だ。rip
まーじでびっくりした。毎年のように面白い小説書く(体力的にも)化け物だと思ってたので寧ろそんな健康状態だったなんて思いもしなかった…ご冥福をお祈りします
最近も新刊が出ていた気がしたのだが。大作家が68歳で死去は早すぎるよな。
こういう顔だったんだ...
作品が本屋に並ばなくなって亡くなられるのでも悲しいのに、まさかとしか。落ちの付け方は好みとはいえないお話が多かったけれどミステリーとしては本当にいつもすばらしい作品ばかりでした。ご冥福をお祈りします。
好きな小説家、存命の方がこれでいなくなってしまったわ
鈴木光司といい、まだ60代の大御所作家が続々と亡くなっていてびっくり。この人の本はあまり読まず映画化されたものをいくつか観た。書店バイト時代、文春文庫を担当したときは『容疑者Xの献身』をたくさん売った。
まじか
人間ドックどうしてたのだろうか。早いよなぁ。
これもミステリィのトリックで・・・?いや、茶化すのではなく、めっちゃ驚いてる!!!(職場で同僚が教えてくれたが、エッ!って声出して立ち上がったほど)はやい、はやすぎますよ、、、
もっと若いかと思っていた。
若すぎだろ…。 ご冥福をお祈りします。
日本橋の麒麟について書かれているというのでたまたま「麒麟の翼」を読んだことがあるだけだったけど残念。お悔やみ申し上げます。
ほげ、大阪の人やったんや。ご冥福をお祷りします。
容疑者Xとかもう20年も前か、印象より10歳以上のねんれいだったか
ちょっと早いなあ・・・
なんてことだ。デビューの乱歩賞「放課後」が素晴らしい出来で、しかも前年に落選した「魔球」も素晴らしかった。売れない時代も長かったけど、実力通りの大家になった方だった。もう新作がないのが残念でならない。
早い。RIP.
定期的に新作が出て大ヒットのサイクルを四半世紀以上繰り返してきたし、また新刊も出るというタイミングだからびっくり。
は!?
大腸内視鏡検査は予防効果高いけど準備からめちゃくちゃ面倒くさいからなあ。もう少し手軽に早期発見できればいいが。
「白鳥とコウモリ」は見に行きます。RIP
若いのに惜しい人を亡くした。初期の頃の作品をたくさん読んだが、女性に裏切られる話が多く、トラウマがあるのかな、とか勝手に思ってた。
あと5年くらい生きれば巨匠扱いされたであろう人。老害化する前に亡くなるのは作家人生としては綺麗過ぎる消え方。ここから記念館設立までどんな流れになるか見守りたい。
早すぎる。RIP
ミステリ作家、最近よく亡くなるな、、、(西澤保彦、小林泰三、西村京太郎)
走り抜けていってしまうなんて、想像もしていなかった。そのうち、段々とペースを落としていくものだと、勝手に思い込んでた。
自炊(書籍のスキャン)反対という時代に逆行した方の印象しかありません。御冥福をお祈りします。成仏してください。
久々に「え?」ってリアルに声出して驚いた。ミステリーというジャンルに飽き飽きしてる私でも新刊出ると気になって読み始めると一気にサラッと読めちゃう文章力は本当に素晴らしいと思う。お悔やみ申し上げます。
氏の作品に初めて触れたのが変身。ヒットメーカーだなと。合掌
急すぎる。でも年齢的に定年超えたら、いつ亡くなってもおかしくはない所はある。高齢になったら健康に気を遣ってても体のエラー増えるから、がんになって当たり前な所はあるよなあ
久々に声を出すぐらい驚いた訃報だ。『秘密』が映画化した頃に初めて読み、『手紙』の頃に過去作を遡って読んでいったのを思い出す。一番好きな作品は『天空の蜂』でした。残念でならない。ご冥福をお祈りします。
大腸癌は、今は定期的に検便や内視鏡のがん検診をやってれば早期発見できる病気になったんだけども。
何ヶ国語にも翻訳されて、世界で売れる作家という意味では日本を代表する作家だったと言える。白夜行、幻夜に続く物語があるのではないかと思っていたが残念。8月の新刊が遺作なのだろうか。
60代後半だったんだね。もうちょっと若いイメージだったから驚いたわ…
ミステリーどころか文学自体にあまり興味ないワイでも知ってる人。ご冥福をお祈りいたします。
最近『白鳥とコウモリ』を読み終わってやっぱ東野圭吾はすごいと家族に力説したばかり。闘病お疲れさまでした。
えっ、亡くなったん?すごい勢いで新刊出してると思っていたら突然の終焉。かなしい。
思ったより若くて本当に驚いた。ガリレオシリーズよりも、SFチックな「パラレルワールド・ラブストーリー」とか「変身」とか好きでした。R.I.P.
驚いた。湯川学が出てくる「透明な螺旋」を読んだばかりだ。まだ若いのに…。心よりお悔やみ申し上げます。
大腸癌は比較的治るほうだと思ってたけど…。見つかるのが遅くて転移してたのかなぁ。
は?え? 初期のガリレオとか加賀ものとかトリックはマニアックなのに読みやすかったので、そんなに本を読まない人に勧めやすい作家だった。
ボクの大好きな本を書いていた優しい人がお空へ行っちゃったにゃ。悲しいけれど、天国で面白いミステリーをたくさん書いてくれるといいにゃ。
実は生きていて、、、というようなミステリーなんじゃないかとさえ思えてくる
「直木賞受賞作「容疑者Xの献身」や国内外で映像化された「白夜行」など、多くのベストセラー小説を生み出した作家の東野圭吾(ひがしの・けいご)さんが23日、大腸がんで亡くなった。68歳だった」
ええええ
衝撃、『探偵ガリレオ』や『秘密』の時にすでに40代に入っていたのか。その後ずっと一線級のまま、本格的な作品も出せた作家は本当に稀有だな。
作家の哲学を知るために読書をするところがあるんだけれど、容疑者X以上に「真夏の方程式」が好きだった。ノンデリ評価の多い湯川が小さな子供に慎重に言葉を選ぶ緊張感、子供は無罪であるという信念が。御冥福を
山田五郎といい、癌が多いなあ。R.I.P
うっそぉ!えっいくつ?って声出た 若いし…
ラストでひっくり返るのでは
東野圭吾といえば、白夜行やガリレオみたいなオーセンティックなシリーズもいいんだけど、毒笑小説やエッセイで披露してたみたいな、ちょっとニヒリズムが入ったユーモアが印象に残っている。なんにせよ早すぎる。
もったいない
嘘でしょ・・・加賀さんの続きが見たい
関ミス連でお話を聞いたのは99年であった……RIP
作家は短命...。 惜しい人を亡くした。もうこの人の作品は一生見れないと思うと辛いものがある。
早すぎるって!(悲鳴)/ガリレオシリーズ初期(想定イメージが佐野史郎だった頃)と「悪意」が大好きだった。容疑者Xはなぜか刺さらんかったが。最近ブラックショーマン読んでやっぱり面白いなと思ったところなのに
文豪って大体90まで生きるもんだと思ってたわ…
知識人の訃報が続くな。
映画ちいかわの脚本が東野圭吾みたいと言われててキャッキャと盛り上がってたとこだった ご冥福をお祈りします
ご冥福をお祈りします
東野先生の「好きな映画やマンガを観て感じた小さな意外性や驚きについて、なぜそう思ったのかを突き詰めていくと、そこから膨大な数のアイデアを拾える」は私が読んだ中で最も有益なアドバイスだった。
今日はもう何もする気がおきない……。やってられない……。100文字では語り尽くせない。だがこのブックマークを読み返したら今日のこの日の語り尽くせない無念を何十年先も思い返すのだろうか。残念でならない。
どの作品も面白かったけど『ゲームの名は誘拐』だけはクソだった。なぜだ。他の作品はどれも面白いのに!
本を読むの得意じゃないんだけど、なぜか東野圭吾の本だけは読めたから本当にショックが大きい。
ウソでしょ。ガンだったんだ……
初期作がほんとに好きだった。学生時代に『白夜行』は何度か読み返したなぁ。大腸がんか……
いやあびっくりした。容疑者Xの頃の作品は読み漁ってたな
作家だとまだ引退する年じゃないのになあ。
小説に触れる機会が無くても原作が映像化された作品が多いため沢山の人がこの方の作品に触れたことがあると思う。ご冥福をお祈りします。
え!?びっくり。若いのになあ。
なんと!RIP
初めて読んだのはゲームの名は誘拐。ガリレオシリーズ、白夜行などは映像で楽しませてもらった。R.I.P.
敬意かイジリかわからないが、伊坂幸太郎が東野圭吾を「キング」と呼んでたのが印象に残っている
大腸がんは肺がんを除けば癌の死因上位、しかも検査を受ければ予防できる。大腸内視鏡検査を毎年受けようと思いました。
「新参者」は読んだ瞬間、今年の「このミス」は間違えなくこれだなって思ったなぁ。容疑者Xの献身はあれほど賞を取るとは思わなかったけど。
早すぎる
母がとても好きでよく読んでいた、文庫を借りて読んだ。信頼して読める稀有な書き手。ありがとうございました
なんと!びっくり!! ご冥福をお祈りします🙏
ニュースサイトで見た瞬間、ええっと大きな声が出てしまった。早い。でも編集者の動きをみるに仕事関係には周知してたんだろうし、直木賞選考委員の退任あたりも関係してたんかな…。悲しい…。
癌か。まあ68ならそこまで早逝でもないな
ご冥福をお祈り申し上げます。記事見た反応は嘘だろだった。早いなぁ
大腸がんは韓国人日本人で近年増加傾向らしいけど、生活習慣なのかな
大好きで本棚にいっぱいある。最近では子供たちが勝手に学校の朝読書の時間に読むって言って持って行っていた。残念すぎる。
この方の書く物語は好きだったけど、女性の内面に対する説明が不足していて違和感ありありなのが不思議だった。BLみたいに、異性から見ると違和感が魅力になってるんだろうか/手紙と宿命が好き。ご冥福をお祈りします
エッセイのあの頃僕らはアホでした、が好き。
えっ!?まだ若いと思ったらやはり癌か…/常に新刊が店頭に並んでるイメージで、それがこれからもまだまだ続くと何の根拠もなく思ってたからショック。
本当に秀作ばかりでまだまだ書いていただきたかった
座り仕事の人は寿命短いのかなぁ
だれだおまえ
まじすか🫢
合掌。そんなお年だったのかと思ったが、「作家の東野圭吾さんが23日、大腸がんで亡くなった。68歳だった」←60代かあ。/「容疑者Xの献身」はよかった。/「クスノキの番人」が微妙な出来だったのがなあ。
内視鏡検査は必須。俺は10分程度で検査とポリープ3個除去で5年後に来いと言われたのに。痛みなんて全くなし。残念すぎるだろ。
楽しませていただきました。ご冥福をお祈りします。
『容疑者Xの献身』ってちらっと見えたから、再映像化のニュースかと思った!早すぎる。RIP
AIに東野圭吾のようなトリックが書けるのか?AIで東野圭吾が小説を書き続ける未来が来て欲しい。
ブコメにも既にあるけど、他の作家は途中で絶対挫折して最後まで読めないことが多かったけど、東野圭吾だけは何冊も読めた。技巧的なことはわからないが、この人だけの不思議な文章に引き込まれた。御冥福を
お悔やみを。仕事熱心による座り過ぎですかね。
クリエイターは長くは生きられないのかもねえ。
一定の刊行ペースでかつ面白い本を書き続けて「すごすぎる」と思ったら…ご冥福をお祈りします / 8月5日にガリレオシリーズが刊行されるのか https://x.com/higashinokeigo_/status/2069652558784938210
かなしい
ただただ悲しい。
『白夜行』のような重く救いのない物語でとても分厚い長編でも、読む手は最後まで止まらなかった。終盤はページをめくる手がどんどん速くなる。本当に「読ませる力」を持った稀有な作家だった。
えー
うそー!なんで!
え、びっくりした。合掌。亡くなるには早いけど、もっと若い50代ぐらいの方だと思ってた。2000年前後ぐらいの時期によく読んでた
うそでしょー!?自分にとって赤川次郎の次がこのひとだった……御冥福をお祈りします。たくさんの作品ありがとうございました。
え
とても好きな作家さんなので、とてもビックリ。
去年福山雅治のラジオにゲストで出てたのを聞いてた まだまだ制作意欲もあって元気そうだったんだけどな
信じられない……。ただただ、信じられない。ああ……。
もともとミステリに興味が乏しいこともあり、たぶん今まで全く読んだことがない。野球で言うと名球会レベルと考えればいいのだろうか。
今日もアマプラで『危険なヴィーナス』観てたとこなのに NHKニュースで出てた近影は確かに直木賞の頃よりお年を召しててびっくりしたけど、その位刊行スピードもすごかったのに 新刊が止まるのが悲しく信じられない
作家の東野圭吾さん死去、68歳 「容疑者Xの献身」「白夜行」:朝日新聞
あまりにも早すぎる
えうそ!? 大腸がんかあ。残念すぎる。まだ「秘密」で大ブレイクする前に、たまたま「卒業」と「放課後」を読んですごくわかりやすい文章のミステリー作家だなと感心して周りにも勧めた思い出
マジか、一時期ハマってたのもあって思わず声出た。早すぎる。ご冥福お祈りします。/また大腸がんか。。。
衝撃
マジかよ。山田五郎といい、早世だな。2人ともガンかぁ。
大腸がんってまじ死亡リスク高いのか・・私は今年検査したよ。みんな検査行こうね・・
最近よく知ってる人が亡くなっている。歳をとったということなのだろう。
新刊が出るし映画化も相次いでいる中、本当にびっくりした。オリジナリティと大衆性と文学性と生産力を持ち合わせたミステリの巨人で、もうこんな作家は出てこないだろう
え、まじか…ご冥福をお祈りします
68歳は早いなあ。大腸がんは早期発見できれば生存率が高いです。みんな大腸内視鏡検査を受けよう。安らかに
そんな年だっけ?と思ったら癌か。いやでもそんな年だったのか感
直木賞選考委員を早々と辞められたときには仕事も忙しいし合わない委員と一緒にやるのは大変だからと思ってたが、まさか。新本格前のミステリ界のエースが剛腕作家へ変貌する姿を頼もしく思ってたのに。
はじめて読んだのは鳥人計画か秘密だったかかなぁ。ヒット作多数で時代を代表する作家だったと思う
映画は主に東宝つぎに松竹 たまに東映角川◇東宝的にはドル箱?
もっと若いイメージがあった
いつでも本屋に新刊が並んでいて、その水準も高かった。最高速度を維持したまま走り続けたイメージ。すごい作家だ。
最近大腸がんで亡くなる人多いよな。座りっぱなしだとなりやすいというけど東野圭吾といえばトレーニング欠かさずやってはって体幹もずっと維持されてた方だったからガンとは無縁なイメージだったな。
作家や漫画家たちが癌で若くして亡くなるのを聞くと、もっとすごい作品が今後出てきたのではととても残念に思う。最近そういうニュースが多い
最近もたくさん作品を出して、映像化も頻繁に行われていたから若いイメージだったけど、よく考えたら自分が子どもの頃から作品出してたからそんな歳にもなるか。
びっくりして思わず立ち上がっちゃったよ。早すぎる。安定感のあるベテランすぎて、いなくなるなんて考えたことなかった
68歳だったのか.もっと若いと思っていた.ただ,68歳も亡くなるには早い歳.これからもっと作品を出していく人だとばかり思っていたのでショック.R.I.P.
びっくりした
68歳は若くもないけど、東野圭吾と言えばウィンタースポーツで体鍛えて健康イメージ強い作家だったから驚いた。がんは恐ろしいね。
近年は電子書籍で出さないこともありあまり熱心に読んでなかったけど、「秘密」「白夜行」を出したあたりは一番読んでいた作家だった。まだ若いのになぁ。
多作な人だ。rip
まーじでびっくりした。毎年のように面白い小説書く(体力的にも)化け物だと思ってたので寧ろそんな健康状態だったなんて思いもしなかった…ご冥福をお祈りします
最近も新刊が出ていた気がしたのだが。大作家が68歳で死去は早すぎるよな。
こういう顔だったんだ...
作品が本屋に並ばなくなって亡くなられるのでも悲しいのに、まさかとしか。落ちの付け方は好みとはいえないお話が多かったけれどミステリーとしては本当にいつもすばらしい作品ばかりでした。ご冥福をお祈りします。
好きな小説家、存命の方がこれでいなくなってしまったわ
鈴木光司といい、まだ60代の大御所作家が続々と亡くなっていてびっくり。この人の本はあまり読まず映画化されたものをいくつか観た。書店バイト時代、文春文庫を担当したときは『容疑者Xの献身』をたくさん売った。
まじか
人間ドックどうしてたのだろうか。早いよなぁ。
これもミステリィのトリックで・・・?いや、茶化すのではなく、めっちゃ驚いてる!!!(職場で同僚が教えてくれたが、エッ!って声出して立ち上がったほど)はやい、はやすぎますよ、、、
もっと若いかと思っていた。
若すぎだろ…。 ご冥福をお祈りします。
日本橋の麒麟について書かれているというのでたまたま「麒麟の翼」を読んだことがあるだけだったけど残念。お悔やみ申し上げます。
ほげ、大阪の人やったんや。ご冥福をお祷りします。
容疑者Xとかもう20年も前か、印象より10歳以上のねんれいだったか
ちょっと早いなあ・・・
なんてことだ。デビューの乱歩賞「放課後」が素晴らしい出来で、しかも前年に落選した「魔球」も素晴らしかった。売れない時代も長かったけど、実力通りの大家になった方だった。もう新作がないのが残念でならない。
早い。RIP.
定期的に新作が出て大ヒットのサイクルを四半世紀以上繰り返してきたし、また新刊も出るというタイミングだからびっくり。
は!?
大腸内視鏡検査は予防効果高いけど準備からめちゃくちゃ面倒くさいからなあ。もう少し手軽に早期発見できればいいが。
「白鳥とコウモリ」は見に行きます。RIP
若いのに惜しい人を亡くした。初期の頃の作品をたくさん読んだが、女性に裏切られる話が多く、トラウマがあるのかな、とか勝手に思ってた。
あと5年くらい生きれば巨匠扱いされたであろう人。老害化する前に亡くなるのは作家人生としては綺麗過ぎる消え方。ここから記念館設立までどんな流れになるか見守りたい。
早すぎる。RIP
ミステリ作家、最近よく亡くなるな、、、(西澤保彦、小林泰三、西村京太郎)
走り抜けていってしまうなんて、想像もしていなかった。そのうち、段々とペースを落としていくものだと、勝手に思い込んでた。
自炊(書籍のスキャン)反対という時代に逆行した方の印象しかありません。御冥福をお祈りします。成仏してください。
久々に「え?」ってリアルに声出して驚いた。ミステリーというジャンルに飽き飽きしてる私でも新刊出ると気になって読み始めると一気にサラッと読めちゃう文章力は本当に素晴らしいと思う。お悔やみ申し上げます。
氏の作品に初めて触れたのが変身。ヒットメーカーだなと。合掌
急すぎる。でも年齢的に定年超えたら、いつ亡くなってもおかしくはない所はある。高齢になったら健康に気を遣ってても体のエラー増えるから、がんになって当たり前な所はあるよなあ
久々に声を出すぐらい驚いた訃報だ。『秘密』が映画化した頃に初めて読み、『手紙』の頃に過去作を遡って読んでいったのを思い出す。一番好きな作品は『天空の蜂』でした。残念でならない。ご冥福をお祈りします。
大腸癌は、今は定期的に検便や内視鏡のがん検診をやってれば早期発見できる病気になったんだけども。
何ヶ国語にも翻訳されて、世界で売れる作家という意味では日本を代表する作家だったと言える。白夜行、幻夜に続く物語があるのではないかと思っていたが残念。8月の新刊が遺作なのだろうか。
60代後半だったんだね。もうちょっと若いイメージだったから驚いたわ…
ミステリーどころか文学自体にあまり興味ないワイでも知ってる人。ご冥福をお祈りいたします。
最近『白鳥とコウモリ』を読み終わってやっぱ東野圭吾はすごいと家族に力説したばかり。闘病お疲れさまでした。
えっ、亡くなったん?すごい勢いで新刊出してると思っていたら突然の終焉。かなしい。
思ったより若くて本当に驚いた。ガリレオシリーズよりも、SFチックな「パラレルワールド・ラブストーリー」とか「変身」とか好きでした。R.I.P.
驚いた。湯川学が出てくる「透明な螺旋」を読んだばかりだ。まだ若いのに…。心よりお悔やみ申し上げます。
大腸癌は比較的治るほうだと思ってたけど…。見つかるのが遅くて転移してたのかなぁ。
は?え? 初期のガリレオとか加賀ものとかトリックはマニアックなのに読みやすかったので、そんなに本を読まない人に勧めやすい作家だった。
ボクの大好きな本を書いていた優しい人がお空へ行っちゃったにゃ。悲しいけれど、天国で面白いミステリーをたくさん書いてくれるといいにゃ。
実は生きていて、、、というようなミステリーなんじゃないかとさえ思えてくる
「直木賞受賞作「容疑者Xの献身」や国内外で映像化された「白夜行」など、多くのベストセラー小説を生み出した作家の東野圭吾(ひがしの・けいご)さんが23日、大腸がんで亡くなった。68歳だった」
ええええ
衝撃、『探偵ガリレオ』や『秘密』の時にすでに40代に入っていたのか。その後ずっと一線級のまま、本格的な作品も出せた作家は本当に稀有だな。
作家の哲学を知るために読書をするところがあるんだけれど、容疑者X以上に「真夏の方程式」が好きだった。ノンデリ評価の多い湯川が小さな子供に慎重に言葉を選ぶ緊張感、子供は無罪であるという信念が。御冥福を
山田五郎といい、癌が多いなあ。R.I.P
うっそぉ!えっいくつ?って声出た 若いし…
ラストでひっくり返るのでは
東野圭吾といえば、白夜行やガリレオみたいなオーセンティックなシリーズもいいんだけど、毒笑小説やエッセイで披露してたみたいな、ちょっとニヒリズムが入ったユーモアが印象に残っている。なんにせよ早すぎる。
もったいない
嘘でしょ・・・加賀さんの続きが見たい
関ミス連でお話を聞いたのは99年であった……RIP
作家は短命...。 惜しい人を亡くした。もうこの人の作品は一生見れないと思うと辛いものがある。
早すぎるって!(悲鳴)/ガリレオシリーズ初期(想定イメージが佐野史郎だった頃)と「悪意」が大好きだった。容疑者Xはなぜか刺さらんかったが。最近ブラックショーマン読んでやっぱり面白いなと思ったところなのに
文豪って大体90まで生きるもんだと思ってたわ…
知識人の訃報が続くな。
映画ちいかわの脚本が東野圭吾みたいと言われててキャッキャと盛り上がってたとこだった ご冥福をお祈りします
ご冥福をお祈りします
東野先生の「好きな映画やマンガを観て感じた小さな意外性や驚きについて、なぜそう思ったのかを突き詰めていくと、そこから膨大な数のアイデアを拾える」は私が読んだ中で最も有益なアドバイスだった。
今日はもう何もする気がおきない……。やってられない……。100文字では語り尽くせない。だがこのブックマークを読み返したら今日のこの日の語り尽くせない無念を何十年先も思い返すのだろうか。残念でならない。
どの作品も面白かったけど『ゲームの名は誘拐』だけはクソだった。なぜだ。他の作品はどれも面白いのに!
本を読むの得意じゃないんだけど、なぜか東野圭吾の本だけは読めたから本当にショックが大きい。
ウソでしょ。ガンだったんだ……
初期作がほんとに好きだった。学生時代に『白夜行』は何度か読み返したなぁ。大腸がんか……
いやあびっくりした。容疑者Xの頃の作品は読み漁ってたな
作家だとまだ引退する年じゃないのになあ。
小説に触れる機会が無くても原作が映像化された作品が多いため沢山の人がこの方の作品に触れたことがあると思う。ご冥福をお祈りします。
え!?びっくり。若いのになあ。
なんと!RIP
初めて読んだのはゲームの名は誘拐。ガリレオシリーズ、白夜行などは映像で楽しませてもらった。R.I.P.
まじか
敬意かイジリかわからないが、伊坂幸太郎が東野圭吾を「キング」と呼んでたのが印象に残っている
大腸がんは肺がんを除けば癌の死因上位、しかも検査を受ければ予防できる。大腸内視鏡検査を毎年受けようと思いました。
「新参者」は読んだ瞬間、今年の「このミス」は間違えなくこれだなって思ったなぁ。容疑者Xの献身はあれほど賞を取るとは思わなかったけど。
早すぎる
母がとても好きでよく読んでいた、文庫を借りて読んだ。信頼して読める稀有な書き手。ありがとうございました
なんと!びっくり!! ご冥福をお祈りします🙏
ニュースサイトで見た瞬間、ええっと大きな声が出てしまった。早い。でも編集者の動きをみるに仕事関係には周知してたんだろうし、直木賞選考委員の退任あたりも関係してたんかな…。悲しい…。
癌か。まあ68ならそこまで早逝でもないな
ご冥福をお祈り申し上げます。記事見た反応は嘘だろだった。早いなぁ
大腸がんは韓国人日本人で近年増加傾向らしいけど、生活習慣なのかな
大好きで本棚にいっぱいある。最近では子供たちが勝手に学校の朝読書の時間に読むって言って持って行っていた。残念すぎる。
この方の書く物語は好きだったけど、女性の内面に対する説明が不足していて違和感ありありなのが不思議だった。BLみたいに、異性から見ると違和感が魅力になってるんだろうか/手紙と宿命が好き。ご冥福をお祈りします
エッセイのあの頃僕らはアホでした、が好き。
えっ!?まだ若いと思ったらやはり癌か…/常に新刊が店頭に並んでるイメージで、それがこれからもまだまだ続くと何の根拠もなく思ってたからショック。
本当に秀作ばかりでまだまだ書いていただきたかった
座り仕事の人は寿命短いのかなぁ
だれだおまえ
まじすか🫢
合掌。そんなお年だったのかと思ったが、「作家の東野圭吾さんが23日、大腸がんで亡くなった。68歳だった」←60代かあ。/「容疑者Xの献身」はよかった。/「クスノキの番人」が微妙な出来だったのがなあ。
内視鏡検査は必須。俺は10分程度で検査とポリープ3個除去で5年後に来いと言われたのに。痛みなんて全くなし。残念すぎるだろ。
楽しませていただきました。ご冥福をお祈りします。
『容疑者Xの献身』ってちらっと見えたから、再映像化のニュースかと思った!早すぎる。RIP
AIに東野圭吾のようなトリックが書けるのか?AIで東野圭吾が小説を書き続ける未来が来て欲しい。
ブコメにも既にあるけど、他の作家は途中で絶対挫折して最後まで読めないことが多かったけど、東野圭吾だけは何冊も読めた。技巧的なことはわからないが、この人だけの不思議な文章に引き込まれた。御冥福を
お悔やみを。仕事熱心による座り過ぎですかね。
クリエイターは長くは生きられないのかもねえ。
一定の刊行ペースでかつ面白い本を書き続けて「すごすぎる」と思ったら…ご冥福をお祈りします / 8月5日にガリレオシリーズが刊行されるのか https://x.com/higashinokeigo_/status/2069652558784938210
かなしい
ただただ悲しい。
『白夜行』のような重く救いのない物語でとても分厚い長編でも、読む手は最後まで止まらなかった。終盤はページをめくる手がどんどん速くなる。本当に「読ませる力」を持った稀有な作家だった。
えー
うそー!なんで!
え、びっくりした。合掌。亡くなるには早いけど、もっと若い50代ぐらいの方だと思ってた。2000年前後ぐらいの時期によく読んでた
うそでしょー!?自分にとって赤川次郎の次がこのひとだった……御冥福をお祈りします。たくさんの作品ありがとうございました。
え
とても好きな作家さんなので、とてもビックリ。
ご冥福をお祈りします
去年福山雅治のラジオにゲストで出てたのを聞いてた まだまだ制作意欲もあって元気そうだったんだけどな
信じられない……。ただただ、信じられない。ああ……。
もともとミステリに興味が乏しいこともあり、たぶん今まで全く読んだことがない。野球で言うと名球会レベルと考えればいいのだろうか。
今日もアマプラで『危険なヴィーナス』観てたとこなのに NHKニュースで出てた近影は確かに直木賞の頃よりお年を召しててびっくりしたけど、その位刊行スピードもすごかったのに 新刊が止まるのが悲しく信じられない