''イラクで外交官が射殺された時も二階級特進だったような''
太陽にほえろや西部警察で学んだ。
ガンダムやハガレンで学んだ世代が多い印象。刑事ドラマも減ったし言葉の文脈が通じなくなるのは時代の流れか
「ありがとう」のひと言ぐらい、からのシングルトーループ
二階級特進は慣習的意味の他に、特進後の賃金で遺族年金や保証金が支給されるという実務的な意味もあるよぬ
目にする機会が減ったなら分からなくても仕方ないだろうな。 最近の子にはドラゴンボールの例えが通じなくなっているらしいし。
>上の文章を読んで「拳銃を使わなかったから昇進できたんだ」と読めてしまう読解力の無さがちと怖いのですが…話の流れ的にそれおかしいだろ、と
逆に生きて仕事しながら2階級上がる事ないのかね
それはともかく「ソレで相次いで二階級特進して……」みたいな言い回しがうるせえと思うのは俺の心が狭い。
元発言のリプ返や引用見てみたけど、意味を知らずに使っているのはAI垢くらいで実体をほとんど見つけられなかった。無知な人を叩きたい人達が、存在しない幻に向かって文句言ってるだけでは……
モノを知らない若者叩きって男女対立煽り並にウケるコンテンツだよな、わかるやで/おっさんが過労死しても二階級特進とかないのが悪い
二階級特進…それだけ…なんですか…
二階級特進=殉職、というのは一種のスラングであって、殉職しなきゃ二階級特進しないというわけではない。生きたまま二階級特進はすごく珍しいから、大抵死んでるというだけの話。もっと何段階も特進する例もある。
お前らもパトレイバーでしか知らんやろ
先月ぐらいに「無言の帰宅」で同じ流れ見たぞ.似たようなネタでロンダリングでもしてんのか
ちゃんとガンダムを履修しておかないから。
ワイもたぶん、漫画かアニメからやな。どの作品だったかは、さすがに忘れたけど。ベタ過ぎて、最近は使われなくなったのかな?
「無言の帰宅」問題。とはいえ、アムロがリュウへの処遇を問題視してなかったら、この話はそこまで一般化してなかったのではないか?
ちなみに2階級特進という風習は割りと日本固有のものであり、海外を舞台にした作品で出てきた場合はツッコミを入れるべしまでが様式美。
言葉は最初はみんな知らないものだし、ドラマや小説、映画などを見なけれ美知ることがないカテゴリの語彙でしょう。春が来たら桜が咲いた、ぐらいの当たり前の話をしているなあ
自分は名探偵コナンの愁思郎事件かな。佐藤美和子のお父さんが警部時代に追ってた未解決事件の際に犯人に呼び掛けたとされる名前だった(実際は自首しろ)けど殉職後に警視正に2階級特進したから意味を知ったクチ。
30年前で意味がわからずニカイキュウトクシンって何?って聞いたことあるからそんなにもうメジャーなクリシェではなかったですね。
知らないのは悪いことではないので周囲は冷やかさないで欲しいけれど、知らなかったということを本人は自覚してほしいな、という複雑な心境
相棒は主要キャラは殉職しないけど、ゲストキャラは殉職して2階級特進になっている。
遺族年金はまだしも恩給とかはもう日常会話に出てこんやろしなあ
まーた架空の敵作りか スカッとコンテンツは儲かりますもんね
二階級特進は爆弾三勇士を皮切りに特攻兵士に適用された日本独特の制度だからハガレンは「日本かよ」って思った。/海外は功績ある戦死、殉職には勲章で対応する感じ。
太陽にほえろをやらなくなったからでは?
「特進」は競輪で覚えた
攻殻機動隊SACのタチコマは2回殉職してるので4階級特進かと思ったが備品扱いかもしれない罠(荒巻は一応「部下」と呼んでいたが…)
教えてほしいんだけど,特進させることで遺族が年金なんかで得するということで良い?
それはそれとして、物語を鑑賞するうえで登場人物の死を格好良いものとして捉える感覚はここ数十年でだいぶ減ってきたと思う
二階級特進=殉職を意味することを知らず、「二階級特進おめでとう」「二階級特進できるから拳銃使わなかったのね」と解釈する人がいるが、それだけ見聞きする機会が減ったということなのか
''イラクで外交官が射殺された時も二階級特進だったような''
太陽にほえろや西部警察で学んだ。
ガンダムやハガレンで学んだ世代が多い印象。刑事ドラマも減ったし言葉の文脈が通じなくなるのは時代の流れか
「ありがとう」のひと言ぐらい、からのシングルトーループ
二階級特進は慣習的意味の他に、特進後の賃金で遺族年金や保証金が支給されるという実務的な意味もあるよぬ
目にする機会が減ったなら分からなくても仕方ないだろうな。 最近の子にはドラゴンボールの例えが通じなくなっているらしいし。
>上の文章を読んで「拳銃を使わなかったから昇進できたんだ」と読めてしまう読解力の無さがちと怖いのですが…話の流れ的にそれおかしいだろ、と
逆に生きて仕事しながら2階級上がる事ないのかね
それはともかく「ソレで相次いで二階級特進して……」みたいな言い回しがうるせえと思うのは俺の心が狭い。
元発言のリプ返や引用見てみたけど、意味を知らずに使っているのはAI垢くらいで実体をほとんど見つけられなかった。無知な人を叩きたい人達が、存在しない幻に向かって文句言ってるだけでは……
モノを知らない若者叩きって男女対立煽り並にウケるコンテンツだよな、わかるやで/おっさんが過労死しても二階級特進とかないのが悪い
二階級特進…それだけ…なんですか…
二階級特進=殉職、というのは一種のスラングであって、殉職しなきゃ二階級特進しないというわけではない。生きたまま二階級特進はすごく珍しいから、大抵死んでるというだけの話。もっと何段階も特進する例もある。
お前らもパトレイバーでしか知らんやろ
先月ぐらいに「無言の帰宅」で同じ流れ見たぞ.似たようなネタでロンダリングでもしてんのか
ちゃんとガンダムを履修しておかないから。
ワイもたぶん、漫画かアニメからやな。どの作品だったかは、さすがに忘れたけど。ベタ過ぎて、最近は使われなくなったのかな?
「無言の帰宅」問題。とはいえ、アムロがリュウへの処遇を問題視してなかったら、この話はそこまで一般化してなかったのではないか?
ちなみに2階級特進という風習は割りと日本固有のものであり、海外を舞台にした作品で出てきた場合はツッコミを入れるべしまでが様式美。
言葉は最初はみんな知らないものだし、ドラマや小説、映画などを見なけれ美知ることがないカテゴリの語彙でしょう。春が来たら桜が咲いた、ぐらいの当たり前の話をしているなあ
自分は名探偵コナンの愁思郎事件かな。佐藤美和子のお父さんが警部時代に追ってた未解決事件の際に犯人に呼び掛けたとされる名前だった(実際は自首しろ)けど殉職後に警視正に2階級特進したから意味を知ったクチ。
30年前で意味がわからずニカイキュウトクシンって何?って聞いたことあるからそんなにもうメジャーなクリシェではなかったですね。
知らないのは悪いことではないので周囲は冷やかさないで欲しいけれど、知らなかったということを本人は自覚してほしいな、という複雑な心境
相棒は主要キャラは殉職しないけど、ゲストキャラは殉職して2階級特進になっている。
遺族年金はまだしも恩給とかはもう日常会話に出てこんやろしなあ
まーた架空の敵作りか スカッとコンテンツは儲かりますもんね
二階級特進は爆弾三勇士を皮切りに特攻兵士に適用された日本独特の制度だからハガレンは「日本かよ」って思った。/海外は功績ある戦死、殉職には勲章で対応する感じ。
太陽にほえろをやらなくなったからでは?
「特進」は競輪で覚えた
攻殻機動隊SACのタチコマは2回殉職してるので4階級特進かと思ったが備品扱いかもしれない罠(荒巻は一応「部下」と呼んでいたが…)
教えてほしいんだけど,特進させることで遺族が年金なんかで得するということで良い?
それはそれとして、物語を鑑賞するうえで登場人物の死を格好良いものとして捉える感覚はここ数十年でだいぶ減ってきたと思う