世の中

自衛官が減少する日本が「死の商人」にならない「唯一の防衛策」とは | 小泉悠が語る『現代戦争論』

1: quelo4 2026/07/23 10:20

“人口減少によって自衛官がどんどん減れば、自衛隊の規模も縮小せざるを得ず、武器の需要がさらに減れば、防衛産業そのものが立ち行かなくなるでしょう。だからこそ、一定程度は海外市場にも対応しながら”

2: inu-oji 2026/07/23 11:53

武器の輸出自体は賛成だが、第三世界へ輸出する際には、その国の人々の弾圧に悪用されるかもしれないというリスクはふまえておくべき。/逆に、変なことに使ったらメンテしてやらんぞと脅す手にも使えるが。

3: maturi 2026/07/23 12:19

日本の防衛産業が続いてきたのには、自衛隊向け装備品=「国へのご奉公」感覚も。マーケットは非常に小さい。人口減少で自衛官が減れば、自衛隊の規模も縮小せざるを得ず、武器の需要が減れば、防衛産業が立ちいか

4: greenbuddha138 2026/07/23 12:29

決まりを作ったところで守られなかったりしそうという単純な不信感

5: TakamoriTarou 2026/07/23 12:51

売る相手を気をつけろという話。ただその中途半端な姿勢で韓国イスラエルなどガチで死の商人呼ばわり上等だぜヒャッハーでやってる国に対して選ばれるかは微妙な気はする。

6: pochi-taro00 2026/07/23 13:23

んな事言ってたら韓国にはボロ負けするだけだろ

7: gcyn 2026/07/23 13:43

『そうした行為は、最終的にどこかで自身に跳ね返ってくる可能性があるからです。だからこそ、武器輸出の許認可や、どのようなドクトリンのもとで武器を移転するかについて、慎重に詰める必要があります』

8: ashigaru 2026/07/23 15:05

甘いな小泉悠。いまはもう維持するとかそういうレベルではなくて、数年後にむけていかに生産量を確保できるかというフェーズ。だからGMがLMと組んで生産するし、AndurilのArsenal - 1は即刻生産量をスケールさせるのが目的