そうもなるでしょうねぇ
教師同士が首を絞め合っている場合もあるのかなと。
人を減らし待遇は改善せず、業務と責任だけ増えている印象>教員
どう見ても忙しすぎるよな
通級児童が10年で倍に増えて、親が認めてないだけの学習困難児も増えてる。その割に通常級の運営は親の対応含めて教員頑張れでしかないからな https://co-coco.jp/news/developmental_disorders/
忙しすぎるよ
一定のカスハラは相談機関があった方がいい(カスハラするような親に育てられる子供も問題ある)
3倍ぐらいまで数増やせばいろいろ解決する問題は多いんだけどな。補給なしで勝てると思う兵站軽視は日本の伝統という与党だから。
子供は親を選べない、と言うが、学校も生徒の親を選べないよな……
↓↓↓親が認めてないだけの学習困難児なんてどこにも書いてない。通級と支援級の区別もついてないし、特別支援のことも発達障害のことも何も知らん人のコメント。私は教育の仕組みそのものの歪みだと思う
多忙すぎる(しかも内容は多種多様)のと「評価軸が一定ではない」のが原因かなあ、例:「いい子」や「悪い子」の定義が国、地方、学校、親、教員等々で全然違う。それを世間からも責められる。そりゃ病むって。
我が子の通う小学校は小規模校だからのんびりしてるが、一学年6クラスあるようなとこだとたいへんみたい。人が多いって事はあたおかな保護者もいるって事だしトラブルも多いから…先生も病むよ。
休憩ないしね。道徳の教科化とか、要らない仕事を国が増やしてますし(教科にしたから通知表で所見が要る)
カジュアルに精神疾患の診断を下すようになったからおかしな数字として出る
本当に対処する気があるなら、退職に至った人全員の聞き取り調査と、退職一歩手前の不調段階にある人を見つけられるようにして、一つじゃない原因を明確にするしかない。
思ったより少ない印象。おそらく、市役所の福祉課とか霞が関の国会対応のほうが凄い。教員は教室でお山の大将ができる人には向いている職業だと思う
カスハラ対応したことある人ならわかると思うけど、モンペは元々の問題を引き起こしたのは自分らという大前提をスルーしてこっちの配慮が足りないなどの論点ずらしを延々してくるのでまともな人ほど病むと思う。
映像授業へ一本化して先生は司会進行役程度にすればだいぶ負担減ると思うけど、まあ素人でも考えつくことはとうに検討されてるんだろな。
根性論とサビ残、閉鎖的な労働環境とくればそりゃそうなる。教育現場の聖域化を止めて行政と一体化を進めた方がマシだと思うよ。
教育に多様化の文化を対策なしで持ち込んだ弊害、教員側のリソース状況を文科省が把握できていないのが原因。
優しい虐待と呼ばれる「叱らない躾」など育児放棄する無能な親のせいでモンスターに育った子供たちを学校教育で更生させるのが事実上不可能なせい。これは学校側にも原因が多くて教員を守らず事勿れだからだよな。
子供の可能性を本気で信じて使命感に燃えてるような人は正直向いてない。教師は子供を実験台にして成長すると自分は教わったが本当にその位の感覚で関わるのが健全だと思っている
学校組織はまず聖域とか言って警察権力の介入を拒むの辞めた方が良いと思うわ。それって反社の思想なんだよな。
カスハラ、子どものいじめ全部
3年やって思ったのは「まともに考える人は向いてない」「自分に謎の自信ある人、他責思考で自分の心を軽くできる能力が必要」かな。小学校なので中高はわかりません。女性が多いのは然もありなんと思いました
自民党が無能なせい。自民政府は悪くないと矛先を逸らそうとする豚ウヨがいるが。
両親が学校で働いていたけど、5人に1人はうつになると聞いて教職への道は断念した。
単純に教員を相当数増やせば解決すること多いと思うけど、そうはせず、研修して指導力向上とか、そういうことに一生懸命で、結局現場の体力を削りにくるんよね
そもそも子供の大多数はアタオカ。悪いことをして殴られて、まともになる子供も多い。何で自分が子供の頃を忘れて清廉潔白な子供を想像するんだろう。そんなまともな子供ばっかりだったか?子供がまともならいじめは
昔と違って先生の生徒に対する接し方が、私たちは人権教育されましたみたいな配慮に溢れた仕草になってて、何となく気持ち悪い世界になったなとは学校を見てて思う。その副作用としての教職の精神疾患増なのかは不明
ブラック企業もびっくりのブラックぶりが「教員」というだけで看過されてるのおかしいって。
働き方改革の効果が出てないってことでしょ。厳しい。
はてなにもたくさんいる氷河期世代の自己責任論者が「公務員ズルい」で待遇を悪くさせて人手不足にしたのが原因。これを見て満足なのかな
低賃金になって激務で学校とモンペの板挟みの中間管理職だしなあ。反面、教員の意に沿わない生徒をいじめる幼稚な教員もいたり。忙しいって言ってるのに少ない休みに謎研修詰め込むの辞めさせる気まんまんだよな。
言動や行動が変な先生いて小学生の自分としてはただ変な人と思ってたけど、今思えば悩みながら頑張ってたんだろうなと思う。
アタオカ保護者よりも、アタオカ先生たちのせいで追い詰められるのが自然だと思うよ。民間でも同じ。内部が健全に機能して悩みの共有、責任の分散など出来ていれば休職どころか退職なんて事にはまずならない。
小学校は「先生ひとりでこんなに沢山の子供見るの!?」と毎回思った。その学校に慣れた頃に異動もきつい / 支援級は親が認めないより、単に少ない入れないという話を聞く。東京は紹介状あっても1年待ちもあるとか
小6息子とニュースを読みました。「舐めた子もいるからなぁ」とのこと。児童・生徒だけではないだろうけど、人間関係での負担は大変だろうな…といち保護者としても感じます。
教師は敬うもの、という建前が社会全体に共有されてないと学校という仕組み自体苦しい。建前を維持するための努力が教師側に足りなかったかもしれないがそれも限界がある。
扁桃体活発時期で前頭前野育ってないヒト属の集合体を教育すると考えたら、よく教員になろうと思ったなと感心する。
給与・待遇も良くして、人数も増やして休暇を取りやすくするなど工夫してほしいね。
財務省「昔より児童数は減っているから教員を減らせ」文科省「個別対応など仕事の複雑さは増しており減らせない」という争いの結果今の現状。
教育に情熱を持った人は早々に去り、就活で民間企業から逃げたクズばかりが滞留するからまともな環境になる道理がないんだよな。特にバブル世代が酷すぎる。
そもそもの精神疾患患者数が増えていて、教師だけ激増してる訳ではないということには気をつけないといけない。だから問題ないとはならんけども…… https://www.mhlw.go.jp/stf/wp/hakusyo/kousei/23/backdata/01-01-02-01.html
公務員なので精神疾患理由での「休職」はおそらく昔から一定程度はいたはずで、ただ退職となると休職上限まで休んでも回復しなかった場合と、教職に見切りをつけて転職した場合がありそう
色々調べたけど精神疾患の患者数増加は一般企業とトレンドに大きな差はなくて、ただ、復職率という点においては公務員の一般職や一般企業に比べて突出して低かった。担任制などの休んだら戻れない構造の問題っぽい。
精神疾患を理由に退職 公立小中高の教員、過去最多1319人 | 毎日新聞
そうもなるでしょうねぇ
教師同士が首を絞め合っている場合もあるのかなと。
人を減らし待遇は改善せず、業務と責任だけ増えている印象>教員
どう見ても忙しすぎるよな
通級児童が10年で倍に増えて、親が認めてないだけの学習困難児も増えてる。その割に通常級の運営は親の対応含めて教員頑張れでしかないからな https://co-coco.jp/news/developmental_disorders/
忙しすぎるよ
一定のカスハラは相談機関があった方がいい(カスハラするような親に育てられる子供も問題ある)
3倍ぐらいまで数増やせばいろいろ解決する問題は多いんだけどな。補給なしで勝てると思う兵站軽視は日本の伝統という与党だから。
子供は親を選べない、と言うが、学校も生徒の親を選べないよな……
↓↓↓親が認めてないだけの学習困難児なんてどこにも書いてない。通級と支援級の区別もついてないし、特別支援のことも発達障害のことも何も知らん人のコメント。私は教育の仕組みそのものの歪みだと思う
多忙すぎる(しかも内容は多種多様)のと「評価軸が一定ではない」のが原因かなあ、例:「いい子」や「悪い子」の定義が国、地方、学校、親、教員等々で全然違う。それを世間からも責められる。そりゃ病むって。
我が子の通う小学校は小規模校だからのんびりしてるが、一学年6クラスあるようなとこだとたいへんみたい。人が多いって事はあたおかな保護者もいるって事だしトラブルも多いから…先生も病むよ。
休憩ないしね。道徳の教科化とか、要らない仕事を国が増やしてますし(教科にしたから通知表で所見が要る)
カジュアルに精神疾患の診断を下すようになったからおかしな数字として出る
本当に対処する気があるなら、退職に至った人全員の聞き取り調査と、退職一歩手前の不調段階にある人を見つけられるようにして、一つじゃない原因を明確にするしかない。
思ったより少ない印象。おそらく、市役所の福祉課とか霞が関の国会対応のほうが凄い。教員は教室でお山の大将ができる人には向いている職業だと思う
カスハラ対応したことある人ならわかると思うけど、モンペは元々の問題を引き起こしたのは自分らという大前提をスルーしてこっちの配慮が足りないなどの論点ずらしを延々してくるのでまともな人ほど病むと思う。
映像授業へ一本化して先生は司会進行役程度にすればだいぶ負担減ると思うけど、まあ素人でも考えつくことはとうに検討されてるんだろな。
根性論とサビ残、閉鎖的な労働環境とくればそりゃそうなる。教育現場の聖域化を止めて行政と一体化を進めた方がマシだと思うよ。
教育に多様化の文化を対策なしで持ち込んだ弊害、教員側のリソース状況を文科省が把握できていないのが原因。
優しい虐待と呼ばれる「叱らない躾」など育児放棄する無能な親のせいでモンスターに育った子供たちを学校教育で更生させるのが事実上不可能なせい。これは学校側にも原因が多くて教員を守らず事勿れだからだよな。
子供の可能性を本気で信じて使命感に燃えてるような人は正直向いてない。教師は子供を実験台にして成長すると自分は教わったが本当にその位の感覚で関わるのが健全だと思っている
学校組織はまず聖域とか言って警察権力の介入を拒むの辞めた方が良いと思うわ。それって反社の思想なんだよな。
カスハラ、子どものいじめ全部
3年やって思ったのは「まともに考える人は向いてない」「自分に謎の自信ある人、他責思考で自分の心を軽くできる能力が必要」かな。小学校なので中高はわかりません。女性が多いのは然もありなんと思いました
自民党が無能なせい。自民政府は悪くないと矛先を逸らそうとする豚ウヨがいるが。
両親が学校で働いていたけど、5人に1人はうつになると聞いて教職への道は断念した。
単純に教員を相当数増やせば解決すること多いと思うけど、そうはせず、研修して指導力向上とか、そういうことに一生懸命で、結局現場の体力を削りにくるんよね
そもそも子供の大多数はアタオカ。悪いことをして殴られて、まともになる子供も多い。何で自分が子供の頃を忘れて清廉潔白な子供を想像するんだろう。そんなまともな子供ばっかりだったか?子供がまともならいじめは
昔と違って先生の生徒に対する接し方が、私たちは人権教育されましたみたいな配慮に溢れた仕草になってて、何となく気持ち悪い世界になったなとは学校を見てて思う。その副作用としての教職の精神疾患増なのかは不明
ブラック企業もびっくりのブラックぶりが「教員」というだけで看過されてるのおかしいって。
働き方改革の効果が出てないってことでしょ。厳しい。
はてなにもたくさんいる氷河期世代の自己責任論者が「公務員ズルい」で待遇を悪くさせて人手不足にしたのが原因。これを見て満足なのかな
低賃金になって激務で学校とモンペの板挟みの中間管理職だしなあ。反面、教員の意に沿わない生徒をいじめる幼稚な教員もいたり。忙しいって言ってるのに少ない休みに謎研修詰め込むの辞めさせる気まんまんだよな。
言動や行動が変な先生いて小学生の自分としてはただ変な人と思ってたけど、今思えば悩みながら頑張ってたんだろうなと思う。
アタオカ保護者よりも、アタオカ先生たちのせいで追い詰められるのが自然だと思うよ。民間でも同じ。内部が健全に機能して悩みの共有、責任の分散など出来ていれば休職どころか退職なんて事にはまずならない。
小学校は「先生ひとりでこんなに沢山の子供見るの!?」と毎回思った。その学校に慣れた頃に異動もきつい / 支援級は親が認めないより、単に少ない入れないという話を聞く。東京は紹介状あっても1年待ちもあるとか
小6息子とニュースを読みました。「舐めた子もいるからなぁ」とのこと。児童・生徒だけではないだろうけど、人間関係での負担は大変だろうな…といち保護者としても感じます。
教師は敬うもの、という建前が社会全体に共有されてないと学校という仕組み自体苦しい。建前を維持するための努力が教師側に足りなかったかもしれないがそれも限界がある。
扁桃体活発時期で前頭前野育ってないヒト属の集合体を教育すると考えたら、よく教員になろうと思ったなと感心する。
給与・待遇も良くして、人数も増やして休暇を取りやすくするなど工夫してほしいね。
財務省「昔より児童数は減っているから教員を減らせ」文科省「個別対応など仕事の複雑さは増しており減らせない」という争いの結果今の現状。
教育に情熱を持った人は早々に去り、就活で民間企業から逃げたクズばかりが滞留するからまともな環境になる道理がないんだよな。特にバブル世代が酷すぎる。
そもそもの精神疾患患者数が増えていて、教師だけ激増してる訳ではないということには気をつけないといけない。だから問題ないとはならんけども…… https://www.mhlw.go.jp/stf/wp/hakusyo/kousei/23/backdata/01-01-02-01.html
公務員なので精神疾患理由での「休職」はおそらく昔から一定程度はいたはずで、ただ退職となると休職上限まで休んでも回復しなかった場合と、教職に見切りをつけて転職した場合がありそう
色々調べたけど精神疾患の患者数増加は一般企業とトレンドに大きな差はなくて、ただ、復職率という点においては公務員の一般職や一般企業に比べて突出して低かった。担任制などの休んだら戻れない構造の問題っぽい。