にゃんこそば氏か、と思ったら違った。
ブルーカラーを青色にはできなかったんやろうか/一応、図にソースは書いてあるみたいだけどね
西と東とでホントに違うんだな
実に興味深い
高学歴富裕層エリアあざっす。電車通勤ですけど。
結論先に出してデータで補強するタイプのデータの使い方している人が話すことを、何一つ聞いてはいけない
めっちゃ面白い…!!!じっくり地図見てしまった。荻窪と中野の駅前が紫なのと中野のそのすぐ横がジジババ世帯なのわかりみすぎる
首都直下地震が都心部で起きた時、生き延びられないのが高学歴富裕層と通勤型デスクワークとは皮肉なものよね。
自分の居住地は、よくわからなかった
住んでる藤沢も高校で通った鎌倉も東京駅40km圏外なんだなぁ、と改めて思い知った(千代田区へ向かう列車が大船駅に着いた頃合いでの感想)。
田園調布や成城学園が「高齢核家族型」になってそうだけどこの特徴量だと大卒高齢者が一戸建住んでたら富裕度合いは関係なく同じになっちゃいそう。資産に関係する変数入れたら面白そう
最初にソースが何なのかを書いていない時点で信頼性が低い。面白そうな図なだけに残念。
東京東部と西部の対比が如実に出てて納得感がすごい。こういう視覚化データは不動産選びやマーケティング的にもめっちゃ参考になるし、見てるだけで時間が溶ける
なるほどね、複数のデータを地区ごとにクラスタリングして6つの属性に分類したのね。都市部でも主要路線沿線から外れると高齢化傾向が見て取れることなど肌感覚ではおもしろいなあという感じ。
「シティ」が可視化された
住む場所なんて職場に近いってだけで決めているのに。
まあ肌感覚とも一致する図ではあるが定性化の基準を知りたい。どこかに書いてあるのかな。
社会を映し出す。
SNS上で統計データ可視化先駆者のにゃんこそばさんのコメントが個人的に一番興味深かった。なお分析に使った統計調査名は画像に大きく記載あり。→https://x.com/i/status/2079208875430154637
ホワイトカラーを青にしたいせいでブルーカラーなのに赤が当てがわれて紛らわしいことになってる。
川沿いに工場が建ち、そこで働く人のための歓楽街ができ、今は工場がなくなって、跡地はマンションとショッピングモールになってるのよね。
上野の西の公園だろってとこが赤色になってるが家あるのかね。町丁・字ごとの単位だと家の少なくて広い地域がブレそう。
横浜の空白地ってこないだ返還された米軍住宅地だよな。こんなに広かったか……と、妙な感想
どうやら、都心に富裕層が住んでて鉄道沿線に電車通勤の事務職が住んでて基地の周りに徒歩通勤の公務員とか多くて団地の多いところにブルーカラーが多くてそれらの外周に農家や高齢者が住んでるらしいよ!
川崎駅の紫範囲が思ったより大きい。
e-statの"令和2年の国勢調査"がソースと。まぁ想定した結果が出るというのはドメイン知識の確認。山手線圏内が富裕層なのは価格を考えれば当然。
東京都なんだがギリギリ40km圏の外だった…感覚的には多分農家・多世代家族型のエリアだと思う
明らかな間違いがいくつかある。北千住は家から近いのでよく行くけど高学歴富裕層は一人もいません
市川以東より、東京の下町の方がブルーカラーが多いのか
東京の東側の空気感が昔から苦手なんだけどなるほどそういうことかってかんじ
千葉県の市川・船橋が一番バランス取れている場所。オレンジ色の普通郊外エリアが大部分で、電車通勤層が鉄道沿線に、農村が離れた場所に分布している。
こうやって可視化するとおもしろいね〜。
見え隠れする僕高学歴で高収入自慢な今更資料。なんかもう一個噛ませて欲しかった
これわかりやすい地図だなあ。ミクロ視点で見ても面白くて、自分が20年東京に住んでいて最近知った都心に点在する見えざる丘陵地帯の小規模な高級住宅街がしっかりマッピングされてる。
ほー、おもしろそー、自分も関西版でやってみよーかなーと思ってeStat覗いてちまちまと分断されて1個ずつダウンロードする式のデータ公開方式見て萎える。こういうPublicデータの提供方法はなんとかならんのかね?
皇居と赤坂御所が「多世代家族型」ってのはそりゃそうやけどやな…何というかこう
本人も言ってるように導出した結果から納得感のあるクラスタリング名を付けてるから逆に意外性があまりない
本牧埠頭って住んでる人いるの…?
江戸時代の上士、下士、町人、百姓、宗教者、ご隠居さん?城下町地図で見比べてみたい。空間トランスクリプトームで細胞の生態系の機能分化。地の利と早耳で町人は異変を察知したらすぐ逃げられるだろう。
官舎?? そんなに多いの?/人のネタの焼直しを自覚しながら続けてんの!? 何それは…
40kmなんて広過ぎて何の意味もないだろう。川崎や春日部まで入ってて、全体のパーセンテージ出す意味がまるでない
手法が仮に正しかったとしてもデータが古くて、青く塗られているところも今は家族で住むなら億行くようなところも多いしどんどん変わって行くだろうな
クラスター名の不揃い感からして結論が先にあったわけではなさそうだけど、とはいえk-meansに深い意味を求めてはいけない。
興味があれば、「東京23区 ✖️格差と階級」橋本健二氏著、という新書がこの辺詳しいから面白いよ。北千住が年収高いのは、舎人ライナーとか筑波EXができて新中間層がタワマンに住んでるからだよ。
疑ってかかるのは大事だが、トップコメが言ってるのは演繹法は認めない、帰納法しか信用しないという論なので、現代の科学リテラシーとしてはどうかと思う。
東京都民って、こういう差別好きだよね〜。部落差別2.0とでも読んでやろか?
なんかすごそう
レッテルを貼ることに夢中で、配慮が置き去りになっている。
何から出したデータなんだろ
東京駅から半径40km圏内に「どんな人が住んでいるか?」を6タイプに分けた図が興味深い…「高学歴富裕層」「通勤型デスクワーク層」の多い地区など納得感がある
にゃんこそば氏か、と思ったら違った。
ブルーカラーを青色にはできなかったんやろうか/一応、図にソースは書いてあるみたいだけどね
西と東とでホントに違うんだな
実に興味深い
高学歴富裕層エリアあざっす。電車通勤ですけど。
結論先に出してデータで補強するタイプのデータの使い方している人が話すことを、何一つ聞いてはいけない
めっちゃ面白い…!!!じっくり地図見てしまった。荻窪と中野の駅前が紫なのと中野のそのすぐ横がジジババ世帯なのわかりみすぎる
首都直下地震が都心部で起きた時、生き延びられないのが高学歴富裕層と通勤型デスクワークとは皮肉なものよね。
自分の居住地は、よくわからなかった
住んでる藤沢も高校で通った鎌倉も東京駅40km圏外なんだなぁ、と改めて思い知った(千代田区へ向かう列車が大船駅に着いた頃合いでの感想)。
田園調布や成城学園が「高齢核家族型」になってそうだけどこの特徴量だと大卒高齢者が一戸建住んでたら富裕度合いは関係なく同じになっちゃいそう。資産に関係する変数入れたら面白そう
最初にソースが何なのかを書いていない時点で信頼性が低い。面白そうな図なだけに残念。
東京東部と西部の対比が如実に出てて納得感がすごい。こういう視覚化データは不動産選びやマーケティング的にもめっちゃ参考になるし、見てるだけで時間が溶ける
なるほどね、複数のデータを地区ごとにクラスタリングして6つの属性に分類したのね。都市部でも主要路線沿線から外れると高齢化傾向が見て取れることなど肌感覚ではおもしろいなあという感じ。
「シティ」が可視化された
住む場所なんて職場に近いってだけで決めているのに。
まあ肌感覚とも一致する図ではあるが定性化の基準を知りたい。どこかに書いてあるのかな。
社会を映し出す。
SNS上で統計データ可視化先駆者のにゃんこそばさんのコメントが個人的に一番興味深かった。なお分析に使った統計調査名は画像に大きく記載あり。→https://x.com/i/status/2079208875430154637
ホワイトカラーを青にしたいせいでブルーカラーなのに赤が当てがわれて紛らわしいことになってる。
川沿いに工場が建ち、そこで働く人のための歓楽街ができ、今は工場がなくなって、跡地はマンションとショッピングモールになってるのよね。
上野の西の公園だろってとこが赤色になってるが家あるのかね。町丁・字ごとの単位だと家の少なくて広い地域がブレそう。
横浜の空白地ってこないだ返還された米軍住宅地だよな。こんなに広かったか……と、妙な感想
どうやら、都心に富裕層が住んでて鉄道沿線に電車通勤の事務職が住んでて基地の周りに徒歩通勤の公務員とか多くて団地の多いところにブルーカラーが多くてそれらの外周に農家や高齢者が住んでるらしいよ!
川崎駅の紫範囲が思ったより大きい。
e-statの"令和2年の国勢調査"がソースと。まぁ想定した結果が出るというのはドメイン知識の確認。山手線圏内が富裕層なのは価格を考えれば当然。
東京都なんだがギリギリ40km圏の外だった…感覚的には多分農家・多世代家族型のエリアだと思う
明らかな間違いがいくつかある。北千住は家から近いのでよく行くけど高学歴富裕層は一人もいません
市川以東より、東京の下町の方がブルーカラーが多いのか
東京の東側の空気感が昔から苦手なんだけどなるほどそういうことかってかんじ
千葉県の市川・船橋が一番バランス取れている場所。オレンジ色の普通郊外エリアが大部分で、電車通勤層が鉄道沿線に、農村が離れた場所に分布している。
こうやって可視化するとおもしろいね〜。
見え隠れする僕高学歴で高収入自慢な今更資料。なんかもう一個噛ませて欲しかった
これわかりやすい地図だなあ。ミクロ視点で見ても面白くて、自分が20年東京に住んでいて最近知った都心に点在する見えざる丘陵地帯の小規模な高級住宅街がしっかりマッピングされてる。
ほー、おもしろそー、自分も関西版でやってみよーかなーと思ってeStat覗いてちまちまと分断されて1個ずつダウンロードする式のデータ公開方式見て萎える。こういうPublicデータの提供方法はなんとかならんのかね?
皇居と赤坂御所が「多世代家族型」ってのはそりゃそうやけどやな…何というかこう
本人も言ってるように導出した結果から納得感のあるクラスタリング名を付けてるから逆に意外性があまりない
本牧埠頭って住んでる人いるの…?
江戸時代の上士、下士、町人、百姓、宗教者、ご隠居さん?城下町地図で見比べてみたい。空間トランスクリプトームで細胞の生態系の機能分化。地の利と早耳で町人は異変を察知したらすぐ逃げられるだろう。
官舎?? そんなに多いの?/人のネタの焼直しを自覚しながら続けてんの!? 何それは…
40kmなんて広過ぎて何の意味もないだろう。川崎や春日部まで入ってて、全体のパーセンテージ出す意味がまるでない
手法が仮に正しかったとしてもデータが古くて、青く塗られているところも今は家族で住むなら億行くようなところも多いしどんどん変わって行くだろうな
クラスター名の不揃い感からして結論が先にあったわけではなさそうだけど、とはいえk-meansに深い意味を求めてはいけない。
興味があれば、「東京23区 ✖️格差と階級」橋本健二氏著、という新書がこの辺詳しいから面白いよ。北千住が年収高いのは、舎人ライナーとか筑波EXができて新中間層がタワマンに住んでるからだよ。
疑ってかかるのは大事だが、トップコメが言ってるのは演繹法は認めない、帰納法しか信用しないという論なので、現代の科学リテラシーとしてはどうかと思う。
東京都民って、こういう差別好きだよね〜。部落差別2.0とでも読んでやろか?
なんかすごそう
レッテルを貼ることに夢中で、配慮が置き去りになっている。
何から出したデータなんだろ