インフラ破壊は相手を疲弊させるけど、最後に旗を立てるのは歩兵やからな
ロシアによるインフラ破壊はウクライナによるインフラ攻撃への報復https://tinyurl.com/yc2jvxdc https://tinyurl.com/3z8h2a53 でありお互いのゴールは→https://tinyurl.com/bdeh657n ゴールに近いづいてるのはどちらか。
高価な弾道ミサイルと比較的安価なドローンの違いはあるが、それでも増田の言うとおりなんだろうな
あれでは「証明」にならないと思います。民間施設への攻撃はそもそもジュネーヴ条約違反である上、最終的には核兵器で反撃されかねず、ウクライナも「一線を越えない」レベルでしか攻撃できていないわけですから。
そもそも勝利条件は非対称であり、またある程度は恣意的に設定ができるものだろう。負けなければ勝ちに近いウクライナと、勝たなければ勝ちにならないロシアというおおまかな非対称性があることを見落としている。
とはいえ兵站の重要性はナポレオンあたりから証明されてるんじゃないかな。まぁ、ウクライナからロシアは出てってくれると良いねぇ
クリミアをガス欠にして4州への補給を細くするのが当面の目的なら達成されつつあるってニュースやYouTubeで見た
本土のインフラを破壊されると兵站を維持できなくなって前線が孤立して戦争に負けるというのは、日本ていう国が証明したらしいよ
厭戦を煽ってんだろうね。
日本がポツダム宣言を受諾したのはインフラを破壊されたからでも原爆を投下されたからでもなくてソ連が参戦して国体護持が危うくなったから。そうでなければオリンピック作戦で全滅するまで抗戦する気。
国民の継戦意思を削るのを目的にしてるのでは? ウクライナで「多少領土を譲っても和平を結ぶべきだ」派の人が増えてるけど、ロシア側は前線での戦闘だけでこれを実現できてたとは思えない
もはや両陣営とも勝利を狙えず決定的敗北(ウクライナ:キーウ陥落or親露傀儡政権樹立/ロシア:全面撤退)回避のためのインフラ相互破壊にみえる/3DCGが酷くて視聴中止した攻殻SAC2045の持続可能戦争ってこれなんか?
前線は国外で維持できてるのに物資不足の混乱で負けたWW1ドイツとか。そういえばロシア人もガソリン不足でいよいよキレ始めてるという話はあったな/証明といいながら雑な帰納法の話をするのは不毛だ。
外征がしばしば経済悪化と政情変化で頓挫するのは歴史的には証明済だよ。だからこそ露の人的・経済的な損失耐性には世界が驚いた/生産の損失が無視できないレベルになったのは割と最近なので、気が早いよ
空爆やミサイル攻撃で敵の士気を挫くという勘違いはWW2の頃から指導者が陥りがちな罠。ロンドンもドレスデンもむしろ空爆で民衆の結束が強くなったという話しある。
戦争に勝つとは敵軍を壊滅させることではない
プロパガンダ太郎の頭の中ではロシアが村を虐殺したり発電所とか病院を攻撃する前にウクライナがインフラ攻撃してることになってるのか。タイムマシン太郎だな。
厭戦感情の醸成なんだろうけど、政体的に世論から超越したところにいるのがなぁ。
大祖国戦争の物語の主役はUAだもんな「ウクライナは大義名分をもってるので 国民はゼレンスキーのもとに結集して耐えてるけど ロシアは自分から仕掛けた戦争でインフラ破壊されて 国民はどれぐらい耐えられるのか?」
報復としての原発へのドローン攻撃が可能になったからロシアも核攻撃をできないでいるのでは
ロシアはいざとなったらシベリアまで撤退できるから!!!!!!!!
日本の兵站維持失敗は潜水艦や航空機による輸送路の破壊が主因であり、本土のインフラ破壊が原因ではない。1942年時点で既に最前線の兵站は維持できなかったのに対して本土空襲は1944年から本格化。
「戦争に勝つためには前線で押し返して」前線で押し返すために、後方への攻撃が重要になるんやろ。インフラを守るために兵力を当てる必要があるんだから
国内で防衛戦やってる国のインフラを破壊しただけで降伏しないのは当然。国民感情も徹底抗戦に傾く。WW2でもそうだった。資源のない日本は信じられないほど外征してたので、本土爆撃がめちゃくちゃ効いた。
侵略された側は、故郷なので逃げると言う選択が出来ず踏ん張る。空襲あった日本もそうだし。侵略側がインフラが破壊されればリソースを戦力からインフラ復旧に削がなければならなくなる。ここで外交が効いてくる
んー、でも時代は違うし国際状況も違うけど露は二度「本土はまったくの無傷」で敗戦してるからね、日露戦争とWW1ね(まあWW1は負ける前に退散してるけど)。米国だって本土無傷なのに越南で負けてるし。わからんぜえ。
長引く戦争が自国のGDPを下げ、経済発展から取り残される損失計算、したくてもできないだろうなぁ
とはいえモスクワ市民の不満が高まるとプーチン暗殺やクーデターの可能性も高まるし、実際にそれが起こらなかったとしてももしものために武力を多めに手元に置かにゃならんだけでプーチンにとっては頭痛の種だろう
制裁で世界経済から締め出され、後ろ盾になる中印からは買い叩かれ、イランは死に体。そんな状態で唯一の金蔓だった石油資源をボコボコにされるのと、欧州から金も技術も入ってくる宇側とでは非対称で比べられんよ
無傷のインフラよりは、損害出ているインフラの方が自由に動けないだろ。ウクライナもそれで勝てるとか思ってないの。少しでも苦痛の量を増やしているの。露助を苦しめたいの
ソ連崩壊の遠因となったアフガン侵攻をご存じない?地域覇権国は非対称戦での泥沼を10年続けらたら崩壊するんですよ。あのとき本国国土は無傷だった。それで10年。今回は何年になるでしょうね。
歩兵で占領しないと泥沼になるだけ・・・よなぁ
第二次世界大戦以降、攻撃しかけた側が勝利した試しがほとんどないんだよね。
戦争にそんな簡単な勝ち負けの方法論があったらいいですね
日本が同じことをやられたら、「インフラが破壊された!高市のせいだ!」とマスコミが大合唱するだろうなあ
兵站を破壊しただけで勝った例はいくらでもあるだろう。兵站ではなくインフラを破壊して勝った例は知らんが、ドローンが使われる前はそんなこと不可能だったというだけでは?
クリミアの地を含めて侵略してきた側の方が兵站が寸断されやすく、どの国でも本国のインフラより脆弱かつダメージが破壊的だと思うが。
わーくには世界の最先端やな!
ロシアの勝利条件はウクライナの併合で、ウクライナの勝利条件はロシアの撤退。 厭戦気分を高めるインフラ攻撃はロシアに対しては一定の効果は上がる。
プーチン政治体制にロシア国民が不満を持ってくれて体制が変わったら、大勝利なのでは。
やられたことと同じことをやり返したくなるヒューマンエラーなんじゃないかと。古武術なんかはそれを逆手に取って誘いをかけたりするよね。
両方とも勝ったことにできると休戦できるのにね。両国とも勝利条件が同じではないのに手段を比べても無意味だろう。
ブコメ、日本の場合は本土のインフラ破壊は兵站途絶の後ではなかろうか。制海権喪失→兵站途絶→前線孤立・敗退→サイパン等から本土爆撃される なので。
プーチンにとっては厭戦ムードが怖いというのはあるだろう。プーチンに対する不満が出てくると反戦デモや政権転覆がありえるから。それが疑心暗鬼だとしても組織が崩壊する可能性はある。楽観視はできないだろうが
腹が減っては戦は出来ぬ!
侵略側のインフラが破壊されたら「負け」なんよ。
ロシアはサンクトやモスクワとそれ以外で命の値段が違う的な話は聞く。それ以外民を十万人消費するより、モスクワ民のガソリンが無くなる方が効くとしたらエグい話だが、俺らよりウクライナの方が詳しいよ多分。
攻め込まれた側はガソリン不足で自家用車が走らなくなっても戦争止めないけど、攻め込んでる側はそうじゃないことくらい考えれば分かると思うが?あとは産油国の油田とそれ以外はインフラの温度感が違う
ウクライナは勝つ必要はなくて、負けなければ良い。つまりロシアに勝たせなければ良い。ロシアに勝たせないために、兵站を叩いた上に戦火の影響を拡大して厭戦気分を高められるのは十分に価値がある。
まぁ、ウクライナは物質的にも経済的にも米欧に支えられてる。初期に押し止まったのはウクライナ自身の頑張りだけど、4年渡る継戦にはこれが不可欠だったはず。
ウクライナがインフラ破壊されても西側が支えた様に、ロシアのインフラ破壊しても、中国や北朝鮮、インドがロシア鉱山や原油の採掘権で支えるのでは。
島国にも言えるかい?
短期的にはそうだろうよ。ただ長期的にもう続けるの無理って思わせるのに効果あるでしょ。それまで自分が保つのかが問題だが。
戦争を継続する国民の意思がどこで折れるかの話なのでまあ
兵站の重要性なんて孫子の昔からいわれてることだろ起きろ
ドローンを使ったエアランド・バトルという文脈で見たらどうなるんだろう
イランがホルムズ海峡でやってるのも似たようなことだけど、こっちは成果をあげている。
ならば、やるべきはシベリア鉄道と空港の完全破壊。ロシアは資源だけはほとんど国内供給できるが、輸送ができなくなれば詰む。とはいえウクライナもウラル山脈の東までドローンを飛ばすことはできない
プーチンが健在のうちに人間性を破壊し、終戦処理費の相談を済ませなければならない
大変な成果だ!と勝利ではない!という別に対立しないことをあたかも矛盾であるみたいに指摘して喜ぶのは何なのか。
侵略してる側とされる側じゃ違うでしょ。される側は虐殺や子どもを拉致されて洗脳などの事実から死ぬまで戦うしかないが、侵略してる側はそうじゃない
なんかUボートが空飛んでるような感じだよね、ドローン戦
宇はNATO加盟の周辺国からの援助あるわけで。そこを攻撃してNATOと正面からやり合うのは露としても避けたいはず。露は自国で物資をなんとか出来なくなった場合は友好国に足元を見られながら交渉をせざる得なくなる。
ウクライナには"西側"から支援が入った。ロシアに損害の補うだけの友好国からの支援はあるだろうか?(反語) あと、国の戦争の勝敗と国民の安全や幸福は直結しないからね。ソ連はアフガンで勝てたが崩壊したし
いつの間にかドローン戦争が実現してて、えらい時代になっちゃったなぁって感じ。
兵力が勝る相手への縦深防御と兵站攻撃も戦術の一つではあるしな。ウクライナとしてはロシアが戦線を維持できなくなるまで相手を疲弊させるしかないだろうし。
ロシアがウクライナ戦争にカマかけている間に、周辺国がロシアから分離してモスクワを射程圏に置く他国の軍事基地が置かれたらロシアは終わる。例えばカザフスタンがコレを機にロシア離れを加速させるとか。
圧倒的な戦力保持国が「正義の国」であってほしいが、アメリカが脱落したことで終わった感。まぁアメリカが単純に正義というわけではないにせよ、中露があまりにもEVIL。民主主義が絶対正義ではないにせよ。
ウクライナは勝つ必要はない、負けなければいいわけで、撤退に追い込めれば事実上の勝ちともいえる
インフラ破壊の定義をもう少し正確に把握すべし。兵站破壊が目的。兵站無しでは軍を追い出すどころか前線の兵士なんて1週間持たないんだわ。通信、燃料、弾薬、輸送網、食料、水、兵器と整備用品
それでも国力を削くには効果的で、厭世感やら絶望感を与えるにはテキメンだろ。
今や戦争もマネジメント(最低限の投資で最大限の結果)すなわち効率が何よりも優先される時代になっただけ(でないと核ミサイルの撃ち合いになっちゃうから。逆にいうと「必須なこともできなくなった」のが現代の戦争
まあ80年前の我が国も本土爆撃されても戦意は下がらなかったからね。ただこれ以上続けると民間人の餓死者が半端なく出るってなって降伏に追い込まれた。
日本は市民を大量虐殺されて降伏したろ。
敵国のインフラを破壊しても戦争に勝てるわけではないというのは、まさにロシアからのミサイル攻撃を散々受けてきたウクライナが証明してるわけで、、、
インフラ破壊は相手を疲弊させるけど、最後に旗を立てるのは歩兵やからな
ロシアによるインフラ破壊はウクライナによるインフラ攻撃への報復https://tinyurl.com/yc2jvxdc https://tinyurl.com/3z8h2a53 でありお互いのゴールは→https://tinyurl.com/bdeh657n ゴールに近いづいてるのはどちらか。
高価な弾道ミサイルと比較的安価なドローンの違いはあるが、それでも増田の言うとおりなんだろうな
あれでは「証明」にならないと思います。民間施設への攻撃はそもそもジュネーヴ条約違反である上、最終的には核兵器で反撃されかねず、ウクライナも「一線を越えない」レベルでしか攻撃できていないわけですから。
そもそも勝利条件は非対称であり、またある程度は恣意的に設定ができるものだろう。負けなければ勝ちに近いウクライナと、勝たなければ勝ちにならないロシアというおおまかな非対称性があることを見落としている。
とはいえ兵站の重要性はナポレオンあたりから証明されてるんじゃないかな。まぁ、ウクライナからロシアは出てってくれると良いねぇ
クリミアをガス欠にして4州への補給を細くするのが当面の目的なら達成されつつあるってニュースやYouTubeで見た
本土のインフラを破壊されると兵站を維持できなくなって前線が孤立して戦争に負けるというのは、日本ていう国が証明したらしいよ
厭戦を煽ってんだろうね。
日本がポツダム宣言を受諾したのはインフラを破壊されたからでも原爆を投下されたからでもなくてソ連が参戦して国体護持が危うくなったから。そうでなければオリンピック作戦で全滅するまで抗戦する気。
国民の継戦意思を削るのを目的にしてるのでは? ウクライナで「多少領土を譲っても和平を結ぶべきだ」派の人が増えてるけど、ロシア側は前線での戦闘だけでこれを実現できてたとは思えない
もはや両陣営とも勝利を狙えず決定的敗北(ウクライナ:キーウ陥落or親露傀儡政権樹立/ロシア:全面撤退)回避のためのインフラ相互破壊にみえる/3DCGが酷くて視聴中止した攻殻SAC2045の持続可能戦争ってこれなんか?
前線は国外で維持できてるのに物資不足の混乱で負けたWW1ドイツとか。そういえばロシア人もガソリン不足でいよいよキレ始めてるという話はあったな/証明といいながら雑な帰納法の話をするのは不毛だ。
外征がしばしば経済悪化と政情変化で頓挫するのは歴史的には証明済だよ。だからこそ露の人的・経済的な損失耐性には世界が驚いた/生産の損失が無視できないレベルになったのは割と最近なので、気が早いよ
空爆やミサイル攻撃で敵の士気を挫くという勘違いはWW2の頃から指導者が陥りがちな罠。ロンドンもドレスデンもむしろ空爆で民衆の結束が強くなったという話しある。
戦争に勝つとは敵軍を壊滅させることではない
プロパガンダ太郎の頭の中ではロシアが村を虐殺したり発電所とか病院を攻撃する前にウクライナがインフラ攻撃してることになってるのか。タイムマシン太郎だな。
厭戦感情の醸成なんだろうけど、政体的に世論から超越したところにいるのがなぁ。
大祖国戦争の物語の主役はUAだもんな「ウクライナは大義名分をもってるので 国民はゼレンスキーのもとに結集して耐えてるけど ロシアは自分から仕掛けた戦争でインフラ破壊されて 国民はどれぐらい耐えられるのか?」
報復としての原発へのドローン攻撃が可能になったからロシアも核攻撃をできないでいるのでは
ロシアはいざとなったらシベリアまで撤退できるから!!!!!!!!
日本の兵站維持失敗は潜水艦や航空機による輸送路の破壊が主因であり、本土のインフラ破壊が原因ではない。1942年時点で既に最前線の兵站は維持できなかったのに対して本土空襲は1944年から本格化。
「戦争に勝つためには前線で押し返して」前線で押し返すために、後方への攻撃が重要になるんやろ。インフラを守るために兵力を当てる必要があるんだから
国内で防衛戦やってる国のインフラを破壊しただけで降伏しないのは当然。国民感情も徹底抗戦に傾く。WW2でもそうだった。資源のない日本は信じられないほど外征してたので、本土爆撃がめちゃくちゃ効いた。
侵略された側は、故郷なので逃げると言う選択が出来ず踏ん張る。空襲あった日本もそうだし。侵略側がインフラが破壊されればリソースを戦力からインフラ復旧に削がなければならなくなる。ここで外交が効いてくる
んー、でも時代は違うし国際状況も違うけど露は二度「本土はまったくの無傷」で敗戦してるからね、日露戦争とWW1ね(まあWW1は負ける前に退散してるけど)。米国だって本土無傷なのに越南で負けてるし。わからんぜえ。
長引く戦争が自国のGDPを下げ、経済発展から取り残される損失計算、したくてもできないだろうなぁ
とはいえモスクワ市民の不満が高まるとプーチン暗殺やクーデターの可能性も高まるし、実際にそれが起こらなかったとしてももしものために武力を多めに手元に置かにゃならんだけでプーチンにとっては頭痛の種だろう
制裁で世界経済から締め出され、後ろ盾になる中印からは買い叩かれ、イランは死に体。そんな状態で唯一の金蔓だった石油資源をボコボコにされるのと、欧州から金も技術も入ってくる宇側とでは非対称で比べられんよ
無傷のインフラよりは、損害出ているインフラの方が自由に動けないだろ。ウクライナもそれで勝てるとか思ってないの。少しでも苦痛の量を増やしているの。露助を苦しめたいの
ソ連崩壊の遠因となったアフガン侵攻をご存じない?地域覇権国は非対称戦での泥沼を10年続けらたら崩壊するんですよ。あのとき本国国土は無傷だった。それで10年。今回は何年になるでしょうね。
歩兵で占領しないと泥沼になるだけ・・・よなぁ
第二次世界大戦以降、攻撃しかけた側が勝利した試しがほとんどないんだよね。
戦争にそんな簡単な勝ち負けの方法論があったらいいですね
日本が同じことをやられたら、「インフラが破壊された!高市のせいだ!」とマスコミが大合唱するだろうなあ
兵站を破壊しただけで勝った例はいくらでもあるだろう。兵站ではなくインフラを破壊して勝った例は知らんが、ドローンが使われる前はそんなこと不可能だったというだけでは?
クリミアの地を含めて侵略してきた側の方が兵站が寸断されやすく、どの国でも本国のインフラより脆弱かつダメージが破壊的だと思うが。
わーくには世界の最先端やな!
ロシアの勝利条件はウクライナの併合で、ウクライナの勝利条件はロシアの撤退。 厭戦気分を高めるインフラ攻撃はロシアに対しては一定の効果は上がる。
プーチン政治体制にロシア国民が不満を持ってくれて体制が変わったら、大勝利なのでは。
やられたことと同じことをやり返したくなるヒューマンエラーなんじゃないかと。古武術なんかはそれを逆手に取って誘いをかけたりするよね。
両方とも勝ったことにできると休戦できるのにね。両国とも勝利条件が同じではないのに手段を比べても無意味だろう。
ブコメ、日本の場合は本土のインフラ破壊は兵站途絶の後ではなかろうか。制海権喪失→兵站途絶→前線孤立・敗退→サイパン等から本土爆撃される なので。
プーチンにとっては厭戦ムードが怖いというのはあるだろう。プーチンに対する不満が出てくると反戦デモや政権転覆がありえるから。それが疑心暗鬼だとしても組織が崩壊する可能性はある。楽観視はできないだろうが
腹が減っては戦は出来ぬ!
侵略側のインフラが破壊されたら「負け」なんよ。
ロシアはサンクトやモスクワとそれ以外で命の値段が違う的な話は聞く。それ以外民を十万人消費するより、モスクワ民のガソリンが無くなる方が効くとしたらエグい話だが、俺らよりウクライナの方が詳しいよ多分。
攻め込まれた側はガソリン不足で自家用車が走らなくなっても戦争止めないけど、攻め込んでる側はそうじゃないことくらい考えれば分かると思うが?あとは産油国の油田とそれ以外はインフラの温度感が違う
ウクライナは勝つ必要はなくて、負けなければ良い。つまりロシアに勝たせなければ良い。ロシアに勝たせないために、兵站を叩いた上に戦火の影響を拡大して厭戦気分を高められるのは十分に価値がある。
まぁ、ウクライナは物質的にも経済的にも米欧に支えられてる。初期に押し止まったのはウクライナ自身の頑張りだけど、4年渡る継戦にはこれが不可欠だったはず。
ウクライナがインフラ破壊されても西側が支えた様に、ロシアのインフラ破壊しても、中国や北朝鮮、インドがロシア鉱山や原油の採掘権で支えるのでは。
島国にも言えるかい?
短期的にはそうだろうよ。ただ長期的にもう続けるの無理って思わせるのに効果あるでしょ。それまで自分が保つのかが問題だが。
戦争を継続する国民の意思がどこで折れるかの話なのでまあ
兵站の重要性なんて孫子の昔からいわれてることだろ起きろ
ドローンを使ったエアランド・バトルという文脈で見たらどうなるんだろう
イランがホルムズ海峡でやってるのも似たようなことだけど、こっちは成果をあげている。
ならば、やるべきはシベリア鉄道と空港の完全破壊。ロシアは資源だけはほとんど国内供給できるが、輸送ができなくなれば詰む。とはいえウクライナもウラル山脈の東までドローンを飛ばすことはできない
プーチンが健在のうちに人間性を破壊し、終戦処理費の相談を済ませなければならない
大変な成果だ!と勝利ではない!という別に対立しないことをあたかも矛盾であるみたいに指摘して喜ぶのは何なのか。
侵略してる側とされる側じゃ違うでしょ。される側は虐殺や子どもを拉致されて洗脳などの事実から死ぬまで戦うしかないが、侵略してる側はそうじゃない
なんかUボートが空飛んでるような感じだよね、ドローン戦
宇はNATO加盟の周辺国からの援助あるわけで。そこを攻撃してNATOと正面からやり合うのは露としても避けたいはず。露は自国で物資をなんとか出来なくなった場合は友好国に足元を見られながら交渉をせざる得なくなる。
ウクライナには"西側"から支援が入った。ロシアに損害の補うだけの友好国からの支援はあるだろうか?(反語) あと、国の戦争の勝敗と国民の安全や幸福は直結しないからね。ソ連はアフガンで勝てたが崩壊したし
いつの間にかドローン戦争が実現してて、えらい時代になっちゃったなぁって感じ。
兵力が勝る相手への縦深防御と兵站攻撃も戦術の一つではあるしな。ウクライナとしてはロシアが戦線を維持できなくなるまで相手を疲弊させるしかないだろうし。
ロシアがウクライナ戦争にカマかけている間に、周辺国がロシアから分離してモスクワを射程圏に置く他国の軍事基地が置かれたらロシアは終わる。例えばカザフスタンがコレを機にロシア離れを加速させるとか。
圧倒的な戦力保持国が「正義の国」であってほしいが、アメリカが脱落したことで終わった感。まぁアメリカが単純に正義というわけではないにせよ、中露があまりにもEVIL。民主主義が絶対正義ではないにせよ。
ウクライナは勝つ必要はない、負けなければいいわけで、撤退に追い込めれば事実上の勝ちともいえる
インフラ破壊の定義をもう少し正確に把握すべし。兵站破壊が目的。兵站無しでは軍を追い出すどころか前線の兵士なんて1週間持たないんだわ。通信、燃料、弾薬、輸送網、食料、水、兵器と整備用品
それでも国力を削くには効果的で、厭世感やら絶望感を与えるにはテキメンだろ。
今や戦争もマネジメント(最低限の投資で最大限の結果)すなわち効率が何よりも優先される時代になっただけ(でないと核ミサイルの撃ち合いになっちゃうから。逆にいうと「必須なこともできなくなった」のが現代の戦争
まあ80年前の我が国も本土爆撃されても戦意は下がらなかったからね。ただこれ以上続けると民間人の餓死者が半端なく出るってなって降伏に追い込まれた。
日本は市民を大量虐殺されて降伏したろ。