メメント・モリ
これは気にしてなかったな。おれのときはどっちだったかポストするよ。楽しみにしてて(楽しみにしないで)
“亡くなることを「息を引き取る」と言いますがそのとおりだったのですね。 ”
ゲーテ「もっと光を!」
>息を引き取る 息を吹き返すって本当にそうなんだね/ 言われてみれば「確かに」となるが言われないと気づかないことかもしれない。
目から光が消えるっていうのはどういう仕組みなんだろうな…
父の末期は食えなくなって餓死。脳に糖が行き届かなくなり、意識もぼんやりして最期の言葉を遺すどころではなかった。"カリフォルニアの娘"がやってきて「何か家族に言葉を遺すものではないのか」「アニメの見過ぎ」
看取りの具体的な描写は生々しいけど、穏やかに逝けるなら少し救いがあるな
なるほど、吸って終わりなのか。常に死生観の漂うエジプト神話、アラブの人たちがあれ程までに部屋に香を焚きしめたり香木を置くのも、死者のためなのかな。
何となく死ぬ時は黒じゃなくてグレーなんじゃないかと思っていたが、明度が下がる感じなのかな。
絶命の瞬間
祖父とかはもうなにもわかんなくなって亡くなってた。うちは長寿の家系だからなあ。
( 看取られず亡くなった身内の存在って、後々になって辛いんだよ。亡くなったときより。)( だから、無事に看取ってさしあげた経験談は羨ましいしホッとする )( 自分の不孝を反省しろ、いうハナシだが )
なんやろ静かで穏やかで落ち着いた文章やのにすごく息が苦しい 足しも引きもしてないそのままに吸い込まれそうになった
こうやって静かに去りたい。
ゲーテの最期の言葉も「もっと光を」だったと言われているな…意識の前に視覚がシャットダウンするんやな
いや長く吐いて終わりだと思う そっちの体験談の方が多いんじゃない?
全身麻酔の手術受けたとき「このまま目覚めないのがたぶん『死ぬ』ってことなんだろうな」と思ったくらい訳わかんないうちに落ちてた。一種の臨死体験
理想的な逝き方のひとつだな。父は抗がんから多臓器不全気味になったとこに心筋梗塞でECMO繋がってる間にコロナに院内感染し治っても内臓ボロボロで血圧急降下してそのままだった。ECMO以降の数週間は意識もなかった
だから昔から「息を引き取る」という言い回しを使う。母が亡くなったときも最後に吸って終わりだったな
グエー吸ったンゴ
吸って死ぬか、吐いて死ぬかは単に筋肉が停止するタイミングの問題で二分の一なのではないかと思っている。しかし理想的な亡くなり方だ
親ががんで亡くなったけど、深夜眠っている最中に突然目をかっ開いて痙攣して死んだ
“今まで人生で何万回と寝ているのに「眠る瞬間」がハッキリわかったことはほぼ無い。”何回かはあるの!?
亡くなった姉さんもそんな感じで亡くなった気がする。最後握り返してくれたよな……
どうぞ https://www.joysound.com/web/search/song/208798
手術が無理なら化学治療とかせずにモルヒネでさっさと死にたい
ああ、恐ろしい。いずれ死ななければならないということが本当に恐ろしい
ちゃんと統計を取らないとなんとも言えないんじゃないかなぁ
本人じゃないんだから実際どっちかは不明なのでは。なぜ言い切れるのかわからない
下半身の麻酔で手術受けた時に、血圧が60に下がったらしい。手術室内は騒々しかったけど、自分は急に眠くなり、ホワイトノイズのような耳鳴りがし、視野が暗くなった。死ぬ時もこうなるのかと思う。
息を吸って亡くなるから息を引き取るなんだ!ってのは結構な数見かけたけど、息を引き取るって言う割には息を吐いて亡くなったわってのは見たこと無いなぁ
この方の場合、息を吐きながら喋った直後に亡くなり、脱力したので息を吸っただけだと思う。大きな溜息をつくかのように息を吐いて亡くなる方もいる。
同じように末期がんで在宅介護してた知人が、夜間に痛み止めが効かなくて、訪問介護士さんが来るまで、苦しみに呻いてたので精神削られたと聞いた。毎日だったそうで寝れなかったと。こんな穏やかに逝けるものなのか
陰圧ではないにしても横隔膜の位置や構造的にデフォルトが上がった状態とかあんのかね
切ないし穏やかだしやっぱり怖いし素敵だし色んな感情がぐちゃぐちゃになる話
呼吸が停まったあとも脳は暫く機能している筈だから、自分が息を吸って死んだのも判って安心して旅立てた筈。最後の瞬間まで知的探究心に満ちた人生だったろう。羨ましい。
覚醒の時も吸うじゃん?体から空気漏れてるってこと?
全身麻酔を5回経験した。1回目は怖かったけど、2回目以降は楽しかった。いつでも死ぬ準備はできている(笑)
無意識は体験できないので主観的には死なない
静脈鎮静法で毎回意識が飛ぶので、ああ俺は死ぬとき死ぬ自覚がなく死ぬんだなとは思ってる
こう言う時って何が停止したんだろう、心臓か脳か
吸って死ぬなら、最後はいい匂いの空間で死にたいわな。
瞳孔が開くと明るくなりそうなもんだけど、暗くなるんだね。目には光が入ってても、脳が感じ取れないのかな。/ゲーテの「Mehr Licht!」は中二心そそるよね。自分の最後は「ありがとう」がいいな。言えたら、の話だけど
末期がんの父は「おかしいな。見えなくなってきた…」が最期の言葉で、目からフッと光が消えて呼吸は「吸って」止まった…穏やかに亡くなるときは眠る時に似ている
メメント・モリ
これは気にしてなかったな。おれのときはどっちだったかポストするよ。楽しみにしてて(楽しみにしないで)
“亡くなることを「息を引き取る」と言いますがそのとおりだったのですね。 ”
ゲーテ「もっと光を!」
>息を引き取る 息を吹き返すって本当にそうなんだね/ 言われてみれば「確かに」となるが言われないと気づかないことかもしれない。
目から光が消えるっていうのはどういう仕組みなんだろうな…
父の末期は食えなくなって餓死。脳に糖が行き届かなくなり、意識もぼんやりして最期の言葉を遺すどころではなかった。"カリフォルニアの娘"がやってきて「何か家族に言葉を遺すものではないのか」「アニメの見過ぎ」
看取りの具体的な描写は生々しいけど、穏やかに逝けるなら少し救いがあるな
なるほど、吸って終わりなのか。常に死生観の漂うエジプト神話、アラブの人たちがあれ程までに部屋に香を焚きしめたり香木を置くのも、死者のためなのかな。
何となく死ぬ時は黒じゃなくてグレーなんじゃないかと思っていたが、明度が下がる感じなのかな。
絶命の瞬間
祖父とかはもうなにもわかんなくなって亡くなってた。うちは長寿の家系だからなあ。
( 看取られず亡くなった身内の存在って、後々になって辛いんだよ。亡くなったときより。)( だから、無事に看取ってさしあげた経験談は羨ましいしホッとする )( 自分の不孝を反省しろ、いうハナシだが )
なんやろ静かで穏やかで落ち着いた文章やのにすごく息が苦しい 足しも引きもしてないそのままに吸い込まれそうになった
こうやって静かに去りたい。
ゲーテの最期の言葉も「もっと光を」だったと言われているな…意識の前に視覚がシャットダウンするんやな
いや長く吐いて終わりだと思う そっちの体験談の方が多いんじゃない?
全身麻酔の手術受けたとき「このまま目覚めないのがたぶん『死ぬ』ってことなんだろうな」と思ったくらい訳わかんないうちに落ちてた。一種の臨死体験
理想的な逝き方のひとつだな。父は抗がんから多臓器不全気味になったとこに心筋梗塞でECMO繋がってる間にコロナに院内感染し治っても内臓ボロボロで血圧急降下してそのままだった。ECMO以降の数週間は意識もなかった
だから昔から「息を引き取る」という言い回しを使う。母が亡くなったときも最後に吸って終わりだったな
グエー吸ったンゴ
吸って死ぬか、吐いて死ぬかは単に筋肉が停止するタイミングの問題で二分の一なのではないかと思っている。しかし理想的な亡くなり方だ
親ががんで亡くなったけど、深夜眠っている最中に突然目をかっ開いて痙攣して死んだ
“今まで人生で何万回と寝ているのに「眠る瞬間」がハッキリわかったことはほぼ無い。”何回かはあるの!?
亡くなった姉さんもそんな感じで亡くなった気がする。最後握り返してくれたよな……
どうぞ https://www.joysound.com/web/search/song/208798
手術が無理なら化学治療とかせずにモルヒネでさっさと死にたい
ああ、恐ろしい。いずれ死ななければならないということが本当に恐ろしい
ちゃんと統計を取らないとなんとも言えないんじゃないかなぁ
本人じゃないんだから実際どっちかは不明なのでは。なぜ言い切れるのかわからない
下半身の麻酔で手術受けた時に、血圧が60に下がったらしい。手術室内は騒々しかったけど、自分は急に眠くなり、ホワイトノイズのような耳鳴りがし、視野が暗くなった。死ぬ時もこうなるのかと思う。
息を吸って亡くなるから息を引き取るなんだ!ってのは結構な数見かけたけど、息を引き取るって言う割には息を吐いて亡くなったわってのは見たこと無いなぁ
この方の場合、息を吐きながら喋った直後に亡くなり、脱力したので息を吸っただけだと思う。大きな溜息をつくかのように息を吐いて亡くなる方もいる。
同じように末期がんで在宅介護してた知人が、夜間に痛み止めが効かなくて、訪問介護士さんが来るまで、苦しみに呻いてたので精神削られたと聞いた。毎日だったそうで寝れなかったと。こんな穏やかに逝けるものなのか
陰圧ではないにしても横隔膜の位置や構造的にデフォルトが上がった状態とかあんのかね
切ないし穏やかだしやっぱり怖いし素敵だし色んな感情がぐちゃぐちゃになる話
呼吸が停まったあとも脳は暫く機能している筈だから、自分が息を吸って死んだのも判って安心して旅立てた筈。最後の瞬間まで知的探究心に満ちた人生だったろう。羨ましい。
覚醒の時も吸うじゃん?体から空気漏れてるってこと?
全身麻酔を5回経験した。1回目は怖かったけど、2回目以降は楽しかった。いつでも死ぬ準備はできている(笑)
無意識は体験できないので主観的には死なない
静脈鎮静法で毎回意識が飛ぶので、ああ俺は死ぬとき死ぬ自覚がなく死ぬんだなとは思ってる
こう言う時って何が停止したんだろう、心臓か脳か
吸って死ぬなら、最後はいい匂いの空間で死にたいわな。
瞳孔が開くと明るくなりそうなもんだけど、暗くなるんだね。目には光が入ってても、脳が感じ取れないのかな。/ゲーテの「Mehr Licht!」は中二心そそるよね。自分の最後は「ありがとう」がいいな。言えたら、の話だけど