世の中

イランのアフマディネジャド元大統領、モサドが指導者に据えようとして失敗…工作員が隠れ家に移送も幻滅し去る

1: mustikka 2026/07/16 00:18

ほんまかいな。

2: gogatsu26 2026/07/16 08:21

“モサドは、クルド人民兵の蜂起によるイラン体制の崩壊を画策したが、米国が承認せず、幻滅したアフマディネジャド氏は隠れ家から離れた。”

3: osaan 2026/07/16 08:30

アフマディネジャドのことを自分は「イランの安倍晋三」と呼んでいた。薄っぺらで扱いやすそう、とモサドも評価したのだろう。

4: nguyen-oi 2026/07/16 08:40

モサドが傀儡政権を作ろうとして結局失敗してた話、映画化決定レベルで面白い

5: cinefuk 2026/07/16 08:42

"アフマディネジャド氏は保守強硬派として知られ、任期中は「イスラエルの破壊」を公言していた。だが、2013年退任後はイランの体制を批判して権力への返り咲きを狙っていたことにモサドが着目し、接触した。"

6: bros_tama 2026/07/16 08:51

...という情報を流して敵国内に不信と分断を図る(戦国時代劇でもよくある)との池内先生の見立てがあってると思う.

7: opaopachang 2026/07/16 08:53

ん?「米トランプ大統領は5月12日、イラン反体制派のために米国が提供した武器をクルド人が盗んだとしとても失望したとも述べた」

8: inazuma2073 2026/07/16 08:54

実際はもっと複雑な事情がありそうだけど、これを茶番と言うのだよって感想しか出てこない。

9: hiruhikoando 2026/07/16 09:03

ハメネイと同時に殺された元大統領が傀儡政権の長として一番適任だったというストーリー。とはいえ事あるごとにトランプ批判を連呼していたのでトランプが真っ先に殺しに行ったとも。

10: kowyoshi 2026/07/16 09:04

汪兆銘未遂!

11: call_me_nots 2026/07/16 09:15

“退任後はイランの体制を批判して権力への返り咲きを狙っていたことにモサドが着目し、接触した。モサドはイラン体制の崩壊を画策したが、米国が承認せず、幻滅したアフマディネジャド氏は隠れ家から離れた”

12: yingze 2026/07/16 09:23

敵の敵は味方

13: Helfard 2026/07/16 09:24

“イスラエル軍は米軍とイランへの攻撃を始めた今年2月28日、アフマディネジャド氏の居宅を攻撃して警備員がいる建物を破壊した上で、モサド工作員が車で隠れ家に移送した” 自宅を襲って拉致したってこと?

14: mazmot 2026/07/16 09:25

トランプが再三に渡って「適任者がいる」と言ってたのはこいつやったんか。モサドも関東軍より詰めが甘いな