黒字って言っても継がせるほど稼げてないんだろうね。”原材料費や光熱費の上昇も経営を圧迫しており、価格に転嫁しづらいラーメン店を子どもに継がせようとは思わない店主も少なくありません。”
佐野ラーメンのほうが勢いある。グンマーだと佐野ラーメンの行列店はあるけど、喜多方ラーメンって皆無。グンマーの父親曰く「美味くない」とのことです。
理由も何も、単純に美味しくないしなw いや、美味しくないっていうか、中毒性がないんだよなw
喜多方の個人店はそりゃ多少の儲けあっても老化と権利問題と後継者不足で廃業してくだろうね。個人的にはチェーンの坂内がどこにでもあるからわざわざ喜多方に行こうって気もあまりしないかな。
結局家賃タダの味なんだろ。設備投資ゼロにしてるおかげで儲け出てるだけだからな。
10時に行ったのに「スープ売り切れの為、本日は閉店です」みたいな店が流行れば、そりゃ普通の客は二度と行かなくなるわな。
まぁめっちゃ値段上がったよ。普通のラーメンで800-900円くらいだから東京都内とそう変わらん。/あじ庵は去年時点でバイトの時給1300円〜だった。
若者はみんな仙台や山形さらには東京さ出ちまうから…。農業がこの先滅びるのと一緒。
有名になったのはここ40年くらいなので、その頃始めたお店がワンマン経営では年齢的に限界が来る頃か。個人店のラーメン屋なら店員はアルバイトしか雇わないだろうし、人に継がせる事を考えて無さそう。
これ飲食に限らず建築等の職人の世界でも今は稼げても子供にこんなしんどい仕事はもうさせたくない、子供には安定した仕事をと思って継がせず事業を畳む人が多いんだよな。
ラーメン屋って新しい味を作れるからやりがいがあるんじゃないかな。いくら美味しくても、親の作った味をそのまま受け継ぐのは面白くなさそう。歴史も浅いし、どうせやるなら全く新しいやつやるわ。
坂内て品川の駅前ビルに入ってたりするから人気あるのかな、、食べたことないけどちゃん系みたいな感じかな
後継者いないんだろうなと思ったら案の定。個人経営店ばかりなんだからそりゃそうなる
正直関西だと札幌とか福岡みたいな一般性はないんだけど。横浜とか京都の方がだいぶ
横浜家系はチェーン展開する店が多い印象からか、廃れる気配がない。ちゃんぽんも生き残るだろうし、喜多方ラーメンもなんとか生き残るのではないか
喜多方ラーメンはワイの住んでる米国ではめちゃ流行っているけど日本では存続の危機なのか。。。
喜多方ラーメンの特徴ってなんだ。。。?
喜多方はアクセスが最悪だからね…。直通の電車が無さすぎて会津若松で堰き止められる。
“実際、喜多方市内では全盛期に約130店あったラーメン店が、高齢化や後継者不在などを理由に半数近くまで減少したとされています”
卓球の試合は喜多方でやる場合が多くて、試合後は喜多方のラーメンが定番だったなー。なつかしいーー。坂内食堂のチャーシュとあっさりスープが人生でもベスト3のラーメンに入ります!
“喜多方ラーメン坂内”しか知らないけど美味しいよな。博多ラーメンとかはエセのものも含めて全国にあるのに喜多方ラーメンはなんで広まらないんだろう。
この話だけだと喜多方ラーメン特有の理由があるというより単なる個人店後継ぎ問題の範疇では 実際坂内のチェーン展開は成功してるわけで
“個人店の多くは店主の長年の経験による技術や、ラーメンに対する思いがラーメン作りに注がれており、味の再現が難しく、第三者に任せにくいということからも事業継承が上手くいかない背景があります。”
喜多方ラーメン好きなんだけど近くにないんだよな。しかし個人店はどのジャンルでも難しいだろうね。有名店がお土産麺とかさ、チェーン化でもしないと難しいのでは。
この手の「黒字」は自宅兼店舗で家賃無し、家族経営で人件費激安、厨房や店内設備は長年使って減価償却済みって言う固定費がほとんどかかってないからこその黒字なのよ。
喜多方ラーメンというより、喜多方のアクセスの問題な気もする。車が前提だし、その割には駐車場も少なく、道が入り組んでいる。喜多方ラーメン以外の魅力も喜多方市にあんまりないしなあ。
日本三大ラーメンなのがおかしい。白河ラーメンはあんなに増えてるのに
インボイスでこういうお店どんどん増えるだろうな…
もともと喜多方に製麺工場があって、朝ラー習慣が定着したのが始まりだったっけ。ごくスタンダードな中華そばなんだよな。特徴に乏しくて海外はともかく全国展開は難しいという事情もありそう。
都内的には坂内/小法師があればいいや感はあるが、本場から消滅するのは寂しいかも。
むう、そうなのか。確かに福島には年に2回は行くが喜多方の方にはいかないな。帰りの白河のほうが寄りやすく白河ラーメンは食べに行くのだが
喜多方が遠すぎるんだよね。福島の中でも会津方面はかなり山奥だから…。
小麦の不作と円安がさらにこの流れを推し進めそうで辛い。
どの店行ってもコピペした感じで似てるからあんまりコスパ良い旅ではない。喜多方自体が田舎なので新鋭とか異端とかが出てこない。盛岡でいろいろ冷麺食べ歩く方が楽しい。
“喜多方ラーメン”はジャンル化して至る所にあるので消滅はしないのでは。喜多方の喜多方ラーメンは消えてもおかしくないかもね。電車で行こうとするとマジで遠すぎる。ラーメンのためだけに行ける場所ではない
喜多方ラーメンって「平打ち熟成多加水麺」しか共通項がないほど千差万別。その麺も太さ、縮れ、コシが違うから、事業継承がしづらいのだろうね。それだったら坂内でいいよねってなる
持続可能性のある黒字とない黒字があるのか
会津在住だからよく行くけど、高齢化で老舗の閉店は確かに多いが、新しい店もバンバン開店するし、正しく新陳代謝してるようにしか見えんが。まこと食堂とかは代替わりして味が落ちたのも影響してそうだし
お昼までで終わっちゃう店が大半というのも影響してる気がします。こちらから出向いて、到着する頃にはもうお店終わってるんですもの。まこと食堂さんがなくなってかなしかった。
「家賃払ってない味」というネットの常套句があるが、要するにそういうこと(継ぎたくない、子供に継がせたくない)なんだよね。飲食業は替えが聞きにくい労働集約産業で割とかなりむずい仕事
テレビで見たけど店主が息子の給料の半分も稼げないと言ってた
>喜多方ラーメン坂内によって喜多方ラーメンを知った外国人が、本場の喜多方へラーメンを食べに行くという流れができれば 外国人観光客がいきなり継がせてくれってか??
素人でも容易に思いつくような見解であった…
コモディティ化してますわな
喜多方ラーメンと最近増えてるちゃん系は系統似てる。ご当地ラーメンでその地域に根づいたラーメン屋だと他店舗展開する体力や後継者とか難しいんだろうな。
坂内 小法師はさすがに大丈夫か
そもそも個人店舗に文化継承とか担わせないでください。大事なら税金注いだら?
木久蔵ラーメン消滅寸前の危機
黒字なのに廃業、後継者不足で。という内容なのに、締めの結論が「喜多方ラーメンを知った外国人が、本場の喜多方へラーメンを食べに行くという流れができれば、喜多方ラーメンの未来は明るいのですが。」は変すぎる
なるほど。夏休みに行ってみようかな。
手打ち蕎麦なら技術的な問題で味や食感が決まるから、後継問題も出そうだけど、ラーメンはレシピで何とかなるんじゃないのかなぁ。店の後継者のセンスが無くて、美味しくなくなって閉店というのはあまり聞かないが。
札幌民だけど喜多方ラーメンが一番好き。しかし本場に食べに行くのはハードルが高い。
流行
慌ててお気に入りの喜多方ラーメン屋確認したらまだ大丈夫だった。たしかに最後に行ったのは10年近く前かもしれない。いかんせん遠い
東京の坂内はあごだしラーメンが企画メニューにあって反則だと思った。
老人が毎日働いてるから潰れないだけなのでは…それは黒字とは言わないのでは?
“個人店の多くは店主の長年の経験による技術や、ラーメンに対する思いがラーメン作りに注がれており、味の再現が難しく、第三者に任せにくい”それは滅亡するのみだね…
まあ個人経営の飲食店なんて大体は一代だし。
想像で言うと、食べる前に「きたかたラーメン」って10回噛まずに早口言葉で言えないと食べられないところが課題なんだと思う
消滅寸前なのは特許で揉めたり新参の組合入りを許さなかったり色々あったからなんだけどその辺りの過去は振り返らないんかな。良いタイミングだし総括しておくべきでは。
継ぐ人がいないか
札幌博多と比べるとどこにあってなにがあるのかわらかない喜多方
もう終わりだねこのラーメン
日本の「お家」制度は、事業継承の後継者確保に長子を縛る事で永続性を担保してたのだが、相続継承が無理と判断した時点できちんと法人化して事業の永続化させとくべき話で。まあ、畳む決断も個人の自由ではあるが…
僕は九州出身なので基本ラーメンは豚骨なのだけど、チェーン店の坂内は大好きなので定期的に食べています。いや、ここで言及されている喜多方ラーメンはジャンルではなく地域の話だとはわかっているけれども。
“札幌、博多と並ぶ「日本三大ラーメン」の一角として”48都道府県ラーメントーナメントで椅子を奪い合おうぜ!
年金、お前だったのか。喜多方ラーメンを支えていたのは
坂内は一度行ったけど、並びすぎてて二度目はないかなという感じだった。現地で今まで食べた中では来夢が一番お気に入り。
これから知っている人だけが思い出せる「伝説の味」がどんどん増えていくんだね 一期一会の業界だね
都内のラーメン事情で言えば、この分析は大間違いだと思う。理由は簡単で、「喜多方ラーメンと味も系統も似てる、『ちゃん系ラーメン』の店が大ヒットしてるから」だよ。ここに触れずに専門家を名乗るのは疑問。
チェーン店があれば十分やろ。店が無くなることを惜しむ権利は、日頃から買い支えるレベルで金を出していた者にしかないよ。それ以外は、自分の善性を誇示するのに店を利用した卑怯者である自覚を持つべし。
高齢化というか、年金の入ってる味だから子供ですら継承できないんだよ。さらに家賃払ってない味も入ってるんで外部にも引き継げない。
ラーメン以外の都市としての地力が弱すぎるしほとんどの店が朝〜昼しか営業してなくて夕飯食える店がほぼ無いザ・地方都市だから厳しい。磐梯山ツーリングと合わせてたまに行くから無くならないでほしいけどね〜
むしろ今まで生き残ってたことが十分すごいだろ
幸楽苑があるから…
喜多方ラーメンは好きじゃないんだけど、食の多様性が減少するのは良くないわよね / 隣の会津若松が縁故地なんだけど好きじゃないのは美味しいとこで食べたことないからかも
坂内何回か食べたことあるけどいつも(イマイチだな・・・)って思う。イマイチだから忘れてまた入るという(笑)
自宅兼店舗だと子供に継がせるのですら手続きが大変。個人事業主の罠
「喜多方ラーメン」消滅寸前の危機 「店は黒字なのに廃業」が相次ぐ理由とは #エキスパートトピ(山路力也) - エキスパート - Yahoo!ニュース
黒字って言っても継がせるほど稼げてないんだろうね。”原材料費や光熱費の上昇も経営を圧迫しており、価格に転嫁しづらいラーメン店を子どもに継がせようとは思わない店主も少なくありません。”
佐野ラーメンのほうが勢いある。グンマーだと佐野ラーメンの行列店はあるけど、喜多方ラーメンって皆無。グンマーの父親曰く「美味くない」とのことです。
理由も何も、単純に美味しくないしなw いや、美味しくないっていうか、中毒性がないんだよなw
喜多方の個人店はそりゃ多少の儲けあっても老化と権利問題と後継者不足で廃業してくだろうね。個人的にはチェーンの坂内がどこにでもあるからわざわざ喜多方に行こうって気もあまりしないかな。
結局家賃タダの味なんだろ。設備投資ゼロにしてるおかげで儲け出てるだけだからな。
10時に行ったのに「スープ売り切れの為、本日は閉店です」みたいな店が流行れば、そりゃ普通の客は二度と行かなくなるわな。
まぁめっちゃ値段上がったよ。普通のラーメンで800-900円くらいだから東京都内とそう変わらん。/あじ庵は去年時点でバイトの時給1300円〜だった。
若者はみんな仙台や山形さらには東京さ出ちまうから…。農業がこの先滅びるのと一緒。
有名になったのはここ40年くらいなので、その頃始めたお店がワンマン経営では年齢的に限界が来る頃か。個人店のラーメン屋なら店員はアルバイトしか雇わないだろうし、人に継がせる事を考えて無さそう。
これ飲食に限らず建築等の職人の世界でも今は稼げても子供にこんなしんどい仕事はもうさせたくない、子供には安定した仕事をと思って継がせず事業を畳む人が多いんだよな。
ラーメン屋って新しい味を作れるからやりがいがあるんじゃないかな。いくら美味しくても、親の作った味をそのまま受け継ぐのは面白くなさそう。歴史も浅いし、どうせやるなら全く新しいやつやるわ。
坂内て品川の駅前ビルに入ってたりするから人気あるのかな、、食べたことないけどちゃん系みたいな感じかな
後継者いないんだろうなと思ったら案の定。個人経営店ばかりなんだからそりゃそうなる
正直関西だと札幌とか福岡みたいな一般性はないんだけど。横浜とか京都の方がだいぶ
横浜家系はチェーン展開する店が多い印象からか、廃れる気配がない。ちゃんぽんも生き残るだろうし、喜多方ラーメンもなんとか生き残るのではないか
喜多方ラーメンはワイの住んでる米国ではめちゃ流行っているけど日本では存続の危機なのか。。。
喜多方ラーメンの特徴ってなんだ。。。?
喜多方はアクセスが最悪だからね…。直通の電車が無さすぎて会津若松で堰き止められる。
“実際、喜多方市内では全盛期に約130店あったラーメン店が、高齢化や後継者不在などを理由に半数近くまで減少したとされています”
卓球の試合は喜多方でやる場合が多くて、試合後は喜多方のラーメンが定番だったなー。なつかしいーー。坂内食堂のチャーシュとあっさりスープが人生でもベスト3のラーメンに入ります!
“喜多方ラーメン坂内”しか知らないけど美味しいよな。博多ラーメンとかはエセのものも含めて全国にあるのに喜多方ラーメンはなんで広まらないんだろう。
この話だけだと喜多方ラーメン特有の理由があるというより単なる個人店後継ぎ問題の範疇では 実際坂内のチェーン展開は成功してるわけで
“個人店の多くは店主の長年の経験による技術や、ラーメンに対する思いがラーメン作りに注がれており、味の再現が難しく、第三者に任せにくいということからも事業継承が上手くいかない背景があります。”
喜多方ラーメン好きなんだけど近くにないんだよな。しかし個人店はどのジャンルでも難しいだろうね。有名店がお土産麺とかさ、チェーン化でもしないと難しいのでは。
この手の「黒字」は自宅兼店舗で家賃無し、家族経営で人件費激安、厨房や店内設備は長年使って減価償却済みって言う固定費がほとんどかかってないからこその黒字なのよ。
喜多方ラーメンというより、喜多方のアクセスの問題な気もする。車が前提だし、その割には駐車場も少なく、道が入り組んでいる。喜多方ラーメン以外の魅力も喜多方市にあんまりないしなあ。
日本三大ラーメンなのがおかしい。白河ラーメンはあんなに増えてるのに
インボイスでこういうお店どんどん増えるだろうな…
もともと喜多方に製麺工場があって、朝ラー習慣が定着したのが始まりだったっけ。ごくスタンダードな中華そばなんだよな。特徴に乏しくて海外はともかく全国展開は難しいという事情もありそう。
都内的には坂内/小法師があればいいや感はあるが、本場から消滅するのは寂しいかも。
むう、そうなのか。確かに福島には年に2回は行くが喜多方の方にはいかないな。帰りの白河のほうが寄りやすく白河ラーメンは食べに行くのだが
喜多方が遠すぎるんだよね。福島の中でも会津方面はかなり山奥だから…。
小麦の不作と円安がさらにこの流れを推し進めそうで辛い。
どの店行ってもコピペした感じで似てるからあんまりコスパ良い旅ではない。喜多方自体が田舎なので新鋭とか異端とかが出てこない。盛岡でいろいろ冷麺食べ歩く方が楽しい。
“喜多方ラーメン”はジャンル化して至る所にあるので消滅はしないのでは。喜多方の喜多方ラーメンは消えてもおかしくないかもね。電車で行こうとするとマジで遠すぎる。ラーメンのためだけに行ける場所ではない
喜多方ラーメンって「平打ち熟成多加水麺」しか共通項がないほど千差万別。その麺も太さ、縮れ、コシが違うから、事業継承がしづらいのだろうね。それだったら坂内でいいよねってなる
持続可能性のある黒字とない黒字があるのか
会津在住だからよく行くけど、高齢化で老舗の閉店は確かに多いが、新しい店もバンバン開店するし、正しく新陳代謝してるようにしか見えんが。まこと食堂とかは代替わりして味が落ちたのも影響してそうだし
お昼までで終わっちゃう店が大半というのも影響してる気がします。こちらから出向いて、到着する頃にはもうお店終わってるんですもの。まこと食堂さんがなくなってかなしかった。
「家賃払ってない味」というネットの常套句があるが、要するにそういうこと(継ぎたくない、子供に継がせたくない)なんだよね。飲食業は替えが聞きにくい労働集約産業で割とかなりむずい仕事
テレビで見たけど店主が息子の給料の半分も稼げないと言ってた
>喜多方ラーメン坂内によって喜多方ラーメンを知った外国人が、本場の喜多方へラーメンを食べに行くという流れができれば 外国人観光客がいきなり継がせてくれってか??
素人でも容易に思いつくような見解であった…
コモディティ化してますわな
喜多方ラーメンと最近増えてるちゃん系は系統似てる。ご当地ラーメンでその地域に根づいたラーメン屋だと他店舗展開する体力や後継者とか難しいんだろうな。
坂内 小法師はさすがに大丈夫か
そもそも個人店舗に文化継承とか担わせないでください。大事なら税金注いだら?
木久蔵ラーメン消滅寸前の危機
黒字なのに廃業、後継者不足で。という内容なのに、締めの結論が「喜多方ラーメンを知った外国人が、本場の喜多方へラーメンを食べに行くという流れができれば、喜多方ラーメンの未来は明るいのですが。」は変すぎる
なるほど。夏休みに行ってみようかな。
手打ち蕎麦なら技術的な問題で味や食感が決まるから、後継問題も出そうだけど、ラーメンはレシピで何とかなるんじゃないのかなぁ。店の後継者のセンスが無くて、美味しくなくなって閉店というのはあまり聞かないが。
札幌民だけど喜多方ラーメンが一番好き。しかし本場に食べに行くのはハードルが高い。
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慌ててお気に入りの喜多方ラーメン屋確認したらまだ大丈夫だった。たしかに最後に行ったのは10年近く前かもしれない。いかんせん遠い
東京の坂内はあごだしラーメンが企画メニューにあって反則だと思った。
老人が毎日働いてるから潰れないだけなのでは…それは黒字とは言わないのでは?
“個人店の多くは店主の長年の経験による技術や、ラーメンに対する思いがラーメン作りに注がれており、味の再現が難しく、第三者に任せにくい”それは滅亡するのみだね…
まあ個人経営の飲食店なんて大体は一代だし。
想像で言うと、食べる前に「きたかたラーメン」って10回噛まずに早口言葉で言えないと食べられないところが課題なんだと思う
消滅寸前なのは特許で揉めたり新参の組合入りを許さなかったり色々あったからなんだけどその辺りの過去は振り返らないんかな。良いタイミングだし総括しておくべきでは。
継ぐ人がいないか
札幌博多と比べるとどこにあってなにがあるのかわらかない喜多方
もう終わりだねこのラーメン
日本の「お家」制度は、事業継承の後継者確保に長子を縛る事で永続性を担保してたのだが、相続継承が無理と判断した時点できちんと法人化して事業の永続化させとくべき話で。まあ、畳む決断も個人の自由ではあるが…
僕は九州出身なので基本ラーメンは豚骨なのだけど、チェーン店の坂内は大好きなので定期的に食べています。いや、ここで言及されている喜多方ラーメンはジャンルではなく地域の話だとはわかっているけれども。
“札幌、博多と並ぶ「日本三大ラーメン」の一角として”48都道府県ラーメントーナメントで椅子を奪い合おうぜ!
年金、お前だったのか。喜多方ラーメンを支えていたのは
坂内は一度行ったけど、並びすぎてて二度目はないかなという感じだった。現地で今まで食べた中では来夢が一番お気に入り。
これから知っている人だけが思い出せる「伝説の味」がどんどん増えていくんだね 一期一会の業界だね
都内のラーメン事情で言えば、この分析は大間違いだと思う。理由は簡単で、「喜多方ラーメンと味も系統も似てる、『ちゃん系ラーメン』の店が大ヒットしてるから」だよ。ここに触れずに専門家を名乗るのは疑問。
チェーン店があれば十分やろ。店が無くなることを惜しむ権利は、日頃から買い支えるレベルで金を出していた者にしかないよ。それ以外は、自分の善性を誇示するのに店を利用した卑怯者である自覚を持つべし。
高齢化というか、年金の入ってる味だから子供ですら継承できないんだよ。さらに家賃払ってない味も入ってるんで外部にも引き継げない。
ラーメン以外の都市としての地力が弱すぎるしほとんどの店が朝〜昼しか営業してなくて夕飯食える店がほぼ無いザ・地方都市だから厳しい。磐梯山ツーリングと合わせてたまに行くから無くならないでほしいけどね〜
むしろ今まで生き残ってたことが十分すごいだろ
幸楽苑があるから…
喜多方ラーメンは好きじゃないんだけど、食の多様性が減少するのは良くないわよね / 隣の会津若松が縁故地なんだけど好きじゃないのは美味しいとこで食べたことないからかも
坂内何回か食べたことあるけどいつも(イマイチだな・・・)って思う。イマイチだから忘れてまた入るという(笑)
自宅兼店舗だと子供に継がせるのですら手続きが大変。個人事業主の罠