増田にしては珍しく心が洗われる良エッセイ。こういうのでいいんだよ(´・ω・`)
(月)光の増田
いい先生に巡り合ったなぁ うまくいくといいですね
光属性すぎる
こういうのは上手い下手じゃない。気持ちを伝えられたら十分。
良いエッセイでした。ありがとう。タイトルは「月下美人」でしょ。
自分もオカリナの先生、エアロビの先生、ヨガの先生… いろんな先生に指導してもらっているけど、世界が広がる感じがして良いよね。良いコンサートになりますように!!
わー!そのコンサート見に行きたい
恩師の方と増田が巡り会えたことがなにものにも変え難い……。楽しんで歌ってきてくださいね。
これは先生が読んだら泣いて喜ぶやつだ。
小さなコンサートでまた大きな月下美人が咲くかの如くですね
なんて素敵な話なんだ。
なんていい先生。恩師ってこういう人だよね。
いい話すぎて……。
おお〜素敵…コンサート頑張れ!/母の恩師がドイツ歌曲専攻の人で、合唱コンクールで流浪の民(シューマン)の伴奏を任されたときに教えてもらいに行ったな。先生が伴奏にあわせて歌ってくれたのが嬉しかった。
素敵な話をありがとう。コンサートがんばってください。
最近涙脆くなって泣く話でもないのに涙が出る
月下美人の押し花ってなんかすごい。あんなでかい花でも押し花にできるんだ。
自虐的な記事を予想して開いたら、増田にあるまじき美しい記録だった。私の親族もピアノを習っていたが、その先生はアムウェイに手を染め、生徒にも勧めだし、やがて教室を畳んでいた。月が眩しい。
ちゃんと教えようと思うと、ちゃんと話す方が大事になる。そうすると技術指導の割合なんて小さくて、カウンセリングみたいになる。そこでやっと土壌ができて、やっと技術指導になる。教育ってホント時間が必要だ。
良い 自分もエレクトーンの先生でこのくらい愛(他者肯定と信念と美しいものへの誠実さ)が当たり前にある人に指導してもらったことがあるのですんなり浸透した
いい話。個人塾の数学の先生の最後の授業を思い出した。多分虚数か何かの何かしらの難しい証明をして見せてくれた。数学はからっきしなので内容は全く覚えてないが、そうしてくれたエピソードだけを何故か覚えている
いい先生
増田、ありがとう。
増田文学だ。今年No1かな。増田文学も減ったよなぁ。。。/この先生くらい相手を受け入れる度量の広い人にどうすればなれるんだろう。/追記 書かれてないが、増田に対する親の理解もあったと思う。
「先生は私が楽しくピアノを弾くための準備を何年もかけて用意してくれていた」すてきな話だった。コンサート頑張って!先生も増田がひくの楽しみにしてるよ。先生の増田への言葉もすてき。よい先生だなあ。
“高校受験が忙しくなるからとレッスンを辞めるときに「どうかずっと音楽を好きでいてね」と、先生は月下美人の押し花をくれた。”
👍
素敵な文章。この話がどうして『わたしの人生』なのだろうと、あれこれ考えてしまう。
素敵
増田と先生と、この文章を読んだ人にちょっといいことがありますように。
いい話だ。
自分の人生を嘆きそうなタイトルやな〜と思ったら、予想に反して恩師との交流を描いた目茶苦茶いい話だった。
いいね
がんばってー/プロや音大生育てるよりも大切な事が有るよな
素晴らしい。このように感銘を受け、人生に影響を与えた「師」と呼べる人には全く出会えなかった。相手の発信に対して、乏しい受信と応答しかできない私の人間性に起因するので仕方ないことだが。
この文章を先生に見せてあげて欲しい。
タイトルで身構えてしまったけどいい話
先生は増田が音楽と自然に寄り添ってるのを見たかったんだね。羨ましい
タイトルからしてどこで暗転するんだろうと身構えながら読んだら最後目が潤んじゃったじゃないか。いい意味でのタイトル詐欺だ
贈り物
まとまらないメモ(音楽を教える、子供を育てる?、導く?、心、成長、のびのび、)
いいなあ。
いい先生だなぁ。ピアノじゃないけど、私も楽器の習い事の先生にめちゃくちゃ懐いて、おかげで音楽が好きになった。あの人お元気でいらっしゃるだろうか。
いい先生だ
きれいな文だわ
光だ
ピアノの森を思い出した。
良き良き
そんないい先生に出会えたのも羨ましいし、人前で堂々と自由に振る舞える増田も羨ましい。
引退って聞くとなんだか寂しい感じがしてしまう。この歳になると。でもバトンを渡されたうちのひとりなんだからそれをしっかり握って温めて、また誰かにバトンを渡してあげてね。
たぶんピアノの先生というのは(プロの育成を目的にする人を除く)こういう役割を担う人が多いんだろうな。私もピアノのレッスンに行ったはずなのに書棚のラッキーマン読んでた。
(´;ω;`) 「今思うと、先生は私が楽しくピアノを弾くための準備を何年もかけて用意してくれていたんだな、と思う」
良いお話しやな
いいな。親に習わされたピアノで練習してなかったりすると手を叩いたりする先生で、淡々とレッスンの流れやるだけだったな。6年ぐらいやって親密度何も変わらんかった。
ピアノを習って音楽がきらいになる人も多いときく。こういう先生に出会えたのは良かったですね。そしてこんな状況で月の光生演奏とか聴いたら泣くやろ
いい話だった。もうそっちの世界には行けないな。。。
いい文章
https://youtu.be/yIzZa4-Gxns
学部生のとき,法相僧が著したテキストを講ずる授業を取った。まるでちんぷんかんぷん。でも講師の人柄も含め妙に心に残った。数十年経た今,そのテキストを読んでいる。優れた教師は受け手の心に思わぬ種を播く。
いいなあ
逆にワイは吹奏楽の世界ではそれなりに偉い先生にみんなの前で叱責を受けて以来音楽の演奏が楽しめなくなった。昭和の頃の話だがそういう経験をしている人間も多いのではなかろうか(だからこの話が尊い)
素敵なエピソードを共有してくれてありがとう
何度も読みたい文章。
朝からいい話を読めて幸せ。
すき。
先生にとっても増田と過ごした時間は楽しい、良いものだったんだな
こういうのでいいんだよ
その人を思いやる小さな優しさが、後にその人の優しさを形作る。
こんな清らかな記事にもウジ虫みたいなコメントがわくの本当に不愉快 駆除されてくれないかな
ドビュッシー脳内で聞こえてきたと思ったらベートーヴェンだった恥 ドビュッシーのが月下美人にあうね。私も合唱の先生のおかげで音楽好きになり細々習ってる。お礼をいいに行きたいがもう85超ボケてるかも知れない
最後の2行で泣きそうになりました。良いものを読ませてくれてありがとう。
タイトルから勝手にまた弱男弱女アピールだろうな…と思ったらかなりの清流だった。いい意味で裏切られた
「弾けるようにする」より先に、「好きでいられるようにする」を優先したから、その後も音楽が人生に残った
いい話。
とてもよい
同じような体験談コメも少なくないから裾野の土壌は豊かかな。なお、うちも他人の子にはこういう指導だったが、私にはスパルタだった。
小学校の頃の音楽の先生がちょっと変わった、けどいい先生だったのを思い出した。いま音楽が好きな理由のいくらかはあの先生のおかげなのかもネ
いい先生だったんだなあ。先生との音楽、楽しんできてね
“今思うと本当に嫌な生徒だったなと思う。「今日もピアノは弾かないよ」と言って先生とお茶したり先生の伴奏で歌を歌うばかりの生徒。それでも先生は私の話にとことん付き合ってくれた。こんなに音楽を好きな人生”
良い話だが、引っかかったのは月下美人の押し花。うちにも月下美人はあるのだが、すごく大きい。どうやって押し花にしたのか、気になって話が半分しか頭に入らない
これぞ、音楽教育のあるべき姿。
一晩しか咲かず朝方にはしぼんでいるので、これを見せてあげようと思うような相手は特別な人。香りが最高。うちのは3年以上ぶりに2晩に分けて3つずつくらいか、咲いた。
私もピアノの先生大好きだった。前の時間の子と3人でお好み焼きをよく食べに行ったの思い出した。今思うとなんでや?となるけど増田の先生みたいに優しい先生だったんだな。40年前の記憶を思い出させてくれてありがと
少し泣いた
いい話だなあ...
習い事の先生って、親とは異なる価値観を示す大人の役割があると思うんだよな。技芸の能力はもちろんだけど、そういうところの影響が子どもの精神を大きく支えることがあると思うよ。
音楽もコンクール目当てでガシガシやる音楽と、人生の潤滑油として楽しむ音楽がある。今の部活はコンクールに傾倒していすぎるとは思うけど、ある程度上手くならないと演じる側で楽しめないんだよなぁ。悩ましいな。
評論増田https://anond.hatelabo.jp/20260705074803 にも寄り添う元増田https://anond.hatelabo.jp/20260705145813
脳内で後藤羽矢子先生の絵で再生された
お月謝が
いい先生との出会いは人生を豊かにする。
今日一日、荒んだ心が洗われましたわ。
久々にいい話を読んだ…ありがとう増田。増田と、先生と、増田の周りの人たちの人生がこの先も豊かで幸福なものでありますよう。
どうかずっと音楽を好きでいてね>吹奏楽部でコンクールの金賞取ることばかりに汲々としていて音楽嫌いになる人が少なからずいるので、先生の気持ちも良く判る。
“月下美人”
その先生にここに書いた話をしてあげてほしい。
機械的に教えればいいというものではないという例。うちの子供はピアノ嫌いになってしまっている。おしゃべりで終わってしまうと親は心配になるわけだが。
泣いちゃった。素敵過ぎる。子供の頃好きだったな、とよく調べたら「見返り美人」だった。絵が好きじゃなくて取引額エグ、と目が円マークだった、私の人生
いい話
なんていい話なんだ
習い事って先生の人間性が全てだなって思う。自分が子供の時の恩師を思い出しても、いま我が子が習っている先生を見ても。大人の習い事したくなった。
わたしの人生
増田にしては珍しく心が洗われる良エッセイ。こういうのでいいんだよ(´・ω・`)
(月)光の増田
いい先生に巡り合ったなぁ うまくいくといいですね
光属性すぎる
こういうのは上手い下手じゃない。気持ちを伝えられたら十分。
良いエッセイでした。ありがとう。タイトルは「月下美人」でしょ。
自分もオカリナの先生、エアロビの先生、ヨガの先生… いろんな先生に指導してもらっているけど、世界が広がる感じがして良いよね。良いコンサートになりますように!!
わー!そのコンサート見に行きたい
恩師の方と増田が巡り会えたことがなにものにも変え難い……。楽しんで歌ってきてくださいね。
これは先生が読んだら泣いて喜ぶやつだ。
小さなコンサートでまた大きな月下美人が咲くかの如くですね
なんて素敵な話なんだ。
なんていい先生。恩師ってこういう人だよね。
いい話すぎて……。
おお〜素敵…コンサート頑張れ!/母の恩師がドイツ歌曲専攻の人で、合唱コンクールで流浪の民(シューマン)の伴奏を任されたときに教えてもらいに行ったな。先生が伴奏にあわせて歌ってくれたのが嬉しかった。
素敵な話をありがとう。コンサートがんばってください。
最近涙脆くなって泣く話でもないのに涙が出る
月下美人の押し花ってなんかすごい。あんなでかい花でも押し花にできるんだ。
自虐的な記事を予想して開いたら、増田にあるまじき美しい記録だった。私の親族もピアノを習っていたが、その先生はアムウェイに手を染め、生徒にも勧めだし、やがて教室を畳んでいた。月が眩しい。
ちゃんと教えようと思うと、ちゃんと話す方が大事になる。そうすると技術指導の割合なんて小さくて、カウンセリングみたいになる。そこでやっと土壌ができて、やっと技術指導になる。教育ってホント時間が必要だ。
良い 自分もエレクトーンの先生でこのくらい愛(他者肯定と信念と美しいものへの誠実さ)が当たり前にある人に指導してもらったことがあるのですんなり浸透した
いい話。個人塾の数学の先生の最後の授業を思い出した。多分虚数か何かの何かしらの難しい証明をして見せてくれた。数学はからっきしなので内容は全く覚えてないが、そうしてくれたエピソードだけを何故か覚えている
いい先生
増田、ありがとう。
増田文学だ。今年No1かな。増田文学も減ったよなぁ。。。/この先生くらい相手を受け入れる度量の広い人にどうすればなれるんだろう。/追記 書かれてないが、増田に対する親の理解もあったと思う。
「先生は私が楽しくピアノを弾くための準備を何年もかけて用意してくれていた」すてきな話だった。コンサート頑張って!先生も増田がひくの楽しみにしてるよ。先生の増田への言葉もすてき。よい先生だなあ。
“高校受験が忙しくなるからとレッスンを辞めるときに「どうかずっと音楽を好きでいてね」と、先生は月下美人の押し花をくれた。”
👍
素敵な文章。この話がどうして『わたしの人生』なのだろうと、あれこれ考えてしまう。
素敵
増田と先生と、この文章を読んだ人にちょっといいことがありますように。
いい話だ。
自分の人生を嘆きそうなタイトルやな〜と思ったら、予想に反して恩師との交流を描いた目茶苦茶いい話だった。
いいね
がんばってー/プロや音大生育てるよりも大切な事が有るよな
素晴らしい。このように感銘を受け、人生に影響を与えた「師」と呼べる人には全く出会えなかった。相手の発信に対して、乏しい受信と応答しかできない私の人間性に起因するので仕方ないことだが。
この文章を先生に見せてあげて欲しい。
タイトルで身構えてしまったけどいい話
先生は増田が音楽と自然に寄り添ってるのを見たかったんだね。羨ましい
タイトルからしてどこで暗転するんだろうと身構えながら読んだら最後目が潤んじゃったじゃないか。いい意味でのタイトル詐欺だ
贈り物
まとまらないメモ(音楽を教える、子供を育てる?、導く?、心、成長、のびのび、)
いいなあ。
いい先生だなぁ。ピアノじゃないけど、私も楽器の習い事の先生にめちゃくちゃ懐いて、おかげで音楽が好きになった。あの人お元気でいらっしゃるだろうか。
いい先生だ
きれいな文だわ
光だ
ピアノの森を思い出した。
良き良き
そんないい先生に出会えたのも羨ましいし、人前で堂々と自由に振る舞える増田も羨ましい。
引退って聞くとなんだか寂しい感じがしてしまう。この歳になると。でもバトンを渡されたうちのひとりなんだからそれをしっかり握って温めて、また誰かにバトンを渡してあげてね。
たぶんピアノの先生というのは(プロの育成を目的にする人を除く)こういう役割を担う人が多いんだろうな。私もピアノのレッスンに行ったはずなのに書棚のラッキーマン読んでた。
(´;ω;`) 「今思うと、先生は私が楽しくピアノを弾くための準備を何年もかけて用意してくれていたんだな、と思う」
良いお話しやな
いいな。親に習わされたピアノで練習してなかったりすると手を叩いたりする先生で、淡々とレッスンの流れやるだけだったな。6年ぐらいやって親密度何も変わらんかった。
ピアノを習って音楽がきらいになる人も多いときく。こういう先生に出会えたのは良かったですね。そしてこんな状況で月の光生演奏とか聴いたら泣くやろ
いい話だった。もうそっちの世界には行けないな。。。
いい文章
https://youtu.be/yIzZa4-Gxns
学部生のとき,法相僧が著したテキストを講ずる授業を取った。まるでちんぷんかんぷん。でも講師の人柄も含め妙に心に残った。数十年経た今,そのテキストを読んでいる。優れた教師は受け手の心に思わぬ種を播く。
いいなあ
逆にワイは吹奏楽の世界ではそれなりに偉い先生にみんなの前で叱責を受けて以来音楽の演奏が楽しめなくなった。昭和の頃の話だがそういう経験をしている人間も多いのではなかろうか(だからこの話が尊い)
素敵なエピソードを共有してくれてありがとう
何度も読みたい文章。
朝からいい話を読めて幸せ。
すき。
先生にとっても増田と過ごした時間は楽しい、良いものだったんだな
こういうのでいいんだよ
その人を思いやる小さな優しさが、後にその人の優しさを形作る。
こんな清らかな記事にもウジ虫みたいなコメントがわくの本当に不愉快 駆除されてくれないかな
ドビュッシー脳内で聞こえてきたと思ったらベートーヴェンだった恥 ドビュッシーのが月下美人にあうね。私も合唱の先生のおかげで音楽好きになり細々習ってる。お礼をいいに行きたいがもう85超ボケてるかも知れない
最後の2行で泣きそうになりました。良いものを読ませてくれてありがとう。
タイトルから勝手にまた弱男弱女アピールだろうな…と思ったらかなりの清流だった。いい意味で裏切られた
「弾けるようにする」より先に、「好きでいられるようにする」を優先したから、その後も音楽が人生に残った
いい話。
とてもよい
同じような体験談コメも少なくないから裾野の土壌は豊かかな。なお、うちも他人の子にはこういう指導だったが、私にはスパルタだった。
小学校の頃の音楽の先生がちょっと変わった、けどいい先生だったのを思い出した。いま音楽が好きな理由のいくらかはあの先生のおかげなのかもネ
いい先生だったんだなあ。先生との音楽、楽しんできてね
“今思うと本当に嫌な生徒だったなと思う。「今日もピアノは弾かないよ」と言って先生とお茶したり先生の伴奏で歌を歌うばかりの生徒。それでも先生は私の話にとことん付き合ってくれた。こんなに音楽を好きな人生”
良い話だが、引っかかったのは月下美人の押し花。うちにも月下美人はあるのだが、すごく大きい。どうやって押し花にしたのか、気になって話が半分しか頭に入らない
これぞ、音楽教育のあるべき姿。
一晩しか咲かず朝方にはしぼんでいるので、これを見せてあげようと思うような相手は特別な人。香りが最高。うちのは3年以上ぶりに2晩に分けて3つずつくらいか、咲いた。
私もピアノの先生大好きだった。前の時間の子と3人でお好み焼きをよく食べに行ったの思い出した。今思うとなんでや?となるけど増田の先生みたいに優しい先生だったんだな。40年前の記憶を思い出させてくれてありがと
少し泣いた
いい話だなあ...
いい話。
習い事の先生って、親とは異なる価値観を示す大人の役割があると思うんだよな。技芸の能力はもちろんだけど、そういうところの影響が子どもの精神を大きく支えることがあると思うよ。
音楽もコンクール目当てでガシガシやる音楽と、人生の潤滑油として楽しむ音楽がある。今の部活はコンクールに傾倒していすぎるとは思うけど、ある程度上手くならないと演じる側で楽しめないんだよなぁ。悩ましいな。
評論増田https://anond.hatelabo.jp/20260705074803 にも寄り添う元増田https://anond.hatelabo.jp/20260705145813
脳内で後藤羽矢子先生の絵で再生された
お月謝が
いい先生との出会いは人生を豊かにする。
今日一日、荒んだ心が洗われましたわ。
久々にいい話を読んだ…ありがとう増田。増田と、先生と、増田の周りの人たちの人生がこの先も豊かで幸福なものでありますよう。
どうかずっと音楽を好きでいてね>吹奏楽部でコンクールの金賞取ることばかりに汲々としていて音楽嫌いになる人が少なからずいるので、先生の気持ちも良く判る。
“月下美人”
その先生にここに書いた話をしてあげてほしい。
機械的に教えればいいというものではないという例。うちの子供はピアノ嫌いになってしまっている。おしゃべりで終わってしまうと親は心配になるわけだが。
泣いちゃった。素敵過ぎる。子供の頃好きだったな、とよく調べたら「見返り美人」だった。絵が好きじゃなくて取引額エグ、と目が円マークだった、私の人生
いい話
なんていい話なんだ
習い事って先生の人間性が全てだなって思う。自分が子供の時の恩師を思い出しても、いま我が子が習っている先生を見ても。大人の習い事したくなった。