三審敗訴は無念だけど、日本の現行法のバグを最高裁まで争って可視化した功績はデカい。海外業者から買った中華製品で家が燃えたら泣き寝入りとか恐怖すぎる
amazonは散々儲けているんだから、責任を取る取らないの問題以前に、もうちょっと消費者に寄り添った対応をしても良さそうなものだが。
やっぱり、マケプレで買ったものについてはAmzonの販売責任は認められんのか。賠償責任はともかくトラブル時にサポートする責任ぐらいは負って欲しいものだ。
野党、マスゴミはこういう重要なネタを取り上げなさいよ。先に与党が気づいてフォローに入りそうだけど。
第一義的にはメーカー責任だと思うけど、最近Haulとやらで普通に詐欺商品売りだしてるらしいし、なんらか締め上げた方がいいかもね。淘汰圧も働いて欲しいと言う意味では使う方も悪いっちゃ悪いんだが。
日本の法律では製造元の責任で、売った人には責任無いでしょうなあ。Amazon自身がメーカーになるPB商品はまた別だと思うが
他山の石として、己への戒めとして。「Amazonマケプレ品を買うと家を焼く」と。全然笑えないね…。
“三審すべてで私の主張は退けられました。プラットフォーム事業者であるAmazonに法的責任を認めてもらうことはできませんでした。”
「Amazonのマーケットプレイスで購入したモバイルバッテリーが原因で自宅が全焼するという火災に遭い、その救済を求めて、製造メーカーと、プラットフォーム事業者であるAmazonとたたかうことを決めた」
そりゃ負けるだろうよ、という気はする。相手が悪いというか、自分の責任だろう。
アマゾンが事実上他の小売店を駆逐する中での話なので、第一義的にはメーカー責任を問うべきだとは思うが、その信頼性の担保を選択を狭めるプラットフォームがどこまで考えるかという話でもあるんだろうなぁ。
こっちも参考になった https://note.com/nabe_2023/n/n25209f9e8b0c
製造者責任を規定するPL法中心ではなく、粗悪なマケプレ商品をちゃんとした製品に見せかけた優良誤認の可能性を訴えたらワンチャンあった気もする。
メーカーと和解してるのに無理でわって感じなのと、発火原因は気になるけどお金払ってまで読むほどの興味はない。
AUKEY JAPANの親会社から和解金184万円余りの支払いを受けた
“「日本の法律のもとでは、私のような被害者に司法的な救済の余地がない」という事実を、最高裁まで争うことではっきりさせ、立法上の課題として提示すること”
Amazonとたたかいました。――そして、報告書を公開します。|加藤尚徳
三審敗訴は無念だけど、日本の現行法のバグを最高裁まで争って可視化した功績はデカい。海外業者から買った中華製品で家が燃えたら泣き寝入りとか恐怖すぎる
amazonは散々儲けているんだから、責任を取る取らないの問題以前に、もうちょっと消費者に寄り添った対応をしても良さそうなものだが。
やっぱり、マケプレで買ったものについてはAmzonの販売責任は認められんのか。賠償責任はともかくトラブル時にサポートする責任ぐらいは負って欲しいものだ。
野党、マスゴミはこういう重要なネタを取り上げなさいよ。先に与党が気づいてフォローに入りそうだけど。
第一義的にはメーカー責任だと思うけど、最近Haulとやらで普通に詐欺商品売りだしてるらしいし、なんらか締め上げた方がいいかもね。淘汰圧も働いて欲しいと言う意味では使う方も悪いっちゃ悪いんだが。
日本の法律では製造元の責任で、売った人には責任無いでしょうなあ。Amazon自身がメーカーになるPB商品はまた別だと思うが
他山の石として、己への戒めとして。「Amazonマケプレ品を買うと家を焼く」と。全然笑えないね…。
“三審すべてで私の主張は退けられました。プラットフォーム事業者であるAmazonに法的責任を認めてもらうことはできませんでした。”
「Amazonのマーケットプレイスで購入したモバイルバッテリーが原因で自宅が全焼するという火災に遭い、その救済を求めて、製造メーカーと、プラットフォーム事業者であるAmazonとたたかうことを決めた」
そりゃ負けるだろうよ、という気はする。相手が悪いというか、自分の責任だろう。
アマゾンが事実上他の小売店を駆逐する中での話なので、第一義的にはメーカー責任を問うべきだとは思うが、その信頼性の担保を選択を狭めるプラットフォームがどこまで考えるかという話でもあるんだろうなぁ。
こっちも参考になった https://note.com/nabe_2023/n/n25209f9e8b0c
製造者責任を規定するPL法中心ではなく、粗悪なマケプレ商品をちゃんとした製品に見せかけた優良誤認の可能性を訴えたらワンチャンあった気もする。
メーカーと和解してるのに無理でわって感じなのと、発火原因は気になるけどお金払ってまで読むほどの興味はない。
AUKEY JAPANの親会社から和解金184万円余りの支払いを受けた
“「日本の法律のもとでは、私のような被害者に司法的な救済の余地がない」という事実を、最高裁まで争うことではっきりさせ、立法上の課題として提示すること”