世の中

熱波が襲うヨーロッパ、なぜエアコンの普及率が低いのか | Business Insider Japan

1: akira-hidaka 2026/06/29 20:53

エアコンの普及率だけを見ると不思議に感じますが、背景には長年積み重なった気候や文化があります。一方で、その前提が気候変動によって崩れ始めているというのがこの記事のポイントだと感じました。

2: tarodja3 2026/06/30 02:34

≫≫≫ι(´Д`υ)アツィー

3: iinalabkojocho 2026/06/30 05:18

「アメリカ」と言う主語がデカくなると全く分からないがアジアと比べれば湿度が低く気温の割に日陰であれば涼しかったと言うのがある。しかし今年はその慣習が破壊された。2003年にもあったっけね。

4: taruhachi 2026/06/30 05:56

正直、室外機が並ぶ姿は古いヨーロッパの街並みには似合わない気はする。

5: buriedarmy 2026/06/30 06:26

至るところにエアコンを設置すれば、被害をさらに拡大させるだけ、か。そう言って熱中症になるが良いさ。そのうちに人間は40℃の環境で生きられるようには設計されていないことをあらためて認識するだろうよ。

6: zakkie 2026/06/30 06:54

記事には湿度に触れてないが、アジアでは多湿もあって普及が進んだと思う。体温を超える熱波となればヨーロッパの習慣は変わるだろうか。電気代はVATが高いこともあって日本より高く、ドイツは2倍ぐらいみたい

7: bogi745 2026/06/30 07:26

実家に帰ると子どもの頃は真夏でもエアコンなしで涼しいイメージあったのに今は断熱材でも抜いたんじゃないかというほど暑いからびっくりするんだよね。気候変動は恐ろしい。

8: laislanopira 2026/06/30 07:45

日本の年寄りが頑固にエアコンつけないのと似ている

9: strange 2026/06/30 07:49

フランスでは2003年の熱波で14,800人が亡くなったが、対策を打ったので2019年の高温時には1400人程度まで減った。今年は現時点で1000人超。日本でも毎年1500-2000人亡くなるので、エアコンなしでも何とかなってるといえるかも

10: nguyen-oi 2026/06/30 08:06

歴史的建造物の壁が厚すぎて室外機置けない問題は割とガチで解決難しそう

11: aceraceae 2026/06/30 08:31

ふつうのエアコン設置が難しいならスポットクーラー的なもの置くしかないんじゃないかな。窓にアダプターつければ排熱ダクトもつけられるし。

12: nekoline 2026/06/30 08:45

湿度が低いならミスト付けたらよく効くんじゃないか、多湿の日本と違って。もうやってるか知らんけど。

13: WildWideWeb 2026/06/30 08:54

米国人は自分たちの「腑に落ちない」の解消にご執心かもしれないけど、こちらもここ数年米国に対して「腑に落ちない」をたくさん抱えてるのでね、となるけどな。

14: pikopikopan 2026/06/30 09:44

空調服売り込もうぜ(温風)