「2021年から2022年にかけて、私は、一部のフェミニズム系の運動家の方々から、SNS上で大量の誹謗中傷を受けたのでした。私を大学内教員職から免職すべし、と要望する嫌がらせメールが、大量に送られていました。」
刑法で罰則を与えてしまうのでね。処罰の根拠は必要なのだが「ない」んだよな。理念法ならまだ良かったのに。法律は極力悪用濫用されないように作るしかないのにね。
水玉模様を作ろうとすると日の丸を貶めるために無限に配置したと言ってそれを所持している人も維新とチーム未来は警察を煽って逮捕し、検察と警察が数百日も拉致換金させる人権侵害をするからね。不快なら死刑の法律
この志田氏のように冷静に考えられる人どうしで話さないと先に進まなさそう。
「表現の不自由展」論争でドイツ式の「芸術の自由」を持ち出して、異なる理路で「自由」派を支持した先生。持論への賛意しか見ない人達からは裏切り者的に見えるのなら、それも分かる。なんかシンパシー感じる
逝ってよしとはまた
「嫌われものの少数派からは人権を剥奪して良い」と主張する、配偶者も友人もいない孤独なネット民は、自分が投獄されるリスクに怯えたほうが良いのでは
この法はヤバイ
この法律は国内に的を意図的に作り出す法律のようだが現政権はどうして国内に敵を作り出したいんだろうか? 敵がいると支持が固まる、政策の失敗を外部化できる、複雑な問題を単純化できる、集団がまとまる、とか
“「誰かから嫌われたらオシマイという現実に法(刑法)が加担する」「人を不快にさせたら犯罪」” 国旗損壊法は維新の皆さんや自民の一部が大好きな「スラップ訴訟」にお墨付きを与える、ということか
自分が捕まるリスクは、みんな過小評価するものでしょうね
キャンセルカルチャーの法制化みたいなものだからね
“法が厳に慎んできた、【誰かを不快にさせたら有罪】という思考に道を開くことになります。” 志田先生も過去に指摘してたはずだが、すでにその道は開いてるんですよ。「猥褻表現」というんですがね。
快不快という低いレベルではなく現在のエログロ規制の話と似てて根っこは公序良俗と治安。表現の自由はこれにより制限されるだけ。単なる損壊ではなく損壊に連なる表現まで含むのも自明。
"私はその方々の不快感、嫌悪感を、真剣なものであると考え、尊重します"→"法が厳に慎んできた、【誰かを不快にさせたら有罪】という思考に道を開くことになります"
外交のために表現の自由を規制する事も悪法だよ。実質的には権力者の都合でしかない。市民を弾圧するような国の国旗なんかガンガン燃やしたらいい。
表現の自由戦士として納得の内容、国旗にしてもその他の表現にしても、不快や嫌悪が有罪判定や規制や抑圧の理由になってはならない
誰かを不快なんて曖昧じゃなくて具体的な例が挙げられてるし、いずれ判例も積みあがる。グレーゾーンが残るというが、政府批判のデモにわざわざ国旗を持っていく必要がないからねぇ。誤認逮捕もないでしょ
「これは日の丸じゃないよ!白地に赤い丸が書いてあるだけよ」と言い張れば(日本の国旗は公式な比率がある)いいんだよね?まさか、「国旗に見えるものも法の対象あつかい」はないよね?そのぐらいガバガバ法で危険
“【誰かを不快にさせたら有罪】という思考に道を開くことになります。”誰かとは誰でもなく権力者であることは確か
国会参考人にも呼ばれた志田陽子教授が「国旗損壊罪」と「表現の自由」についてあらためてSNS上で質疑
「2021年から2022年にかけて、私は、一部のフェミニズム系の運動家の方々から、SNS上で大量の誹謗中傷を受けたのでした。私を大学内教員職から免職すべし、と要望する嫌がらせメールが、大量に送られていました。」
刑法で罰則を与えてしまうのでね。処罰の根拠は必要なのだが「ない」んだよな。理念法ならまだ良かったのに。法律は極力悪用濫用されないように作るしかないのにね。
水玉模様を作ろうとすると日の丸を貶めるために無限に配置したと言ってそれを所持している人も維新とチーム未来は警察を煽って逮捕し、検察と警察が数百日も拉致換金させる人権侵害をするからね。不快なら死刑の法律
この志田氏のように冷静に考えられる人どうしで話さないと先に進まなさそう。
「表現の不自由展」論争でドイツ式の「芸術の自由」を持ち出して、異なる理路で「自由」派を支持した先生。持論への賛意しか見ない人達からは裏切り者的に見えるのなら、それも分かる。なんかシンパシー感じる
逝ってよしとはまた
「嫌われものの少数派からは人権を剥奪して良い」と主張する、配偶者も友人もいない孤独なネット民は、自分が投獄されるリスクに怯えたほうが良いのでは
この法はヤバイ
この法律は国内に的を意図的に作り出す法律のようだが現政権はどうして国内に敵を作り出したいんだろうか? 敵がいると支持が固まる、政策の失敗を外部化できる、複雑な問題を単純化できる、集団がまとまる、とか
“「誰かから嫌われたらオシマイという現実に法(刑法)が加担する」「人を不快にさせたら犯罪」” 国旗損壊法は維新の皆さんや自民の一部が大好きな「スラップ訴訟」にお墨付きを与える、ということか
自分が捕まるリスクは、みんな過小評価するものでしょうね
キャンセルカルチャーの法制化みたいなものだからね
“法が厳に慎んできた、【誰かを不快にさせたら有罪】という思考に道を開くことになります。” 志田先生も過去に指摘してたはずだが、すでにその道は開いてるんですよ。「猥褻表現」というんですがね。
快不快という低いレベルではなく現在のエログロ規制の話と似てて根っこは公序良俗と治安。表現の自由はこれにより制限されるだけ。単なる損壊ではなく損壊に連なる表現まで含むのも自明。
"私はその方々の不快感、嫌悪感を、真剣なものであると考え、尊重します"→"法が厳に慎んできた、【誰かを不快にさせたら有罪】という思考に道を開くことになります"
外交のために表現の自由を規制する事も悪法だよ。実質的には権力者の都合でしかない。市民を弾圧するような国の国旗なんかガンガン燃やしたらいい。
表現の自由戦士として納得の内容、国旗にしてもその他の表現にしても、不快や嫌悪が有罪判定や規制や抑圧の理由になってはならない
誰かを不快なんて曖昧じゃなくて具体的な例が挙げられてるし、いずれ判例も積みあがる。グレーゾーンが残るというが、政府批判のデモにわざわざ国旗を持っていく必要がないからねぇ。誤認逮捕もないでしょ
「これは日の丸じゃないよ!白地に赤い丸が書いてあるだけよ」と言い張れば(日本の国旗は公式な比率がある)いいんだよね?まさか、「国旗に見えるものも法の対象あつかい」はないよね?そのぐらいガバガバ法で危険
“【誰かを不快にさせたら有罪】という思考に道を開くことになります。”誰かとは誰でもなく権力者であることは確か