メニューに無いものはお出しできません
「(身体から)出せません」ではなく「(ここには)ございません」という断り方にバーの流儀をある意味見た気がする。 / 称揚され得るやり取りだな、小用だけに。
ちょっと精神バトルな感があってかっこいい
本物の変態紳士だ。
交渉だ。
アッハイ
オーセンティックバーのバーテンダーだから、おしっこ要求してただけで、キャバやラウンジ嬢だったら要求してないと思う「クラブで会ってたら100%おしっこ注いでた」
究極に試されたのかもしれないが真摯な対応されたのはナイスであられた。その紳士がただの変態紳士でこの後も変わらずに通われたのは凄い事かと思う。
変態と資本を退けるものが、潔癖ではなく恩義と職業倫理なのは強いな
変態という名の紳士だよ
「おしっこに善悪はない」が「ここにおいて出すのは悪である」の結論は、非常に素晴らしいと思ってしまった。職業と人間というテーマが貫かれている。 / 「嗜癖者のマリヤ」の万屋タタラ氏なのか!!!!
その後その客が普通に通ったという点まで含めて理性の効いたエピソードだ。月下の棋士思い出した
変態紳士
東京って人材の宝庫だよね。そういうところが刺激的で楽しい。
絵とストーリーが独特でよいのだから変にパロディやセリフの引用をしないほうがいいと思うのだが
THE 変態紳士
「私にとって格段の取引ゆえご理解頂きたく」←使ってみたい言い回し。
「私にとって格別の取引ゆえご理解頂きたい」じゃないんだよ
動揺を描くのが上手いな。やはり片鱗はある。/にしても30万キャッシュはいい設定だ。
ソーヴィニヨン・ブランを出して「こちら、猫のおしっこでございます」とでも言ってやれば良かったのに。
こんなん一発出禁では
この方(「嗜癖者のマリヤ」万屋タタラの作者)最高だ。たくさんたくさんマンガを描いて読ませてほしい。
受賞作の方もすごいな 23歳ってホントか
いろんな人がいるもんだ
酒飲みにまともなやつなど居ない。
嗜癖者のマリヤも素晴らしかったけど、作者のエッセイ漫画も読んでみたい
紳士…?
退屈でつまらない嫌がらせが絵の力でそれっぽく見えてるだけだと思う
すでに同趣旨コメあるけど、「女」を売りにする飲み屋(キャバクラ、ガールズバーなど)の人だったら、この客はこの依頼はしてなさそう。格式高めのバーの女性バーテンダーだからほしがる種類の変態。
チンコ屋「なぜか皆さんあちらの方に行かれますね」とトイレを示せば解決したんじゃなかろうか。
そこに無ければ無いですね(おしっこ)
仮に変態だとしても変態という名の紳士だよ
"私が店を辞めるまでずっと紳士だった"/紳士だったのか変態紳士だったのかで、全然違うんだが…
こういうのを昔は大人漫画と呼んでいた
二の矢がとんでくるのは笑ってしまった 逸材だろうな
こないだの読み切りの人か。https://shincomi.shogakukan.co.jp/viewer/98/04/301.html
ないのか
紳士…?少しニッチ…?
( 山藤章二かベン・シャーンか )
かっこいいな…
事実とは言ってない
やはり漫画はipadにapple pencilでじゃなく人生の上に感性で描かれるんだなあ >佳境で電気代の払い忘れという個人的過ちを犯し最後の10ページは24時間営業のサイゼリヤで執筆しフリーWi-Fiでぶち飛ばし www
こういう経験してのあの作品なんだな、などと
心と言うものは複雑なので、まあ…
何とかのマリヤの作者だったのか。あの作品には偏執的な異常性を感じていたけれど、カイジのパロディができる辺りに社会性を持ち合わせていることを知れて一安心。令和の谷崎潤一郎かな?もしくはロイヤル白痴。
この変態紳士がよそでニッチなものをボトルキープしてたらズッコケそう
これこないだの漫画の作者さんか? ペンネームが違うけど / やっぱそうだよね https://x.com/i/status/2069436512195027338
おもろいなーって思ったらあのマンガの作者さんだった。
作家さんのメンタルは安定してるんだなぁと思うと、また受賞作の味わいがすごい。
知的だが変だ。
教科書のような変態紳士(紳士とは)
30万円貰ったら、そのお金はお店のものなのだろうか、バーテンダーのものなのだろうか。
この方のXのアイコンがカメントツさんのこわい屋さんの表紙に似ているとずっと思っている。エッセイの方が面白かった。マリアの方はあまりピンと?🙄個人の感想です。岡崎京子やガロ系読み慣れているせいかな?
これで常連続けるのがすごいが、東京のバーや立ち飲み屋にはたしかにこういう上品な変態がおる
こういう絵が描けるようになりたいなぁ
「そろそろ…なのでは?」がきもすぎるwww
多摩美の系譜を感じるのだが実際どうなんやろな
オーセンティック変態紳士
シソンヌのコントっぽさがある。何が言いたいかというと、シソンヌって面白いよね。
万屋タタラ先生は天才です。今後、漫画はプレタタラとポストタタラに分類されることになるのです、たぶん。https://shincomi.shogakukan.co.jp/viewer/98/04/301.html
「金にものを言わせるのではありませんが、私にとって格別の取引ゆえご理解頂きたい」内容が内容でなければちょっと格好いいw
「ペッペッ、なんだこの水っぽいのは」「へい、馬のしょんべんでございます」
画風が唯一無二
「当店には……ございません!」の顔が迫力すごくてマンガうめえ〜!となった
スナックバス江に行け、あっちでも断られるだろうけど
創作だとしてもおもろいな。カイジになるとこすき
左様ですかーーーー。(笑)。
下衆の勘繰りだが、この人は美人なんだろな
「おしっこに善悪はない」がツボ。
どうみてもあの漫画の作者やろ。絵がうめぇ〜
こういうコントありそう
ママ「バーテンのものでよろしいですか?」
あのマンガの作者男だと思ってたからそっちのショックも大きいな、女の描写が男的解像度だったから…
サッカーワールドカップとそれを見る人達を嫌う人の、生活に余裕がある人間同士の魂のこすれ合いを欺瞞だと思ってしまう感覚は、警戒しないと左翼テロリストのリクルートやオルグに弱いという自覚に役立ててほしい。
ワンオペじゃなかったら裏に行って
すげえな
「嗜癖者のマリヤ」の作者の方だ!絵柄もそうだけど登場人物の気迫と感情の描写がとても巧いと思うの。まさか福本絵まで巧いとは思わなかった。
変態紳士でわろた。水商売の最大の魅力はこういう『普段普通にしてるのに頭おかしい人』と『頭おかしい側面』>『普通の側面』で他人として接することが出来るところなのよ。カウンター1枚挟むと人は何かを1枚脱ぐ。
「このあとホテルでなら」と返せば、バーの格を破壊せず30万ゲットできたのではないだろうか?
毎日30万円がトイレで無駄に捨てられています
内容が斜め上なのに勢いが良すぎてつい読んじゃったよ…。
あの作者23であの作風で以前新宿のバーで働いてて…って人生何周目だよ
台詞回しやこの後も紳士が店に通い続けたという話も含めて全部好き
新宿区議会議員をしていますが笑いました。ところで、タイトルの「新宿のバーに~」って新宿いる?
新宿のバーに勤めていたとき、よく来る紳士がいたが、ある日「少しニッチなものを注文しても?」と聞かれたので「どんな一杯でもお応えしましょう」と返したところ、とんでもない注文が入った話
メニューに無いものはお出しできません
「(身体から)出せません」ではなく「(ここには)ございません」という断り方にバーの流儀をある意味見た気がする。 / 称揚され得るやり取りだな、小用だけに。
ちょっと精神バトルな感があってかっこいい
本物の変態紳士だ。
交渉だ。
アッハイ
オーセンティックバーのバーテンダーだから、おしっこ要求してただけで、キャバやラウンジ嬢だったら要求してないと思う「クラブで会ってたら100%おしっこ注いでた」
究極に試されたのかもしれないが真摯な対応されたのはナイスであられた。その紳士がただの変態紳士でこの後も変わらずに通われたのは凄い事かと思う。
変態と資本を退けるものが、潔癖ではなく恩義と職業倫理なのは強いな
変態という名の紳士だよ
「おしっこに善悪はない」が「ここにおいて出すのは悪である」の結論は、非常に素晴らしいと思ってしまった。職業と人間というテーマが貫かれている。 / 「嗜癖者のマリヤ」の万屋タタラ氏なのか!!!!
その後その客が普通に通ったという点まで含めて理性の効いたエピソードだ。月下の棋士思い出した
変態紳士
東京って人材の宝庫だよね。そういうところが刺激的で楽しい。
絵とストーリーが独特でよいのだから変にパロディやセリフの引用をしないほうがいいと思うのだが
THE 変態紳士
「私にとって格段の取引ゆえご理解頂きたく」←使ってみたい言い回し。
「私にとって格別の取引ゆえご理解頂きたい」じゃないんだよ
動揺を描くのが上手いな。やはり片鱗はある。/にしても30万キャッシュはいい設定だ。
ソーヴィニヨン・ブランを出して「こちら、猫のおしっこでございます」とでも言ってやれば良かったのに。
こんなん一発出禁では
この方(「嗜癖者のマリヤ」万屋タタラの作者)最高だ。たくさんたくさんマンガを描いて読ませてほしい。
受賞作の方もすごいな 23歳ってホントか
いろんな人がいるもんだ
酒飲みにまともなやつなど居ない。
嗜癖者のマリヤも素晴らしかったけど、作者のエッセイ漫画も読んでみたい
紳士…?
退屈でつまらない嫌がらせが絵の力でそれっぽく見えてるだけだと思う
すでに同趣旨コメあるけど、「女」を売りにする飲み屋(キャバクラ、ガールズバーなど)の人だったら、この客はこの依頼はしてなさそう。格式高めのバーの女性バーテンダーだからほしがる種類の変態。
チンコ屋「なぜか皆さんあちらの方に行かれますね」とトイレを示せば解決したんじゃなかろうか。
そこに無ければ無いですね(おしっこ)
仮に変態だとしても変態という名の紳士だよ
"私が店を辞めるまでずっと紳士だった"/紳士だったのか変態紳士だったのかで、全然違うんだが…
こういうのを昔は大人漫画と呼んでいた
二の矢がとんでくるのは笑ってしまった 逸材だろうな
こないだの読み切りの人か。https://shincomi.shogakukan.co.jp/viewer/98/04/301.html
ないのか
紳士…?少しニッチ…?
( 山藤章二かベン・シャーンか )
かっこいいな…
事実とは言ってない
やはり漫画はipadにapple pencilでじゃなく人生の上に感性で描かれるんだなあ >佳境で電気代の払い忘れという個人的過ちを犯し最後の10ページは24時間営業のサイゼリヤで執筆しフリーWi-Fiでぶち飛ばし www
こういう経験してのあの作品なんだな、などと
心と言うものは複雑なので、まあ…
何とかのマリヤの作者だったのか。あの作品には偏執的な異常性を感じていたけれど、カイジのパロディができる辺りに社会性を持ち合わせていることを知れて一安心。令和の谷崎潤一郎かな?もしくはロイヤル白痴。
この変態紳士がよそでニッチなものをボトルキープしてたらズッコケそう
これこないだの漫画の作者さんか? ペンネームが違うけど / やっぱそうだよね https://x.com/i/status/2069436512195027338
おもろいなーって思ったらあのマンガの作者さんだった。
作家さんのメンタルは安定してるんだなぁと思うと、また受賞作の味わいがすごい。
知的だが変だ。
教科書のような変態紳士(紳士とは)
30万円貰ったら、そのお金はお店のものなのだろうか、バーテンダーのものなのだろうか。
この方のXのアイコンがカメントツさんのこわい屋さんの表紙に似ているとずっと思っている。エッセイの方が面白かった。マリアの方はあまりピンと?🙄個人の感想です。岡崎京子やガロ系読み慣れているせいかな?
これで常連続けるのがすごいが、東京のバーや立ち飲み屋にはたしかにこういう上品な変態がおる
こういう絵が描けるようになりたいなぁ
「そろそろ…なのでは?」がきもすぎるwww
多摩美の系譜を感じるのだが実際どうなんやろな
オーセンティック変態紳士
シソンヌのコントっぽさがある。何が言いたいかというと、シソンヌって面白いよね。
万屋タタラ先生は天才です。今後、漫画はプレタタラとポストタタラに分類されることになるのです、たぶん。https://shincomi.shogakukan.co.jp/viewer/98/04/301.html
「金にものを言わせるのではありませんが、私にとって格別の取引ゆえご理解頂きたい」内容が内容でなければちょっと格好いいw
「ペッペッ、なんだこの水っぽいのは」「へい、馬のしょんべんでございます」
画風が唯一無二
「当店には……ございません!」の顔が迫力すごくてマンガうめえ〜!となった
スナックバス江に行け、あっちでも断られるだろうけど
創作だとしてもおもろいな。カイジになるとこすき
左様ですかーーーー。(笑)。
下衆の勘繰りだが、この人は美人なんだろな
「おしっこに善悪はない」がツボ。
どうみてもあの漫画の作者やろ。絵がうめぇ〜
こういうコントありそう
ママ「バーテンのものでよろしいですか?」
あのマンガの作者男だと思ってたからそっちのショックも大きいな、女の描写が男的解像度だったから…
サッカーワールドカップとそれを見る人達を嫌う人の、生活に余裕がある人間同士の魂のこすれ合いを欺瞞だと思ってしまう感覚は、警戒しないと左翼テロリストのリクルートやオルグに弱いという自覚に役立ててほしい。
ワンオペじゃなかったら裏に行って
すげえな
「嗜癖者のマリヤ」の作者の方だ!絵柄もそうだけど登場人物の気迫と感情の描写がとても巧いと思うの。まさか福本絵まで巧いとは思わなかった。
変態紳士でわろた。水商売の最大の魅力はこういう『普段普通にしてるのに頭おかしい人』と『頭おかしい側面』>『普通の側面』で他人として接することが出来るところなのよ。カウンター1枚挟むと人は何かを1枚脱ぐ。
「このあとホテルでなら」と返せば、バーの格を破壊せず30万ゲットできたのではないだろうか?
毎日30万円がトイレで無駄に捨てられています
内容が斜め上なのに勢いが良すぎてつい読んじゃったよ…。
あの作者23であの作風で以前新宿のバーで働いてて…って人生何周目だよ
台詞回しやこの後も紳士が店に通い続けたという話も含めて全部好き
新宿区議会議員をしていますが笑いました。ところで、タイトルの「新宿のバーに~」って新宿いる?