当時は金持ちしかいけなかった文系大学生が学徒出陣になった。陸軍は学生を一兵卒として最前線に持ってったので、戦後の進歩的文化人の恨みが激しかったね。ちなみに海軍は士官待遇だったのでそう言ったものはない。
“徳川慶喜の孫で高松宮喜久子妃殿下の弟、貴族院公爵議員徳川慶光公は「30歳で三度目の招集を受け陸軍二等兵で大陸を転戦し、上等兵として北京で終戦を迎えた」という「マジかよ?」な案件があった”
つーか両端でしょ。現代では外国含めお金ない子が軍に行くのは良く見る光景、資格取得や除隊後の大学進学等のメリットは大きい。それとは別に王侯貴族が軍属するのは今も昔も義務だ。
中央官僚・企業経営層・学歴トップ層あたりは徴兵免除や後方配置の制度があった。あと現代の欧米のアレはどちらかといえば経済的徴兵制を支持するアリバイでしかないし、徴兵と志願制をごっちゃにするのもなんかな
戦争も末期になれば、そりゃ対象範囲は何処までも拡がる。ただ、同じ待遇かは疑問。陸軍と海軍でも扱いが全然違うしな。戦後、反戦の論調を整えたのは、裕福で博学な出自の被害者も多くその働きの故だとも。
現金で貯金してたらどんどん損をしてるのが世相だろうな。トリクルダウンは起こらなかった。
西欧型の君主制国家ならよくある話だと思うが何をそんなに誇らしげにしてるのだろう
徴兵された金持ちの子息もいる、ってだけ。うまいこと徴兵を逃れたやつは記録に残らない。
「改憲派は徴兵が始まったら、真っ先に応じろ」と左翼は言うが、ならば左翼は「軍備を怠って中国の侵略を招いた場合、私は中国軍慰安婦に自ら応募します」くらいは表明すべきじゃない?
ベトナム戦争時、足の骨に問題があるとして徴兵延期を5回取得。「骨に問題があった」と言っているが本人もどの足か記憶が曖昧という話も。ドナルド・トランプさんのことです。
末期だろ それに戦争が可能な国だった いまは戦争が出来ない 徴兵制もない
徴兵と志願兵は違うだろ。金が無くていい仕事にもありつけないから軍に志願する若者が多いという話じゃないの? アメリカ軍とか。
募兵は経済的徴兵で不公平なので、平等な徴兵が良さそうという結論。確かに平等は日本にフィットしていると思う
貴族も一等兵、戦場での平等の美学ですわね。
白洲次郎がカネを積んで徴兵を回避したことを吹聴して軍人に殴られた話とか、知られてないのかね // 皇族が軍人になっているのは、旧憲法だと統帥権は天皇に属していたからであって、徴兵制とは関係ないだろ。
だからどうした感。死ぬかもしれないってことに平等感あってどうする?って話だろ。
まだ明治以前の価値観が続いていたからそういう(上級国民の子弟が従軍)のが美徳だった感。(男児が全滅しても養子を取ればいいし)今だと何らかの抜け穴か、士官学校(防衛大)へのエスカレーターを作るのだろうね
明治維新で幕府の地位をぶっ壊したあと後なんだから、徳川時代は関係ない。当然といえば当然。皇族は知らん。
徴兵でも、貧困層は体格が良くないので「丙種」以下の実質不合格を喰らうことが多かったんですわ。どこの軍隊も、貧困層に多い体格・人格不良者は欲しくないので、立憲の馬鹿議員もはてなーも最初から間違ってる
多分、ベトナム戦争時代に広まったグリーンカードを持たない移民でも軍役についたら米国市民権もらえる古い知識がベースになった「兵役にされるのは貧乏人」知識なんだろうけど、2017年に停止されて変化してるのかと
皇族のそういうの伏見宮が思い出されてあんまり良いとは思わない
でも、皇族や金持ちや丸山眞男を引っ叩くことはできなかった
徳川の孫が二等兵で召集されたら上官の胃に穴が空きそうなの想像して笑った
現在公開されている防衛省統計には、 親の職業・親の所得・世帯年収・出身階層 は含まれておらず、応募者・採用者数しか分からない/したがって「低所得家庭の子が多いのは事実」とは言えない
で、今の自衛隊にはどういう上流階級の人がいるのかな?
様々な反例を出されても「俺の思う経済的徴兵はこうだ!」と次々に話をスライドさせていく皆さん。負けを認めなければ負けない理論をここまで汚く使える才能には驚きを禁じ得ない。
金持ちも貧乏人も等しく兵隊になれ、というのを実現するのに最も近いのが徴兵制だけど、それでも権力者や金持ちの徴兵逃れが話題になる通り別のアンフェアの温床だ。それと徴兵と志願を一緒に語るのやめろ。
戦中のプロパガンダが令和になって効いてくるとは。
過去の徴兵がそうだったというのと、現在の志願制が経済的徴兵制のようになっているというのは並立するような。イスラエルみたいに徴兵制にして妊婦は除外にすれば出生率が増えるかも。
左翼って思い込みで嘘をつく、更に反論されても議論できない。そんなのがブクマカにはいっぱい。
東条英機が特定の個人(老年)の懲罰召集やったり(そのために一定の同年代を纏めて召集)、白洲次郎が自身の召集回避を陸軍軍人に働きかけたり、エスタブリッシュメントは私欲でいろいろと策を講じていたのが実情。
現代にはそういうノブレスオブリージュ的な思想の人間なんてほとんど残っていなさそう
大韓帝国最後の皇族の李垠(大正天皇の弟分でもある)も日本軍で陸軍中将まで出世している。/ただ当時の徴兵は地域単位だったため、部隊が全滅すると故郷の農村の男性が全員死亡することになり深刻な被害でした。
今の時代はドローン兵器による戦争だから、全国民がリモートで参戦可能。むしろ、女性や若年層の操作するドローンの方が機動性高いだろう。
ロシアの経済的徴兵(地方少数民族の経済格差や破格な入隊ボーナス)とか見てると、浅瀬でチャプチャプしてるようなレベルの話への批判はどれくらい意味があるのだろうかという気がする。
徴兵だとかエリート将校の話とかごちゃ混ぜになってて「経済的徴兵」とはかけ離れてる。話にならない。
でも皇族は兵卒はやらなかったよね。皇族、華族は上級士官始まりだったはず。
過去の徴兵制はそうだったけど、未来の徴兵制では金持ちが優遇されそう。自民党が作る制度ならね。
そんな例を探さなくてもトランプ大統領という徴兵逃れをした金持ちの姿を毎日見ているではないか
失うものがない者にとっては現状をひっくり返すのが戦争だと「丸山眞男」をひっぱたきたい」「希望は、戦争」と書いた赤木智弘は、もう忘れられてるんだろうな
祖父が樺太庁長官で父も官僚で、学習院の小中高に通っていた三島由紀夫は徴兵されずに済んだ
貧しさゆえ軍に、という現代の話と総力戦を考えてたWW2は別物とした方が良いと思う。とはいえ、WW2の時に豊かな層が優遇されてたか、といえば「豊かだったが優遇はされなかった層」がほとんどだろう
欧州左派は志願制の兵役は苦役負担に不平等があるとし徴兵制を主張する。欧州各国で徴兵制の復活が続いている。本邦の左派は志願制の不平等は指摘するが批判だけ。改善策を提示しない。欧州と本邦の左派の根本的相違
家系のみならず文化貢献面についても、沢村栄治(戦前の野球選手)のような例が。韓国の「芸能兵士」も2013年に廃止され
ウヨってつくづく、豚カツ屋を愛でる豚、足枷の太さを自慢する奴隷だよな
戦争にわくわくしながら自分は戦いたくない卑怯なネトウヨども。/ ネトウヨは阿Q正伝で魯迅が批判した100年前の中国人にそっくりだ。精神勝利法でしか勝つ術がない。
100:0の過失なんだから「許されない差別でしたごめんなさい」以外にまともな人間認定してもらえる道はないんだよ。だから本人は撤回し党は処分したのに、元からまともな人間でないハテサだけが擁護してる
「軍隊がツラかったとか言ってるのは都会育ちのボンボンだけだよ、地方の貧農の子たちは『(農業に比べて)こんな楽な商売はない、しかも三度三度、旨い飯が食える』から最高だったね」と田舎の年寄りから聞いた。
志願制と徴兵制は違うのでは? ベトナム戦争時代にブッシュ・クリントン・トランプが徴兵逃れをしたのではないかと言われている。 https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/c35388828e79b3b4a6caf9a816c9564138d853d4
その意識が現代に残っているかというとね・・
皆ではないけれどね。色弱が白眼視された時代だ。
東海大学の創立者である松前重義氏は、官僚時代に東條首相の不興を買って懲罰のため二等兵として徴兵された。(国士様である石原藤夫先生も装荷ケーブルの発明者のエピソードは無視できなかった模様)
うちの爺さんは若くして自分から率先して軍に行ったので、階級が上からのスタートで、赤紙で入って来た年配の人達よりも立場が上になってしまい、とてもやりづらかったと言っていた
天皇は「大元帥」として陸海軍のトップに就いていた。皇族が軍務につくのは当然だよなあ
大学生になったら一人暮らしして世のため人のため世界を変える!くらいの意気込みで戦場に散った人も多数いた模様。
タイトル→徴兵制と志願制の違いを無視しすぎでは
「封建社会の完成形は少数のサディストと多数のマゾヒストによって構成される」byシグルイの延長線上なのでドマゾがいっぱいいたのだ
まあ白洲次郎みたいに特権で徴兵逃れた人も大勢いただろうがね
王族や貴族がなるのはそれがお仕事だったからなので。貴族も100年前まではみんな領主で、騎士や武士だったし。今は多分ならないだろね。特に日本では。
就職氷河期時代は、家庭の事情で大学進学できない場合の裏技として共有されていたけれども今では知らない人が多いのかな。自衛隊でお金もらいながら資格取得して就職するの。景気良くなりましたね
偉い人、戦地に行くったってガ島とかインパールに行ったの?
皇族が銃剣持って突撃したとか飢餓回廊を彷徨して餓死したなんて話は聞いたことがない。
「兵隊にされるのは貧乏人」と言われがち→ご安心ください、大日本帝国は皆徴兵されました「なんなら皇族とか李王家の末裔も軍人になってるし戦没者もいる定期」
当時は金持ちしかいけなかった文系大学生が学徒出陣になった。陸軍は学生を一兵卒として最前線に持ってったので、戦後の進歩的文化人の恨みが激しかったね。ちなみに海軍は士官待遇だったのでそう言ったものはない。
“徳川慶喜の孫で高松宮喜久子妃殿下の弟、貴族院公爵議員徳川慶光公は「30歳で三度目の招集を受け陸軍二等兵で大陸を転戦し、上等兵として北京で終戦を迎えた」という「マジかよ?」な案件があった”
つーか両端でしょ。現代では外国含めお金ない子が軍に行くのは良く見る光景、資格取得や除隊後の大学進学等のメリットは大きい。それとは別に王侯貴族が軍属するのは今も昔も義務だ。
中央官僚・企業経営層・学歴トップ層あたりは徴兵免除や後方配置の制度があった。あと現代の欧米のアレはどちらかといえば経済的徴兵制を支持するアリバイでしかないし、徴兵と志願制をごっちゃにするのもなんかな
戦争も末期になれば、そりゃ対象範囲は何処までも拡がる。ただ、同じ待遇かは疑問。陸軍と海軍でも扱いが全然違うしな。戦後、反戦の論調を整えたのは、裕福で博学な出自の被害者も多くその働きの故だとも。
現金で貯金してたらどんどん損をしてるのが世相だろうな。トリクルダウンは起こらなかった。
西欧型の君主制国家ならよくある話だと思うが何をそんなに誇らしげにしてるのだろう
徴兵された金持ちの子息もいる、ってだけ。うまいこと徴兵を逃れたやつは記録に残らない。
「改憲派は徴兵が始まったら、真っ先に応じろ」と左翼は言うが、ならば左翼は「軍備を怠って中国の侵略を招いた場合、私は中国軍慰安婦に自ら応募します」くらいは表明すべきじゃない?
ベトナム戦争時、足の骨に問題があるとして徴兵延期を5回取得。「骨に問題があった」と言っているが本人もどの足か記憶が曖昧という話も。ドナルド・トランプさんのことです。
末期だろ それに戦争が可能な国だった いまは戦争が出来ない 徴兵制もない
徴兵と志願兵は違うだろ。金が無くていい仕事にもありつけないから軍に志願する若者が多いという話じゃないの? アメリカ軍とか。
募兵は経済的徴兵で不公平なので、平等な徴兵が良さそうという結論。確かに平等は日本にフィットしていると思う
貴族も一等兵、戦場での平等の美学ですわね。
白洲次郎がカネを積んで徴兵を回避したことを吹聴して軍人に殴られた話とか、知られてないのかね // 皇族が軍人になっているのは、旧憲法だと統帥権は天皇に属していたからであって、徴兵制とは関係ないだろ。
だからどうした感。死ぬかもしれないってことに平等感あってどうする?って話だろ。
まだ明治以前の価値観が続いていたからそういう(上級国民の子弟が従軍)のが美徳だった感。(男児が全滅しても養子を取ればいいし)今だと何らかの抜け穴か、士官学校(防衛大)へのエスカレーターを作るのだろうね
明治維新で幕府の地位をぶっ壊したあと後なんだから、徳川時代は関係ない。当然といえば当然。皇族は知らん。
徴兵でも、貧困層は体格が良くないので「丙種」以下の実質不合格を喰らうことが多かったんですわ。どこの軍隊も、貧困層に多い体格・人格不良者は欲しくないので、立憲の馬鹿議員もはてなーも最初から間違ってる
多分、ベトナム戦争時代に広まったグリーンカードを持たない移民でも軍役についたら米国市民権もらえる古い知識がベースになった「兵役にされるのは貧乏人」知識なんだろうけど、2017年に停止されて変化してるのかと
皇族のそういうの伏見宮が思い出されてあんまり良いとは思わない
でも、皇族や金持ちや丸山眞男を引っ叩くことはできなかった
徳川の孫が二等兵で召集されたら上官の胃に穴が空きそうなの想像して笑った
現在公開されている防衛省統計には、 親の職業・親の所得・世帯年収・出身階層 は含まれておらず、応募者・採用者数しか分からない/したがって「低所得家庭の子が多いのは事実」とは言えない
で、今の自衛隊にはどういう上流階級の人がいるのかな?
様々な反例を出されても「俺の思う経済的徴兵はこうだ!」と次々に話をスライドさせていく皆さん。負けを認めなければ負けない理論をここまで汚く使える才能には驚きを禁じ得ない。
金持ちも貧乏人も等しく兵隊になれ、というのを実現するのに最も近いのが徴兵制だけど、それでも権力者や金持ちの徴兵逃れが話題になる通り別のアンフェアの温床だ。それと徴兵と志願を一緒に語るのやめろ。
戦中のプロパガンダが令和になって効いてくるとは。
過去の徴兵がそうだったというのと、現在の志願制が経済的徴兵制のようになっているというのは並立するような。イスラエルみたいに徴兵制にして妊婦は除外にすれば出生率が増えるかも。
左翼って思い込みで嘘をつく、更に反論されても議論できない。そんなのがブクマカにはいっぱい。
東条英機が特定の個人(老年)の懲罰召集やったり(そのために一定の同年代を纏めて召集)、白洲次郎が自身の召集回避を陸軍軍人に働きかけたり、エスタブリッシュメントは私欲でいろいろと策を講じていたのが実情。
現代にはそういうノブレスオブリージュ的な思想の人間なんてほとんど残っていなさそう
大韓帝国最後の皇族の李垠(大正天皇の弟分でもある)も日本軍で陸軍中将まで出世している。/ただ当時の徴兵は地域単位だったため、部隊が全滅すると故郷の農村の男性が全員死亡することになり深刻な被害でした。
今の時代はドローン兵器による戦争だから、全国民がリモートで参戦可能。むしろ、女性や若年層の操作するドローンの方が機動性高いだろう。
ロシアの経済的徴兵(地方少数民族の経済格差や破格な入隊ボーナス)とか見てると、浅瀬でチャプチャプしてるようなレベルの話への批判はどれくらい意味があるのだろうかという気がする。
徴兵だとかエリート将校の話とかごちゃ混ぜになってて「経済的徴兵」とはかけ離れてる。話にならない。
でも皇族は兵卒はやらなかったよね。皇族、華族は上級士官始まりだったはず。
過去の徴兵制はそうだったけど、未来の徴兵制では金持ちが優遇されそう。自民党が作る制度ならね。
そんな例を探さなくてもトランプ大統領という徴兵逃れをした金持ちの姿を毎日見ているではないか
失うものがない者にとっては現状をひっくり返すのが戦争だと「丸山眞男」をひっぱたきたい」「希望は、戦争」と書いた赤木智弘は、もう忘れられてるんだろうな
祖父が樺太庁長官で父も官僚で、学習院の小中高に通っていた三島由紀夫は徴兵されずに済んだ
貧しさゆえ軍に、という現代の話と総力戦を考えてたWW2は別物とした方が良いと思う。とはいえ、WW2の時に豊かな層が優遇されてたか、といえば「豊かだったが優遇はされなかった層」がほとんどだろう
欧州左派は志願制の兵役は苦役負担に不平等があるとし徴兵制を主張する。欧州各国で徴兵制の復活が続いている。本邦の左派は志願制の不平等は指摘するが批判だけ。改善策を提示しない。欧州と本邦の左派の根本的相違
家系のみならず文化貢献面についても、沢村栄治(戦前の野球選手)のような例が。韓国の「芸能兵士」も2013年に廃止され
ウヨってつくづく、豚カツ屋を愛でる豚、足枷の太さを自慢する奴隷だよな
戦争にわくわくしながら自分は戦いたくない卑怯なネトウヨども。/ ネトウヨは阿Q正伝で魯迅が批判した100年前の中国人にそっくりだ。精神勝利法でしか勝つ術がない。
100:0の過失なんだから「許されない差別でしたごめんなさい」以外にまともな人間認定してもらえる道はないんだよ。だから本人は撤回し党は処分したのに、元からまともな人間でないハテサだけが擁護してる
「軍隊がツラかったとか言ってるのは都会育ちのボンボンだけだよ、地方の貧農の子たちは『(農業に比べて)こんな楽な商売はない、しかも三度三度、旨い飯が食える』から最高だったね」と田舎の年寄りから聞いた。
志願制と徴兵制は違うのでは? ベトナム戦争時代にブッシュ・クリントン・トランプが徴兵逃れをしたのではないかと言われている。 https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/c35388828e79b3b4a6caf9a816c9564138d853d4
その意識が現代に残っているかというとね・・
皆ではないけれどね。色弱が白眼視された時代だ。
東海大学の創立者である松前重義氏は、官僚時代に東條首相の不興を買って懲罰のため二等兵として徴兵された。(国士様である石原藤夫先生も装荷ケーブルの発明者のエピソードは無視できなかった模様)
うちの爺さんは若くして自分から率先して軍に行ったので、階級が上からのスタートで、赤紙で入って来た年配の人達よりも立場が上になってしまい、とてもやりづらかったと言っていた
天皇は「大元帥」として陸海軍のトップに就いていた。皇族が軍務につくのは当然だよなあ
大学生になったら一人暮らしして世のため人のため世界を変える!くらいの意気込みで戦場に散った人も多数いた模様。
タイトル→徴兵制と志願制の違いを無視しすぎでは
「封建社会の完成形は少数のサディストと多数のマゾヒストによって構成される」byシグルイの延長線上なのでドマゾがいっぱいいたのだ
まあ白洲次郎みたいに特権で徴兵逃れた人も大勢いただろうがね
王族や貴族がなるのはそれがお仕事だったからなので。貴族も100年前まではみんな領主で、騎士や武士だったし。今は多分ならないだろね。特に日本では。
就職氷河期時代は、家庭の事情で大学進学できない場合の裏技として共有されていたけれども今では知らない人が多いのかな。自衛隊でお金もらいながら資格取得して就職するの。景気良くなりましたね
偉い人、戦地に行くったってガ島とかインパールに行ったの?
皇族が銃剣持って突撃したとか飢餓回廊を彷徨して餓死したなんて話は聞いたことがない。