30年間の会社員生活でいくつかの真理を見つけた。そのひとつが「成長する人間は勝手に成長していく」というものだ。普通の会社員の仕事においては基礎さえ教えれば、伸びる人は周りを観察して伸びていくのだ。
怒られなくなったから会社を辞めたという人間多かったな〜2010年前後に若手の世代。ここらが格差社会の序章って感じ。叱られているうちが花は今や昔。積極性が無いと終わり。
育つやつは勝手に育つ真理は同意。ただ何か育成してますよというポジションじゃないと許してくれない社会なので1on1や目標面談に神経や時間をすり減らされる
勝手に育つやつは育つんだから、それ以外をどう育てるかがマネージャーの腕の見せ所ではないだろうか。
「逃げられて悔しい」と言うことは分かった。
成長って能動的なものなのに受動的に考えてる人がいるんよね。依頼する側からしたら、任せられないから、結果、本人は同じことしかできないというループになると思うけど。因果を逆に考えているのだろう。
育つやつは勝手に育ち、育たないやつは勝手に消える。若者が求人に群がっているから使い捨て要員は潤沢でいくらでも使い潰せ。これは人余りな氷河期世代の話な。当時、唾棄した老害に自分自身がなった気分はどう?
結局実戦の中で成長するしかないんだから、育てるというよりは丁度いいハードルの仕事を振れているかどうかが9割
フミコフミオ節が炸裂してて面白い。仕事は勝手に覚えるもんだっていうのは真理だと思う
”自分にも他人にも期待せず、力を抜いて取り組めばいい。たかが仕事なのだから。“良き。
育ててほしかったというのは甘えだと思うけれど、育つ環境を与えられなかったんだとしたらそれは上司の失態とも思う。育てることは出来ないけど育つ可能性がより多い環境を与えることは出来る。
戦力として期待されて中途採用した人が辞めていく際の捨て台詞は味わい深いものがあるよね。経歴と実績の凄さと能力が見合ってないことが多いのも不思議だったけど、生きていくためで説明できてしまうのだよね。
育つ人は勝手に吸収して成長し、早々に抜けていく印象。 ジミヘンで始まったからタバコの煙あたりで締めるのかと思ったら違った。
営業部配属は合法的な退職推奨。あと、育つ育たないは育つ先の道筋を見せられるか、育つのを邪魔しないかという観点も必要
この職場では何も得るものがなかった、と言っているのでやはりとても残念な会社でありその会社に居座る人なんだなぁと思いました。育てるってのは水やりであり芽が出るか花を咲かせるか本人次第だが水をやらなければ
営業部長は甘え
営業は相手の話を聞くとかメリットの説明とか予定や契約の調整とかが多いから、知り合いと日常生活を活動的に過ごすのが学習なんだよな。会社として育てにくい、ドメイン知識は伝えられるけど
志の低い自分は大して育たなかったなぁ。手抜きの技術だけは抜群に上昇したので今はだいぶ楽できるけど役をつけられてしまってそっちでサボってきたツケを払わされている
関東限定にはなってきてるけど、日本人だけでなく東南アジア系も含めたら使い潰せるなあと感覚が就職氷河期時代に戻ってきた経営層が出て来てる
勝手に育つ、成長するかは別。何も知らずにすくすく育って、バカが大馬鹿になる。全く成長しないまま老害になる大馬鹿がいる。指標や指針を示すくらいしかできない。多分
勝手に育つ人も、何をしても育たない人もいるとは思いますが、その間の人がどれだけいるのかということは人によって見え方が違うのだとは思います。確率論というか……
期待されている事と期待している事には乖離が生じることも多い。
営業部が人材廃棄場になりがちなのは、良くも悪くも個人の実力が数字で明らかになるので人事評価を下げて自主退職に追い込みやすい(辞めなかったとしても処分を下しやすい)というのはあると思う
経営者目線で議論がされるなら「育たなければならない」だけどね。成長しないと潰れるだけ。
成長できず消耗するだけの環境は辞める理由になる
そして「ワシが育てた」は勘違いだ
育児の話かと思ってしまった
教えたがりは気をつけないと
成長するかしないかは結局本人の意欲が一番大きいんだろうけど、その意欲が出るか出ないかは本人の資質のほかに、本人と職場環境がマッチするかによるんだろう。放置がいいか手取り足取りがいいかは人による
この辺はそもそもゼロイチの話ではないし、当人間や会社がやっていることの相性もあるからなあ。期待値があってなかったとかもありそう。一面的に語れない話かなとは思う
“成長する人間は勝手に成長していく”
自分を成長させるかどうかは自分の責任範囲だと思うので全く同意。別に成長しなきゃいけないという決まりはないが、自分の為にも成長したほうがいいと思う。
「育ててもらえると思っていた」は、普通に考えて「露骨に使い捨ての戦力として扱われるとは思わなかった」をオブラートに包んで言っただけでしょ。本当は自分もそう思ってるけど、自分を納得させるために書いてる?
植物と似たようなもので無理やり伸ばすことはできないが台無しにすることはいくらでも可能
どうせ最後だし言いたいこと言っちゃえみたいな感じはする
読んでないがほんそう。
「育てる」は「教える」とイコールではなくて「育つ機会を与えて見守る」みたいなのも含むと思うけどね。達成不可能なノルマだけ与えて放置・勝手に成長しろ〜みたいなのは前時代的
とは言え自分で勝手に育つような人材は勝手に育って良いとこの会社がもってっちゃうし、程々の待遇の会社が即戦力を欲しがるのは無理がある。待遇に見合うくらいに程々に育てる覚悟で採らないと。
そもそも期初の自分と期末の自分のギャップを定性的・定量的に観測できない人は成長実感を得ることができない
「育てられる」は思い上がりで「育ててほしかった」は甘えだよね。 - Everything you've ever Dreamed
30年間の会社員生活でいくつかの真理を見つけた。そのひとつが「成長する人間は勝手に成長していく」というものだ。普通の会社員の仕事においては基礎さえ教えれば、伸びる人は周りを観察して伸びていくのだ。
怒られなくなったから会社を辞めたという人間多かったな〜2010年前後に若手の世代。ここらが格差社会の序章って感じ。叱られているうちが花は今や昔。積極性が無いと終わり。
育つやつは勝手に育つ真理は同意。ただ何か育成してますよというポジションじゃないと許してくれない社会なので1on1や目標面談に神経や時間をすり減らされる
勝手に育つやつは育つんだから、それ以外をどう育てるかがマネージャーの腕の見せ所ではないだろうか。
「逃げられて悔しい」と言うことは分かった。
成長って能動的なものなのに受動的に考えてる人がいるんよね。依頼する側からしたら、任せられないから、結果、本人は同じことしかできないというループになると思うけど。因果を逆に考えているのだろう。
育つやつは勝手に育ち、育たないやつは勝手に消える。若者が求人に群がっているから使い捨て要員は潤沢でいくらでも使い潰せ。これは人余りな氷河期世代の話な。当時、唾棄した老害に自分自身がなった気分はどう?
結局実戦の中で成長するしかないんだから、育てるというよりは丁度いいハードルの仕事を振れているかどうかが9割
フミコフミオ節が炸裂してて面白い。仕事は勝手に覚えるもんだっていうのは真理だと思う
”自分にも他人にも期待せず、力を抜いて取り組めばいい。たかが仕事なのだから。“良き。
育ててほしかったというのは甘えだと思うけれど、育つ環境を与えられなかったんだとしたらそれは上司の失態とも思う。育てることは出来ないけど育つ可能性がより多い環境を与えることは出来る。
戦力として期待されて中途採用した人が辞めていく際の捨て台詞は味わい深いものがあるよね。経歴と実績の凄さと能力が見合ってないことが多いのも不思議だったけど、生きていくためで説明できてしまうのだよね。
育つ人は勝手に吸収して成長し、早々に抜けていく印象。 ジミヘンで始まったからタバコの煙あたりで締めるのかと思ったら違った。
営業部配属は合法的な退職推奨。あと、育つ育たないは育つ先の道筋を見せられるか、育つのを邪魔しないかという観点も必要
この職場では何も得るものがなかった、と言っているのでやはりとても残念な会社でありその会社に居座る人なんだなぁと思いました。育てるってのは水やりであり芽が出るか花を咲かせるか本人次第だが水をやらなければ
営業部長は甘え
営業は相手の話を聞くとかメリットの説明とか予定や契約の調整とかが多いから、知り合いと日常生活を活動的に過ごすのが学習なんだよな。会社として育てにくい、ドメイン知識は伝えられるけど
志の低い自分は大して育たなかったなぁ。手抜きの技術だけは抜群に上昇したので今はだいぶ楽できるけど役をつけられてしまってそっちでサボってきたツケを払わされている
関東限定にはなってきてるけど、日本人だけでなく東南アジア系も含めたら使い潰せるなあと感覚が就職氷河期時代に戻ってきた経営層が出て来てる
勝手に育つ、成長するかは別。何も知らずにすくすく育って、バカが大馬鹿になる。全く成長しないまま老害になる大馬鹿がいる。指標や指針を示すくらいしかできない。多分
勝手に育つ人も、何をしても育たない人もいるとは思いますが、その間の人がどれだけいるのかということは人によって見え方が違うのだとは思います。確率論というか……
期待されている事と期待している事には乖離が生じることも多い。
営業部が人材廃棄場になりがちなのは、良くも悪くも個人の実力が数字で明らかになるので人事評価を下げて自主退職に追い込みやすい(辞めなかったとしても処分を下しやすい)というのはあると思う
経営者目線で議論がされるなら「育たなければならない」だけどね。成長しないと潰れるだけ。
成長できず消耗するだけの環境は辞める理由になる
そして「ワシが育てた」は勘違いだ
育児の話かと思ってしまった
教えたがりは気をつけないと
成長するかしないかは結局本人の意欲が一番大きいんだろうけど、その意欲が出るか出ないかは本人の資質のほかに、本人と職場環境がマッチするかによるんだろう。放置がいいか手取り足取りがいいかは人による
この辺はそもそもゼロイチの話ではないし、当人間や会社がやっていることの相性もあるからなあ。期待値があってなかったとかもありそう。一面的に語れない話かなとは思う
“成長する人間は勝手に成長していく”
自分を成長させるかどうかは自分の責任範囲だと思うので全く同意。別に成長しなきゃいけないという決まりはないが、自分の為にも成長したほうがいいと思う。
「育ててもらえると思っていた」は、普通に考えて「露骨に使い捨ての戦力として扱われるとは思わなかった」をオブラートに包んで言っただけでしょ。本当は自分もそう思ってるけど、自分を納得させるために書いてる?
植物と似たようなもので無理やり伸ばすことはできないが台無しにすることはいくらでも可能
どうせ最後だし言いたいこと言っちゃえみたいな感じはする
読んでないがほんそう。
「育てる」は「教える」とイコールではなくて「育つ機会を与えて見守る」みたいなのも含むと思うけどね。達成不可能なノルマだけ与えて放置・勝手に成長しろ〜みたいなのは前時代的
とは言え自分で勝手に育つような人材は勝手に育って良いとこの会社がもってっちゃうし、程々の待遇の会社が即戦力を欲しがるのは無理がある。待遇に見合うくらいに程々に育てる覚悟で採らないと。
そもそも期初の自分と期末の自分のギャップを定性的・定量的に観測できない人は成長実感を得ることができない