兵庫県議会の自民党会派には人の心があってええと思うよ
有料記事がプレゼントされました!6月12日 14:08まで全文お読みいただけます 「まさかこんなことに」兵庫自民を一転させた斎藤知事の二つの発言:https://digital.asahi.com/articles/ASV6B7L2LV6BPIHB00BM.html?ptoken=01KTTH9BNVBCSHEZ7ZKPD8P01W
斎藤元彦氏が何ひとつ反省していないことは各種の言動から明らかで、兵庫自民がその追認を踏みとどまったのは評価できる。
"知事の発言が火種(略)「不服あれば申し出ができた。されなかったので、結果としては懲戒処分を受け入れられた" "告発者は不服申し立てをしない理由を生前、こう説明していた" "申し立ての期限が終わる前に世を去った"
兵庫自民は元彦に告発者潰しの反省や再発防止への取り組みを求めていて、それを受け入れるなら賛成に回ると。でもアホの元彦は議会で相変わらず適切適正と無反省。これでは自民が態度を一変させるのも当然。
記事プレゼントありがとうございます 一貫して人を舐めた態度で逆にすごい、絶対トップに置いたらダメなタイプだよな 自己保身以外何も考えてなくて空洞みたいな人だな
逆に言えば兵庫自民会派にも人の心のないやつが15人はいるというわけだ
自民幹部、説明責任を果たすこと、真相解明を続けること、再発防止などを申し入れ → 知事「しっかり受け止める」→ 「不服あれば申し出ができた。されなかったので懲戒処分は受け入れられた」これはあきまへんわ
なんというか…これがサナの件だと自民党の兵庫県議はどう出るんだろうか。良心の決定なのか、党派性の問題なのか、見極める必要がある。
そうは言っても継続審議で否決された訳じゃない
内部告発者を晒し上げて自殺に追い込んだ斎藤知事。給料削減で幕引きを狙ったが、自らの暴言で丸め込んだはずの議会の反発を招き、県政は停滞し続ける。
“だが、告発者は不服申し立てをしない理由を生前、こう説明していた。「自分は人事課のOBです。後輩たちを訴えることがどんなにつらいことかご理解いただきたい」。申し立ての期限が終わる前に世を去った。”
鬼畜だねえ、人非人だねえ、斎藤というこの男は。
「死の原因を作った相手について、その考えを勝手に代弁し、自分の立場を守る」というところは、沖縄のあれと共通している。
人の上に立つべき人間じゃないのに、卑劣なネット工作で選挙に勝ってしまった。あれ最近国政の方でも聞いた事ある。
“県民の一人としても、三十余年の記者人生の中でも、「居住自治体の長」に対し、これほどウンザリした気持ちと、絶望に似た感情を抱くのは初めて””この兵庫県の惨状を「他山の石」として” 記者の一言が重い
「まさかこんなことに」兵庫自民を一転させた斎藤知事の二つの発言:朝日新聞
兵庫県議会の自民党会派には人の心があってええと思うよ
有料記事がプレゼントされました!6月12日 14:08まで全文お読みいただけます 「まさかこんなことに」兵庫自民を一転させた斎藤知事の二つの発言:https://digital.asahi.com/articles/ASV6B7L2LV6BPIHB00BM.html?ptoken=01KTTH9BNVBCSHEZ7ZKPD8P01W
斎藤元彦氏が何ひとつ反省していないことは各種の言動から明らかで、兵庫自民がその追認を踏みとどまったのは評価できる。
"知事の発言が火種(略)「不服あれば申し出ができた。されなかったので、結果としては懲戒処分を受け入れられた" "告発者は不服申し立てをしない理由を生前、こう説明していた" "申し立ての期限が終わる前に世を去った"
兵庫自民は元彦に告発者潰しの反省や再発防止への取り組みを求めていて、それを受け入れるなら賛成に回ると。でもアホの元彦は議会で相変わらず適切適正と無反省。これでは自民が態度を一変させるのも当然。
記事プレゼントありがとうございます 一貫して人を舐めた態度で逆にすごい、絶対トップに置いたらダメなタイプだよな 自己保身以外何も考えてなくて空洞みたいな人だな
逆に言えば兵庫自民会派にも人の心のないやつが15人はいるというわけだ
自民幹部、説明責任を果たすこと、真相解明を続けること、再発防止などを申し入れ → 知事「しっかり受け止める」→ 「不服あれば申し出ができた。されなかったので懲戒処分は受け入れられた」これはあきまへんわ
なんというか…これがサナの件だと自民党の兵庫県議はどう出るんだろうか。良心の決定なのか、党派性の問題なのか、見極める必要がある。
そうは言っても継続審議で否決された訳じゃない
内部告発者を晒し上げて自殺に追い込んだ斎藤知事。給料削減で幕引きを狙ったが、自らの暴言で丸め込んだはずの議会の反発を招き、県政は停滞し続ける。
“だが、告発者は不服申し立てをしない理由を生前、こう説明していた。「自分は人事課のOBです。後輩たちを訴えることがどんなにつらいことかご理解いただきたい」。申し立ての期限が終わる前に世を去った。”
鬼畜だねえ、人非人だねえ、斎藤というこの男は。
「死の原因を作った相手について、その考えを勝手に代弁し、自分の立場を守る」というところは、沖縄のあれと共通している。
人の上に立つべき人間じゃないのに、卑劣なネット工作で選挙に勝ってしまった。あれ最近国政の方でも聞いた事ある。
“県民の一人としても、三十余年の記者人生の中でも、「居住自治体の長」に対し、これほどウンザリした気持ちと、絶望に似た感情を抱くのは初めて””この兵庫県の惨状を「他山の石」として” 記者の一言が重い