聖書とか朗読するのが一般的。英語圏はSpeech文化、英語と音読はセット。文章は音声化されるのが自然 / 日本人は「目」で漢字、文章を見るだけで、音に変換しなくても一瞬で意味を理解する黙読文化/基の文化が異なる
でもそれって作者が好きで聞きに行くわけでしょ。連載の方が才能が残りやすいんじゃないか
引く意味がわからん。
初めて聞いたから調べたが、朗読会でギャラを得る文化が定着してるのはドイツ語圏くらいで、アメリカ・イギリスでは書籍の販促として無料でやるケースが多いらしい。むしろ世界的には珍しい稼ぎ方じゃねえか。
むしろ連載はいいシステムと思うが(露出+原稿料+刊行時印税)、原稿料は最低限物価連動で上げないと。というかそもそも日本にはアドバンスがなくエージェントもいないからまったく世界が違う。書き手に圧倒的に不利
古川日出男がたまに朗読会してる印象がある
アシモフを読んでいて分かったのはブッククラブがあって朗読会なんかの主催をするんだけど、それで採用されると当然本が売れると。だから朗読会のギャラが無くても売り上げは立つ。彼でさえ採用されると喜んでたw
作者が読む。と言うのは国内外で何回も参加した。作者ならではの発声の仕方、文章や台詞の切り方があってそれは何度読み返すとも違う血肉が宿るのだった。出来ればまた行きたい。
読書会開いてTシャツ作って売るモデルでどうか。
世界線が何の関係があんの。
米ドラマでたまに出てくるリーディング・イベント(朗読会)、日本でもペプルの某西野氏のような怪しげな連中が本を出版し、それをダシにオンラインサロンという形で日本にも既に輸入されてる気がする。知らんけど
世界線ってさらに違う意味で使われだしたのか
海外でブームならそういう文化の定着している海外で朗読会やればすぐ解決なのでは?
日本もトークショーとかは増えてる気はする
もっと自分で販促しろという話やね
そういや最近てかここ何年かに本職の有名俳優さんとか大御所声優さんによる朗読劇が定期的に開催されてていつもチケット完売してて凄いビジネスモデルとして確立してるのに昭和平成で価値観止まってる人いるよね。
好きな作家のサイン会なら金を払ってでも行きたいが、好きな作家の朗読会となると「え、なんでプロの声優や俳優を雇わないんだ?」ってなるかなぁ。思い描いたものや文章が好きなのであって、声が好きなわけじゃない
ただしイケボに限る
海外だと作家自身の朗読会が興行として成立して収入源になってるの羨ましい。日本だと本が売れないと本当に執筆だけで食うのは厳しすぎるな
世界線なんて言葉を使うから引かれたんでソ(適当)
映画でよく見るよね。小さい書店にファンが集まって、著者に直接質問とかできて、サイン会して、いいなーと思うけど参加費どれくらいなんだろう。
海外での朗読会がどれだけの収入になっているかはちょっと知りたい(調べる気力まではない)
朗読会は村上春樹がやってる印象。有料か無料かは知らん
そんな地域があるのか。素敵だなぁ
オーディオブックが日本で始まった数年前に、海外では作者が読み上げるコンテンツがあるので日本でも広がるだろうって話を聞いた。その後どうなったんだろう?TVCMは見かけるようになったけど、その辺推してないよね
村上春樹もアメリカでやってたね。日本でもやってみたらいいのに。サイン会とセットで。ネットで稼ぐというのも面白そう。
朗読会というのは音楽のライブみたいなものなのかな.人によっては人疲れしそうだが,確かに収入源にはなりそう.グッズ販売とかTシャツとか売って./英米でもチケット制の朗読会はあるようだが.ドイツは別格みたいだね..
こういうのは全くその分野に興味がない人間をどれだけ引き込めるかのプレゼンテーションだと思っている。本に興味がない私には何の興味もわかないプレゼンテーションだった。出直して来い。
朗読会、ちょっと興味あるな。作家本人が特定の台詞をどう読むか、どう解釈しているかが生で確認できる場だものなあ。
丁寧な暮らしして、フォトエッセイだすとか。
うまくいけば新しい稼ぎ口、文化のひとつになったりするのかな
ここで「よし、やってみよう」ではなく「日本では〜〜」とか言い訳しだすから、ダメなんじゃねえか? ゲーム実況がこんだけ流行ってるんだから、割と日本でも読み聞かせは流行る可能性はあるのさと思うけどな。
小説も漫画もラノベも売れなくなったからね、作家は大変。今なんでもショート動画なアホが増えちゃったから
サロンなどのコミュニティが先にある。地方都市の本屋はこれがあれば生き残れたか?/もしかしてミサと同じフォーマットだから成立してるのか?
京極夏彦の朗読会なら行きたい。宮部みゆきと朗読イベントやってらしたなぁ。
子ども向けの本などでは学校を回ってやってたりするらしいね | (個人的な見解では解釈の正確さと音読の技能はどうも別のようなので、書いた当人だから書いた意図が正確に伝わるかどうかは必ずしも期待できない)
ブレードランナーみたいに完全版、最終版、雑誌掲載版のように何度もver違いを出すのだ。冲方丁のマルドゥック・スクランブルがそんな感じ。
声優やタレントの朗読会と作者との懇親会セットとかならマネタイズできるのでは。
そもそもエージェントや前払い金とか、根本のビジネスモデルが違っていて、メリットデメリットがそれぞれあるしなぁ。個人的には陰キャが多数参加しやすい制度が日本式だと思う。
このレベルでも、食えないのですか?
日本でやるとルックスに恵まれた人しか本出せなくなりそう、声優みたいに
著者が帯で顔出すのもとやかく言われることがあるのに、ある種の作家のタレント化でもあるな。
作家の朗読は書いた本人だからこその表現になるでしょうから、面白そうではあります。儲かるかどうかは微妙でしょうけれど。
朗読会でも読書会でも講演会でも、少しでも書籍に人を集める施策が増えればいいのにと思います
表音文字と表意文字の文化の違いが影響してるのかな。表意文字は視覚から得られる情報が多いので目で読む方が自然で頭に入りやすいというか、自分は朗読とか聞いてるとまどろっこしく感じてしまう
やってないだけでやれば人は集まって本屋も潤ってWin-Winな気がするけどなー。
朗読会するなら作者も読む練習するやろし、作者の感情のままのセリフとか正に正解の音声原作やな。俳優とかの朗読会とまた違って良さ気。各地の図書館でやるマネジメントどっかやればええのに。
そんなに稼げるんだ。
確かに村上春樹が朗読会したらドームツアーできるかもな。。でも何時間朗読するんやろう。
OSHIROってCDLEで使っているやつ?
ポスト内容がソースに比べて誇張されてない珍しいパターンを見た
柚木麻子とか朝井リョウは弁が立つから聞きたい人多そう
作家の朗読会、声優が歌って踊るコンサートに似ている感。本職ではないのに別の能力が求められている。
昔、一時期、古川日出男がやってた記憶がある。検索したら今もやってるみたいだな。だから文化がないってことでもない
昭和の頃は漫画家さんのお茶会文化があったよね。宝塚みたいなやつ。憧れてたけど作家さんが儲かるようなものでもなかった気がする。
オランダ人紀行ライダーYouTuberが去年英国の書店を巡る講演をやってたが朗読会ではないし、サイン本は本人が密かに訪れ書棚にひっそり紛れ込ませていた。今やベストセラー作家の仲間入りだが、日本読者の言語の壁よな
というか好きなことやって=本書くだけで悠々自適で暮らしていける時代が異常に恵まれてただけじゃね? 今だって千人のうち一人くらいだろそんな売れてるのは。本書いてるだけで幸せなのが作家ってやつじゃねーの?
音声入力で執筆されているという先生の朗読会は、ちょっと聞きたい気持ちがある。
朗読会してくれたら行きたい! あとaudibleにももっとコンテンツが欲しい
声優・アイドルだけじゃなく歌手俳優さらには芸人までそのビジネスモデルに付き合ってるんだから、作家もおもんなバラエティをやるべき
読み聞かせじゃなくて作者自身による解説会だろう。漫画だと安彦良和さんが定期的にやってて裏話聞けるから本当に面白いよ。ネットの言説がいかにいい加減か分かる
タレント化した作家といえば志茂田景樹だけど朗読にも積極的だったな
そう考えると、サブカル系ライターの人たちの営業行動がヒントになるかも。朗読というのが海外では日本とまた別に意味合いもありそう。詩を読みあう文化とか。日本では講演会やトークイベントがそれに代わりそう。
コメントを見て。高度な朗読の要点は「作者の意図を推し量ってニュアンスを出すこと」にあるので、それを考えると「作者が朗読する」のはアリなのである。まぁそれを「演技指導」にして声優とかが読めばいいんだが。
クソリプだけど、自転車操業って言葉の使い方ズレてね?この使い方だと全労働者が当てはまりそう
作家の講演会で、作家の知己のアナウンサーが司会で、作家のエッセイをアナウンサーが朗読して、作家がそれをもとにこれまでの人生を話す、みたいな構成のものは行ったことある。とてもよかったです。
朗読苦手な作者も居ると思うので、声優さんに頼むって人のが多いのではないかなあ・・演技力もいるので
米国映画でやたら見るよな、作者による朗読会、ただ映画でみるサイン会の前に一章朗読してQAやってる程度にも見えて、日本のサイン会の方が効率いいんじゃねと思わん事もなかったり…金の取り方がちゃうんかね
イケメンでイケボのニール・ゲイマンは、あの告発以前は頻繁に朗読会やってた。本代だけでなく入場料も取っていたかどうかは知らないです。逆にゲイマンクラスのベストセラー作家じゃないと入場料取れないかも?
あったら行きたいな。作家のこぼれ話とかあったら最高だしなくても作家の解釈で読まれるのは良い/声優、俳優じゃないと、って人は声優、俳優に思い入れが強いだけでは。そこにアナウンサー出てこないの不思議だし
海外で柚木麻子さんが「本が売れないから自転車操業で連載を書くしかない」と言ったら、「なぜ朗読会で稼がないの?」と尋ねられ、「そんな世界線は日本にない」と説明した
聖書とか朗読するのが一般的。英語圏はSpeech文化、英語と音読はセット。文章は音声化されるのが自然 / 日本人は「目」で漢字、文章を見るだけで、音に変換しなくても一瞬で意味を理解する黙読文化/基の文化が異なる
でもそれって作者が好きで聞きに行くわけでしょ。連載の方が才能が残りやすいんじゃないか
引く意味がわからん。
初めて聞いたから調べたが、朗読会でギャラを得る文化が定着してるのはドイツ語圏くらいで、アメリカ・イギリスでは書籍の販促として無料でやるケースが多いらしい。むしろ世界的には珍しい稼ぎ方じゃねえか。
むしろ連載はいいシステムと思うが(露出+原稿料+刊行時印税)、原稿料は最低限物価連動で上げないと。というかそもそも日本にはアドバンスがなくエージェントもいないからまったく世界が違う。書き手に圧倒的に不利
古川日出男がたまに朗読会してる印象がある
アシモフを読んでいて分かったのはブッククラブがあって朗読会なんかの主催をするんだけど、それで採用されると当然本が売れると。だから朗読会のギャラが無くても売り上げは立つ。彼でさえ採用されると喜んでたw
作者が読む。と言うのは国内外で何回も参加した。作者ならではの発声の仕方、文章や台詞の切り方があってそれは何度読み返すとも違う血肉が宿るのだった。出来ればまた行きたい。
読書会開いてTシャツ作って売るモデルでどうか。
世界線が何の関係があんの。
米ドラマでたまに出てくるリーディング・イベント(朗読会)、日本でもペプルの某西野氏のような怪しげな連中が本を出版し、それをダシにオンラインサロンという形で日本にも既に輸入されてる気がする。知らんけど
世界線ってさらに違う意味で使われだしたのか
海外でブームならそういう文化の定着している海外で朗読会やればすぐ解決なのでは?
日本もトークショーとかは増えてる気はする
もっと自分で販促しろという話やね
そういや最近てかここ何年かに本職の有名俳優さんとか大御所声優さんによる朗読劇が定期的に開催されてていつもチケット完売してて凄いビジネスモデルとして確立してるのに昭和平成で価値観止まってる人いるよね。
好きな作家のサイン会なら金を払ってでも行きたいが、好きな作家の朗読会となると「え、なんでプロの声優や俳優を雇わないんだ?」ってなるかなぁ。思い描いたものや文章が好きなのであって、声が好きなわけじゃない
ただしイケボに限る
海外だと作家自身の朗読会が興行として成立して収入源になってるの羨ましい。日本だと本が売れないと本当に執筆だけで食うのは厳しすぎるな
世界線なんて言葉を使うから引かれたんでソ(適当)
映画でよく見るよね。小さい書店にファンが集まって、著者に直接質問とかできて、サイン会して、いいなーと思うけど参加費どれくらいなんだろう。
海外での朗読会がどれだけの収入になっているかはちょっと知りたい(調べる気力まではない)
朗読会は村上春樹がやってる印象。有料か無料かは知らん
そんな地域があるのか。素敵だなぁ
オーディオブックが日本で始まった数年前に、海外では作者が読み上げるコンテンツがあるので日本でも広がるだろうって話を聞いた。その後どうなったんだろう?TVCMは見かけるようになったけど、その辺推してないよね
村上春樹もアメリカでやってたね。日本でもやってみたらいいのに。サイン会とセットで。ネットで稼ぐというのも面白そう。
朗読会というのは音楽のライブみたいなものなのかな.人によっては人疲れしそうだが,確かに収入源にはなりそう.グッズ販売とかTシャツとか売って./英米でもチケット制の朗読会はあるようだが.ドイツは別格みたいだね..
こういうのは全くその分野に興味がない人間をどれだけ引き込めるかのプレゼンテーションだと思っている。本に興味がない私には何の興味もわかないプレゼンテーションだった。出直して来い。
朗読会、ちょっと興味あるな。作家本人が特定の台詞をどう読むか、どう解釈しているかが生で確認できる場だものなあ。
丁寧な暮らしして、フォトエッセイだすとか。
うまくいけば新しい稼ぎ口、文化のひとつになったりするのかな
ここで「よし、やってみよう」ではなく「日本では〜〜」とか言い訳しだすから、ダメなんじゃねえか? ゲーム実況がこんだけ流行ってるんだから、割と日本でも読み聞かせは流行る可能性はあるのさと思うけどな。
小説も漫画もラノベも売れなくなったからね、作家は大変。今なんでもショート動画なアホが増えちゃったから
サロンなどのコミュニティが先にある。地方都市の本屋はこれがあれば生き残れたか?/もしかしてミサと同じフォーマットだから成立してるのか?
京極夏彦の朗読会なら行きたい。宮部みゆきと朗読イベントやってらしたなぁ。
子ども向けの本などでは学校を回ってやってたりするらしいね | (個人的な見解では解釈の正確さと音読の技能はどうも別のようなので、書いた当人だから書いた意図が正確に伝わるかどうかは必ずしも期待できない)
ブレードランナーみたいに完全版、最終版、雑誌掲載版のように何度もver違いを出すのだ。冲方丁のマルドゥック・スクランブルがそんな感じ。
声優やタレントの朗読会と作者との懇親会セットとかならマネタイズできるのでは。
そもそもエージェントや前払い金とか、根本のビジネスモデルが違っていて、メリットデメリットがそれぞれあるしなぁ。個人的には陰キャが多数参加しやすい制度が日本式だと思う。
このレベルでも、食えないのですか?
日本でやるとルックスに恵まれた人しか本出せなくなりそう、声優みたいに
著者が帯で顔出すのもとやかく言われることがあるのに、ある種の作家のタレント化でもあるな。
作家の朗読は書いた本人だからこその表現になるでしょうから、面白そうではあります。儲かるかどうかは微妙でしょうけれど。
朗読会でも読書会でも講演会でも、少しでも書籍に人を集める施策が増えればいいのにと思います
表音文字と表意文字の文化の違いが影響してるのかな。表意文字は視覚から得られる情報が多いので目で読む方が自然で頭に入りやすいというか、自分は朗読とか聞いてるとまどろっこしく感じてしまう
やってないだけでやれば人は集まって本屋も潤ってWin-Winな気がするけどなー。
朗読会するなら作者も読む練習するやろし、作者の感情のままのセリフとか正に正解の音声原作やな。俳優とかの朗読会とまた違って良さ気。各地の図書館でやるマネジメントどっかやればええのに。
そんなに稼げるんだ。
確かに村上春樹が朗読会したらドームツアーできるかもな。。でも何時間朗読するんやろう。
OSHIROってCDLEで使っているやつ?
ポスト内容がソースに比べて誇張されてない珍しいパターンを見た
柚木麻子とか朝井リョウは弁が立つから聞きたい人多そう
作家の朗読会、声優が歌って踊るコンサートに似ている感。本職ではないのに別の能力が求められている。
昔、一時期、古川日出男がやってた記憶がある。検索したら今もやってるみたいだな。だから文化がないってことでもない
昭和の頃は漫画家さんのお茶会文化があったよね。宝塚みたいなやつ。憧れてたけど作家さんが儲かるようなものでもなかった気がする。
オランダ人紀行ライダーYouTuberが去年英国の書店を巡る講演をやってたが朗読会ではないし、サイン本は本人が密かに訪れ書棚にひっそり紛れ込ませていた。今やベストセラー作家の仲間入りだが、日本読者の言語の壁よな
というか好きなことやって=本書くだけで悠々自適で暮らしていける時代が異常に恵まれてただけじゃね? 今だって千人のうち一人くらいだろそんな売れてるのは。本書いてるだけで幸せなのが作家ってやつじゃねーの?
音声入力で執筆されているという先生の朗読会は、ちょっと聞きたい気持ちがある。
朗読会してくれたら行きたい! あとaudibleにももっとコンテンツが欲しい
声優・アイドルだけじゃなく歌手俳優さらには芸人までそのビジネスモデルに付き合ってるんだから、作家もおもんなバラエティをやるべき
読み聞かせじゃなくて作者自身による解説会だろう。漫画だと安彦良和さんが定期的にやってて裏話聞けるから本当に面白いよ。ネットの言説がいかにいい加減か分かる
タレント化した作家といえば志茂田景樹だけど朗読にも積極的だったな
そう考えると、サブカル系ライターの人たちの営業行動がヒントになるかも。朗読というのが海外では日本とまた別に意味合いもありそう。詩を読みあう文化とか。日本では講演会やトークイベントがそれに代わりそう。
コメントを見て。高度な朗読の要点は「作者の意図を推し量ってニュアンスを出すこと」にあるので、それを考えると「作者が朗読する」のはアリなのである。まぁそれを「演技指導」にして声優とかが読めばいいんだが。
クソリプだけど、自転車操業って言葉の使い方ズレてね?この使い方だと全労働者が当てはまりそう
作家の講演会で、作家の知己のアナウンサーが司会で、作家のエッセイをアナウンサーが朗読して、作家がそれをもとにこれまでの人生を話す、みたいな構成のものは行ったことある。とてもよかったです。
朗読苦手な作者も居ると思うので、声優さんに頼むって人のが多いのではないかなあ・・演技力もいるので
米国映画でやたら見るよな、作者による朗読会、ただ映画でみるサイン会の前に一章朗読してQAやってる程度にも見えて、日本のサイン会の方が効率いいんじゃねと思わん事もなかったり…金の取り方がちゃうんかね
イケメンでイケボのニール・ゲイマンは、あの告発以前は頻繁に朗読会やってた。本代だけでなく入場料も取っていたかどうかは知らないです。逆にゲイマンクラスのベストセラー作家じゃないと入場料取れないかも?
あったら行きたいな。作家のこぼれ話とかあったら最高だしなくても作家の解釈で読まれるのは良い/声優、俳優じゃないと、って人は声優、俳優に思い入れが強いだけでは。そこにアナウンサー出てこないの不思議だし