国民の知る権利の侵害で法務省が率先して憲法違反を推進ですか。公務員が反社行為するのにその公務員の名誉やプライバシーって終わってるので死んでほしい。言い出したやつは名乗り出て死んでくれ
三権分立じゃないが、検察、警察にも相互監視できる第三の機関か、正しく機能する独立した監督機関をつくるべき。歴代内閣とズブズブのこいつらに自浄能力はない
世界よこれがわーくにの中世ジャップランド司法やぞ
ノーコメント(保身)
「法務省が今年2月、公開制限の対策を講じるよう〜法務局に通知。」これも法務省=政府がやっている事。捏造や自白の強制での冤罪を防ぐ為の可視化を邪魔しようとしている。これが高市政権の意向である。
“関係者の「名誉やプライバシーが害されかねない」” < 自らで自らの名誉を害しておいて何言ってんだ?
橋本行政改革覚えている人なら、この制限が旧大蔵省や旧通産省の改革・公務員倫理規定制定にいかに役立ったかも思い起こせるはず。何とか落としどころ探ってほしい、抑止力なくなったら官僚はまた腐敗する
公務してるのに、国民の利益を考えず、自分の保身だけを考える態度のどこが公務ですか?
都合の悪い映像は隠したいって魂胆が見え見えで草生えるわ
なお、辺野古の警備員殺害の映像は隠します。映像を閲覧した議員の不信任も出します。 https://www.sankei.com/article/20260605-PHBZ6SKJEZIJZFNZ2POITNYOSU/
制限しない方がええぞー
あーこれ伊藤詩織事件のあれが影響してんじゃねえかな…、証拠映像を映画に使って金儲けした奴
『玉城知事はその月の定例記者会見で「捜査中の証拠になり得るものは、報道を差し控えるべきではないか」と、映像を報じた産経新聞を批判。「映像が(報道機関に)提供されたことは由々しき問題だ」』辺野古ダンプ
「第三者のプライバシー情報に適切に配慮するため」なら、取り調べられている人がOKなら問題ないのでは。公務員は職務中ならプライバシー云々とならないでしょう。
“法務省が今年2月、公開制限の対策を講じるよう、国の代理人を務める各地の法務局に通知。実際の訴訟でも、国が原告側に対し、メディアなどに映像を提供しないよう誓約書を求めていたことが分かった”
公開の幅はどこまで?裁判では求められたら使われるべき。特に自白が証拠になってるものは必須かな、また逆に反省なしな態度や証言コロコロ等で心証悪くなるので、両方にメリットあるよね。結論裁判では全公開でOK
自分らは「やましいことがなければ見せれるでしょ?」とかよう言うくせにの〜 カスやな〜
選挙で選ばれた政権でも、自由を制限する体制が生まれうる。権力をどう縛るか。今の政権では期待できないので、やっぱり政権交代だな。
流出って取り調べ受けた側しか公開することはないから懸念がない気がするけどな。検察の悪質な取り調べを守りたいとしか受け取れない。
取り調べを公開すると名誉やプライバシーが害される可能性があるという事は、その取り調べには名誉が無いのですかね。そもそも公職に勤務中の行動のはずですよね
名誉ある振る舞いをしていないのなら名誉が失われるのはしゃーなしだろ
はあ?
「裁判の公開(国民の知る権利・公正な裁判の担保)」と「当事者・証人の人権やプライバシー保護」が衝突する可能性があるとき、その取り扱いを決めるのは裁判所であって検察が一方的に制限するのは間違っている。
再審問題と同じ構図の動き。検察の保身。法務省が検察に支配されている。
“元被告らが検事から違法な取り調べを受けたと訴えた国家賠償請求訴訟で、国が提出した取り調べ映像の公開を制限しようとする動きが出ている” 法務省の通達。守れるのは実質検察の悪質な取調べだけだろうに。
取り調べ受けてる人へのプライバシーは配慮する必要あるが、検察は公開されても問題ない取り調べしろよ
どんどん自民党政権が中国共産党化してってる。麻生政権、安倍一期目、岸田が総裁選で勝った後とか、自民右派は退場するたびに全体主義体制に向けての焦燥が強くなってる感じ。そりゃまぁ焦るよなぁ足元崩れてるし
司法に関係する省自ら保身のために国民への背信となるような行動を取るとか、やはり法務省・検察は腐ってるな。
むしろ全公開すべきなのに真逆の土人国家を目指す日本
真逆のうごきでワロタ(わらえない)
大川原化工機事件なんか、すっかり忘れて、ほっかむり。法曹エリートしぐさ
公権力を使うということは民に監視されるということだろ。未だに冤罪事件があって関係者もろくに処分されてないのに密室でコソコソ自由にやりたい、なんて通るか。
圧倒的に弱い立場の民間人は、色んな手段を駆使しないと国家権力に対抗できないので、やたらとその手を縛るべきではない。あと不当な取り調べがあるなら是正しなければいけないのに、これでは逆だ。
自分は都合良くマスコミにリークしてなかったっけ?
警察や検察の取調に弁護士は同席できず調書が完全な密室ででっち上げられる。逮捕されたら当然私物は持ち込めない。これで警察と検察の違法行為をどう証明しろと?この状況で刑事の有罪率を誇ってんだからバカだよ
警察、検察がいつも、言ってることと真逆だね。やましいことがないなら、黙秘せず話せ。やましいことがないなら、鞄の中身を見せろ
「原告の代理人弁護士は取材に「公務員による人権侵犯について、取材の自由を制約し、国民の知る権利を制限するものだ」と語り、法務省や国側の動きを批判」 / 「公務員による人権侵犯」という表現、重い
順法精神のない法務ってだいぶ終わってていくつ草木は独裁国家一直線。実質的なクーデターと言える。
可視化など画に描いた餅
ホント彼奴等、他人には秋霜烈日とか言っといてマジで保身が凄いな。プロの正義マン。
試される三権分立
これは明らかに検察側が筋が悪いように見える。「問題ないならば公開してもいいはず」。貴方達がいつも取り調べる人に言っている事であろう。これは政治側がキレるやろ。
あれだけ冤罪やらかしておいてまだいうか
三権分立とは
検察取り調べ映像、公開制限の動き 法務省が通知、誓約書要求の例も:朝日新聞
国民の知る権利の侵害で法務省が率先して憲法違反を推進ですか。公務員が反社行為するのにその公務員の名誉やプライバシーって終わってるので死んでほしい。言い出したやつは名乗り出て死んでくれ
三権分立じゃないが、検察、警察にも相互監視できる第三の機関か、正しく機能する独立した監督機関をつくるべき。歴代内閣とズブズブのこいつらに自浄能力はない
世界よこれがわーくにの中世ジャップランド司法やぞ
ノーコメント(保身)
「法務省が今年2月、公開制限の対策を講じるよう〜法務局に通知。」これも法務省=政府がやっている事。捏造や自白の強制での冤罪を防ぐ為の可視化を邪魔しようとしている。これが高市政権の意向である。
“関係者の「名誉やプライバシーが害されかねない」” < 自らで自らの名誉を害しておいて何言ってんだ?
橋本行政改革覚えている人なら、この制限が旧大蔵省や旧通産省の改革・公務員倫理規定制定にいかに役立ったかも思い起こせるはず。何とか落としどころ探ってほしい、抑止力なくなったら官僚はまた腐敗する
公務してるのに、国民の利益を考えず、自分の保身だけを考える態度のどこが公務ですか?
都合の悪い映像は隠したいって魂胆が見え見えで草生えるわ
なお、辺野古の警備員殺害の映像は隠します。映像を閲覧した議員の不信任も出します。 https://www.sankei.com/article/20260605-PHBZ6SKJEZIJZFNZ2POITNYOSU/
制限しない方がええぞー
あーこれ伊藤詩織事件のあれが影響してんじゃねえかな…、証拠映像を映画に使って金儲けした奴
『玉城知事はその月の定例記者会見で「捜査中の証拠になり得るものは、報道を差し控えるべきではないか」と、映像を報じた産経新聞を批判。「映像が(報道機関に)提供されたことは由々しき問題だ」』辺野古ダンプ
「第三者のプライバシー情報に適切に配慮するため」なら、取り調べられている人がOKなら問題ないのでは。公務員は職務中ならプライバシー云々とならないでしょう。
“法務省が今年2月、公開制限の対策を講じるよう、国の代理人を務める各地の法務局に通知。実際の訴訟でも、国が原告側に対し、メディアなどに映像を提供しないよう誓約書を求めていたことが分かった”
公開の幅はどこまで?裁判では求められたら使われるべき。特に自白が証拠になってるものは必須かな、また逆に反省なしな態度や証言コロコロ等で心証悪くなるので、両方にメリットあるよね。結論裁判では全公開でOK
自分らは「やましいことがなければ見せれるでしょ?」とかよう言うくせにの〜 カスやな〜
選挙で選ばれた政権でも、自由を制限する体制が生まれうる。権力をどう縛るか。今の政権では期待できないので、やっぱり政権交代だな。
流出って取り調べ受けた側しか公開することはないから懸念がない気がするけどな。検察の悪質な取り調べを守りたいとしか受け取れない。
取り調べを公開すると名誉やプライバシーが害される可能性があるという事は、その取り調べには名誉が無いのですかね。そもそも公職に勤務中の行動のはずですよね
名誉ある振る舞いをしていないのなら名誉が失われるのはしゃーなしだろ
はあ?
「裁判の公開(国民の知る権利・公正な裁判の担保)」と「当事者・証人の人権やプライバシー保護」が衝突する可能性があるとき、その取り扱いを決めるのは裁判所であって検察が一方的に制限するのは間違っている。
再審問題と同じ構図の動き。検察の保身。法務省が検察に支配されている。
“元被告らが検事から違法な取り調べを受けたと訴えた国家賠償請求訴訟で、国が提出した取り調べ映像の公開を制限しようとする動きが出ている” 法務省の通達。守れるのは実質検察の悪質な取調べだけだろうに。
取り調べ受けてる人へのプライバシーは配慮する必要あるが、検察は公開されても問題ない取り調べしろよ
どんどん自民党政権が中国共産党化してってる。麻生政権、安倍一期目、岸田が総裁選で勝った後とか、自民右派は退場するたびに全体主義体制に向けての焦燥が強くなってる感じ。そりゃまぁ焦るよなぁ足元崩れてるし
司法に関係する省自ら保身のために国民への背信となるような行動を取るとか、やはり法務省・検察は腐ってるな。
むしろ全公開すべきなのに真逆の土人国家を目指す日本
真逆のうごきでワロタ(わらえない)
大川原化工機事件なんか、すっかり忘れて、ほっかむり。法曹エリートしぐさ
公権力を使うということは民に監視されるということだろ。未だに冤罪事件があって関係者もろくに処分されてないのに密室でコソコソ自由にやりたい、なんて通るか。
圧倒的に弱い立場の民間人は、色んな手段を駆使しないと国家権力に対抗できないので、やたらとその手を縛るべきではない。あと不当な取り調べがあるなら是正しなければいけないのに、これでは逆だ。
自分は都合良くマスコミにリークしてなかったっけ?
警察や検察の取調に弁護士は同席できず調書が完全な密室ででっち上げられる。逮捕されたら当然私物は持ち込めない。これで警察と検察の違法行為をどう証明しろと?この状況で刑事の有罪率を誇ってんだからバカだよ
警察、検察がいつも、言ってることと真逆だね。やましいことがないなら、黙秘せず話せ。やましいことがないなら、鞄の中身を見せろ
「原告の代理人弁護士は取材に「公務員による人権侵犯について、取材の自由を制約し、国民の知る権利を制限するものだ」と語り、法務省や国側の動きを批判」 / 「公務員による人権侵犯」という表現、重い
順法精神のない法務ってだいぶ終わってていくつ草木は独裁国家一直線。実質的なクーデターと言える。
可視化など画に描いた餅
ホント彼奴等、他人には秋霜烈日とか言っといてマジで保身が凄いな。プロの正義マン。
試される三権分立
これは明らかに検察側が筋が悪いように見える。「問題ないならば公開してもいいはず」。貴方達がいつも取り調べる人に言っている事であろう。これは政治側がキレるやろ。
あれだけ冤罪やらかしておいてまだいうか
三権分立とは