病院が患者を騙して子供産ませるとか人の心とかあるんか「うちの病院は、手がなくても足がなくても、眼がなくても産む病院なんです!」育てるのはお前じゃないだろ……
病院の理念のために親への情報提供を制限して選択肢を奪うのはさすがに酷い
話をはさみこむのなんなん
なんともなぁ
“「ある障害者団体と神奈川県の大きな交渉があり、県が県立の病院では出生前診断と中絶をすることはしないと約束した」と言われてきた。/その名を「青い芝の会」という。”
女性の自己決定権に対する侵害行為でしょう。胎児に人権はない。あるという個人の思想は自由だが、それを他者に強いる権限は誰にもない。青い芝の会は個人的に大嫌い。
神奈川で出産子育てはリスク…支援金の手厚さもあって家高くてもそりゃ東京へ流入するよね "なぜ、神奈川県立こども医療センターは、羊水検査や中絶をしない" "ある障害者団体が神奈川県に座り込みを含む激しい交渉"
タイトルは「長女にダウン症と合併症 知らされなかった両親は手術を拒絶した」に変更済み。修正するだけマシとはいえ
内容は別として、これ新聞記事じゃなくてせいぜいノンフィクション、見方によっては小説だよなあ
“神奈川県立こども医療センターが、中絶できる期間がきれるまで入院という形で無知な自分たちを留め置いたのだ”/『全国青い芝の会』/(出生前診断の母胎年齢要件解除、意外と最近なんだな)/https://x.gd/mnlbH
「それは、ある障害者団体が神奈川県に座り込みを含む激しい交渉をしかけ、当時の県知事長洲一二(ながす・かずじ)が、次の文書を結んでいたからだった。」市民団体と革新知事との地獄のマリアージュ。
第1回を見ると、この連載は書籍の一部ということらしい。 "ノンフィクション作家・下山進氏の新著「命を選ぶ 遺伝病の運命に抗(あらが)ったある女性の物語」(祥伝社)の一部を、全12回の連載でお届けします。"
理念(道徳と言い換えてもいい)は人によって変わるものだし、強制するなどもってのほかよな。宗教も。
告知の義務を果たさないのは罪が重い。
事実関係がどうあれ、全体的に『そうであるに違いない』といった思い込みの強さを感じる文章で、いまいち信憑性のほうが分からんな
出生前診断による中絶はそうとうセンシティブな問題だからな。そもそも中絶が許されるかどうかが微妙なラインである。/出生前診断自体も「する方が特殊」なんだぜ。/これ、エコーで異常を見つけただけだろ。
「青い芝の会」はかなり闘争的ですごい団体、だけど親はつらいよな~。「カニは横に歩く」はおもしろかった
育てるのは医者でも病院でもないが、だからといってブクマカはもっと関係ない、病院に比べたら宇宙の果ての知的生命体レベルで関係ないのがブクマカ、子供を育てる間に病院には何度も行くがはてぶには来ないよ
これができるならエホバの輸血をしない病院みたいなのも実現できるかも。
障害児を育てるための費用を病院が補助してくれるなら邪悪なだけだがどうせ投げっぱなしなんだろ
https://www.asahi.com/rensai/list.html?id=3318&iref=sp_rensai_article_short_3318_above_bn 連載の目次。
>口伝のようにして上層部から「ある障害者団体と神奈川県の大きな交渉があり、県が県立の病院では出生前診断と中絶をすることはしないと約束した」と言われてきた。 #紹介状書いた医師も親に対して説明不足では
“それは、ある障害者団体が神奈川県に座り込みを含む激しい交渉をしかけ、当時の県知事長洲一二(ながす・かずじ)が、次の文書を結んでいたからだった。”
今でも似た場面で手を尽くして子育てを助けてやるとは言ってくれないのに人殺す気ですか?と聞かれる 母親の個人の人権認めてないから倫理観どうなってんのかと逆に思う 離婚される確率すごく高いんだよ
連載でそれまでの内容を踏まえてる前提なので、前回 https://www.asahi.com/articles/ASV531J4WV53ULZU002M.html 読んでないといろいろとわからないよな
“日本の法律では中絶ができるのは22週未満、つまり21週と6日目まで。このことから薫と実は神奈川県立こども医療センターが中絶できる期間がきれるまで入院という形で無知な自分たちを留め置いたのだ、と考えている。
こりゃすごい連載だな。歴史が重ねてきた業が見える。
言葉もない。/ 一つ気になるのは、建前として日本での人工妊娠中絶は胎児の障害を理由に処置するのは違法だった筈。両親の経済状況の悪化を拡大解釈して処置しているので。そもそも法律上ギリギリだったのでは?…
当事者から選択権を奪ってまで自分の思想を優先するのは醜悪すぎる
青い芝の会と県知事の間で交わされた覚書〈障害者の生存権を脅かす恐れのある羊水検査を含めた胎児チェックは、こども医療センターを始め、県立病院では今後中止〉/最初は見出しが違ってたのか?
ダウン症とわかれば即中絶、という社会を受け入れていいものかどうか
すごい連載だ
n1だけど1人目の子までは絵に描いたような幸せ家族が2人目の障害ある子の育児辛さに離散しちゃったの見たから軽々しく産むが正義なんて思えない
朝日新聞 連載 命を選ぶ 第3回 長女にダウン症と合併症 知らされなかった両親は手術を拒絶した
病院が患者を騙して子供産ませるとか人の心とかあるんか「うちの病院は、手がなくても足がなくても、眼がなくても産む病院なんです!」育てるのはお前じゃないだろ……
病院の理念のために親への情報提供を制限して選択肢を奪うのはさすがに酷い
話をはさみこむのなんなん
なんともなぁ
“「ある障害者団体と神奈川県の大きな交渉があり、県が県立の病院では出生前診断と中絶をすることはしないと約束した」と言われてきた。/その名を「青い芝の会」という。”
女性の自己決定権に対する侵害行為でしょう。胎児に人権はない。あるという個人の思想は自由だが、それを他者に強いる権限は誰にもない。青い芝の会は個人的に大嫌い。
神奈川で出産子育てはリスク…支援金の手厚さもあって家高くてもそりゃ東京へ流入するよね "なぜ、神奈川県立こども医療センターは、羊水検査や中絶をしない" "ある障害者団体が神奈川県に座り込みを含む激しい交渉"
タイトルは「長女にダウン症と合併症 知らされなかった両親は手術を拒絶した」に変更済み。修正するだけマシとはいえ
内容は別として、これ新聞記事じゃなくてせいぜいノンフィクション、見方によっては小説だよなあ
“神奈川県立こども医療センターが、中絶できる期間がきれるまで入院という形で無知な自分たちを留め置いたのだ”/『全国青い芝の会』/(出生前診断の母胎年齢要件解除、意外と最近なんだな)/https://x.gd/mnlbH
「それは、ある障害者団体が神奈川県に座り込みを含む激しい交渉をしかけ、当時の県知事長洲一二(ながす・かずじ)が、次の文書を結んでいたからだった。」市民団体と革新知事との地獄のマリアージュ。
第1回を見ると、この連載は書籍の一部ということらしい。 "ノンフィクション作家・下山進氏の新著「命を選ぶ 遺伝病の運命に抗(あらが)ったある女性の物語」(祥伝社)の一部を、全12回の連載でお届けします。"
理念(道徳と言い換えてもいい)は人によって変わるものだし、強制するなどもってのほかよな。宗教も。
告知の義務を果たさないのは罪が重い。
事実関係がどうあれ、全体的に『そうであるに違いない』といった思い込みの強さを感じる文章で、いまいち信憑性のほうが分からんな
出生前診断による中絶はそうとうセンシティブな問題だからな。そもそも中絶が許されるかどうかが微妙なラインである。/出生前診断自体も「する方が特殊」なんだぜ。/これ、エコーで異常を見つけただけだろ。
「青い芝の会」はかなり闘争的ですごい団体、だけど親はつらいよな~。「カニは横に歩く」はおもしろかった
育てるのは医者でも病院でもないが、だからといってブクマカはもっと関係ない、病院に比べたら宇宙の果ての知的生命体レベルで関係ないのがブクマカ、子供を育てる間に病院には何度も行くがはてぶには来ないよ
これができるならエホバの輸血をしない病院みたいなのも実現できるかも。
障害児を育てるための費用を病院が補助してくれるなら邪悪なだけだがどうせ投げっぱなしなんだろ
https://www.asahi.com/rensai/list.html?id=3318&iref=sp_rensai_article_short_3318_above_bn 連載の目次。
>口伝のようにして上層部から「ある障害者団体と神奈川県の大きな交渉があり、県が県立の病院では出生前診断と中絶をすることはしないと約束した」と言われてきた。 #紹介状書いた医師も親に対して説明不足では
“それは、ある障害者団体が神奈川県に座り込みを含む激しい交渉をしかけ、当時の県知事長洲一二(ながす・かずじ)が、次の文書を結んでいたからだった。”
今でも似た場面で手を尽くして子育てを助けてやるとは言ってくれないのに人殺す気ですか?と聞かれる 母親の個人の人権認めてないから倫理観どうなってんのかと逆に思う 離婚される確率すごく高いんだよ
連載でそれまでの内容を踏まえてる前提なので、前回 https://www.asahi.com/articles/ASV531J4WV53ULZU002M.html 読んでないといろいろとわからないよな
“日本の法律では中絶ができるのは22週未満、つまり21週と6日目まで。このことから薫と実は神奈川県立こども医療センターが中絶できる期間がきれるまで入院という形で無知な自分たちを留め置いたのだ、と考えている。
こりゃすごい連載だな。歴史が重ねてきた業が見える。
言葉もない。/ 一つ気になるのは、建前として日本での人工妊娠中絶は胎児の障害を理由に処置するのは違法だった筈。両親の経済状況の悪化を拡大解釈して処置しているので。そもそも法律上ギリギリだったのでは?…
当事者から選択権を奪ってまで自分の思想を優先するのは醜悪すぎる
青い芝の会と県知事の間で交わされた覚書〈障害者の生存権を脅かす恐れのある羊水検査を含めた胎児チェックは、こども医療センターを始め、県立病院では今後中止〉/最初は見出しが違ってたのか?
ダウン症とわかれば即中絶、という社会を受け入れていいものかどうか
すごい連載だ
n1だけど1人目の子までは絵に描いたような幸せ家族が2人目の障害ある子の育児辛さに離散しちゃったの見たから軽々しく産むが正義なんて思えない