“2026年5月30日 ”
“安保法のときの12万人には届きませんが。 人数が少なくなっているのは、コロナ禍以降のデモの全体的な傾向です。むしろ、人数は多くなくても熱狂している空気感を出せるのが今の大きな特徴です。”ん?
2015年の改憲への世論は賛否拮抗だったが、今や改憲派は護憲派より多くなってる訳で、完全に「失敗」ではないか? https://www.nhk.or.jp/bunken/summary/research/report/2015_07/20150702.pdf https://www.yomiuri.co.jp/election/yoron-chosa/20260502-GYT1T00347/
精神的勝利法
話が全く通じない相手に対する抗議であれば支持されるだろうけど、ある程度は話が通じると評価されてる相手に、到底飲めない要求のデモやっても無意味どころか逆効果としか。
失敗を失敗として認めず、言い訳だけをして反省もせず同じ事を繰り返そうとするのって辺野古船事故と根本は同じだな。そんな事を繰り返してるデモだから批判されてるのに「冷笑」としか言い返さないからな
あとで読むかもしれんがタイトル、デモもある種の活動であるなら何をもってして「成功」というのかを実施する当人たちが明確にしておく必要があり、それがないと何が「失敗じゃない」のか分からんだろう
そもそも闘うデモって何よと思うのだけどね。自慰、自己満足なら人目につかないところでやってくださいとしか。
社会学者ってだけでもう無理w
「人数が少なくなっている」「熱狂している空気感」「参加意識が強くなります」 エコーチェンバー化いないか気になる/「主張はするものの攻撃的・対立的ではない闘わないデモ」 そうなの?
富永京子さんは堀潤氏の番組に出てた頃はもう少し俯瞰した立ち位置でコメントしてたと思うけど完全に立ち位置を固めちゃったなという感じで。
「人数は多くなくても熱狂している空気感を出せるのが今の大きな特徴」 日比谷焼き討ち事件みたいな感じ?
「闘わないデモ」をつくった女性運動 脱原発や反安保法も「失敗じゃない」 社会学者・富永京子さん:東京新聞デジタル
“2026年5月30日 ”
“安保法のときの12万人には届きませんが。 人数が少なくなっているのは、コロナ禍以降のデモの全体的な傾向です。むしろ、人数は多くなくても熱狂している空気感を出せるのが今の大きな特徴です。”ん?
2015年の改憲への世論は賛否拮抗だったが、今や改憲派は護憲派より多くなってる訳で、完全に「失敗」ではないか? https://www.nhk.or.jp/bunken/summary/research/report/2015_07/20150702.pdf https://www.yomiuri.co.jp/election/yoron-chosa/20260502-GYT1T00347/
精神的勝利法
話が全く通じない相手に対する抗議であれば支持されるだろうけど、ある程度は話が通じると評価されてる相手に、到底飲めない要求のデモやっても無意味どころか逆効果としか。
失敗を失敗として認めず、言い訳だけをして反省もせず同じ事を繰り返そうとするのって辺野古船事故と根本は同じだな。そんな事を繰り返してるデモだから批判されてるのに「冷笑」としか言い返さないからな
あとで読むかもしれんがタイトル、デモもある種の活動であるなら何をもってして「成功」というのかを実施する当人たちが明確にしておく必要があり、それがないと何が「失敗じゃない」のか分からんだろう
そもそも闘うデモって何よと思うのだけどね。自慰、自己満足なら人目につかないところでやってくださいとしか。
社会学者ってだけでもう無理w
「人数が少なくなっている」「熱狂している空気感」「参加意識が強くなります」 エコーチェンバー化いないか気になる/「主張はするものの攻撃的・対立的ではない闘わないデモ」 そうなの?
富永京子さんは堀潤氏の番組に出てた頃はもう少し俯瞰した立ち位置でコメントしてたと思うけど完全に立ち位置を固めちゃったなという感じで。
「人数は多くなくても熱狂している空気感を出せるのが今の大きな特徴」 日比谷焼き討ち事件みたいな感じ?