“。2例とも、大阪高裁の抗告審では同じ大島裁判長が担当している。”
“乳腺が肥大する「女性化乳房症」がみられ、身体的な性の発達が典型的でない「性分化疾患」の一種と診断”“男性ホルモンの補充療法を受けたが体調が悪化”“女性ホルモンの補充療法に切り替え”
これは性転換とかで対応したほうがいいのではないかなあ。
生物学上の性が不安定な人なのか。赤ちゃんだと外観だけで判断されるもんなぁ。
自称年齢も早く同じようにならないとね
たしかに、戸籍の続柄は「子」で十分だよね。公的に性別の登録が必要でも、性別欄(男、女、無、その他など)を設ければ済む話。パスポートの規格ではM・F以外にXが既にあるし。/生まれ順の意義は不明。過去の遺産?
例えば施設の違いや妊婦への禁忌行為の様な配慮が必要だから記載している、という大前提を忘れて記載を消す様な安易な対応すると別の問題が生じる。レアケースに対応出来るようアップデートしろというのは分かる。
情報を減らす方ではなく、増やす方で対応すべきでは。「身体性:男性(※特記事項あり)」みたいな。薬や麻酔の投与量とか身体男性として育った人に女性量だと効きすぎて死ぬかもしれん。
ノンバイナリーでまとめていいの?LGBTQと分けているのに差別的に+とかやってるのと似たような差別では(´・_・`)
戸籍は戸籍で対処して欲しいが、医療影響の話だから保険証とか医療情報特記事項の方の問題だと思う/あとそもそも「あえて分類すると男性」という判定自体も見直すべきなのでは
クソ判決。もう自認の性別を制度に持ち込むのは止めようや。「男性なのになぜ婦人科疾患なのか」って生物学的に男なら医療機関じゃそうなるだろ。バカバカしいにも程がある。
司法記者が利害関係者に向けて書いた記事。もっと汎用的な表現で伝えてくれ。
乳腺肥大なら医学的にただの男性じゃん。肝障害で女性化乳房起こしたら表記変えるのか?/ノンバイナリーとか言う医学的根拠のない寝言に付き合う義理はない。一番エグいアンドロゲン不応でも外形と自認は女性
公衆トイレを男女共通の全個室にする方が先だと思う。(話がそっちに行かないのは、LGBTが性的な目的でトイレに行く人達の味方だからだと思うんだが、違う?)
そもそも戸籍に性別を書く理由がわからん。つい最近までフリガナだって書いてなかったんだし/医療で必要ということなら保険証の裏っかわにでも身体的な性を書いときゃいいんじゃない
性別記載する意味がわからないって言うけど性別書いてないと同性の婚姻がエラーにできないじゃん。現行法ではこれ弾けないと致命的やろ。
肉体的に文字通りノンバイナリーの人の事例。「肉体的にには二種類しかないから生まれた時に指定された性以外は存在しない」という主張がなんと馬鹿らしいか。トランスだって手術・投薬してれば医療的対応も変わろう
続柄は「子」に統一で、身体種別「甲」「乙」のようにすればいいんかね。イエ制度的に長男かどうかを知りたいケースをカバーできないけど。
性分化疾患と性自認ってまた別のもので身体が定型発達でもノンバイナリーの人はいるし、性分化疾患でも性自認が男女どちらかの人もいる。記事だと性分化疾患=ノンバイナリーのようにな流れになってるけど。
ジェンダーの方のノンバイナリーじゃなくて肉体的な方でもノンバイナリーの人もいるんだよな。普通に疾患扱いされちゃうことの方が多いけど
性未分化疾患の人は二次性徴以降までそれが発覚しないこともザラなので変更がめんどくさすぎる戸籍には性別かかんでええとおもうわ。医療以外で必要ないし保険証にひもづく情報としてだけでよくないか。
本人証明の意味合いもあるから男にも女にも使う名前だと性別なかったらわからなくなるのでは
ノンバイナリーです!→男女どっちの前提で治療していいのかわからん……あっ死んだ→医療ミス!賠償しろ!医師免許剥奪!!という流れで害悪だらけです。お気持ちは身の内に納めてください
(ITの人には信じられないかもしれないけど)問題の本質は戸籍に性別欄がないこと。長男とか次女とか家族との続柄に性別情報が包含されてしまっている。法律の条文は「続柄」しか求めてないので「子」でもよいはず
戸籍上は「子」、病院などで性別が必要なら「男」「女」「その他」でマイナンバーとかに「出生時男」みたいに紐づけたらいいんじゃないかな
男女二元論者には難しいことが考えられないから、性自認ではなく性分化疾患の話から始めるのは妥当かもね
法律のバグなので直しましょで良いんだけど、改修には相当に時間がかかりそう
あくまで家庭での役割が長男なだけだからな。いい加減な時代なら女に生まれても長男として育てると決めてしまえば戸籍は長男になる。男という文字が入ってるから男とは限らない
これが本当にリベラルが望んでいる世界なのか?「女性化乳房症」は男性にしかなり得ない病気なのでは。特記事項追加なら理解できるが成長後に追記することになる。
セックスとジェンダーはきちんと区別しようよ。生物学的な性別の分類が必要な領域もあるだろ?
「医療で必要ということなら保険証の裏っかわにでも」そんなカードもう存在しないんですよ?
戸籍には性別要らんのでは。身体的な要素は性別に限らず保険証に全乗せで良いはず。紙は廃止されたけどマイナ保険証のデータにあるだろう。戸籍の中で確認しなければならない理由はない
修正内容が重すぎて高裁判決の範疇ではない。最高裁の判断待ちかな。
同性婚が認められないうちは戸籍に性記載が必須だからねえ/「男性なのになぜ婦人科疾患なのか」って医療機関なのに性分化疾患もご存じない?
住民票とか保険証の性別情報は戸籍から引っ張ってるんじゃなかったっけか。自分は戸籍に思い入れがないので、登録先の台帳が戸籍になるのか住民基本台帳になるのかで何が変わるのかよく分からない。
夫婦別姓問題もだけど、常識を問うような変更は同意を得にくいので、実害が無くなる様に医学的な不便さを無くす方向で修整すべきでは。
イデオロギーでは物理の差をなかったことには出来ないし、社会は論理でなく物理で回ることたくさんあるから。
精神的にどっちなのかを赤の他人が知る必要ないし、肉体的にも医者とかじゃなきゃ知る必要ないし、マイナンバーカードの出番じゃないか。保険情報に紐づけたらってのはしっくりくる
“大阪高裁(大島雅弘裁判長)が、現行の戸籍法の運用は法の下の平等を定める「憲法14条の趣旨に抵触する」と判断……一方で、戸籍に関わる見直しは「国会の立法の過程を通じて行われるべきだ」とし、抗告を棄却”
年金制度などに性差別が残っている間は政府は性別を把握しておく必要がある。都度自由に性自認をもって有利な方の性別で扱われることを認めてしまえば、政府による性差別が無効化されてしまう。
その家を継ぐという観点で、何番めの子かと男子かどうかが重要だった時代には、長男みたいな表現が重要だったんだろうけど今の時代にそぐわなくなってるよな。
出産補助金とかの生物学的性別を根拠とした福祉政策ができなくなるね。行き過ぎたリベラルは民主主義国家を滅ぼして全体主義国家だけが残りそう。
はてなーも裁判官も性自認が変化する人がかなりいることを知らないようだ。本籍地変更のように性自認変更も履歴を取る必要があるけど、それって必要?本籍地も性自認も戸籍には要らないでしょ。
医療も別にそんなに重要ではないと聞く(健康保険に関する業務で必要なだけ)なので全体的に基本4情報から落として行って欲しい。
この手の話を憲法論で争うのは長期的に見て悪手だと思うけどね。保守的価値観の人達からすれば「じゃあ憲法改正しましょう」となるだけだよ。
なにみんな騙されてんの?そのカテゴリはただの幻想だよ…/メンタルステートの一つとしては存在するのはわかる、それを周りに押し付けるのは傲慢となぜ気付かない???
K2に性別取り違えてミスりかける話あったな
現時点の管理だけを見たら性別は要らないかもしれないけど、人口動態とか未来から過去を見ようと思ったときに性別情報はあった方がいいんじゃね、知らんけど / 遺伝子のXXとXYの記録くらいしてても良くね?
ノンバイナリー戸籍に男女表記、「憲法抵触」判断続く 大阪高裁:朝日新聞
“。2例とも、大阪高裁の抗告審では同じ大島裁判長が担当している。”
“乳腺が肥大する「女性化乳房症」がみられ、身体的な性の発達が典型的でない「性分化疾患」の一種と診断”“男性ホルモンの補充療法を受けたが体調が悪化”“女性ホルモンの補充療法に切り替え”
これは性転換とかで対応したほうがいいのではないかなあ。
生物学上の性が不安定な人なのか。赤ちゃんだと外観だけで判断されるもんなぁ。
自称年齢も早く同じようにならないとね
たしかに、戸籍の続柄は「子」で十分だよね。公的に性別の登録が必要でも、性別欄(男、女、無、その他など)を設ければ済む話。パスポートの規格ではM・F以外にXが既にあるし。/生まれ順の意義は不明。過去の遺産?
例えば施設の違いや妊婦への禁忌行為の様な配慮が必要だから記載している、という大前提を忘れて記載を消す様な安易な対応すると別の問題が生じる。レアケースに対応出来るようアップデートしろというのは分かる。
情報を減らす方ではなく、増やす方で対応すべきでは。「身体性:男性(※特記事項あり)」みたいな。薬や麻酔の投与量とか身体男性として育った人に女性量だと効きすぎて死ぬかもしれん。
ノンバイナリーでまとめていいの?LGBTQと分けているのに差別的に+とかやってるのと似たような差別では(´・_・`)
戸籍は戸籍で対処して欲しいが、医療影響の話だから保険証とか医療情報特記事項の方の問題だと思う/あとそもそも「あえて分類すると男性」という判定自体も見直すべきなのでは
クソ判決。もう自認の性別を制度に持ち込むのは止めようや。「男性なのになぜ婦人科疾患なのか」って生物学的に男なら医療機関じゃそうなるだろ。バカバカしいにも程がある。
司法記者が利害関係者に向けて書いた記事。もっと汎用的な表現で伝えてくれ。
乳腺肥大なら医学的にただの男性じゃん。肝障害で女性化乳房起こしたら表記変えるのか?/ノンバイナリーとか言う医学的根拠のない寝言に付き合う義理はない。一番エグいアンドロゲン不応でも外形と自認は女性
公衆トイレを男女共通の全個室にする方が先だと思う。(話がそっちに行かないのは、LGBTが性的な目的でトイレに行く人達の味方だからだと思うんだが、違う?)
そもそも戸籍に性別を書く理由がわからん。つい最近までフリガナだって書いてなかったんだし/医療で必要ということなら保険証の裏っかわにでも身体的な性を書いときゃいいんじゃない
性別記載する意味がわからないって言うけど性別書いてないと同性の婚姻がエラーにできないじゃん。現行法ではこれ弾けないと致命的やろ。
肉体的に文字通りノンバイナリーの人の事例。「肉体的にには二種類しかないから生まれた時に指定された性以外は存在しない」という主張がなんと馬鹿らしいか。トランスだって手術・投薬してれば医療的対応も変わろう
続柄は「子」に統一で、身体種別「甲」「乙」のようにすればいいんかね。イエ制度的に長男かどうかを知りたいケースをカバーできないけど。
性分化疾患と性自認ってまた別のもので身体が定型発達でもノンバイナリーの人はいるし、性分化疾患でも性自認が男女どちらかの人もいる。記事だと性分化疾患=ノンバイナリーのようにな流れになってるけど。
ジェンダーの方のノンバイナリーじゃなくて肉体的な方でもノンバイナリーの人もいるんだよな。普通に疾患扱いされちゃうことの方が多いけど
性未分化疾患の人は二次性徴以降までそれが発覚しないこともザラなので変更がめんどくさすぎる戸籍には性別かかんでええとおもうわ。医療以外で必要ないし保険証にひもづく情報としてだけでよくないか。
本人証明の意味合いもあるから男にも女にも使う名前だと性別なかったらわからなくなるのでは
ノンバイナリーです!→男女どっちの前提で治療していいのかわからん……あっ死んだ→医療ミス!賠償しろ!医師免許剥奪!!という流れで害悪だらけです。お気持ちは身の内に納めてください
(ITの人には信じられないかもしれないけど)問題の本質は戸籍に性別欄がないこと。長男とか次女とか家族との続柄に性別情報が包含されてしまっている。法律の条文は「続柄」しか求めてないので「子」でもよいはず
戸籍上は「子」、病院などで性別が必要なら「男」「女」「その他」でマイナンバーとかに「出生時男」みたいに紐づけたらいいんじゃないかな
男女二元論者には難しいことが考えられないから、性自認ではなく性分化疾患の話から始めるのは妥当かもね
法律のバグなので直しましょで良いんだけど、改修には相当に時間がかかりそう
あくまで家庭での役割が長男なだけだからな。いい加減な時代なら女に生まれても長男として育てると決めてしまえば戸籍は長男になる。男という文字が入ってるから男とは限らない
これが本当にリベラルが望んでいる世界なのか?「女性化乳房症」は男性にしかなり得ない病気なのでは。特記事項追加なら理解できるが成長後に追記することになる。
セックスとジェンダーはきちんと区別しようよ。生物学的な性別の分類が必要な領域もあるだろ?
「医療で必要ということなら保険証の裏っかわにでも」そんなカードもう存在しないんですよ?
戸籍には性別要らんのでは。身体的な要素は性別に限らず保険証に全乗せで良いはず。紙は廃止されたけどマイナ保険証のデータにあるだろう。戸籍の中で確認しなければならない理由はない
修正内容が重すぎて高裁判決の範疇ではない。最高裁の判断待ちかな。
同性婚が認められないうちは戸籍に性記載が必須だからねえ/「男性なのになぜ婦人科疾患なのか」って医療機関なのに性分化疾患もご存じない?
住民票とか保険証の性別情報は戸籍から引っ張ってるんじゃなかったっけか。自分は戸籍に思い入れがないので、登録先の台帳が戸籍になるのか住民基本台帳になるのかで何が変わるのかよく分からない。
夫婦別姓問題もだけど、常識を問うような変更は同意を得にくいので、実害が無くなる様に医学的な不便さを無くす方向で修整すべきでは。
イデオロギーでは物理の差をなかったことには出来ないし、社会は論理でなく物理で回ることたくさんあるから。
精神的にどっちなのかを赤の他人が知る必要ないし、肉体的にも医者とかじゃなきゃ知る必要ないし、マイナンバーカードの出番じゃないか。保険情報に紐づけたらってのはしっくりくる
“大阪高裁(大島雅弘裁判長)が、現行の戸籍法の運用は法の下の平等を定める「憲法14条の趣旨に抵触する」と判断……一方で、戸籍に関わる見直しは「国会の立法の過程を通じて行われるべきだ」とし、抗告を棄却”
年金制度などに性差別が残っている間は政府は性別を把握しておく必要がある。都度自由に性自認をもって有利な方の性別で扱われることを認めてしまえば、政府による性差別が無効化されてしまう。
その家を継ぐという観点で、何番めの子かと男子かどうかが重要だった時代には、長男みたいな表現が重要だったんだろうけど今の時代にそぐわなくなってるよな。
出産補助金とかの生物学的性別を根拠とした福祉政策ができなくなるね。行き過ぎたリベラルは民主主義国家を滅ぼして全体主義国家だけが残りそう。
はてなーも裁判官も性自認が変化する人がかなりいることを知らないようだ。本籍地変更のように性自認変更も履歴を取る必要があるけど、それって必要?本籍地も性自認も戸籍には要らないでしょ。
医療も別にそんなに重要ではないと聞く(健康保険に関する業務で必要なだけ)なので全体的に基本4情報から落として行って欲しい。
この手の話を憲法論で争うのは長期的に見て悪手だと思うけどね。保守的価値観の人達からすれば「じゃあ憲法改正しましょう」となるだけだよ。
なにみんな騙されてんの?そのカテゴリはただの幻想だよ…/メンタルステートの一つとしては存在するのはわかる、それを周りに押し付けるのは傲慢となぜ気付かない???
K2に性別取り違えてミスりかける話あったな
現時点の管理だけを見たら性別は要らないかもしれないけど、人口動態とか未来から過去を見ようと思ったときに性別情報はあった方がいいんじゃね、知らんけど / 遺伝子のXXとXYの記録くらいしてても良くね?