結局これまでの家族というものが、経済力を人質にとり結婚したくもない男性と番うことを女性に強いる、非人道的なものだったということだよな。そうした非道によりかろうじて成り立ってきた社会だった。
正式な一夫多妻制にしてみる……?/ネットを見てるだけでも、暴力的な男性が少なくなく、女性は恐ろしく感じてると思う。今回の野球監督の件でも、経済力を笠に着て、暴力を肯定する男性の多さに言葉を失うよ。
国家が未婚女性に対し、経済的・社会的資源を提供し、一人で子どもを妊娠し出産し、出産後も一人で産み育てられるようにする。一人で産み育てたほうが子無しになるより合理的だと女性が価値観転換できるまで支援する
さらに皮肉を言えば、貴重な若い世代は研究開発ではなく老人介護に費やされていて、研究開発に注ぎ込める国との差は開く。さらに親の介護もすれば非正規雇用で気付けば40代。手に職と言えば介護だけ。どうすんの?
終身雇用を守って法人税を取らなければ一部は安泰だけどな。それ以外は地獄というのが分かってないけど。
社会が子どもを必要としない状況をみると、フィリップ・K・ディックの『まだ人間じゃない』を思わせる世が到来してきていると感じる。
子育て支援は福祉であって婚姻率向上(少子化対策)ではないという冷静な指摘
大前提として人口が多すぎると思うんだけど。耕作可能地が極めて少ない国土で、健全な食料自給率でやっていけるのはせいぜい4000万人。そこを目指して300年計画で人口を減らしていくのが妥当だと思うよ。
つまり、女は下方婚せず、労働リスクを男に押し付けてる上に、老人介護サービスなど社会保障費を主に食い潰してるのは主に女なわけですよね。
別に下がっても良いじゃん。
これは本当その通りなんだよなあ…「子育て支援があるから結婚しよう」「子育て支援があるから子供を作ろう」なんて誰も思わねーよ
少子化の原因の一つは婚姻が前提になってるからで、精子バンクを解放したらいいんじゃないかとは思う。一方で子供に「父親を知り、会う権利」があって…って気もする。まあ私は少子化を悪と思ってないが…。
このコラムの著者がこども家庭庁の有識者会議に決して呼ばれないことがすべてを説明してやまない。霞が関/永田町もメカニズムを分かっているがどうしようもないのかもしれない。
荒川和久、恒例のデマ記事。「予算と出生率の間に明確な正の相関は見られません」というのは大嘘で、OECDも相関あるよと言ってる。「ただし単一政策では効果が限定的だから各種対応が必要」と言ってるだけ。
なんか雑な記事だな/一時はもてはやされた「シングルマザーでも産みやすく育てやすい環境作り」みたいなの、フランスでの成果もイマイチだったとかで、とんと聞かなくなったけど、この論文ではそこに戻るのか。
子育て支援には増税が付きもので、養育費の無限リボ払い化と子供と他人への負担押し付けにしか過ぎないからな。子育て支援を廃止して減税した方が良い。
『子育て政策(待機児童対策や私立無償化、保育士定数財源などの「東京大阪支援政策」)』が進むと出生率が下がる⇒とボケてないで、借地借家法を改正して東京大阪の家賃を上げ企業を追い出し、出生率を上げるぞ
"女性の教育・就労が進み、経済的に自立すると、パートナー選択の基準がより厳格化する。"←ノルウェーでも言えるようになったんだなー。時代が変わってきたのを感じますね。女性の上方婚の「意識」が問題なんだよ
私は賛成だな。一人親でも育てる意思があるなら父でも母でも一人で育てやすい環境と法整備してくれたら増えると思う。/そもそも婚活が大多数にとって地獄なのははてブ見てれば痛いほどわかることなので。
子育てのコストが時間的にも体力的にも高すぎるので、半分くらい肩代わりできるものが必要とされている気はする。昔の拡大家族の形式に戻れない以上、現実的には安価な子育て機械が普及すれば上向きになるのでは。
人工子宮関連の法整備と技術開発をお願いします。無理やろ?今の空気感で子供増やすとか、無理やん。普通に。それとも今の政策を続ければ2.1にいずれなると賭けて続けるか?仮にそれでうまくいくとしても、保険は必要
人口爆発が環境問題の根源なんだから、出生率が下がるのは素晴らしい事のはずなんだが?
子供を増やしたいのか家庭を増やしたいのかどちらかに寄せるべきだろう。/労働人口が最適化されれば国家としては成立するので高齢でも労働をデフォルトにし少数の人口で運用する前提で制度設計すべきだと思う。
id:Ta-nishi 日本の人口が家父長制(家制度)の制定された明治を境に急増し、その呪縛が薄れると共に減少してきた歴史からみても、まあそうだと思います。https://www.mlit.go.jp/hakusyo/mlit/h24/hakusho/h25/html/n1111000.html
婚姻率低下が出生率低下の根本とは、逆転の発想ですわね。愛こそが子どもの源、今こそロマンチックな政策が必要ですの!
大丈夫?プレジデントの記事だよ?
ブコメ「昔は女性が嫌々結婚させられていた」という説明だけで済ませるのはDV加害者やモラハラ加害者にばかりパートナーがいる事実無視しすぎでしょ。平凡な男女が家庭を築くこと以上の少子化対策があるものか
そこまで人の感情を軽視できるなら女性の環境を手厚くする必要も無くない?人工授精卵を報酬と引き換えに代理出産させ子供は国が引き取ればよい。将来的には人口子宮でクローンを増やせるといいね。
この言い方だとまるで子育て政策が出生率低下を招いているみたいな書き方だけど、因果が逆で子育て政策を打たないといけないぐらい出生率が下がっており、その勢いを止めることができていないという構図でしょ
子育て政策が進むほど出生率が低下ではなく、政策とは関係なく出生率が低下だと思われ
子育て政策が進むほど出生率が下がる皮肉…北欧の論文が示唆する日本の少子化対策が行き着く最悪のシナリオ
結局これまでの家族というものが、経済力を人質にとり結婚したくもない男性と番うことを女性に強いる、非人道的なものだったということだよな。そうした非道によりかろうじて成り立ってきた社会だった。
正式な一夫多妻制にしてみる……?/ネットを見てるだけでも、暴力的な男性が少なくなく、女性は恐ろしく感じてると思う。今回の野球監督の件でも、経済力を笠に着て、暴力を肯定する男性の多さに言葉を失うよ。
国家が未婚女性に対し、経済的・社会的資源を提供し、一人で子どもを妊娠し出産し、出産後も一人で産み育てられるようにする。一人で産み育てたほうが子無しになるより合理的だと女性が価値観転換できるまで支援する
さらに皮肉を言えば、貴重な若い世代は研究開発ではなく老人介護に費やされていて、研究開発に注ぎ込める国との差は開く。さらに親の介護もすれば非正規雇用で気付けば40代。手に職と言えば介護だけ。どうすんの?
終身雇用を守って法人税を取らなければ一部は安泰だけどな。それ以外は地獄というのが分かってないけど。
社会が子どもを必要としない状況をみると、フィリップ・K・ディックの『まだ人間じゃない』を思わせる世が到来してきていると感じる。
子育て支援は福祉であって婚姻率向上(少子化対策)ではないという冷静な指摘
大前提として人口が多すぎると思うんだけど。耕作可能地が極めて少ない国土で、健全な食料自給率でやっていけるのはせいぜい4000万人。そこを目指して300年計画で人口を減らしていくのが妥当だと思うよ。
つまり、女は下方婚せず、労働リスクを男に押し付けてる上に、老人介護サービスなど社会保障費を主に食い潰してるのは主に女なわけですよね。
別に下がっても良いじゃん。
これは本当その通りなんだよなあ…「子育て支援があるから結婚しよう」「子育て支援があるから子供を作ろう」なんて誰も思わねーよ
少子化の原因の一つは婚姻が前提になってるからで、精子バンクを解放したらいいんじゃないかとは思う。一方で子供に「父親を知り、会う権利」があって…って気もする。まあ私は少子化を悪と思ってないが…。
このコラムの著者がこども家庭庁の有識者会議に決して呼ばれないことがすべてを説明してやまない。霞が関/永田町もメカニズムを分かっているがどうしようもないのかもしれない。
荒川和久、恒例のデマ記事。「予算と出生率の間に明確な正の相関は見られません」というのは大嘘で、OECDも相関あるよと言ってる。「ただし単一政策では効果が限定的だから各種対応が必要」と言ってるだけ。
なんか雑な記事だな/一時はもてはやされた「シングルマザーでも産みやすく育てやすい環境作り」みたいなの、フランスでの成果もイマイチだったとかで、とんと聞かなくなったけど、この論文ではそこに戻るのか。
子育て支援には増税が付きもので、養育費の無限リボ払い化と子供と他人への負担押し付けにしか過ぎないからな。子育て支援を廃止して減税した方が良い。
『子育て政策(待機児童対策や私立無償化、保育士定数財源などの「東京大阪支援政策」)』が進むと出生率が下がる⇒とボケてないで、借地借家法を改正して東京大阪の家賃を上げ企業を追い出し、出生率を上げるぞ
"女性の教育・就労が進み、経済的に自立すると、パートナー選択の基準がより厳格化する。"←ノルウェーでも言えるようになったんだなー。時代が変わってきたのを感じますね。女性の上方婚の「意識」が問題なんだよ
私は賛成だな。一人親でも育てる意思があるなら父でも母でも一人で育てやすい環境と法整備してくれたら増えると思う。/そもそも婚活が大多数にとって地獄なのははてブ見てれば痛いほどわかることなので。
子育てのコストが時間的にも体力的にも高すぎるので、半分くらい肩代わりできるものが必要とされている気はする。昔の拡大家族の形式に戻れない以上、現実的には安価な子育て機械が普及すれば上向きになるのでは。
人工子宮関連の法整備と技術開発をお願いします。無理やろ?今の空気感で子供増やすとか、無理やん。普通に。それとも今の政策を続ければ2.1にいずれなると賭けて続けるか?仮にそれでうまくいくとしても、保険は必要
人口爆発が環境問題の根源なんだから、出生率が下がるのは素晴らしい事のはずなんだが?
子供を増やしたいのか家庭を増やしたいのかどちらかに寄せるべきだろう。/労働人口が最適化されれば国家としては成立するので高齢でも労働をデフォルトにし少数の人口で運用する前提で制度設計すべきだと思う。
id:Ta-nishi 日本の人口が家父長制(家制度)の制定された明治を境に急増し、その呪縛が薄れると共に減少してきた歴史からみても、まあそうだと思います。https://www.mlit.go.jp/hakusyo/mlit/h24/hakusho/h25/html/n1111000.html
婚姻率低下が出生率低下の根本とは、逆転の発想ですわね。愛こそが子どもの源、今こそロマンチックな政策が必要ですの!
大丈夫?プレジデントの記事だよ?
ブコメ「昔は女性が嫌々結婚させられていた」という説明だけで済ませるのはDV加害者やモラハラ加害者にばかりパートナーがいる事実無視しすぎでしょ。平凡な男女が家庭を築くこと以上の少子化対策があるものか
そこまで人の感情を軽視できるなら女性の環境を手厚くする必要も無くない?人工授精卵を報酬と引き換えに代理出産させ子供は国が引き取ればよい。将来的には人口子宮でクローンを増やせるといいね。
この言い方だとまるで子育て政策が出生率低下を招いているみたいな書き方だけど、因果が逆で子育て政策を打たないといけないぐらい出生率が下がっており、その勢いを止めることができていないという構図でしょ
子育て政策が進むほど出生率が低下ではなく、政策とは関係なく出生率が低下だと思われ