すっげえ!!背中と胸の骨を折る重傷なのに生き延びてる。探しに来てくれる同僚優しい
( 長野 )
午前0時半でも警察に連絡してくれる上司に、救助隊でも見つけられなかった仲間を見つけ出せる同僚。勿論プライベートは大切だけど、いざとなれば命を預ける以上、困ったときは助け合える職場であってほしいですね。
訓練じゃなくて休みで行ったのか
体力うらやましい
つよ
その重傷で、道端に立ってたのか。すげえな自衛隊員。
寒そう。ツェルト持ってたのかな。
良かった良かった。同僚は探しに行ってたのか、Saving Private ホニャララだな
無事に保護された事がなにより良かった。
野性の証明? あれは日本のチベット北上山脈だけど
18日に滑落したとしたら、骨折しているのに2日間歩き続けられる体の丈夫さ・気力・体力がさすが。
背骨が折れてるのに道端に立ってた…? 亀裂骨折だろうか。
これを精強と言う
生きててよかった
ものすごく運がいいのと骨折してるのにそんだけ移動できる体力がすごい
ゴウノモノ
プライベートだとしても申請や報告必要じゃなかったっけか。とにかく助かってよかった
見つかってよかった。重傷なのに道に出れるまで歩いたのか……体力すごいな
「骨折」と「道端に立ってる」が同時に成り立つのすごい
訓練されているとはいえ19歳か、不安だったろうな。同僚もナイス
無事でなにより。
「道迷い・夜間・彷徨・滑落」というの、登山の判断としては最悪手を引き続けたという印象なのだけど、基礎体力が高いとそれでなんとかなってしまう(場合もある)のか。
最後に物言うのはフィジカルだな…
背骨と肋骨折って……タフだなあ
滑落大怪我二日間からの生還。自衛隊の普段の訓練のたまものなのか。
生還に繋がって良かった…
滑落して骨折した上に2日ほどさまよって道に出られるだけでも奇跡のようなお話
立っているというのがまた。
登山の鉄則としては迷ったら上に向かうべきだが、県道で見つかったと言うことは大分降りてきていたのだろうか。まだこの季節、上は雪ある https://www.chuo-alps.com/chuo-alps.com
無事で良かった。19歳ってことは高卒入隊の曹候か任期制のどちらかかな。まだ兵卒だろうけど、ある意味隊内でも有名になったかもね。
GPSなかったっぽいかな よく生きてました
まあでも自力で県道まで出たんだから頑丈だなあ
千畳敷までロープウェイで上がって南下、檜尾経由で空木岳って計画かな。雪のない時期でもタフなコース。ご無事で何より。
よかったわねえ。それにしてもそんな大けがを負って自力で道にたどり着くとは…。鍛えてらっしゃるからなのか、若さなのか、すごいわね。同僚もお優しい。
頑丈すぎる
これから無茶苦茶怒られるヤツ。自衛隊や警察は、召集義務があるので、県外へ遊びに行く時にはスケジュール含む行動計画書出さないといけないんです。結構ナアナアになってますが。
さすが自衛隊員、なんで県道まで辿り着けるのか...。レンジャーなの??
背骨と肋骨を折っても自力で県道まで下りてくるとは、、、。すごい人だ。
“道に迷って山中をさまよい続けている内に県道に出た”>登山していた経験から言うと「ミラクル」だ。
自衛隊の人だと、「クッ、背骨とアバラが何本かやられたぜ」がリアルで出来るのか・・
警察側の「手間かけさせやがって」という感情が「道に迷い、さまよい続け」という表現に表れているのだろう。結果的には生存ルートを選んだんだけど
今の時期、まだ雪が残ってるはず。凍死もあり得たところ、やはり体力。。。
『背骨と肋骨を折る重傷』『滑落して登山道を外れ、道に迷って山中をさまよい続けている内に県道に出た』←骨折も道迷いも全てを体力でねじ伏せました、みたいな話だな
滑落してこれだけ重傷負ってても歩いて県道まで出て来れるだけの体力もすごいな
筋肉こそが全てを解決する
よく遭難したら登った方がいいって言われてるけど中央アルプスクラスの山でも当てはまるのかな?
肋骨はともかく背骨が折れてよく生きてたな。歩くのすらやっとだろ。
背骨折れて歩けるってどんだけ強靭な肉体なんだよ。強靭だから自衛隊に入隊したのか、自衛隊に入隊したから強靭になったのか。
ひえええこんな形で訓練の成果を発揮しなくてもいいのに
聖職の碑の話にびびりながら登った中学の頃を思い出した
単独登山だったのに同僚に発見されたのはなぜだろう? 同僚が救助隊に加わっていたのかな?
基本的にはプライベートの話かと思ったが、発見したのは同僚?一緒に行ってたんか?
背骨折れても歩けるの?!無茶苦茶痛そう。
運が良かったなー
つっよ
やっぱ最後は己の身ひとつなんだな…
理屈として上に行くべきだが、滑落して満身創痍な状態になった時、果たして上に行く気力が湧くだろうか。想像しただけでゾッとする。
そのうちYouTubeの遭難動画になるのかな。結論「普段から体は鍛えておこう」になりそうな体力。若い男性「体が強かった」以外の勝因がない奇跡の生還しがち。
「ズタボロの人間がボーッとした幽鬼のような表情でヤブから唐突に出てきて突っ立ってるので恐る恐る話しかけたら遭難者だった」みたいな話聞いたことあるけど、なんだかそんな感じの出来事。
これは「19歳自衛隊員」という体力がないと助からなかったかも。/ この時期のアルプスってまだ人が少ないのかな。雪も残ってるだろうし。
背骨折れてたらそりゃ登れないわ…
さすがの生命力としかいいようがないw
座っていたのではなく立っていた。ヒッチハイクか発見されやすいようにかな。マジで屈強を絵にかいたような隊員なのだろうなぁ。正直かっこいいなと思う。なんにせよ19歳で亡くならなくてよかった。
見つかって良かったです。ヤマケイの羽根田さんにはぜひ生還コラムを取材いただきたい
自衛隊員でしかも山登りが趣味とか相当鍛えられてるんだろうな。まずは無事でなによりです。しっかり休んで回復して、自衛隊で活躍してくれ。
重症でも道端に立ってる体力すげぇ。
滑落して背骨折れてるのに県道まで歩いてこれるのすげえな。。
骨折れてても自力で道を探し当てられたのは日頃の訓練のお陰だろうな。普通の一般人はそんな状況で3日も彷徨えんよ
なぜ人は山に向かうのだろう。遭難しうるし、クマも出るのに。
ほとんど徒手空拳で山に入ったと聞いて何日彷徨おうがバカだなと思ったけど、よく考えたら仕事でも体鍛えてんのに余暇に宛先不明の山登りってのも筋金入りだなと気づいた
なぜその状態で生き残れるのだ…これはもう迷惑をかけた人へのお詫びに元気になってレンジャーになるしかねえなw
「20日午後8時半ごろ、同僚の隊員が県道に立っている男性を発見」これは滑落で重症を負いながら彷徨って、でも自力で下山していたということなのかな。舩坂弘の再来か。。
フィジカル強いわぁ。松本駐屯地所属ってことはまあ地元の部隊ではあるね。同僚が探しに来てくれてよかった。
見出しで訓練中かと思ったら違うのね、農家や会社員なら見出しに職業書かれないだろうし公の人は大変だな
普段は遭難した登山者フルボッコするじゃん。捜索費用負担しろとか入山前金制にしろとかさ。なんで今回はおめでたモードなの?おまえら
4日か。折れててよくもったな。『旭岳遭難(2005年10月)』もネタになってたけどレンジャー有資格とかつよいのね…。
まるで筋肉は全てを解決するみたいな話になってる。どうして県道まで降りられたのかなんて、わかってないのに。
そもそも何しに言ったの?純粋に登山?それとも逃避行?それらによって見方が変わるが/登山なめんな
“背骨と肋骨を折る重傷”肋骨はまだしも背骨折って行動できるの!?立っていたのはむしろ背骨が折れていたせいで、他の姿勢がとれなかったのかもしれんな…
助かってよかった
背骨骨折して立ってられるだけでも凄いのに…
道に迷い、さまよい続け…行方不明の19歳の自衛隊員を同僚が発見 中央アルプスで遭難 道端に立っているところを発見 背中や胸の骨を折る重傷
すっげえ!!背中と胸の骨を折る重傷なのに生き延びてる。探しに来てくれる同僚優しい
( 長野 )
午前0時半でも警察に連絡してくれる上司に、救助隊でも見つけられなかった仲間を見つけ出せる同僚。勿論プライベートは大切だけど、いざとなれば命を預ける以上、困ったときは助け合える職場であってほしいですね。
訓練じゃなくて休みで行ったのか
体力うらやましい
つよ
その重傷で、道端に立ってたのか。すげえな自衛隊員。
寒そう。ツェルト持ってたのかな。
良かった良かった。同僚は探しに行ってたのか、Saving Private ホニャララだな
無事に保護された事がなにより良かった。
野性の証明? あれは日本のチベット北上山脈だけど
18日に滑落したとしたら、骨折しているのに2日間歩き続けられる体の丈夫さ・気力・体力がさすが。
背骨が折れてるのに道端に立ってた…? 亀裂骨折だろうか。
これを精強と言う
生きててよかった
ものすごく運がいいのと骨折してるのにそんだけ移動できる体力がすごい
ゴウノモノ
プライベートだとしても申請や報告必要じゃなかったっけか。とにかく助かってよかった
見つかってよかった。重傷なのに道に出れるまで歩いたのか……体力すごいな
「骨折」と「道端に立ってる」が同時に成り立つのすごい
訓練されているとはいえ19歳か、不安だったろうな。同僚もナイス
無事でなにより。
「道迷い・夜間・彷徨・滑落」というの、登山の判断としては最悪手を引き続けたという印象なのだけど、基礎体力が高いとそれでなんとかなってしまう(場合もある)のか。
最後に物言うのはフィジカルだな…
背骨と肋骨折って……タフだなあ
滑落大怪我二日間からの生還。自衛隊の普段の訓練のたまものなのか。
生還に繋がって良かった…
滑落して骨折した上に2日ほどさまよって道に出られるだけでも奇跡のようなお話
立っているというのがまた。
登山の鉄則としては迷ったら上に向かうべきだが、県道で見つかったと言うことは大分降りてきていたのだろうか。まだこの季節、上は雪ある https://www.chuo-alps.com/chuo-alps.com
無事で良かった。19歳ってことは高卒入隊の曹候か任期制のどちらかかな。まだ兵卒だろうけど、ある意味隊内でも有名になったかもね。
GPSなかったっぽいかな よく生きてました
まあでも自力で県道まで出たんだから頑丈だなあ
千畳敷までロープウェイで上がって南下、檜尾経由で空木岳って計画かな。雪のない時期でもタフなコース。ご無事で何より。
よかったわねえ。それにしてもそんな大けがを負って自力で道にたどり着くとは…。鍛えてらっしゃるからなのか、若さなのか、すごいわね。同僚もお優しい。
頑丈すぎる
これから無茶苦茶怒られるヤツ。自衛隊や警察は、召集義務があるので、県外へ遊びに行く時にはスケジュール含む行動計画書出さないといけないんです。結構ナアナアになってますが。
さすが自衛隊員、なんで県道まで辿り着けるのか...。レンジャーなの??
背骨と肋骨を折っても自力で県道まで下りてくるとは、、、。すごい人だ。
“道に迷って山中をさまよい続けている内に県道に出た”>登山していた経験から言うと「ミラクル」だ。
自衛隊の人だと、「クッ、背骨とアバラが何本かやられたぜ」がリアルで出来るのか・・
警察側の「手間かけさせやがって」という感情が「道に迷い、さまよい続け」という表現に表れているのだろう。結果的には生存ルートを選んだんだけど
今の時期、まだ雪が残ってるはず。凍死もあり得たところ、やはり体力。。。
『背骨と肋骨を折る重傷』『滑落して登山道を外れ、道に迷って山中をさまよい続けている内に県道に出た』←骨折も道迷いも全てを体力でねじ伏せました、みたいな話だな
滑落してこれだけ重傷負ってても歩いて県道まで出て来れるだけの体力もすごいな
筋肉こそが全てを解決する
よく遭難したら登った方がいいって言われてるけど中央アルプスクラスの山でも当てはまるのかな?
肋骨はともかく背骨が折れてよく生きてたな。歩くのすらやっとだろ。
背骨折れて歩けるってどんだけ強靭な肉体なんだよ。強靭だから自衛隊に入隊したのか、自衛隊に入隊したから強靭になったのか。
ひえええこんな形で訓練の成果を発揮しなくてもいいのに
聖職の碑の話にびびりながら登った中学の頃を思い出した
単独登山だったのに同僚に発見されたのはなぜだろう? 同僚が救助隊に加わっていたのかな?
基本的にはプライベートの話かと思ったが、発見したのは同僚?一緒に行ってたんか?
背骨折れても歩けるの?!無茶苦茶痛そう。
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つっよ
やっぱ最後は己の身ひとつなんだな…
理屈として上に行くべきだが、滑落して満身創痍な状態になった時、果たして上に行く気力が湧くだろうか。想像しただけでゾッとする。
そのうちYouTubeの遭難動画になるのかな。結論「普段から体は鍛えておこう」になりそうな体力。若い男性「体が強かった」以外の勝因がない奇跡の生還しがち。
「ズタボロの人間がボーッとした幽鬼のような表情でヤブから唐突に出てきて突っ立ってるので恐る恐る話しかけたら遭難者だった」みたいな話聞いたことあるけど、なんだかそんな感じの出来事。
これは「19歳自衛隊員」という体力がないと助からなかったかも。/ この時期のアルプスってまだ人が少ないのかな。雪も残ってるだろうし。
背骨折れてたらそりゃ登れないわ…
さすがの生命力としかいいようがないw
座っていたのではなく立っていた。ヒッチハイクか発見されやすいようにかな。マジで屈強を絵にかいたような隊員なのだろうなぁ。正直かっこいいなと思う。なんにせよ19歳で亡くならなくてよかった。
見つかって良かったです。ヤマケイの羽根田さんにはぜひ生還コラムを取材いただきたい
自衛隊員でしかも山登りが趣味とか相当鍛えられてるんだろうな。まずは無事でなによりです。しっかり休んで回復して、自衛隊で活躍してくれ。
重症でも道端に立ってる体力すげぇ。
滑落して背骨折れてるのに県道まで歩いてこれるのすげえな。。
骨折れてても自力で道を探し当てられたのは日頃の訓練のお陰だろうな。普通の一般人はそんな状況で3日も彷徨えんよ
なぜ人は山に向かうのだろう。遭難しうるし、クマも出るのに。
ほとんど徒手空拳で山に入ったと聞いて何日彷徨おうがバカだなと思ったけど、よく考えたら仕事でも体鍛えてんのに余暇に宛先不明の山登りってのも筋金入りだなと気づいた
なぜその状態で生き残れるのだ…これはもう迷惑をかけた人へのお詫びに元気になってレンジャーになるしかねえなw
「20日午後8時半ごろ、同僚の隊員が県道に立っている男性を発見」これは滑落で重症を負いながら彷徨って、でも自力で下山していたということなのかな。舩坂弘の再来か。。
フィジカル強いわぁ。松本駐屯地所属ってことはまあ地元の部隊ではあるね。同僚が探しに来てくれてよかった。
見出しで訓練中かと思ったら違うのね、農家や会社員なら見出しに職業書かれないだろうし公の人は大変だな
普段は遭難した登山者フルボッコするじゃん。捜索費用負担しろとか入山前金制にしろとかさ。なんで今回はおめでたモードなの?おまえら
4日か。折れててよくもったな。『旭岳遭難(2005年10月)』もネタになってたけどレンジャー有資格とかつよいのね…。
まるで筋肉は全てを解決するみたいな話になってる。どうして県道まで降りられたのかなんて、わかってないのに。
そもそも何しに言ったの?純粋に登山?それとも逃避行?それらによって見方が変わるが/登山なめんな
“背骨と肋骨を折る重傷”肋骨はまだしも背骨折って行動できるの!?立っていたのはむしろ背骨が折れていたせいで、他の姿勢がとれなかったのかもしれんな…
助かってよかった
背骨骨折して立ってられるだけでも凄いのに…