カナダやオーストラリアは、特に「表現規制」がキツいイメージある。あとイギリスもか。それらと比べて、日本がいかにまともかという話。
魔法使いサリーなどの昭和魔法少女物が「男性がもたらす身近な理不尽に、身体的な力では劣る少女が魔法を使って戦い、解決する」とかもう滅茶苦茶な分析。ジェンダーアカデミアが歴史修正してる。挙句にBL無罪を主張
外人は無理して見なくて良いんだよ。自国の貧相なアニメでも見て満足して黙ってろ
暴力に関しては日本人の感覚でも日本のアニメ(というか若年層向けエンタメ全般)はわりと暴力的よ。子どものころテレビでたまたまみた時の衝撃を忘れられないわ。他国との比較は知らん
ハッピーツリーフレンズぶつけてえ
不愉快なものを何故時間を割いて観るのかねぇ。アニメは教科書でも聖典でも無いんだが
バットマンも暴力で解決してるよ。
「ガンバレ!中村くん!!」騒動を見るに、「日本アニメは暴力的!」と騒いでる連中の方が、アニメよりよほど暴力的だった訳だが。あれが正義になるのであれば、「暴力的で不快」なアニメの方がマシでは?
定量的な言及はゼロ。犯罪を誘発するわけでも、育成を阻害するわけでも無く「不愉快」。なんなんだこの記事は。
外国人のアニメ作品への無理解は生まれた環境の違いがあるのかもと思うけど、日本人でここまでダブルスタンダードを主張し、あの朝日新聞まで記事にしてしまうのはさすがにフェミリベラルの異様さしか伝わってこない
お気持ち表明メディアここに極まれリ、という感じか
シンポってチ◯ポっぽいし不愉快ですってクレーム来そう
子供や女性をわざわざひどい目に遭わせるためのシナリオがウケてるアニメもあるし、言われてもしょうがない作品はあるよね。
"男性同士の性的な関係性を傍観的に女性が楽しむ" 未成年に対するまなざし性的搾取を肯定的に紹介する新潟大の石田美紀教授が興味深い。ジェンダーを学んでアップデートしてほしい
こういう規制というか圧力が行き過ぎたから、ディズニーはポリコレの配慮を緩めたんじゃなかったっけ?なんか遅れているというかまだ抵抗してるというか、時代と逆行する記事に感じる。
巨大ロボットに夢中になる息子を心配する外国の母親の日本アニメへの警戒感なら何十年も前からあった。まさに破壊的で粗暴だと。想像だが、当時は宗教的な何かを踏みにじってるという不快感だったのかもしれない。
アニメの「(更新されつつの)こういうものだろう」の特性のほかに、マンガ原作から引き継がれるものもあるのでしょうね。「戯画的」といわれたようなマンガの強調や比較のギミックや特性は現代にも残されてるので。
あのさ……ゴア表現盛り盛りのスプラッタホラーの作品があるという理由で『映画は暴力的で不愉快』と評する人がいたら、普通はバカ扱いされんか?
わざとやっているとしか思えないほど滅茶苦茶。しかしこれが本気だというのだから頭が痛い。
すみ分けをしていけばいいと思う
カナダの存在自体が暴力的で不快だよね。自身の国が子どもを拉致監禁強姦暴行して殺しまくってた90年代までをなんら原状復帰していない
主語が大きいけど首が飛んだりする鬼滅はまぁ仕方ないかなと。でも作品によるしジェンダーの話でもないと思うけど
そんなふんわりとした、批判点しか言えないようなら、ポップカルチャーとしての進撃はまだまだ終わらんよ
鬼滅なんかは、人と似た見た目で感情があっても鬼なら惨殺していいってことだから、ファンタジーでは済まない歴史(魔女狩りとか)を持った国もあるかもね。
成長産業にたかるハエ
海外の「暴力的・不快」って基準はキリスト教的価値観もあるからな。ガラパゴスだからこそ面白い面も
https://www.otaru-uc.ac.jp/shoudai_blog/540640/ "アニメ好き集まれ!" で内容がコレですか…?
前情報無くて鬼滅見たら、「グロっ...」とはなると思う。
この「海外の」人達って、Marvelのことはどう思っているんだろう/って、日本のアッチの人達の内輪の話かいな。平成あたりはこうした「勉強会」とやらでエコーチェンバーが形成されたんだろうなあ
アンパンマンも暴力で解決しているよな。
性的少数者のキャラクター描写を『暴力的で不快』とか言っておいて“男性同士の性的な関係性を傍観的に女性が楽しむ”のは肯定されんの?なんだこのダブスタ
海外の方がモータルコンバットを真似しないのもフィクションと現実を区別してるからでしょ。誰もあれを再現しようとしないし今でも最新作が出続けてるわけですよ。こんな議論そのものが出てくるのが幼稚なんだけど
不健全な漫画は許せない!と言い張って時代から取り残された寺田ヒロオを思い出す。
ジェンダーを大義名分に掲げるところは、要求に対して、さらに要求を求めることするように見えてしまって、その要求に答える必要ある?という考えが出てしまう
さすがわーくにのクオリティペーパー、BL無罪がポリコレに燃やされた直後にこれは凄いやろ。素面で書いてんのか
アニメとジェンダーは昔から様々な議論が行われているし、この記事は発表のかなりの部分が省略されてる気がする。この記事だけで決めつけたりしない方がいいと思うよ。
そもそも子供向けじゃないからね。アンパンマンあたりを見させとけば?
まぁ、赤毛のアンのアンの言動や振る舞いをそう捉える人もいるね
世界を救うかどうかはバトル展開かどうかの話な気がするな。バトルの必要性のために世界がピンチになる。バトルを主軸にしたセーラームーンあたりからなのかな。ただ、それまでにも漫画にはあったような。
バトル要素のない日常を描いたようないわゆる地味な作品は、海外に渡りにくいとかありそうだけど。
不愉快な人は観なくていいよとしか。海外向けに薄い表現の作品売るという手もあるだろうけど日本のアニメが好きな人はたぶんみんな「日本のアニメ」が観たいんだよね。
マジメにやってる人には申し訳ないんだけど、この手のジェンダー論とかは冗談のネタぐらいがちょうどいいと思う。本気にしたら表現規制しろ!みたいな話にしかならないでしょ。
いやもうアニメの数が多すぎて何でも言えるよね
未成年の男の裸に発情するのを持ち上げるのはあまりにもダブスタ。BL無罪も入ってるしグロすぎ
日本アニメは「暴力的で不愉快」?という上辺を切り取った朝日新聞の大きい釣り針かな? シンポの詳細→ 国際シンポジウム 『アニメとジェンダー』のお知らせ https://www.jsas.net/archives/2665
「日本のテレビは暴力的で不愉快?」「日本の小説は暴力的で不愉快?」色々置き換えてみるとおもしろいな。
じゃあ見るなよ…
アニメにおけるジェンダー感の変容ならいい素材だと思う。時代性やら時代への反逆やら有るから。
Xあたりで、日常系の作品で日本の作者が(外国人の)読み手の母国を舞台にした作品を描かないのはレイシストだ、と無茶な非難をされたなんて話を垣間見るに、どこにでもポジショントークはありえるなと。
世界的に見ても厳し目な他国が追従してない規制論を敢えてピックしてきて、「これが世界基準」みたいなツラすんの止めてくれない?
現在の研究では、魔女狩りは民衆の告発や地域社会の圧力が魔女狩りの出発点であり、スペイン・イタリアの異端審問所とかは「魔術の証拠が無いからお前ら冷静になれ」と魔女狩りを大量に抑えた側と判明してるのでな
お手本のようなダブルスタンダード。素晴らしいお笑いの講義ですね
極東のイエローモンキーに道徳マウントするの気持ちいいです
多分その手の堅苦しい表現規制が緩いから受けているところもあるけど。それはともかくボーイズ・ラブ的な〜ってところは好意的に書いてあるのは大丈夫か?
「ガンバレ!中村くん!!」が海外に焼かれた後によくBL肯定記事出せるなぁ。あの作者もだけどマジで腐に特権意識持ってるんだろうね。https://posfie.com/@makudochan/p/3Xm7wki
どの国も日本に比べて暴力的に治安が終わってるので、特権階級がお気持ち叫んでるだけ。問題は連中の声が大きいこと
上から目線でモノ申すなら、日本より犯罪率下げてから言いましょうね。じゃないと説得力皆無なんで。
「鬼なら惨殺していい」というわけではないとあれだけ表現されてるのに / 特定個人・鬼滅個別の話をしてるわけじゃないよ / だいたいそういう解像度でネットの議論は進みがちだよなという感想
適当なPGをつけてゾーニングすればいい。海外作品だと(アニメではないが) ゲームオブスローンズ なんてのは「暴力的で不愉快」の極致だと思うが世界中で大絶賛。すごい数の映画賞も獲った。
でも、ハリウッドは暴力的で不快とか、中国の反日映画は暴力的で不快とかやらないんだよな。
サウスパークはどうなん?
鬼滅の刃が「鬼なら惨殺していい」とか本気で言ってるのか? 主人公の妹殺されてないじゃん。 作品の内容知ってててそのブコメ書いたの?
日本アニメは「暴力的で不愉快」? ジェンダーから読み説くシンポ:朝日新聞
カナダやオーストラリアは、特に「表現規制」がキツいイメージある。あとイギリスもか。それらと比べて、日本がいかにまともかという話。
魔法使いサリーなどの昭和魔法少女物が「男性がもたらす身近な理不尽に、身体的な力では劣る少女が魔法を使って戦い、解決する」とかもう滅茶苦茶な分析。ジェンダーアカデミアが歴史修正してる。挙句にBL無罪を主張
外人は無理して見なくて良いんだよ。自国の貧相なアニメでも見て満足して黙ってろ
暴力に関しては日本人の感覚でも日本のアニメ(というか若年層向けエンタメ全般)はわりと暴力的よ。子どものころテレビでたまたまみた時の衝撃を忘れられないわ。他国との比較は知らん
ハッピーツリーフレンズぶつけてえ
不愉快なものを何故時間を割いて観るのかねぇ。アニメは教科書でも聖典でも無いんだが
バットマンも暴力で解決してるよ。
「ガンバレ!中村くん!!」騒動を見るに、「日本アニメは暴力的!」と騒いでる連中の方が、アニメよりよほど暴力的だった訳だが。あれが正義になるのであれば、「暴力的で不快」なアニメの方がマシでは?
定量的な言及はゼロ。犯罪を誘発するわけでも、育成を阻害するわけでも無く「不愉快」。なんなんだこの記事は。
外国人のアニメ作品への無理解は生まれた環境の違いがあるのかもと思うけど、日本人でここまでダブルスタンダードを主張し、あの朝日新聞まで記事にしてしまうのはさすがにフェミリベラルの異様さしか伝わってこない
お気持ち表明メディアここに極まれリ、という感じか
シンポってチ◯ポっぽいし不愉快ですってクレーム来そう
子供や女性をわざわざひどい目に遭わせるためのシナリオがウケてるアニメもあるし、言われてもしょうがない作品はあるよね。
"男性同士の性的な関係性を傍観的に女性が楽しむ" 未成年に対するまなざし性的搾取を肯定的に紹介する新潟大の石田美紀教授が興味深い。ジェンダーを学んでアップデートしてほしい
こういう規制というか圧力が行き過ぎたから、ディズニーはポリコレの配慮を緩めたんじゃなかったっけ?なんか遅れているというかまだ抵抗してるというか、時代と逆行する記事に感じる。
巨大ロボットに夢中になる息子を心配する外国の母親の日本アニメへの警戒感なら何十年も前からあった。まさに破壊的で粗暴だと。想像だが、当時は宗教的な何かを踏みにじってるという不快感だったのかもしれない。
アニメの「(更新されつつの)こういうものだろう」の特性のほかに、マンガ原作から引き継がれるものもあるのでしょうね。「戯画的」といわれたようなマンガの強調や比較のギミックや特性は現代にも残されてるので。
あのさ……ゴア表現盛り盛りのスプラッタホラーの作品があるという理由で『映画は暴力的で不愉快』と評する人がいたら、普通はバカ扱いされんか?
わざとやっているとしか思えないほど滅茶苦茶。しかしこれが本気だというのだから頭が痛い。
すみ分けをしていけばいいと思う
カナダの存在自体が暴力的で不快だよね。自身の国が子どもを拉致監禁強姦暴行して殺しまくってた90年代までをなんら原状復帰していない
主語が大きいけど首が飛んだりする鬼滅はまぁ仕方ないかなと。でも作品によるしジェンダーの話でもないと思うけど
そんなふんわりとした、批判点しか言えないようなら、ポップカルチャーとしての進撃はまだまだ終わらんよ
鬼滅なんかは、人と似た見た目で感情があっても鬼なら惨殺していいってことだから、ファンタジーでは済まない歴史(魔女狩りとか)を持った国もあるかもね。
成長産業にたかるハエ
海外の「暴力的・不快」って基準はキリスト教的価値観もあるからな。ガラパゴスだからこそ面白い面も
https://www.otaru-uc.ac.jp/shoudai_blog/540640/ "アニメ好き集まれ!" で内容がコレですか…?
前情報無くて鬼滅見たら、「グロっ...」とはなると思う。
この「海外の」人達って、Marvelのことはどう思っているんだろう/って、日本のアッチの人達の内輪の話かいな。平成あたりはこうした「勉強会」とやらでエコーチェンバーが形成されたんだろうなあ
アンパンマンも暴力で解決しているよな。
性的少数者のキャラクター描写を『暴力的で不快』とか言っておいて“男性同士の性的な関係性を傍観的に女性が楽しむ”のは肯定されんの?なんだこのダブスタ
海外の方がモータルコンバットを真似しないのもフィクションと現実を区別してるからでしょ。誰もあれを再現しようとしないし今でも最新作が出続けてるわけですよ。こんな議論そのものが出てくるのが幼稚なんだけど
不健全な漫画は許せない!と言い張って時代から取り残された寺田ヒロオを思い出す。
ジェンダーを大義名分に掲げるところは、要求に対して、さらに要求を求めることするように見えてしまって、その要求に答える必要ある?という考えが出てしまう
さすがわーくにのクオリティペーパー、BL無罪がポリコレに燃やされた直後にこれは凄いやろ。素面で書いてんのか
アニメとジェンダーは昔から様々な議論が行われているし、この記事は発表のかなりの部分が省略されてる気がする。この記事だけで決めつけたりしない方がいいと思うよ。
そもそも子供向けじゃないからね。アンパンマンあたりを見させとけば?
まぁ、赤毛のアンのアンの言動や振る舞いをそう捉える人もいるね
世界を救うかどうかはバトル展開かどうかの話な気がするな。バトルの必要性のために世界がピンチになる。バトルを主軸にしたセーラームーンあたりからなのかな。ただ、それまでにも漫画にはあったような。
バトル要素のない日常を描いたようないわゆる地味な作品は、海外に渡りにくいとかありそうだけど。
不愉快な人は観なくていいよとしか。海外向けに薄い表現の作品売るという手もあるだろうけど日本のアニメが好きな人はたぶんみんな「日本のアニメ」が観たいんだよね。
マジメにやってる人には申し訳ないんだけど、この手のジェンダー論とかは冗談のネタぐらいがちょうどいいと思う。本気にしたら表現規制しろ!みたいな話にしかならないでしょ。
いやもうアニメの数が多すぎて何でも言えるよね
未成年の男の裸に発情するのを持ち上げるのはあまりにもダブスタ。BL無罪も入ってるしグロすぎ
日本アニメは「暴力的で不愉快」?という上辺を切り取った朝日新聞の大きい釣り針かな? シンポの詳細→ 国際シンポジウム 『アニメとジェンダー』のお知らせ https://www.jsas.net/archives/2665
「日本のテレビは暴力的で不愉快?」「日本の小説は暴力的で不愉快?」色々置き換えてみるとおもしろいな。
じゃあ見るなよ…
アニメにおけるジェンダー感の変容ならいい素材だと思う。時代性やら時代への反逆やら有るから。
Xあたりで、日常系の作品で日本の作者が(外国人の)読み手の母国を舞台にした作品を描かないのはレイシストだ、と無茶な非難をされたなんて話を垣間見るに、どこにでもポジショントークはありえるなと。
世界的に見ても厳し目な他国が追従してない規制論を敢えてピックしてきて、「これが世界基準」みたいなツラすんの止めてくれない?
現在の研究では、魔女狩りは民衆の告発や地域社会の圧力が魔女狩りの出発点であり、スペイン・イタリアの異端審問所とかは「魔術の証拠が無いからお前ら冷静になれ」と魔女狩りを大量に抑えた側と判明してるのでな
お手本のようなダブルスタンダード。素晴らしいお笑いの講義ですね
極東のイエローモンキーに道徳マウントするの気持ちいいです
多分その手の堅苦しい表現規制が緩いから受けているところもあるけど。それはともかくボーイズ・ラブ的な〜ってところは好意的に書いてあるのは大丈夫か?
「ガンバレ!中村くん!!」が海外に焼かれた後によくBL肯定記事出せるなぁ。あの作者もだけどマジで腐に特権意識持ってるんだろうね。https://posfie.com/@makudochan/p/3Xm7wki
どの国も日本に比べて暴力的に治安が終わってるので、特権階級がお気持ち叫んでるだけ。問題は連中の声が大きいこと
上から目線でモノ申すなら、日本より犯罪率下げてから言いましょうね。じゃないと説得力皆無なんで。
「鬼なら惨殺していい」というわけではないとあれだけ表現されてるのに / 特定個人・鬼滅個別の話をしてるわけじゃないよ / だいたいそういう解像度でネットの議論は進みがちだよなという感想
適当なPGをつけてゾーニングすればいい。海外作品だと(アニメではないが) ゲームオブスローンズ なんてのは「暴力的で不愉快」の極致だと思うが世界中で大絶賛。すごい数の映画賞も獲った。
でも、ハリウッドは暴力的で不快とか、中国の反日映画は暴力的で不快とかやらないんだよな。
サウスパークはどうなん?
鬼滅の刃が「鬼なら惨殺していい」とか本気で言ってるのか? 主人公の妹殺されてないじゃん。 作品の内容知ってててそのブコメ書いたの?