「一方、06年の国会答弁で防衛庁(当時)幹部は、自衛隊の1佐に相当する階級の呼称について、カーネル、キャプテン、グループキャプテンなど国や職種によって異なることを例示」
責任者とは「部下の行動にも責任を負うから責任者」なのだが。3曹が自民党大会に参加した時は「個人の責任だ」と切り捨てたよね。それで大将だ大佐だと呼ばれたいのか。個人主義なら個将や個佐と呼ばれたらいい。
「階級名変えるだけで誇りが持てて嬉しいでしょ」って言われてる自衛官が限りなく哀れだよ
将だけ規則性が違うからここだけは変えた方がいいと思うけど他はどうでもいいかな。というか「将の補佐の佐」があるのにさらに「将の補佐の将補」がいる形になってるのよく見ると変だな
小泉進次郎防衛相は呼称変更について「高い士気と誇りを持って任務に当たることができる環境整備、隊員や家族にも喜んでもらえること、自衛官の募集に資することが重要」やっぱ兵隊ごっこじゃん!
将官の細分化はやってもよいと思うが
下士官(曹)や兵(士)は対象外というのだから、えらい人のお手盛り感は拭えない。幹部の旧軍への憧れ=危険思想。"将官の中で陸海空トップとなる幕僚長らは「大将」、1佐を「大佐」、1尉を「大尉」などに改める。"
フィジカルAI がロボット三等兵を実現し、いずれそれらが人間を追い抜いて大将や大佐に上り詰める未来が見える。
これで晴れて中国大使館に侵入したのは「陸上自衛隊少尉」となるのか。確かに深刻さがストレートに伝わるかもしれないね。
社会からの取り扱われ方も変わり重圧になるのでは。若者の自衛隊離れを誘発するだけだと感じる。
同盟国が戦争し石油危機で経済のあらゆる部分に影響が出つつある今自民党が最優先でやってる事が憲法国旗損壊自衛隊呼称変更である。高市政権が国民の生活の事などこれっぽちも考えていない事に気づくべきである
准尉以下変更なしなのは、下っ端はどうでもいいということか、あるいは流石に軍曹とか二等兵とは呼べないということか
いちおう現場の要望という建前
「自衛隊はこれまで、軍隊ではないとの理由から諸外国の軍隊や旧日本軍とは異なる呼称を使ってきた。」外国語に翻訳されるときは先方における階級相当の呼称に置換されるだけだから無意味な自慰行為でしかなかつた。
米軍の手足として一体化させて運用しやすくなるから、なんて言えないもの。
自衛隊に「大将」「大佐」 幹部階級呼称を変更へ 議論の余地も | 毎日新聞
「一方、06年の国会答弁で防衛庁(当時)幹部は、自衛隊の1佐に相当する階級の呼称について、カーネル、キャプテン、グループキャプテンなど国や職種によって異なることを例示」
責任者とは「部下の行動にも責任を負うから責任者」なのだが。3曹が自民党大会に参加した時は「個人の責任だ」と切り捨てたよね。それで大将だ大佐だと呼ばれたいのか。個人主義なら個将や個佐と呼ばれたらいい。
「階級名変えるだけで誇りが持てて嬉しいでしょ」って言われてる自衛官が限りなく哀れだよ
将だけ規則性が違うからここだけは変えた方がいいと思うけど他はどうでもいいかな。というか「将の補佐の佐」があるのにさらに「将の補佐の将補」がいる形になってるのよく見ると変だな
小泉進次郎防衛相は呼称変更について「高い士気と誇りを持って任務に当たることができる環境整備、隊員や家族にも喜んでもらえること、自衛官の募集に資することが重要」やっぱ兵隊ごっこじゃん!
将官の細分化はやってもよいと思うが
下士官(曹)や兵(士)は対象外というのだから、えらい人のお手盛り感は拭えない。幹部の旧軍への憧れ=危険思想。"将官の中で陸海空トップとなる幕僚長らは「大将」、1佐を「大佐」、1尉を「大尉」などに改める。"
フィジカルAI がロボット三等兵を実現し、いずれそれらが人間を追い抜いて大将や大佐に上り詰める未来が見える。
これで晴れて中国大使館に侵入したのは「陸上自衛隊少尉」となるのか。確かに深刻さがストレートに伝わるかもしれないね。
社会からの取り扱われ方も変わり重圧になるのでは。若者の自衛隊離れを誘発するだけだと感じる。
同盟国が戦争し石油危機で経済のあらゆる部分に影響が出つつある今自民党が最優先でやってる事が憲法国旗損壊自衛隊呼称変更である。高市政権が国民の生活の事などこれっぽちも考えていない事に気づくべきである
准尉以下変更なしなのは、下っ端はどうでもいいということか、あるいは流石に軍曹とか二等兵とは呼べないということか
いちおう現場の要望という建前
「自衛隊はこれまで、軍隊ではないとの理由から諸外国の軍隊や旧日本軍とは異なる呼称を使ってきた。」外国語に翻訳されるときは先方における階級相当の呼称に置換されるだけだから無意味な自慰行為でしかなかつた。
米軍の手足として一体化させて運用しやすくなるから、なんて言えないもの。