一般に「電気で人造石油を作る」というのは全く不可能ではない。ただ投入した電気よりも得られる石油の方が少なくなる、ロスが大きいからやらないだけ。本当に戦時中だな。
カワサキか…
もちろん水素だけでは無理なので「天然ガス由来の水素『など』からガソリンを製造」の 『など』の部分が重要
でも、お高いんでしょう?
炭素はどこから持ってくるんだろう
投資してほしいけれど、稼働は何年後になる事やら。プラントを作るための資材の確保が既に困難だろう
水素作れるなら化石燃料全般が要らんのや!と思ったら天然ガスから作るのか。いや、天然ガスも高騰していて確保も困難なんじゃなかった?
松根油で飛行機飛ばそうぜ!
川崎重工が水素からナフサを生産する技術を提案。原油代替と経済安全保障の文脈で気になる。
そりゃ作れるだろうけど、コストは見合うのかな。
提案てw まんま言わされてるやん… レアアースと同じパターンや
e-fuel?水素とCO2で作るからカーボンニュートラルみたいね。作るエネルギーロスはあるけど電気と違い二次電池なしで保存でき船で長距離輸送出来るから昼間余った太陽電池発電で作ったり赤道直下で作って船で運べる
実績があるようなので、よくある夢物語とは違うかな。
社長はなどとは言ってないので純水素からガソリンとナフサを製造できる錬金術ができたと解するのが妥当。CとOは無から生み出される。記事のタイトルもそうなっている
ほー
「水と空気から軽油を作る」と何が違うんだろね
電気や純水素は貯蔵や流通に難が有るので余剰分を貯蔵/流通が容易な化石燃料に転換するのは一応経済的合理性が有る。確か現行技術でもリッター300円程度(全て国産で700円)で作れる
今回の危機が無事終息したら、雲散霧消する話 / いつ終息するかそもそも終息するのかは知らんけど。
技術的には意味があるが、エネルギー的に考えると今までの価格とは桁が異なるナフサになるな。水素作るために大量の電気や燃料使うから、原油ないと厳しいのは変わらない。
川崎重工は天然ガス由来の水素などからガソリンを製造するプラントをトルクメニスタンで納入した実績を持つ。同様の商業プラントは世界でも珍しい。この技術を応用してナフサや石油化学材料を製造することができる。
医療用に必須ならしょうがない!!!!!!
グリーン水素の価値が上がって採算性がでてくるかも
ナフサ自体は備蓄の石油から作れるが、生産・供給体制が追いついてない状況なので、現在のナフサ不足には意味がなさそう
天然ガスからナフサと聞くと行けそうだけど、なんで水素ってしちゃうんだろう。既存プラントは天然ガス→メタノール→ナフサ? https://www.khi.co.jp/pressrelease/detail/20190628_2.html
石油由来ナフサの価値って「安く均質な製品を大量に入手できる」に尽きるので、この条件が満たせないならナフサにこだわらずナフサ以外のたくさんある安い材料からプラスチック製品を作る方法を模索した方がよい。
原料の価格高騰は新技術の発展のチャンス
再エネが進み過ぎると、化石燃料の需要自体が落ちて、ナフサなどの副産物の供給が減るので必要な技術。BEV推しの人はここら辺解ってるのだろうか?
水素からナフサかー。合わせてナフ素 やね。#合わせる必要はない
そりゃまあ無限のエネルギーを注ぎ込めば、二酸化炭素と水素からエチレンでもメタノールでもナフサの代々なら何だってつくれるけどさ。
卵から卵を作る技術か?
経済安全保障に資する、確立された技術だけど、コストが合うかは微妙な感じ?ならば国策として稼働させておく形?|国有工廠よりこっち方面が先な気がする。
政府としては、高橋洋一チャンネルの更新があり次第、見解を発表するとのことです
炭化水素を水素から製造ってそらまぁそうだけどみたいな
九州でやってくれ。メガソーラー作りすぎて供給過多になり、ピーク時は送電網に全量流せないから電気捨ててるんだよあそこ。
ナフサの錬金術師
「ナフサは水素から作れます!プラントを納入した実績もあります!」「カワサキか…」「カワサキか…」「カワサキか…」
で、コストは?
弊社なら水とCO2からガソリンを精製できます!「川崎重工は天然ガス由来の水素などからガソリンを製造するプラントをトルクメニスタンで納入した実績を持つ。この技術を応用してナフサや石油化学材料を」
こういう機会にバンバンやってほしい、結果的に未来につながるのではないか
川崎重工、水素からナフサを生産する技術を提案 原油の代わりに - 日本経済新聞
一般に「電気で人造石油を作る」というのは全く不可能ではない。ただ投入した電気よりも得られる石油の方が少なくなる、ロスが大きいからやらないだけ。本当に戦時中だな。
カワサキか…
もちろん水素だけでは無理なので「天然ガス由来の水素『など』からガソリンを製造」の 『など』の部分が重要
でも、お高いんでしょう?
炭素はどこから持ってくるんだろう
投資してほしいけれど、稼働は何年後になる事やら。プラントを作るための資材の確保が既に困難だろう
水素作れるなら化石燃料全般が要らんのや!と思ったら天然ガスから作るのか。いや、天然ガスも高騰していて確保も困難なんじゃなかった?
松根油で飛行機飛ばそうぜ!
川崎重工が水素からナフサを生産する技術を提案。原油代替と経済安全保障の文脈で気になる。
そりゃ作れるだろうけど、コストは見合うのかな。
提案てw まんま言わされてるやん… レアアースと同じパターンや
e-fuel?水素とCO2で作るからカーボンニュートラルみたいね。作るエネルギーロスはあるけど電気と違い二次電池なしで保存でき船で長距離輸送出来るから昼間余った太陽電池発電で作ったり赤道直下で作って船で運べる
実績があるようなので、よくある夢物語とは違うかな。
社長はなどとは言ってないので純水素からガソリンとナフサを製造できる錬金術ができたと解するのが妥当。CとOは無から生み出される。記事のタイトルもそうなっている
ほー
「水と空気から軽油を作る」と何が違うんだろね
電気や純水素は貯蔵や流通に難が有るので余剰分を貯蔵/流通が容易な化石燃料に転換するのは一応経済的合理性が有る。確か現行技術でもリッター300円程度(全て国産で700円)で作れる
今回の危機が無事終息したら、雲散霧消する話 / いつ終息するかそもそも終息するのかは知らんけど。
技術的には意味があるが、エネルギー的に考えると今までの価格とは桁が異なるナフサになるな。水素作るために大量の電気や燃料使うから、原油ないと厳しいのは変わらない。
川崎重工は天然ガス由来の水素などからガソリンを製造するプラントをトルクメニスタンで納入した実績を持つ。同様の商業プラントは世界でも珍しい。この技術を応用してナフサや石油化学材料を製造することができる。
医療用に必須ならしょうがない!!!!!!
グリーン水素の価値が上がって採算性がでてくるかも
ナフサ自体は備蓄の石油から作れるが、生産・供給体制が追いついてない状況なので、現在のナフサ不足には意味がなさそう
天然ガスからナフサと聞くと行けそうだけど、なんで水素ってしちゃうんだろう。既存プラントは天然ガス→メタノール→ナフサ? https://www.khi.co.jp/pressrelease/detail/20190628_2.html
石油由来ナフサの価値って「安く均質な製品を大量に入手できる」に尽きるので、この条件が満たせないならナフサにこだわらずナフサ以外のたくさんある安い材料からプラスチック製品を作る方法を模索した方がよい。
原料の価格高騰は新技術の発展のチャンス
再エネが進み過ぎると、化石燃料の需要自体が落ちて、ナフサなどの副産物の供給が減るので必要な技術。BEV推しの人はここら辺解ってるのだろうか?
水素からナフサかー。合わせてナフ素 やね。#合わせる必要はない
そりゃまあ無限のエネルギーを注ぎ込めば、二酸化炭素と水素からエチレンでもメタノールでもナフサの代々なら何だってつくれるけどさ。
卵から卵を作る技術か?
経済安全保障に資する、確立された技術だけど、コストが合うかは微妙な感じ?ならば国策として稼働させておく形?|国有工廠よりこっち方面が先な気がする。
政府としては、高橋洋一チャンネルの更新があり次第、見解を発表するとのことです
炭化水素を水素から製造ってそらまぁそうだけどみたいな
九州でやってくれ。メガソーラー作りすぎて供給過多になり、ピーク時は送電網に全量流せないから電気捨ててるんだよあそこ。
ナフサの錬金術師
「ナフサは水素から作れます!プラントを納入した実績もあります!」「カワサキか…」「カワサキか…」「カワサキか…」
で、コストは?
弊社なら水とCO2からガソリンを精製できます!「川崎重工は天然ガス由来の水素などからガソリンを製造するプラントをトルクメニスタンで納入した実績を持つ。この技術を応用してナフサや石油化学材料を」
こういう機会にバンバンやってほしい、結果的に未来につながるのではないか